JP2609529B2 - 板状資材の取付装置 - Google Patents
板状資材の取付装置Info
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- JP2609529B2 JP2609529B2 JP24995487A JP24995487A JP2609529B2 JP 2609529 B2 JP2609529 B2 JP 2609529B2 JP 24995487 A JP24995487 A JP 24995487A JP 24995487 A JP24995487 A JP 24995487A JP 2609529 B2 JP2609529 B2 JP 2609529B2
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- Japan
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- suction
- board
- plate
- arm
- traveling
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は板状資材(以下『ボード』という)の取付装
置に関するものである。
置に関するものである。
<従来の技術> 建築構造物の内外装用に用いられる石膏ボードや化粧
板等の各種ボードの取り付けは、貼付け工法により行わ
れることが多い。この工法は取り付け予定のボードを作
業者が持ち上げて取り付け位置に合わせた後、釘やビス
類を打ち付けて固定する方法である。
板等の各種ボードの取り付けは、貼付け工法により行わ
れることが多い。この工法は取り付け予定のボードを作
業者が持ち上げて取り付け位置に合わせた後、釘やビス
類を打ち付けて固定する方法である。
<本発明が解決しようとする問題点> 最近のボードは一枚当たりの重量が重たくなる傾向に
ある。そのため、作業者は重たいボードの取り付けに重
労働を強いられ、その疲労度も増大する傾向にある。作
業者の疲労が増すと作業能率が低下するため、ボードの
取り付け能率が低いものであった。
ある。そのため、作業者は重たいボードの取り付けに重
労働を強いられ、その疲労度も増大する傾向にある。作
業者の疲労が増すと作業能率が低下するため、ボードの
取り付け能率が低いものであった。
<本発明の目的> 本発明は以上の点に鑑みなされたもので、作業者を過
酷な作業条件から開放でき、しかも作業の安全が図れ、
さらに板状資材を高能率に取り付けできる、板状資材の
取付装置を提供することを目的とする。
酷な作業条件から開放でき、しかも作業の安全が図れ、
さらに板状資材を高能率に取り付けできる、板状資材の
取付装置を提供することを目的とする。
<本発明の構成> 以下、図面を参照しながら本発明に係る板状資材の取
付装置について説明する。
付装置について説明する。
(イ)装置の全体構成 第1、2図にボードAの取付装置の一例を示す。この
取付装置は、自走式の走行台車1と、走行台車1に搭載
されたアーム部2と、アーム部2の先端に設けられた保
持部3と、保持部3に設けられた釘打機4とよりなる。
取付装置は、自走式の走行台車1と、走行台車1に搭載
されたアーム部2と、アーム部2の先端に設けられた保
持部3と、保持部3に設けられた釘打機4とよりなる。
以下、各部について説明する。
(ロ)走行台車 走行台車1はその前後に走行輪11を有し、バッテリー
12とモータ13を搭載して自走式に構成されている。さら
に走行台車1の側部には後述する資材運搬車5に接続す
るための吸着パッド14が伸縮自在に設けられている。ま
た、走行台車1にはコンプレッサ15、操作盤16、制御機
器17を収容したボックス18が搭載されている。走行台車
1は、作業者の運転により走行できる他、一定時間毎に
間欠的に自動走行するよう構成されている。走行台車1
を間欠的に自動走行させるには、制御機器17内に走行デ
ータを設定しておけば容易に制御できる。これらの機器
の給電手段はバッテリー方式あるいはコードを用いた外
部からの給電方式を採用できる。
12とモータ13を搭載して自走式に構成されている。さら
に走行台車1の側部には後述する資材運搬車5に接続す
るための吸着パッド14が伸縮自在に設けられている。ま
た、走行台車1にはコンプレッサ15、操作盤16、制御機
器17を収容したボックス18が搭載されている。走行台車
1は、作業者の運転により走行できる他、一定時間毎に
間欠的に自動走行するよう構成されている。走行台車1
を間欠的に自動走行させるには、制御機器17内に走行デ
ータを設定しておけば容易に制御できる。これらの機器
の給電手段はバッテリー方式あるいはコードを用いた外
部からの給電方式を採用できる。
なお、19は操舵用のハンドルである。
(ハ)アーム部 走行台車1には伸縮機能を有するマスト21が垂設され
ている。マスト21の上端には水平方向に向け配置した水
平アーム22が旋回自在に接続されている。水平アーム22
は手動により伸縮自在に構成されている。水平アーム22
の先端には伸縮機能を有する垂下アーム23の一端が回動
自在に軸支されている。以上のマスト21および各アーム
22〜23には例えばコンプレッサ15から送気されるエアー
によって伸縮作動するエアーシリンダを採用できる。そ
の他各種の流体圧や電動シリンダを利用できることは勿
論である。またアーム部2の動作は、コンプレッサ15や
制御機器17に連動する操作盤16を操作して制御できるよ
う構成されている。
ている。マスト21の上端には水平方向に向け配置した水
平アーム22が旋回自在に接続されている。水平アーム22
は手動により伸縮自在に構成されている。水平アーム22
の先端には伸縮機能を有する垂下アーム23の一端が回動
自在に軸支されている。以上のマスト21および各アーム
22〜23には例えばコンプレッサ15から送気されるエアー
によって伸縮作動するエアーシリンダを採用できる。そ
の他各種の流体圧や電動シリンダを利用できることは勿
論である。またアーム部2の動作は、コンプレッサ15や
制御機器17に連動する操作盤16を操作して制御できるよ
う構成されている。
(ニ)保持部 垂下アーム23の下端には自在継手6を介して保持部3
が旋回かつ全方向の回動を許容して接続されている。垂
下アーム23と保持部3の接続構造については後述する。
が旋回かつ全方向の回動を許容して接続されている。垂
下アーム23と保持部3の接続構造については後述する。
保持部3は、基盤31と、基盤31に設けられた複数の吸
盤体32とからなる。吸盤体32は前記吸着パッド14と同様
コンプレッサ15からのエアーを利用して真空状態を形成
し、この真空を吸着力とする公知のパッドを採用でき
る。吸盤体32は、例えば第2図に示すように基盤31の中
央に吸盤体32aが位置し、この吸盤体32aの周囲に複数の
吸盤体32b〜32eが配列されている。吸盤体32a〜32eは基
盤31の背面側に設けた操作盤33のスイッチ操作によって
吸着動作と吸着動作の解除を制御し得るよう構成されて
いる。また、第3図に示すように各吸盤体32a〜32eは基
盤31の中央の吸盤体32aのみがベアリング34を介して回
転自在に取り付けられ、吸盤体32a以外の吸盤体32b〜32
eの吸着を解除したとき基盤31を回動させずにボードA
の向きを修正できるよう構成されている。
盤体32とからなる。吸盤体32は前記吸着パッド14と同様
コンプレッサ15からのエアーを利用して真空状態を形成
し、この真空を吸着力とする公知のパッドを採用でき
る。吸盤体32は、例えば第2図に示すように基盤31の中
央に吸盤体32aが位置し、この吸盤体32aの周囲に複数の
吸盤体32b〜32eが配列されている。吸盤体32a〜32eは基
盤31の背面側に設けた操作盤33のスイッチ操作によって
吸着動作と吸着動作の解除を制御し得るよう構成されて
いる。また、第3図に示すように各吸盤体32a〜32eは基
盤31の中央の吸盤体32aのみがベアリング34を介して回
転自在に取り付けられ、吸盤体32a以外の吸盤体32b〜32
eの吸着を解除したとき基盤31を回動させずにボードA
の向きを修正できるよう構成されている。
(ホ)垂下アームと保持の接続構造 垂下アーム23と保持部3の接続部の構造を第4図に示
す。垂下アーム23の下端には筒状のブロック体7が固着
され、このブロック体7内にベアリング71を介してシャ
フト72が垂下アーム23の同軸線上で回動自在に垂下さ
れ、またシャフト72の側部には水平に配置した自在継手
6のロッド61の基端が接続されて、自在継手6が垂下ア
ーム23の軸線を中心として旋回自在に支持されている。
その結果、保持部3は垂下アーム23の軸心を中心とした
旋回および自在継手6を中心としたあらゆる方向の回動
を許容して取り付けられたことになる。
す。垂下アーム23の下端には筒状のブロック体7が固着
され、このブロック体7内にベアリング71を介してシャ
フト72が垂下アーム23の同軸線上で回動自在に垂下さ
れ、またシャフト72の側部には水平に配置した自在継手
6のロッド61の基端が接続されて、自在継手6が垂下ア
ーム23の軸線を中心として旋回自在に支持されている。
その結果、保持部3は垂下アーム23の軸心を中心とした
旋回および自在継手6を中心としたあらゆる方向の回動
を許容して取り付けられたことになる。
(ヘ)保持のロック機構 走行中や作業中に垂下アーム23と保持部3の接続部が
盲動することが予想される。そこで必要に応じて保持部
3の旋回と回動を拘束するためにつぎのようなロック機
構を装備する。すなわち、第4図に示すようにブロック
体7の側部に小型の旋回拘束用のシリンダ73を下向きに
設けるともに、シャフト72の下部に係止穴74を有するプ
レート75を固定し、シリンダ73を係止穴74内に出入りさ
せることで保持部3の回動を拘束できる。また、シャフ
ト72の下部に自在継手6のロッド61に外装させて回動拘
束用のシリンダ76を設ける。シリンダ76の先端には碗形
の環装金具77を設け、シリンダ76を伸長して環装金具77
を基盤31の背面の自在継手6との接続部に環装させるこ
とで、保持部3の回動を拘束できる。両シリンダ73、76
にはコンプレッサ15から送気されるエアーによって伸縮
動作するエアーシリンダを採用できる。
盲動することが予想される。そこで必要に応じて保持部
3の旋回と回動を拘束するためにつぎのようなロック機
構を装備する。すなわち、第4図に示すようにブロック
体7の側部に小型の旋回拘束用のシリンダ73を下向きに
設けるともに、シャフト72の下部に係止穴74を有するプ
レート75を固定し、シリンダ73を係止穴74内に出入りさ
せることで保持部3の回動を拘束できる。また、シャフ
ト72の下部に自在継手6のロッド61に外装させて回動拘
束用のシリンダ76を設ける。シリンダ76の先端には碗形
の環装金具77を設け、シリンダ76を伸長して環装金具77
を基盤31の背面の自在継手6との接続部に環装させるこ
とで、保持部3の回動を拘束できる。両シリンダ73、76
にはコンプレッサ15から送気されるエアーによって伸縮
動作するエアーシリンダを採用できる。
(ト)釘打機 基盤31の背面には、基盤31の外方へ向けてボードAを
仮止めする釘打機4が設けられている。釘打機4は内部
にビスや釘等を収納し、エアー等の力でビスや釘等を打
ち込みできる構造となっている。
仮止めする釘打機4が設けられている。釘打機4は内部
にビスや釘等を収納し、エアー等の力でビスや釘等を打
ち込みできる構造となっている。
(チ)資材運搬車(第2図) 資材運搬車5は、ボードAを搭載して前記走行台車1
と伴走するための運搬車である。資材運搬車5の下部に
は走行輪51を有するとともに置台52が昇降自在に搭載さ
れ、必要に応じてボードAを搭載した置台52の高さを変
えられるよう構成されている。また、資材運搬車5の側
部には受板53が設けられ、資材運搬車5の走行力を得た
いときこの受板53に走行台車1から伸びる吸着パッド14
を吸着させて伴走力を確保する。
と伴走するための運搬車である。資材運搬車5の下部に
は走行輪51を有するとともに置台52が昇降自在に搭載さ
れ、必要に応じてボードAを搭載した置台52の高さを変
えられるよう構成されている。また、資材運搬車5の側
部には受板53が設けられ、資材運搬車5の走行力を得た
いときこの受板53に走行台車1から伸びる吸着パッド14
を吸着させて伴走力を確保する。
<作用> つぎにボードAの取付方法について説明する。
(イ)ボードの運搬 吸着パッド14を受け板53に吸着して走行台車1と資材
運搬車5の一体化を図る。そして、運搬台車5の置台52
に多数のボードAを立て掛けた状態で搭載し、所定の現
場まで運搬する。
運搬車5の一体化を図る。そして、運搬台車5の置台52
に多数のボードAを立て掛けた状態で搭載し、所定の現
場まで運搬する。
(ロ)ボードの据え付け 次に保持部3が運搬台車5上のボードAと対向する位
置まで水平アーム22を旋回させた後、各吸盤体32a〜32e
でボードAを吸着して取り出す。ボードAを吸着した状
態で、マスト21および各アーム22、23を操作してボード
Aを所定の取り付け位置および取り付け高さに調節す
る。ボードAが傾いて吸着されている場合は、基盤31の
中央の吸盤体32aのみで吸着させ、他の吸盤体32b〜32e
の吸着を解除してボードAを手で押して正しい位置に修
正する。
置まで水平アーム22を旋回させた後、各吸盤体32a〜32e
でボードAを吸着して取り出す。ボードAを吸着した状
態で、マスト21および各アーム22、23を操作してボード
Aを所定の取り付け位置および取り付け高さに調節す
る。ボードAが傾いて吸着されている場合は、基盤31の
中央の吸盤体32aのみで吸着させ、他の吸盤体32b〜32e
の吸着を解除してボードAを手で押して正しい位置に修
正する。
(ハ)ボードの仮止め 次に、釘打機4を操作して壁面等の所定の位置に据え
付けたボードAを仮止めする。ボードAを仮止めしたら
全ての吸盤体32a〜32eの吸着を解除する。次にアーム部
2を操作して保持部3をボードAから引き離す。走行台
車1を1スパン分前進させて以上の工程を繰り返してボ
ードAを順次取り付けていく。
付けたボードAを仮止めする。ボードAを仮止めしたら
全ての吸盤体32a〜32eの吸着を解除する。次にアーム部
2を操作して保持部3をボードAから引き離す。走行台
車1を1スパン分前進させて以上の工程を繰り返してボ
ードAを順次取り付けていく。
<本発明の効果> 本発明は以上説明したようになるからつぎの効果が得
られる。
られる。
(イ)重量物である板状資材の運搬、据え付け、仮止め
までを人力に頼ることなく機械的に処理できる。そのた
め、作業者を過酷な労働から開放して大幅な省力化が図
れるとともに作業の安全性が向上する。
までを人力に頼ることなく機械的に処理できる。そのた
め、作業者を過酷な労働から開放して大幅な省力化が図
れるとともに作業の安全性が向上する。
(ロ)板状資材の取り付けを高能率に行える。
従って、工期を短縮できる。
(ハ)板状資材の把持手段として吸着方式を採用するこ
とにより、取り付け作業中における板状部材の破損や変
形を防止できる。
とにより、取り付け作業中における板状部材の破損や変
形を防止できる。
(ニ)資材の位置決めが簡単でかつ正確に行える。
(ホ)走行データや各アームの運動データ等を入力して
おけば、資材の取り付けを自動化できる。
おけば、資材の取り付けを自動化できる。
(ヘ)従来まで作業者に頼っていたビス打ちを作業者の
手を借りずに機械的に打ち込める。
手を借りずに機械的に打ち込める。
第1図:板状資材の取付装置の側面図 第2図:その正面図 第3図:吸盤体の取り付け状態の説明図 第4図:垂下アームと保持部との接続箇所の部分断面図
Claims (3)
- 【請求項1】自走式の走行台車上に、 伸縮機能を有する複数のシリンダを組み合わせて旋回ま
たは回動を許容して連結したアーム部を搭載し、 負圧で吸着する複数の吸着具を備えた保持部を前記アー
ム部の先端に回動自在に連結し、 前記保持部に釘打機を装備し、 前記走行台車の走行およびアーム部の動作を制御する制
御装置を備えてなる、 板状資材の取付装置。 - 【請求項2】板状資材の運搬車との接続用の吸着パッド
を備えた特許請求の範囲(1)記載の、板状資材の取付
装置。 - 【請求項3】保持部において複数の吸着具のうち吸着範
囲の中心部に位置する吸着具のみを回動自在に設けてな
る、特許請求の範囲(1)記載の、板状資材の取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24995487A JP2609529B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 板状資材の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24995487A JP2609529B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 板状資材の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194163A JPH0194163A (ja) | 1989-04-12 |
| JP2609529B2 true JP2609529B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=17200655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24995487A Expired - Lifetime JP2609529B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 板状資材の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2609529B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179955U (ja) * | 1988-05-30 | 1989-12-25 | ||
| JPH04251018A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-09-07 | Tokyu Constr Co Ltd | ボード自動留付装置へのボード供給装置 |
| JPH0521035U (ja) * | 1991-04-15 | 1993-03-19 | 株式会社アイチコーポレーシヨン | 板材運搬荷役装置 |
| JP2001098759A (ja) * | 1999-10-01 | 2001-04-10 | Takagi Kobo:Kk | タイル貼着装置 |
| SG174513A1 (en) * | 2009-04-14 | 2011-10-28 | Yorozu Jidosha Kogyo Kk | Interior construction device |
| JP6982385B2 (ja) * | 2016-09-28 | 2021-12-17 | 大和ハウス工業株式会社 | 建築ボード取付方法及び建築ボード取付用搬送装置 |
| JP7261643B2 (ja) * | 2019-03-29 | 2023-04-20 | 株式会社フジタ | ボードをピックアップする装置及びボードのピックアップ方法 |
| JP2022162398A (ja) * | 2021-04-12 | 2022-10-24 | 株式会社竹中工務店 | 外装材施工方法 |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP24995487A patent/JP2609529B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0194163A (ja) | 1989-04-12 |
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