JP2536740B2 - 気化器 - Google Patents
気化器Info
- Publication number
- JP2536740B2 JP2536740B2 JP61053668A JP5366886A JP2536740B2 JP 2536740 B2 JP2536740 B2 JP 2536740B2 JP 61053668 A JP61053668 A JP 61053668A JP 5366886 A JP5366886 A JP 5366886A JP 2536740 B2 JP2536740 B2 JP 2536740B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throttle valve
- main
- opening
- auxiliary
- auxiliary throttle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、スロツトルレバーその他の絞り弁操作子
に連なる蝶形の主絞り弁と、エンジンの出力増大に伴つ
て開度を増す摺動形の補助絞り弁とを備えた気化器に関
し、特に吸気の最大流量を制限してエンジンの最大出力
を規制することの出来るものに関する。
に連なる蝶形の主絞り弁と、エンジンの出力増大に伴つ
て開度を増す摺動形の補助絞り弁とを備えた気化器に関
し、特に吸気の最大流量を制限してエンジンの最大出力
を規制することの出来るものに関する。
従来、エンジンの最大出力を規制すべく、吸気通路に
絞りを介装することは公知に属する(例えば実公昭45−
16812号公報)が、特別の絞りを介装する必要があり、
構造を複雑にするばかりでなく、加速性能を低下させる
不具合がある。
絞りを介装することは公知に属する(例えば実公昭45−
16812号公報)が、特別の絞りを介装する必要があり、
構造を複雑にするばかりでなく、加速性能を低下させる
不具合がある。
この発明は上記不具合を解消し、構造簡単にエンジン
の最大出力を制限し得る気化器を得ることを目的とする
もので、近年の比出力の大きい小型エンジンにおいて
は、吸気通路に主絞り弁と補助絞り弁とを設けた気化器
(例えば実公昭53−14806号公報)が多く用いられる点
に着眼し、そこに用いられる補助絞り弁を利用したもの
で、吸気通路を形成する吸気銅に、人為操作される蝶形
の主絞り弁と、主燃料噴口から流出する燃料を制御する
摺動形の補助絞り弁とを、この補助絞り弁を前記主絞り
弁より吸気流の上流側に位置づけて配設し、前記補助絞
り弁を、前記主絞り弁にリンク機構を介して連結して主
絞り弁の開閉動作に応じて開閉する構造とし、前記リン
ク機構を、主絞り弁の開閉割合に対して補助絞り弁の開
閉割合の方が小さくなる構造として補助絞り弁の最大開
度を制限し、主絞り弁が全開状態のときに補助絞り弁の
下端部が吸気通路内に突出した状態となるように構成し
た点に特徴がある。
の最大出力を制限し得る気化器を得ることを目的とする
もので、近年の比出力の大きい小型エンジンにおいて
は、吸気通路に主絞り弁と補助絞り弁とを設けた気化器
(例えば実公昭53−14806号公報)が多く用いられる点
に着眼し、そこに用いられる補助絞り弁を利用したもの
で、吸気通路を形成する吸気銅に、人為操作される蝶形
の主絞り弁と、主燃料噴口から流出する燃料を制御する
摺動形の補助絞り弁とを、この補助絞り弁を前記主絞り
弁より吸気流の上流側に位置づけて配設し、前記補助絞
り弁を、前記主絞り弁にリンク機構を介して連結して主
絞り弁の開閉動作に応じて開閉する構造とし、前記リン
ク機構を、主絞り弁の開閉割合に対して補助絞り弁の開
閉割合の方が小さくなる構造として補助絞り弁の最大開
度を制限し、主絞り弁が全開状態のときに補助絞り弁の
下端部が吸気通路内に突出した状態となるように構成し
た点に特徴がある。
したがつて、主絞り弁を最大開度まで開弁させても補
助絞り弁は吸気通路から完全には没せず、エンジンは予
め設定された補助絞り弁の最大開度によつて出力が規制
される。
助絞り弁は吸気通路から完全には没せず、エンジンは予
め設定された補助絞り弁の最大開度によつて出力が規制
される。
以下、図示の実施例によつてこの発明を説明すると、
第1図中、気化器1は吸気通路2を形成する吸気胴3を
有し、吸気胴3には人為操作される蝶形の主絞り弁4
と、リンク機構5を介して主絞り弁4に従動する摺動形
の補助絞り弁6とがこの補助絞り弁6を上流側に位置づ
けて設けられている。7は主燃料噴口で補助絞り弁6に
設けた針弁6aによつて開口面積を大小に調節される。8
は低速燃料噴口であり、両噴口7,8は吸気胴下方に設置
された浮子室9内の燃料中に開口している。以上の構成
は、従来公知の気化器と何等異なる処はない。
第1図中、気化器1は吸気通路2を形成する吸気胴3を
有し、吸気胴3には人為操作される蝶形の主絞り弁4
と、リンク機構5を介して主絞り弁4に従動する摺動形
の補助絞り弁6とがこの補助絞り弁6を上流側に位置づ
けて設けられている。7は主燃料噴口で補助絞り弁6に
設けた針弁6aによつて開口面積を大小に調節される。8
は低速燃料噴口であり、両噴口7,8は吸気胴下方に設置
された浮子室9内の燃料中に開口している。以上の構成
は、従来公知の気化器と何等異なる処はない。
ここで、この発明においては、前記補助絞り弁6に最
大開度を制限する制限手段を設けてなる。すなわち、こ
の実施例では前記リンク機構5がこの制限手段を構成し
ている。すなわち、リンク機構5は主絞り弁4の弁軸4a
に設けた第1アーム5aと、ピン10で補助絞り弁6に係合
した第2アーム5bの支軸5cに固設した第3アーム5dとの
間をロツドによつて連結したものである。そして、この
リンク機構5は、主絞り弁4の開閉割合に対して補助絞
り弁6の開閉割合の方が小さくなるように構成されてい
る。11は一端が第1アーム5aに、他端が図示してないス
ロツトルレバーにそれぞれ連結されたスロツトルワイヤ
である。
大開度を制限する制限手段を設けてなる。すなわち、こ
の実施例では前記リンク機構5がこの制限手段を構成し
ている。すなわち、リンク機構5は主絞り弁4の弁軸4a
に設けた第1アーム5aと、ピン10で補助絞り弁6に係合
した第2アーム5bの支軸5cに固設した第3アーム5dとの
間をロツドによつて連結したものである。そして、この
リンク機構5は、主絞り弁4の開閉割合に対して補助絞
り弁6の開閉割合の方が小さくなるように構成されてい
る。11は一端が第1アーム5aに、他端が図示してないス
ロツトルレバーにそれぞれ連結されたスロツトルワイヤ
である。
したがつて、第3図で示すように、補助絞り弁6の開
度θは破線(a)で示すように主絞り弁4の開度(図中
実線(b)で示す)増大に伴つて開度を増すが、主絞り
弁4の開度θが最大開度まで開弁しても全開せず、その
下端部が吸気通路2内に存するように設定されており、
エンジンの最大出力は補助絞り弁6の開度によつて規制
される。すなわち、弁軸4aがスロツトルワイヤ11で回動
操作されると主絞り弁4が開かれ、同時にその動きは第
1アーム5a,ロツド5e,第3アーム5dおよび第2アーム5b
を介して補助絞り弁6が上方へ引き上げられ、その開度
を増大するが、補助絞り弁6は主絞り弁4の開度θが最
大開度に達しても、なお吸気通路2内へ突出状態で存在
するようにリンク機構5が設定されている。
度θは破線(a)で示すように主絞り弁4の開度(図中
実線(b)で示す)増大に伴つて開度を増すが、主絞り
弁4の開度θが最大開度まで開弁しても全開せず、その
下端部が吸気通路2内に存するように設定されており、
エンジンの最大出力は補助絞り弁6の開度によつて規制
される。すなわち、弁軸4aがスロツトルワイヤ11で回動
操作されると主絞り弁4が開かれ、同時にその動きは第
1アーム5a,ロツド5e,第3アーム5dおよび第2アーム5b
を介して補助絞り弁6が上方へ引き上げられ、その開度
を増大するが、補助絞り弁6は主絞り弁4の開度θが最
大開度に達しても、なお吸気通路2内へ突出状態で存在
するようにリンク機構5が設定されている。
このように構成された気化器1によれば、主絞り弁4
が全開となった状態では補助絞り弁6はその下端部が吸
気通路2内に存在することになるから、エンジンの最大
出力を制限することができる。
が全開となった状態では補助絞り弁6はその下端部が吸
気通路2内に存在することになるから、エンジンの最大
出力を制限することができる。
また、補助絞り弁6は主絞り弁4の開閉動作に応じて
開閉するものの、開閉割合が主絞り弁4より小さいの
で、両者が同じ開閉割合をもって開閉する場合に較べ
て、補助絞り弁6の移動量は少なくなってその下方を通
る吸気流の流心を主燃料噴口7に近づけることが可能に
なる。しかも、補助絞り弁6を主絞り弁4より吸気流の
上流側に配設して補助絞り弁6が主絞り弁4より小開度
となるように構成したので、吸気通路2における補助絞
り弁6の下流側(エンジン側)が補助絞り弁6の介在す
る部分より広く開口して絞られることがない。すなわ
ち、主燃料噴口7から燃料を流出させるための吸気負圧
が低下されることがなく、前記吸気流の流心が主燃料噴
口7に近づくことと相俟って燃料供給を円滑に行うこと
ができる。
開閉するものの、開閉割合が主絞り弁4より小さいの
で、両者が同じ開閉割合をもって開閉する場合に較べ
て、補助絞り弁6の移動量は少なくなってその下方を通
る吸気流の流心を主燃料噴口7に近づけることが可能に
なる。しかも、補助絞り弁6を主絞り弁4より吸気流の
上流側に配設して補助絞り弁6が主絞り弁4より小開度
となるように構成したので、吸気通路2における補助絞
り弁6の下流側(エンジン側)が補助絞り弁6の介在す
る部分より広く開口して絞られることがない。すなわ
ち、主燃料噴口7から燃料を流出させるための吸気負圧
が低下されることがなく、前記吸気流の流心が主燃料噴
口7に近づくことと相俟って燃料供給を円滑に行うこと
ができる。
この発明は吸気胴に人為操作される蝶形の主絞り弁
と、主燃料噴口から流出する燃料を制御する摺動形の補
助絞り弁とを、この補助絞り弁を前記主絞り弁より吸気
流の上流側に位置づけて配設し、前記補助絞り弁を、前
記主絞り弁にリンク機構を介して連結して主絞り弁の開
閉動作に応じて開閉する構造とし、前記リンク機構を、
主絞り弁の開閉割合に対して補助絞り弁の開閉割合の方
が小さくなる構造として補助絞り弁の最大開度を制限
し、主絞り弁が全開状態のときに補助絞り弁の下端部が
吸気通路内に突出した状態となるように構成したから、
吸気通路に特別の絞りを設けるものに比して簡単な構造
で、しかも、専用のストッパーを使用することなくエン
ジンの最大出力を制限することできる上、主絞り弁4自
体の開口面積を規制するものに比して主燃料噴口7の近
傍の吸気負圧を高く(圧力を低く)することが出来、燃
料の霧化が良好に行われて加速性能の低下がない。しか
も、補助絞り弁は主絞り弁の開閉動作に応じて開閉する
ものの、開閉割合が主絞り弁より小さいので、両者が同
じ開閉割合をもって開閉する場合に較べて、補助絞り弁
の移動量は少なくなってその下方を通る吸気流の流心を
主燃料噴口に近づけることが可能になる。そして、吸気
通路における補助絞り弁の下流側が補助絞り弁の介在す
る部分より広く開口することにより上述したように主燃
料噴口の近傍の吸気負圧が高くなる関係から、吸気流の
流心が主燃料噴口7に近づくことと相俟って燃料供給を
円滑に行うことができる。
と、主燃料噴口から流出する燃料を制御する摺動形の補
助絞り弁とを、この補助絞り弁を前記主絞り弁より吸気
流の上流側に位置づけて配設し、前記補助絞り弁を、前
記主絞り弁にリンク機構を介して連結して主絞り弁の開
閉動作に応じて開閉する構造とし、前記リンク機構を、
主絞り弁の開閉割合に対して補助絞り弁の開閉割合の方
が小さくなる構造として補助絞り弁の最大開度を制限
し、主絞り弁が全開状態のときに補助絞り弁の下端部が
吸気通路内に突出した状態となるように構成したから、
吸気通路に特別の絞りを設けるものに比して簡単な構造
で、しかも、専用のストッパーを使用することなくエン
ジンの最大出力を制限することできる上、主絞り弁4自
体の開口面積を規制するものに比して主燃料噴口7の近
傍の吸気負圧を高く(圧力を低く)することが出来、燃
料の霧化が良好に行われて加速性能の低下がない。しか
も、補助絞り弁は主絞り弁の開閉動作に応じて開閉する
ものの、開閉割合が主絞り弁より小さいので、両者が同
じ開閉割合をもって開閉する場合に較べて、補助絞り弁
の移動量は少なくなってその下方を通る吸気流の流心を
主燃料噴口に近づけることが可能になる。そして、吸気
通路における補助絞り弁の下流側が補助絞り弁の介在す
る部分より広く開口することにより上述したように主燃
料噴口の近傍の吸気負圧が高くなる関係から、吸気流の
流心が主燃料噴口7に近づくことと相俟って燃料供給を
円滑に行うことができる。
さらに、補助絞り弁は主絞り弁の開閉範囲の全域にわ
たって主絞り弁と共に開閉するので、主絞り弁の開度
(スロットル操作量)に応じて吸気量および燃料量を高
精度に計量することができる。
たって主絞り弁と共に開閉するので、主絞り弁の開度
(スロットル操作量)に応じて吸気量および燃料量を高
精度に計量することができる。
また、吸気通路の径が大きい素材を小出力用の気化器
に転用する手段として利用できるので、素材の汎用性が
増す。更に、この主絞り弁を最大開度にしても補助絞り
弁は吸気通路内に幾分か突出状態で残存するため、吸気
行程で生じる吸気の脈動がそこで反射され、低速域にお
ける最大トルクを最大させることも可能である等の効果
がある。
に転用する手段として利用できるので、素材の汎用性が
増す。更に、この主絞り弁を最大開度にしても補助絞り
弁は吸気通路内に幾分か突出状態で残存するため、吸気
行程で生じる吸気の脈動がそこで反射され、低速域にお
ける最大トルクを最大させることも可能である等の効果
がある。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は気化器
の横断面図、第2図はその要部であるリンク機構を示す
側面図、第3図はリンク機構の特性図である。 2……吸気通路、4……主絞り弁、5……リンク機構、
6……補助絞り弁。
の横断面図、第2図はその要部であるリンク機構を示す
側面図、第3図はリンク機構の特性図である。 2……吸気通路、4……主絞り弁、5……リンク機構、
6……補助絞り弁。
Claims (1)
- 【請求項1】吸気通路を形成する吸気胴に、人為操作さ
れる蝶形の主絞り弁と、主燃料噴口から流出する燃料を
制御する摺動形の補助絞り弁とを、この補助絞り弁を前
記主絞り弁より吸気流の上流側に位置づけて配設し、前
記補助絞り弁を、前記主絞り弁にリンク機構を介して連
結して主絞り弁の開閉動作に応じて開閉する構造とし、
前記リンク機構を、主絞り弁の開閉割合に対して補助絞
り弁の開閉割合の方が小さくなる構造として補助絞り弁
の最大開度を制限し、主絞り弁が全開状態のときに補助
絞り弁の下端部が吸気通路内に突出した状態となるよう
に構成したことを特徴とする気化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61053668A JP2536740B2 (ja) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | 気化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61053668A JP2536740B2 (ja) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | 気化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62214260A JPS62214260A (ja) | 1987-09-21 |
| JP2536740B2 true JP2536740B2 (ja) | 1996-09-18 |
Family
ID=12949219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61053668A Expired - Fee Related JP2536740B2 (ja) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | 気化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2536740B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534365Y2 (ja) * | 1971-04-27 | 1978-02-03 | ||
| JPS505023U (ja) * | 1973-05-17 | 1975-01-20 | ||
| JPS60155762U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-17 | スズキ株式会社 | 可変ベンチユリ型気化器の制御装置 |
| JPS60228751A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-14 | Honda Motor Co Ltd | 可変ベンチユリ型気化器 |
-
1986
- 1986-03-13 JP JP61053668A patent/JP2536740B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62214260A (ja) | 1987-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |