JP2634858B2 - 速破性発泡エアゾール組成物 - Google Patents

速破性発泡エアゾール組成物

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【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は速破性発泡エアゾール組成物に関するもので
ある。
〔従来の技術〕 一般に、人体の頭部などに適用される化粧料あるいは
養毛剤などにおいては、使用の際、適度の物理的な刺激
作用による清涼感が得られることが望ましく、そのた
め、速破性発泡エアゾール製品とされることが知られて
いる。この速破性発泡エアゾール製品は、噴射されたと
きに、噴射物が発泡してその泡沫が発生後直ちに破泡し
て例えばシュワーと音をたてて消泡するものである。そ
して従来、この種のエアゾール製品としては、例えば特
開昭60−149514号公報により、炭酸ガスよりなる噴射剤
を用いたものが知られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記の速破性発泡エアゾール製品にお
いては、噴射剤として炭酸ガスを使用しているため、当
該炭酸ガスが水に溶解して酸性となることも理由となっ
て必要な有効成分を好適に溶解させた状態で含有させる
ことが困難である、また十分に好ましい発泡・消泡状態
を得ることができないという問題点がある。
本発明は以上なような事情に基づいてなされたもので
あって、良好な溶解性が得られるため有効成分として使
用可能な物質の選択範囲が広く、しかも適用されたとき
に、良好な発泡・消泡状態が得られる速破性発泡エアゾ
ール組成物を提供することを目的とする。
〔問題を解決するための手段〕
本発明による速破成発泡エアゾール組成物は、45〜60
重量%のエタノールと、35〜60重量%の水と、0.05〜0.
5重量%のエチレンオキサイドの付加モル数が50〜80の
ポリオキシエチレンヒマシ油と、0.1〜1.3重量%の有効
成分と、2.0〜5.0重量%の噴射剤とを含有してなり、 前記噴射剤は、液化石油ガス、または50重量%以
上の液化石油ガスと、50重量%以下のフロン142bおよび
フロン152aの少なくとも一方との混合物よりなることを
特徴とする。
以下本発明について具体的に説明する。
本発明において、組成物全体に対して45〜60重量%の
エタノールおよび35〜60重量%の水を主成分とし、これ
に0.05〜0.5重量%のエチレンオキサイドの付加モル数
が50〜80であるポリオキシエチレンヒマシ油(以下、
「硬化ヒマシ油」という)および0.1〜1.3重量%の有効
成分を配合したものを主剤として用いると共に、組成物
全体に対して2.0〜5.0重量%の噴射剤を用いる。この噴
射剤としては、液化石油ガスを単独で用いてもよいし、
また液化石油ガスとフロン142bおよびフロン152aから選
ばてた少なくとも1種との混合物であって、噴射剤にお
ける液化石油ガスの割合が50重量%以上であり、フロン
142b若しくはフロン152aの割合が50重量%以下であるも
のを用いることもできる。この噴射剤には、更に窒素ガ
スを、組成物全体に対して0.6重量%以下の割合で補助
的に含有させることもできる。そして、これらの主剤と
噴射剤とよりなる速破性発泡エアゾール組成物をエアゾ
ール容器内に充填してエアゾール製品とする。
以上において、主剤の主成分とされるエタノールは純
度が99%以上のものが好ましく、また水としてはイオン
交換水を用いるのが好ましい。また硬化ヒマシ油として
は、エチレンオキサイドの付加モル数が50〜80である特
定のものが用いられる。
有効成分としては、エアゾール製品の使用目的に応じ
たものが使用される。例えば頭髪用のエアゾール製品の
ためには、例えば流動パラフィン、ツバキ油などの油性
材料、例えばビタミンE(酢酸トコフェロール、ニコチ
ン酸トコフェロールなど)、卵胞ホルモン、塩化トリメ
チルアミノ酪酸メチル、アセチルコリン、ニコチン酸メ
チルなどの血管拡張剤、例えばサリチル酸、レゾルシ
ン、エストロゲン、ジンクピリジンチオン、安息香酸な
どのフケ防止剤、例えばヒノキチオール、d,l−メント
ール、エストラジオール、トウガラシチンキ、塩化カル
プロニウム、副腎皮質ホルモン剤、感光素、センブリエ
キス、ニンニクエキス、セラファランチン、グリチルレ
チン酸グリセリン、パントテン酸カリウム、パントテニ
ールエチルエーテル、バンサイド、トリクロロカルバニ
リド、塩化ジフェニルヒドラミンなどの消毒・清浄化剤
若しくは栄養剤、その他を挙げることができる。
本発明のエアゾール組成物を用いて人体用エアゾール
製品を得る場合には、当該組成物のpHの値が4.5〜6.0の
範囲内であることが好ましく、これを達成するために
は、例えば適量のクエン酸などの有機酸を添加すること
ができる。
本発明のエアゾール組成物を園芸用として使用すると
きには、有効成分としては、例えばパーメスリン、アレ
スリン、ピペロニルブトキシカイトなどが使用される。
本発明の速破性発泡エアゾール組成物を充填するため
のエアゾール容器は特に制限されるものではないが、特
に内容物が霧状にならずにいわばジェット流状あるいは
ストレート状に噴射されることが好ましく、これによ
り、当該噴射物の衝突による物理的な刺激作用により、
良好な使用感が得られる点で好ましい。
このような噴射が確実に達成されるようにするために
は、エアゾール容器として、噴射物が外部に到達するま
での流体流路における空間が狭く、噴射物の気化が生じ
にくいものであることが好ましい。このような事情か
ら、具体的には、例えばステム径が0.28〜0.45mm、ハウ
ジング径が0.28〜0.50mm、パイプ径が0.8〜1.3mm、噴射
ノズルの径が0.40〜0.70mm、長さが5.0〜20mmのバルブ
を有するエアゾール容器を好ましく使用することができ
る。これらの寸法が過大のときは、好ましい噴射状態を
得ることが困難であり、一方、過小のときは噴射それ自
体が円滑に達成されないおそれがある。
本発明の速破性発泡エアゾール組成物のエアゾール容
器内への充填は通常の方法によって行うことができる
が、充填の程度は、温度25℃における製品の内部圧力が
3.5〜6.0kg/cm2の範囲内とされることが好ましく、また
噴射したときに、例えば15cm離間した位置において受け
る圧力が10〜25g程度とされることが好ましい。このよ
うな大きさの圧力によれば、例えば頭皮に対して適度の
刺激作用が得られる。
〔発明の作用〕
本発明の速破性発泡エアゾール組成物は、上記のよう
な組成であるため、エアゾール容器内に充填された状態
においては、内容量は、エタノールと水およびこれらに
溶解された特定の硬化ヒマシ油および有効成分を含有し
てなる水相と、この水相上に位置する液化石油ガスまた
は液化石油ガスとフロン142b若しくはフロン152aとの混
合物よりなる油相と、この油相上に位置するガス状の噴
射剤よりなる気相との三相が形成される。ここで、前記
水相は水とエタノールとの混合物よりなるため、当該水
相には、噴射剤を組成する液化石油ガスおよび用いられ
ているときは更にフロン142bおよびフロン152aの一部が
溶解された状態となっている。一方、この水相は、前記
エチレンオキサイドの付加モル数が50〜80である硬化ヒ
マシ油の活性作用によって発泡性を帯びたものとなって
いる。そしてそれらの結果、噴射操作されたときに噴射
剤の圧力によって主剤が外部に噴射されるが、この噴射
された主剤に溶解していた液化石油ガスおよび含有され
ているときには更にフロン142b若しくはフロン152aが気
化して気泡すなわち泡沫が発生する。ここに発生した泡
沫は速破性のものであり、含有された特定の硬化ヒマシ
油の作用によってある程度の時間は泡沫として存在する
こともあるが、主剤には同時にエタノールが含有されて
いるため、通常は殆ど即時的にシュワーという音をたて
て破泡するようになる。そしてこのような発泡と消泡と
が同時に生ずる現象が比較的短時間、例えば数秒間乃至
10秒間程度継続された後、完全に消泡することとなる。
このような発泡・消泡状態は、人体用エアゾール製品
として使用した場合にはきわめて爽快な清涼感が得られ
る点で好ましく、更に傷口などに対しては起泡による良
好な清浄作用が得られる。また園芸用エアゾール製品と
される場合には、例えば良好な害虫駆除効果が期待され
る。
また本発明の速破性発泡エアゾール組成物において
は、特定の割合の水とエタノールとよりなる主成分に特
定の硬化ヒマシ油が添加されるため、上記のように好適
な発泡・消泡状態が得られると共に、例えば薬剤などよ
りなる有効成分の溶解性が大幅に向上し、その結果、当
該有効成分として使用し得る物質を広い範囲から選択し
て使用することができ、従って種々の目的に応じた速破
性発泡エアゾール組成物を得ることができ、上記のよう
な人体用エアゾール組成物、園芸用エアゾール組成物な
どとして好ましく使用することができる。
以上の説明からも理解されるように、本発明の速破性
発泡エアゾール組成物によれば、相当量のエタノールが
含有されることにより、水相に有効成分のみならず液化
石油ガスまたは液化石油ガスとフロン142b若しくはフロ
ン152aとの混合物が溶解され、また良好な発泡・消泡状
態を得ることができる。すなわち、エタノールの含有割
合が過小の場合には、以上の作用が十分に発揮されず、
従って本発明の目的を達成することができない。一方、
エタノールの割合が過大の場合には、相対的に水の割合
が減少することとなるので、良好な発泡状態を得ること
ができなくなる。なお、エタノールが含有されているの
で殺菌・消毒効果あるいは殺虫効果が得られ、また人体
用エアゾール製品とされるときには当該エタノールの揮
発性による清涼感が得られる。
主剤に添加される特定の硬化ヒマシ油は、エチレンオ
キサイドの付加モル数が50〜80であることにより、上記
のように水相に起泡性もしくは発泡性を付与し、有効成
分に対する溶解性を向上させる作用を有するが、更に人
体の皮膚に対してエモリエント剤としての作用を有し、
しかも刺激性もないので、人体用エアゾール製品とされ
る場合に好適である。この硬化ヒマシ油の使用量は、全
内容物の0.05〜0.5重量%の範囲であり、0.05重量%未
満では十分にその効果が認められず、一方0.5重量%を
越えて使用することは本発明の効果を得る上では無意味
であり、むしろ人体用エアゾール製品の場合には、良好
な使用感が損なわれる原因ともなる。
噴射剤としては液化石油ガスまたは液化石油ガスとフ
ロン142b若しくはフロン152aとの混合物が用いられる
が、この液化石油ガス、フロン142bおよびフロン152a
は、その一部が上記のようにエタノールを含有する水相
に溶解し、これによって噴射時の発泡性が得られる。こ
の噴射剤には、窒素ガスが混合されてもよいが、その割
合は0.6重量%以下である。
以下本発明の実施例について説明するが、本発明がこ
れらによって限定されるものではない。
参照例および実施例1〜7 第1表に示した処方の組成(単位:重量%)に従っ
て、種々の速破性発泡エアゾール組成物を調製し、その
各々を第2表に示した寸法を有するエアゾール容器内に
充填して、参照例および本発明に係る速破性発泡エアゾ
ール組成物によるエアゾール製品を製作した。なお参照
例は、特定の硬化ヒマシ油を含有しない速破性発泡エア
ゾール組成物である。また、第1表中、「硬化ヒマシ
油」の欄の「n」はエチレンオキサイドの付加モル数を
示す。
そして、これらの発泡性エアゾール製品の各々を用
い、温度25℃において、連続して噴射ノズルから前方に
15cm離間した位置に配置した板状体5秒間水平方向に噴
射させ、噴射物の発泡継続時間を測定し、また噴射開始
後2秒間経過後の時点で当該板状体の受ける圧力を噴射
力として測定した。結果は第2表に示すとおりである。
〔発明の効果〕 以上のように、本発明の速破性発泡エアゾール組成物
によれば、特定の比率のエタノールと水とよりなる主成
分に、エチレンオキサイドの付加モル数が50〜80という
特定の硬化ヒマシ油が特定の割合で添加された主剤と共
に、特定の割合の液化石油ガスが単独で、あるいは液化
石油ガスにフロン142b若しくはフロン152aが混合された
ものが噴射剤として用いられているため、主剤の水相に
溶解した液化石油ガス、フロン142bまたはフロン152aが
噴射されたときに気化して発泡することとなり、しか
も、形成される泡沫は、当該主剤が特定の組成を有する
ことによって速破性であって良好な発泡・消泡状態が得
られるものである。従って、本発明速破性発泡エアゾー
ル組成物を人体用エアゾール製品として用いることによ
って爽快な清涼感、良好な使用感が得られると共に、清
浄化作用が発揮され、また園芸用エアゾール製品として
も好適に使用することができる。
また本発明の速破性発泡エアゾール組成物は、エチレ
ンオキサイドの付加モル数が50〜80という特定の硬化ヒ
マシ油によって主剤の溶解性が向上されるため、種々の
物質を有効成分として使用することが可能となり、その
選択の範囲が広い利点が得られる。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】45〜60重量%のエタノールと、35〜60重量
    %の水と、0.05〜0.5重量%のエチレンオキサイドの付
    加モル数が50〜80のポリオキシエチレンヒマシ油と、0.
    1〜1.3重量%の有効成分と、2.0〜5.0重量%の噴射剤と
    を含有してなり、 前記噴射剤は、液化石油ガス、または50重量%以上
    の液化石油ガスと、50重量%以下のフロン142bおよびフ
    ロン152aの少なくとの一方との混合物よりなることを特
    徴とする速破性発泡エアゾール組成物。
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