JP2575883Y2 - 車載用外装ケースの防水構造 - Google Patents
車載用外装ケースの防水構造Info
- Publication number
- JP2575883Y2 JP2575883Y2 JP1991028211U JP2821191U JP2575883Y2 JP 2575883 Y2 JP2575883 Y2 JP 2575883Y2 JP 1991028211 U JP1991028211 U JP 1991028211U JP 2821191 U JP2821191 U JP 2821191U JP 2575883 Y2 JP2575883 Y2 JP 2575883Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- case
- mounting surface
- water
- case body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、自動車等における水が
掛かる部分に固定された機器装着用ベースに箱蓋状のケ
ースを被冠させて水の侵入を防止する車載用外装ケース
の防水構造に関するものである。
掛かる部分に固定された機器装着用ベースに箱蓋状のケ
ースを被冠させて水の侵入を防止する車載用外装ケース
の防水構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車のシャーシ等の水が掛かる
部分に装着される外装ケースは、図2に示す構造のもの
が多く採用されている。図2は従来の防水構造を採った
車載用外装ケースの断面図である。同図において、1は
自動車のシャーシ等の取付け面、2は例えば加速度セン
サ等の自動車用機器(図示せず)が装着されるベース
で、このベース2は前記取付け面1上に固定されてい
る。3は前記ベース2に装着された機器を保護するため
のケース本体で、このケース本体3は、ベース2が嵌入
する箱蓋状に形成され、ベース2に上側から被冠されて
いる。前記ベース2とケース本体3とで外装ケース4が
構成されている。前記ベース2とケース本体3との取付
け構造は、ベース2の外側面を全面にわたってケース本
体3の内側面に密接させ、ケース本体3の下端面を取付
け面1に当接させる構造とされていた。なお、図2にお
いてベース2とケース本体3との嵌合部,ケース本体3
と取付け面1との接触部には、説明を容易にするために
あえて大きな隙間を開けてある。このように構成された
外装ケース4ではベース2とケース本体3とが密接して
いるために水が入り難くなる。ところが、ベース2とケ
ース本体3とを嵌合させる構造である関係から、嵌合部
を高精度に形成しても両者の間には微細な隙間が開いて
しまう。このため、取付け面1に掛かった水が毛細管現
象によりケース本体3の下端面と取付け面1との間,ベ
ース2とケース本体3との間の微細な隙間を伝ってケー
ス内部に侵入するという不具合があった。
部分に装着される外装ケースは、図2に示す構造のもの
が多く採用されている。図2は従来の防水構造を採った
車載用外装ケースの断面図である。同図において、1は
自動車のシャーシ等の取付け面、2は例えば加速度セン
サ等の自動車用機器(図示せず)が装着されるベース
で、このベース2は前記取付け面1上に固定されてい
る。3は前記ベース2に装着された機器を保護するため
のケース本体で、このケース本体3は、ベース2が嵌入
する箱蓋状に形成され、ベース2に上側から被冠されて
いる。前記ベース2とケース本体3とで外装ケース4が
構成されている。前記ベース2とケース本体3との取付
け構造は、ベース2の外側面を全面にわたってケース本
体3の内側面に密接させ、ケース本体3の下端面を取付
け面1に当接させる構造とされていた。なお、図2にお
いてベース2とケース本体3との嵌合部,ケース本体3
と取付け面1との接触部には、説明を容易にするために
あえて大きな隙間を開けてある。このように構成された
外装ケース4ではベース2とケース本体3とが密接して
いるために水が入り難くなる。ところが、ベース2とケ
ース本体3とを嵌合させる構造である関係から、嵌合部
を高精度に形成しても両者の間には微細な隙間が開いて
しまう。このため、取付け面1に掛かった水が毛細管現
象によりケース本体3の下端面と取付け面1との間,ベ
ース2とケース本体3との間の微細な隙間を伝ってケー
ス内部に侵入するという不具合があった。
【0003】このような不具合を解消するため、従来で
は水が伝わる隙間をOリングやゴムシートなどのパッキ
ング材で塞いだり、接着剤や充填剤によってシールした
りしていた。このような防水構造を採用した従来の外装
ケースを図3および図4に示す。図3はゴムシートから
なるパッキング材を用いた従来の車載用外装ケースの断
面図、図4は接着剤で隙間をシールした従来の車載用外
装ケースの断面図である。これらの図において前記図2
で説明したものと同一もしくは同等部材については、同
一符号を付し詳細な説明は省略する。これらの図におい
て、5はゴムシートからなるパッキング材、6は接着剤
である。図3および図4で示すケース本体3は、その下
端面(開口端)がベース2のフランジ部2aに上側から
対接するように構成されており、前記下端面とフランジ
部2aとの間にパッキング材5あるいは接着剤6が介装
されている。また、パッキング材5,接着剤6は、ケー
ス本体3の下端面にケース本体3の全周にわたって密接
している。このような構造とすると、外装ケース4内が
密閉され、ベース2とケース本体3との接合部から水が
侵入するのを確実に防ぐことができる。
は水が伝わる隙間をOリングやゴムシートなどのパッキ
ング材で塞いだり、接着剤や充填剤によってシールした
りしていた。このような防水構造を採用した従来の外装
ケースを図3および図4に示す。図3はゴムシートから
なるパッキング材を用いた従来の車載用外装ケースの断
面図、図4は接着剤で隙間をシールした従来の車載用外
装ケースの断面図である。これらの図において前記図2
で説明したものと同一もしくは同等部材については、同
一符号を付し詳細な説明は省略する。これらの図におい
て、5はゴムシートからなるパッキング材、6は接着剤
である。図3および図4で示すケース本体3は、その下
端面(開口端)がベース2のフランジ部2aに上側から
対接するように構成されており、前記下端面とフランジ
部2aとの間にパッキング材5あるいは接着剤6が介装
されている。また、パッキング材5,接着剤6は、ケー
ス本体3の下端面にケース本体3の全周にわたって密接
している。このような構造とすると、外装ケース4内が
密閉され、ベース2とケース本体3との接合部から水が
侵入するのを確実に防ぐことができる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかるに、上述したよ
うに外装ケース4の防水対策としてパッキング材やシー
ル剤等の特別な防水用部材を使用したのでは、部品数が
増えてコストアップとなってしまう。また、パッキング
材やシール剤を所定位置に装着、あるいは塗布する作業
が煩雑で、組立時の作業性が低下するという問題があっ
た。さらに、外装ケース4を上述した防水用部材で完全
密閉すると、温度変化によりケース内外に圧力差が生
じ、接合部以外のケース内外を別部品が貫通している部
分、例えばハーネスの取り出し部や入出力軸部分より水
が侵入するという問題も発生する。
うに外装ケース4の防水対策としてパッキング材やシー
ル剤等の特別な防水用部材を使用したのでは、部品数が
増えてコストアップとなってしまう。また、パッキング
材やシール剤を所定位置に装着、あるいは塗布する作業
が煩雑で、組立時の作業性が低下するという問題があっ
た。さらに、外装ケース4を上述した防水用部材で完全
密閉すると、温度変化によりケース内外に圧力差が生
じ、接合部以外のケース内外を別部品が貫通している部
分、例えばハーネスの取り出し部や入出力軸部分より水
が侵入するという問題も発生する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案に係る車載用外装
ケースの防水構造は、ベースの外側部における取付け面
側の最下部に全周にわたって凹部を形成するとともに、
ベースの外側部にケース本体を被冠させ、このケース本
体の下端部を凹部の取付け面との間の上下寸法よりも小
さい寸法をもって取付け面に対して対向させることによ
り、ベースの外側部であってケース本体との嵌合部より
下側に、ベースの外側部を全周にわたって凹部形状の水
逃がし部を形成したものである。
ケースの防水構造は、ベースの外側部における取付け面
側の最下部に全周にわたって凹部を形成するとともに、
ベースの外側部にケース本体を被冠させ、このケース本
体の下端部を凹部の取付け面との間の上下寸法よりも小
さい寸法をもって取付け面に対して対向させることによ
り、ベースの外側部であってケース本体との嵌合部より
下側に、ベースの外側部を全周にわたって凹部形状の水
逃がし部を形成したものである。
【0006】
【作用】本考案によれば、取付け面に取付けたベースに
ケース本体を被冠させて嵌合させることにより、ベース
の最下部に形成した凹部と取付け面と前記ケース本体の
下端部側とによって、凹部形状の水逃がし部を形成す
る。そして、毛細管現象によって水が伝わる水侵入経路
を、ベースとケース本体との嵌合部に昇る以前に凹部形
状の水逃がし部によって途切らせ、水の浸入を阻止す
る。
ケース本体を被冠させて嵌合させることにより、ベース
の最下部に形成した凹部と取付け面と前記ケース本体の
下端部側とによって、凹部形状の水逃がし部を形成す
る。そして、毛細管現象によって水が伝わる水侵入経路
を、ベースとケース本体との嵌合部に昇る以前に凹部形
状の水逃がし部によって途切らせ、水の浸入を阻止す
る。
【0007】
【実施例】以下、本考案の一実施例を図1によって詳細
に説明する。図1は本考案に係る防水構造を採用した車
載用外装ケースの断面図である。同図において前記図2
ないし図4で説明したものと同一もしくは同等部材につ
いては、同一符号を付し詳細な説明は省略する。図1に
おいて、11は凹部形状の水逃がし部で、この水逃がし
部11はベース2の外側部であって取付け面1側の最下
部に凹部12を全周にわたって形成するとともに、前記
ベース2の外側部に嵌合するケース本体3を被冠させる
ことによって、これらの凹部12、取付け面1、ケース
本体3の下端部によって形成されている。ここで、前記
凹部12はベース2におけるケース本体3との嵌合部1
3より下側となる取付面1側の最下部の全周にわたって
一連に形成されている。また、前記水逃がし部11を構
成するベース2における凹部12と取付け面1との上下
寸法Aは、ケース本体3をベース2に嵌合させた際のケ
ース本体3の下端面と取付け面1との間隔Bより充分に
大きい寸法とされている。
に説明する。図1は本考案に係る防水構造を採用した車
載用外装ケースの断面図である。同図において前記図2
ないし図4で説明したものと同一もしくは同等部材につ
いては、同一符号を付し詳細な説明は省略する。図1に
おいて、11は凹部形状の水逃がし部で、この水逃がし
部11はベース2の外側部であって取付け面1側の最下
部に凹部12を全周にわたって形成するとともに、前記
ベース2の外側部に嵌合するケース本体3を被冠させる
ことによって、これらの凹部12、取付け面1、ケース
本体3の下端部によって形成されている。ここで、前記
凹部12はベース2におけるケース本体3との嵌合部1
3より下側となる取付面1側の最下部の全周にわたって
一連に形成されている。また、前記水逃がし部11を構
成するベース2における凹部12と取付け面1との上下
寸法Aは、ケース本体3をベース2に嵌合させた際のケ
ース本体3の下端面と取付け面1との間隔Bより充分に
大きい寸法とされている。
【0008】このように構成された防水構造では、ベー
ス2にケース本体3を嵌合させて被冠せた状態で水が掛
かると、水はケース本体3の下端部と取付け面1との間
の隙間を毛細管現象によって伝って取付け面1、ベース
2の凹部12、ケース本体3の下端部によって形成され
ている凹部形状の水逃がし部11内に浸入する。ところ
が、本考案の構造では水逃がし部11の高さ寸法Aが上
述したようにケース本体3下部の隙間Bより充分に大き
い関係から、水はベース2とケース本体3との嵌合部1
3にまで昇ることができない。
ス2にケース本体3を嵌合させて被冠せた状態で水が掛
かると、水はケース本体3の下端部と取付け面1との間
の隙間を毛細管現象によって伝って取付け面1、ベース
2の凹部12、ケース本体3の下端部によって形成され
ている凹部形状の水逃がし部11内に浸入する。ところ
が、本考案の構造では水逃がし部11の高さ寸法Aが上
述したようにケース本体3下部の隙間Bより充分に大き
い関係から、水はベース2とケース本体3との嵌合部1
3にまで昇ることができない。
【0009】したがって、本考案の防水構造によれば、
毛細管現象によって水が伝わる水侵入経路が、ベース2
とケース本体3との嵌合部よりも下側にこれらベース
2、ケース本体3と取付け面1とによって形成される水
逃がし部11によって途切れることになるから、特別な
防水用部材を使用せずにケース内に水が浸入するのを阻
止することができる。
毛細管現象によって水が伝わる水侵入経路が、ベース2
とケース本体3との嵌合部よりも下側にこれらベース
2、ケース本体3と取付け面1とによって形成される水
逃がし部11によって途切れることになるから、特別な
防水用部材を使用せずにケース内に水が浸入するのを阻
止することができる。
【0010】
【考案の効果】以上説明したように本考案に係る車載用
外装ケースの防水構造によれば、ベースの外側部であっ
てケース本体との嵌合部より下側に、ベースの外側部に
おける最下部を全周にわたって凹ませて形成した凹部と
取付け面とベースに被冠させたケース本体とによって凹
部形状の水逃がし部を形成しているため、毛細管現象に
よって水が伝わる水侵入経路が水逃がし部によって途切
れることになる。したがって、本考案によれば、特別な
防水用部材を使用せずにケース内に水が侵入するのをベ
ースとケース本体との嵌合部に昇る以前に阻止すること
ができるから、組立作業性が低下したりコストアップと
なったりすることなく外装ケースの防水性を高めること
ができる。また、このような本考案によれば、ベースの
取付け部側の部分で上述した防水効果を得ることができ
るから、ベースの厚みも薄くてよいという利点もある。
外装ケースの防水構造によれば、ベースの外側部であっ
てケース本体との嵌合部より下側に、ベースの外側部に
おける最下部を全周にわたって凹ませて形成した凹部と
取付け面とベースに被冠させたケース本体とによって凹
部形状の水逃がし部を形成しているため、毛細管現象に
よって水が伝わる水侵入経路が水逃がし部によって途切
れることになる。したがって、本考案によれば、特別な
防水用部材を使用せずにケース内に水が侵入するのをベ
ースとケース本体との嵌合部に昇る以前に阻止すること
ができるから、組立作業性が低下したりコストアップと
なったりすることなく外装ケースの防水性を高めること
ができる。また、このような本考案によれば、ベースの
取付け部側の部分で上述した防水効果を得ることができ
るから、ベースの厚みも薄くてよいという利点もある。
【図1】本考案に係る防水構造を採用した車載用外装ケ
ースの断面図である。
ースの断面図である。
【図2】従来の防水構造を採った車載用外装ケースの断
面図である。
面図である。
【図3】ゴムシートからなるパッキング材を用いた従来
の車載用外装ケースの断面図である。
の車載用外装ケースの断面図である。
【図4】接着剤で隙間をシールした従来の車載用外装ケ
ースの断面図である。
ースの断面図である。
1 取付け面 2 ベース 3 ケース本体 4 外装ケース 11 水逃がし部 12 凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 取付け面上に固定したベースに、このベ
ースの外側部に嵌合する箱蓋状のケース本体を上側から
被冠させる車載用外装ケースの防水構造において、前記
ベースの外側部における前記取付け面側の最下部に全周
にわたって凹部を形成するとともに、前記ベースの外側
部に前記ケース本体を被冠させ、このケース本体の下端
部を前記凹部の取付け面との間の上下寸法よりも小さい
寸法をもって前記取付け面に対して対向させることによ
り、前記ベースの外側部であってケース本体との嵌合部
より下側に、ベースの外側部を全周にわたって凹部形状
の水逃がし部を形成したことを特徴とする車載用外装ケ
ースの防水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991028211U JP2575883Y2 (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 車載用外装ケースの防水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991028211U JP2575883Y2 (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 車載用外装ケースの防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04119251U JPH04119251U (ja) | 1992-10-26 |
| JP2575883Y2 true JP2575883Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=31912348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991028211U Expired - Lifetime JP2575883Y2 (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 車載用外装ケースの防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575883Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2157799B1 (es) * | 1999-06-04 | 2002-02-01 | Badia Marcelo Segura | Perfeccionamientos en los dispositivos de conexion para cateteres, equipos de perfusion y sistemas destinados a perfundir o drenar liquidos en el cuerpo humano. |
| JP5500681B2 (ja) * | 2010-03-26 | 2014-05-21 | 株式会社ケーヒン | 電子制御装置 |
| JP7393889B2 (ja) * | 2019-07-30 | 2023-12-07 | 株式会社デンソーテン | 筐体およびベース部材 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2653346C2 (de) * | 1976-11-24 | 1984-05-10 | Basf Ag, 6700 Ludwigshafen | Verfahren zur Herstellung hochreiner Halogennaphthalsäureanhydride |
-
1991
- 1991-04-01 JP JP1991028211U patent/JP2575883Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04119251U (ja) | 1992-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |