JP2569986Y2 - 非円形棒状ワークの自動位置決め装置 - Google Patents
非円形棒状ワークの自動位置決め装置Info
- Publication number
- JP2569986Y2 JP2569986Y2 JP1991067768U JP6776891U JP2569986Y2 JP 2569986 Y2 JP2569986 Y2 JP 2569986Y2 JP 1991067768 U JP1991067768 U JP 1991067768U JP 6776891 U JP6776891 U JP 6776891U JP 2569986 Y2 JP2569986 Y2 JP 2569986Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- work
- circular
- rotation
- rollers
- shaped
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本願考案は、クリップ付ボールペ
ンのような非円形ワークを1個宛順次搬送し、該ワーク
の回転方向特定位置にホットスタンプ又はラベルを自動
的に印字又は貼付する非円形棒状ワークの自動位置決め
装置に関する。
ンのような非円形ワークを1個宛順次搬送し、該ワーク
の回転方向特定位置にホットスタンプ又はラベルを自動
的に印字又は貼付する非円形棒状ワークの自動位置決め
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、搬送機構の中間部に印字されたラ
ベルを筆記具の側面に貼付する自動ラベリング装置が知
られている。詳述すると間欠移動する搬送機構の搬送路
上にはクリップが取り付けられた筆記具が載置されたパ
レットが適宜間隔をおいて固定されている。そのパレッ
トには、筆記具の長手方向と横方向の位置決めをするガ
イド部材が設けられている。
ベルを筆記具の側面に貼付する自動ラベリング装置が知
られている。詳述すると間欠移動する搬送機構の搬送路
上にはクリップが取り付けられた筆記具が載置されたパ
レットが適宜間隔をおいて固定されている。そのパレッ
トには、筆記具の長手方向と横方向の位置決めをするガ
イド部材が設けられている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
技術においては、筆記具の長手方向と横方向の位置決め
はでき、長手方向とラベルの向きに関してのラベリング
は正確に行えるものの、径方向(回転方向)に対しての
位置決めはなされていなかった。
技術においては、筆記具の長手方向と横方向の位置決め
はでき、長手方向とラベルの向きに関してのラベリング
は正確に行えるものの、径方向(回転方向)に対しての
位置決めはなされていなかった。
【0004】つまり、前記パレットに筆記具をランダム
に載置すると、ラベルを貼付する際クリップが取り付け
られている面に貼付してしまったり、又、クリップが取
り付けられている位置とは反対側に貼付してしまったり
して、その径方向のラベリング位置は様々になってしま
った。
に載置すると、ラベルを貼付する際クリップが取り付け
られている面に貼付してしまったり、又、クリップが取
り付けられている位置とは反対側に貼付してしまったり
して、その径方向のラベリング位置は様々になってしま
った。
【0005】又、パレットに筆記具を径方向の位置を決
め正確に載置しても良いが、作業効率が悪いばかりでな
く搬送中に回転してしまう場合があった。
め正確に載置しても良いが、作業効率が悪いばかりでな
く搬送中に回転してしまう場合があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願考案は上記問題点を
解決することを目的とし、非円形棒状ワークを1個宛所
定間隔で横にして載置搬送する搬送装置上面に、搬送方
向に対して平行に2本のローラーを配設し、該搬送装置
所定位置上方に回転機構により回転する2本のローラー
を搬送方向に対して平行で上下動し得る如く配設し、上
下4方向のローラーにより非円形棒状ワークを挾持回転
する手段を備え、非円形ワークの凸部又は凹部を検知す
るセンサーを設け、該検知センサーの検知信号により回
転方向特定位置で非円形棒状ワークの回転を停止する手
段を備え、非円形棒状ワークの外周特定位置にホットス
タンプ又はラベルを貼着する装置を配設したことを特徴
とする。
解決することを目的とし、非円形棒状ワークを1個宛所
定間隔で横にして載置搬送する搬送装置上面に、搬送方
向に対して平行に2本のローラーを配設し、該搬送装置
所定位置上方に回転機構により回転する2本のローラー
を搬送方向に対して平行で上下動し得る如く配設し、上
下4方向のローラーにより非円形棒状ワークを挾持回転
する手段を備え、非円形ワークの凸部又は凹部を検知す
るセンサーを設け、該検知センサーの検知信号により回
転方向特定位置で非円形棒状ワークの回転を停止する手
段を備え、非円形棒状ワークの外周特定位置にホットス
タンプ又はラベルを貼着する装置を配設したことを特徴
とする。
【0007】
【実施例】ベース1の上方には搬送路2が取り付けられ
ている。その搬送路2には駆動源3により間欠搬送され
ている。又、前記搬送路2の上面には搬送面に対して平
行に配置された2本のローラー4を有するパレット5が
適宜間隔をおいて固定されている。又、搬送路2と平行
してスポンジなどが表面に付着されている補助搬送路6
が取り付けられている。更に、搬送路2の前方にはワー
クマガジン7とそのワークマガジン7より前記パレット
5にクリップが取り付けられた筆記具(ワーク)を載置
するロボットなどが配置されている。そして、搬送路2
の後方にはラベリングされたワークを排出する排出搬送
路8が配置されている。
ている。その搬送路2には駆動源3により間欠搬送され
ている。又、前記搬送路2の上面には搬送面に対して平
行に配置された2本のローラー4を有するパレット5が
適宜間隔をおいて固定されている。又、搬送路2と平行
してスポンジなどが表面に付着されている補助搬送路6
が取り付けられている。更に、搬送路2の前方にはワー
クマガジン7とそのワークマガジン7より前記パレット
5にクリップが取り付けられた筆記具(ワーク)を載置
するロボットなどが配置されている。そして、搬送路2
の後方にはラベリングされたワークを排出する排出搬送
路8が配置されている。
【0008】前記搬送路2の中間部には後にその機構を
詳述するワーク回転機構9が適宜間隔をおいて2ユニッ
ト配置されている。その後方のワーク回転機構9の上方
には印字されたラベル10を有するラベル貼付機構11
が取り付けられている。
詳述するワーク回転機構9が適宜間隔をおいて2ユニッ
ト配置されている。その後方のワーク回転機構9の上方
には印字されたラベル10を有するラベル貼付機構11
が取り付けられている。
【0009】次に、ワーク回転機構9について詳述す
る。ベース1にL型ブラケット901により基台902
が固定されている。その基台902には2本のガイド棒
903とエアシリンダ904とが固定されている。又、
そのガイド棒903には回転駆動源905が固定された
移動板906が摺動自在に配置されている。又、その移
動板906の下方には2本の回転ローラー907が回転
自在に取り付けられている。
る。ベース1にL型ブラケット901により基台902
が固定されている。その基台902には2本のガイド棒
903とエアシリンダ904とが固定されている。又、
そのガイド棒903には回転駆動源905が固定された
移動板906が摺動自在に配置されている。又、その移
動板906の下方には2本の回転ローラー907が回転
自在に取り付けられている。
【0010】なお、前記回転駆動源905の出力軸と回
転ローラー907とはタイミングベルト908により連
結され回転が伝達されるようになっている。参照符号9
09はクリップ(凸凹)の位置を検出するための光電管
などの無接触式の、或はマイクロスイッチ等の接触式の
センサーである。
転ローラー907とはタイミングベルト908により連
結され回転が伝達されるようになっている。参照符号9
09はクリップ(凸凹)の位置を検出するための光電管
などの無接触式の、或はマイクロスイッチ等の接触式の
センサーである。
【0011】なお、搬送路2、ワーク回転機構9、ラベ
ル貼付機構11はワークの長手方向の位置決めを容易に
するために傾斜角度を有してベース1に傾斜角調整可能
に固定されている。
ル貼付機構11はワークの長手方向の位置決めを容易に
するために傾斜角度を有してベース1に傾斜角調整可能
に固定されている。
【0012】次に動作について説明する。ワークマガジ
ン7にストックされているワークをロボットが把持し、
パレット5上方に位置するホッパーに投入する。投入さ
れたワークはパレット5のローラー4上に載置される。
ワークが載置されたパレット5は搬送路2に従って間欠
移動する。
ン7にストックされているワークをロボットが把持し、
パレット5上方に位置するホッパーに投入する。投入さ
れたワークはパレット5のローラー4上に載置される。
ワークが載置されたパレット5は搬送路2に従って間欠
移動する。
【0013】そのパレット5がワーク回転機構9の下方
に位置するとエアシリンダ904が作動し移動板906
が下降する。ローラー907がワークに当接すると回転
駆動源905に電源が投入されローラー907が回転す
る。そのローラー907の回転によりワークが回転す
る。そのワークの回転によりセンサー909がクリップ
の位置を検知すると、その検知信号が図示せずの制御装
置に伝えられ回転駆動源905の回転を停止させる。回
転停止後、再びエアシリンダ904が作動し移動板90
6が上昇する。
に位置するとエアシリンダ904が作動し移動板906
が下降する。ローラー907がワークに当接すると回転
駆動源905に電源が投入されローラー907が回転す
る。そのローラー907の回転によりワークが回転す
る。そのワークの回転によりセンサー909がクリップ
の位置を検知すると、その検知信号が図示せずの制御装
置に伝えられ回転駆動源905の回転を停止させる。回
転停止後、再びエアシリンダ904が作動し移動板90
6が上昇する。
【0014】次いで、パレット5が次のワーク回転機構
9の下方に位置する。この時も前述した動作を繰り返す
訳だが、搬送中にワークの位置が変化していない場合に
おいても、確認のために回転駆動源905に電源が投入
され正確に位置決めされる。そして、最終位置決めが完
了すると移動板906が下降した状態でラベル貼付機構
11が下降し、ワークにラベルを貼付する。ラベル貼付
後、移動板906が上昇しパレット5が搬送される。
9の下方に位置する。この時も前述した動作を繰り返す
訳だが、搬送中にワークの位置が変化していない場合に
おいても、確認のために回転駆動源905に電源が投入
され正確に位置決めされる。そして、最終位置決めが完
了すると移動板906が下降した状態でラベル貼付機構
11が下降し、ワークにラベルを貼付する。ラベル貼付
後、移動板906が上昇しパレット5が搬送される。
【0015】パレット5に載置されているラベリングさ
れたワークはロボットなどにより排出搬送路8に載置さ
れる。
れたワークはロボットなどにより排出搬送路8に載置さ
れる。
【0016】なお、ワーク回転機構9を本実施例では2
ユニット配置し、作業効率の向上を図ったが(前のユニ
ットで仮位置決め、後のユニットで本位置決め並びにラ
ベリング)、1ユニットでもよい。又、ラベリングする
代りにホットスタンプで印字するようにしてもよい。
ユニット配置し、作業効率の向上を図ったが(前のユニ
ットで仮位置決め、後のユニットで本位置決め並びにラ
ベリング)、1ユニットでもよい。又、ラベリングする
代りにホットスタンプで印字するようにしてもよい。
【0017】図10にワーク回転機構9の他の実施例を
示す。前記搬送路2に対して直角方向に移動するワーク
回転機構9が配置されている。回転駆動源905の出力
軸の先端には弾撥部材910を介してワーク受け部材9
11が取り付けられている。参照符号912はワークの
長手方向の位置決めをするブロックなどでベース1に固
定されている。又、参照符号909はクリップの位置を
検出するセンサーである。
示す。前記搬送路2に対して直角方向に移動するワーク
回転機構9が配置されている。回転駆動源905の出力
軸の先端には弾撥部材910を介してワーク受け部材9
11が取り付けられている。参照符号912はワークの
長手方向の位置決めをするブロックなどでベース1に固
定されている。又、参照符号909はクリップの位置を
検出するセンサーである。
【0018】次に動作について説明する。前記実施例と
相違する動作は前記実施例では移動板906が上下動す
ることによりワークの回転方向の位置決めをしたが、本
実施例においては回転駆動源905を搬送路2と直角方
向に移動させ、ワークの回転方向の位置決めをした点で
ある。その他の動作は前記実施例と略同様なのでその説
明を省略する。
相違する動作は前記実施例では移動板906が上下動す
ることによりワークの回転方向の位置決めをしたが、本
実施例においては回転駆動源905を搬送路2と直角方
向に移動させ、ワークの回転方向の位置決めをした点で
ある。その他の動作は前記実施例と略同様なのでその説
明を省略する。
【0019】なお、本実施例においてはクリップ付の筆
記具にラベルを貼付することについて述べたが、前記構
成を取ることにより柱状体のワークに凸部、あるいは凹
が形成された非円形のワークでもスムーズに回転させる
ことができる。
記具にラベルを貼付することについて述べたが、前記構
成を取ることにより柱状体のワークに凸部、あるいは凹
が形成された非円形のワークでもスムーズに回転させる
ことができる。
【0020】
【考案の効果】本願考案は、非円形棒状ワークを1個宛
所定間隔で横にして載置搬送する搬送装置上面に、搬送
方向に対して平行に2本のローラーを配設し、該搬送装
置所定位置上方に回転機構により回転する2本のローラ
ーを搬送方向に対して平行で上下動し得る如く配設し、
上下4方向のローラーにより非円形棒状ワークを挾持回
転する手段を備え、非円形ワークの凸部又は凹部を検知
するセンサーを設け、該検知センサーの検知信号により
回転方向特定位置で非円形棒状ワークの回転を停止する
手段を備え、非円形棒状ワークの外周特定位置にホット
スタンプ又はラベルを貼着する装置を配設したので、筆
記具などにラベルを貼付する際、筆記具の長手方向、左
右の振れは勿論、回転方向(径方向)の位置決めがで
き、美観上優れた製品を提供することができる。
所定間隔で横にして載置搬送する搬送装置上面に、搬送
方向に対して平行に2本のローラーを配設し、該搬送装
置所定位置上方に回転機構により回転する2本のローラ
ーを搬送方向に対して平行で上下動し得る如く配設し、
上下4方向のローラーにより非円形棒状ワークを挾持回
転する手段を備え、非円形ワークの凸部又は凹部を検知
するセンサーを設け、該検知センサーの検知信号により
回転方向特定位置で非円形棒状ワークの回転を停止する
手段を備え、非円形棒状ワークの外周特定位置にホット
スタンプ又はラベルを貼着する装置を配設したので、筆
記具などにラベルを貼付する際、筆記具の長手方向、左
右の振れは勿論、回転方向(径方向)の位置決めがで
き、美観上優れた製品を提供することができる。
【図1】本考案の一実施例正面図である。
【図2】本考案の一実施例平面図である。
【図3】図2の搬送路要部平面部分図である。
【図4】図3のA−A正断面図である。
【図5】図1の回転方向位置決め装置正面図である。
【図6】図5の右側面図である。
【図7】図6の平面図である。
【図8】図5の作動前の要部正面図である。
【図9】図5の作動時の要部正面図である。
【図10】回転方向位置決め装置の他の実施例側面図で
ある。
ある。
1 ベース 2 搬送路 3 駆動源 4 1対のローラー 5 パレット 6 補助搬送路 7 ワークマガジン 8 排出搬送路 9 ワーク回転機構 10 印字されたラベル 11 ラベル貼付機構 901 L型ブラケット 902 基台 903 ガイド棒 904 エアシリンダ 905 回転駆動源 906 移動板 907 回転ローラー 908 タイミングベルト 909 センサー 910 弾撥部 911 ワーク受け部材 912 ブロック
Claims (1)
- 【請求項1】 非円形棒状ワークを1個宛所定間隔で横
にして載置搬送する搬送装置上面に、搬送方向に対して
平行に2本のローラーを配設し、該搬送装置所定位置上
方に回転機構により回転する2本のローラーを搬送方向
に対して平行で上下動し得る如く配設し、上下4方向の
ローラーにより非円形棒状ワークを挾持回転する手段を
備え、非円形ワークの凸部又は凹部を検知するセンサー
を設け、該検知センサーの検知信号により回転方向特定
位置で非円形棒状ワークの回転を停止する手段を備え、
非円形棒状ワークの外周特定位置にホットスタンプ又は
ラベルを貼着する装置を配設したことを特徴とする非円
形棒状ワークの自動位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991067768U JP2569986Y2 (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 非円形棒状ワークの自動位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991067768U JP2569986Y2 (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 非円形棒状ワークの自動位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0513912U JPH0513912U (ja) | 1993-02-23 |
| JP2569986Y2 true JP2569986Y2 (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=13354453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991067768U Expired - Fee Related JP2569986Y2 (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 非円形棒状ワークの自動位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569986Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298532A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-10 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 容器の位置決め装置 |
| JPH02127231A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-05-15 | Kirin Brewery Co Ltd | 物品の位置決め方法 |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP1991067768U patent/JP2569986Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0513912U (ja) | 1993-02-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |