JP2503500Y2 - 搬送用ケ―ス - Google Patents

搬送用ケ―ス

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JP2503500Y2
JP2503500Y2 JP1991107798U JP10779891U JP2503500Y2 JP 2503500 Y2 JP2503500 Y2 JP 2503500Y2 JP 1991107798 U JP1991107798 U JP 1991107798U JP 10779891 U JP10779891 U JP 10779891U JP 2503500 Y2 JP2503500 Y2 JP 2503500Y2
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健 門倉
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Hitachi Powdered Metals Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、搬送用ケースに関
し、特に焼結部品を製造する際に、粉末成形体を保管、
運搬および焼結するために用いられる搬送用ケースに関
する。
【0002】
【従来の技術】焼結部品は、金属粉などを金型で圧縮成
形し、成形体を還元性ガス中で加熱焼結することによっ
て得られるが、この場合、粉末成形プレスから取り出さ
れた圧粉体(以下、この圧粉体を成形体という)は、焼
結炉がメッシュベルト型の場合は直接あるいはセラミッ
クス板や金網上に整列して焼結炉に供給され、またプッ
シャー型炉の場合はセラミック製ケース内に整列されて
焼結炉に供給される。なお、この場合、焼結炉に供給さ
れる成形体は、互いに接着しないように人手か配列装置
で一定間隔毎に配列される。
【0003】一方、焼結部品の製造においては、成形プ
レスと焼結炉が近接し、成形体が順次焼結炉中に供給さ
れるように機械化できるのが望ましいが、多くの成形プ
レスと焼結炉を用いて多種類の焼結部品を製作する場合
においては、成形体の量に焼結炉の処理能力が追いつか
ず、成形体を一時保管するとか、成形プレスから離れた
炉まで移動して焼結するという事態がしばしば発生す
る。
【0004】そして、このような場合は、成形体はいっ
たん容器に整列収納して保管または移動した後、焼結で
きる状態に並べ変えて炉に供給されるが、このような場
合、従来は積み重ねができる重箱状の容器が用いられて
いた。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
如き従来の重箱状の容器に整列保管する場合、整列手段
としては機械装置を使用する場合と人手による場合があ
るが、機械装置を使用して整列する場合は装置に複雑な
動作が要求されるため高価な整列機械装置が必要とな
り、また人手による場合は、フラットな平板上に整列す
る場合と異なり重箱状の容器の底面に整列させるので作
業性が悪いという不具合があった。
【0006】また、いずれの手段で成形体を重箱状の容
器に整列保管したににせよ、焼結炉まで運搬した後は、
再びメッシュベルト上あるいはセラミックス製ケース内
に並べ変えなければならないという面倒さがあった。
【0007】この考案は、上記の如き従来の課題に鑑み
てなされたもので、その目的とするところは、高価な整
列機械装置を用いることなく人手で容易に整列保管で
き、しかも焼結炉まで運搬した後もメッシュベルト上あ
るいはセラミックス製ケースへの並べ変えの必要のない
搬送用ケースを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この考案は中空状の箱体ケースよりなる外枠と、上
記外枠に着脱可能に設けられた耐熱性の底板とからなる
容器であって、上記外枠を構成する箱体ケース内の対向
する少なくとも一組のケース側壁下部には上記底板を保
持する係止部を設け、しかも上記外枠の上面側または下
面側には水平方向に屈曲した容器積層用の段部を設けて
なり、さらに、上記外枠を構成する箱体ケースの対向す
る少なくとも一組のケース側壁両側部には下面側から垂
直方向に切り欠いた一対のスリット状切り欠け部を有
し、ケース側壁の上記一対の切り欠け部間は拡開部とさ
れているとともに、上記底板を保持する係止部は上記拡
開部下部に断面略三角形状に形成されていることを特徴
とする。
【0009】
【0010】
【作用】この考案では、底板はフラット状なので成形プ
レスから取り出された成形体を作業性よく底板上に整列
できる。また、この底板は耐熱性材料よりなるので、底
板上に成形体を乗せたまま焼結炉に供給できる。
【0011】また、外枠はケース下部に底板保持用の係
止部が設けられ、底板は外枠と容易に着脱自在とされて
いるとともに、外枠にはケース積層用の段部が設けられ
ているので、複数のケースをずれることなく積み重ねる
ことができる。
【0012】さらに、この考案では、ケース側壁の対向
する少なくとも一組の側壁両側部にスリット状切り欠け
部を設け、ケース側壁の両切り欠け部の間は拡開部とさ
れている。したがって、拡開部部分を拡げて底板上に被
せ落とし、拡開力を停止すると、係止部は断面略三角形
状に形成されているので容易に底板の下にもぐり込み、
底板は係止部上に係止されることになる。また、底板と
外枠を分離するには外枠の拡開部を外側に拡げることに
よって係止部が底板の下部から抜け出るので、容易に底
板と外枠を分離できる。
【0013】
【実施例】以下、この考案を図面に基づいて説明する。
【0014】図1は搬送用ケースの斜視図、図2は図1
に示した搬送用ケースを重箱状に重ね合わせた場合の断
面図であり、搬送用ケース10は中空状の箱体ケースよ
りなる外枠1と、この外枠1の底部分に配設されて成形
体3が載置される底板2より構成されている。
【0015】ここで、図2に示す如く、外枠1の上面側
(図2で上方向)は水平方向に屈曲して段部4が形成さ
れ、この段部4によって多数の搬送用ケース10が積層
可能に構成されている。
【0016】また、外枠1を構成する4つのケース側壁
1a,1b,1c,1dのうち長尺側の一対の対向側壁
1a,1bの下部には直方体状の係止部5が設けられ、
底板2はこの係止部5によって保持されるよう構成され
ている。
【0017】なお、外枠1は軽量で加工性のよい合成樹
脂製が望ましく、また底板2はアルミナや炭化珪素等の
セラミックス製、黒鉛製、黒鉛とガラスの複合材等の耐
熱性材料で製作するのが望ましい。
【0018】上記係止部5については対向側壁1a,1
bのみだけでなく、他の一対の対向側壁1c、1dにも
設けてもよい。
【0019】次に、上記の如く構成された搬送用ケース
10の使用方法を図3を参照しながら説明する。
【0020】まず、圧縮成形された成形体3を搬送用ケ
ース10に整列保管する場合について説明する。この場
合、凸状の支持部91を有するテーブル9を用意して、
このテーブル9上に外枠1を載せることになるが、支持
部91は外枠1内に挿入可能な断面形状を有し、しかも
支持部91の高さは外枠1よりわずかに高くなってい
る。
【0021】従って、図3に示す如く、外枠1内に支持
部91を貫通させた状態で外枠1をテーブル9上にの
せ、さらに支持部91上に底板2を乗せる。そして、こ
の底板2上に人手または配列ロボットにより成形体3を
適宜間隔で整列させる。次に、この状態で外枠1を持ち
上げると底板2は係止部5,5上に係止され、図2に示
す如く、ケース10内に成形体3が整列保管された状態
になり、運搬台車などに重箱状に積み重ねることができ
る。
【0022】一方、こうして積み込まれた成形体3を焼
結炉に供給する場合は、図3に示す如き支持部91を有
するテーブル9上に、ケース10の底板2が支持部91
に当接するようにケース10を下降させる。この場合、
外枠1の高さより支持部91の高さのほうがわずかに高
くしてあるので、外枠1はテーブル9上に、また底板2
は支持部91上に載置される。つぎに、この状態で、底
板2を焼結炉に連結された第2のテーブル92へスライ
ドさせ、そのまま焼結炉へ導く。
【0023】以上の搬送用ケース10は、合成樹脂より
なる外枠1とこの外枠1と別体に設けた底板2とから構
成し、外枠1の上部には搬送用ケース10を支持する段
部4を設けるとともに、下部には、底板を係止する係止
部5を設けるようにしたものである
【0024】このため、例えば成形体3をケース10内
に収納保管するには外枠1をテーブル9上に、また底板
2は支持部91上に載置して、フラットの状態にある底
板2上に成形体3を整列することにより成形体3を収納
保管することができる。また、こうして収納保管された
成形体3を焼結炉に供給するには、テーブル9の上方か
らケース10を底板2がテーブル9の支持部91にかぶ
さるように下降させれば底板2と外枠1を分離でき、こ
の状態で成形体3ののった底板2だけを焼結炉に導けば
よいので、いったんケース10内に収納保管された成形
体3はその後何等積み変え等することなく焼結炉に供給
できる。
【0025】従って、従来のように、高価な整列機械装
置を用いることなく成形体をケース内に整列保管でき、
しかもこの場合、成形体はフラットの底板上で整列処理
できるので整列処理が簡単で、さらに成形体を焼結炉に
供給するに際しても積み変えが必要でないという効果を
有する。
【0026】つぎに、この考案に係る搬送用ケースの
施例を図4および図5を参照しながら説明する。なお、
図1に示した搬送用ケース10の説明に使用したものと
同一構成部材には同一符号を付して重複した説明は省略
する。
【0027】図4はこの考案の実施例に係る外枠20の
斜視図、図5は底板2上に成形体3を乗せた場合の図4
のV−V線断面図である。
【0028】この実施例では、外枠20を構成する4つ
のケース側壁20a,20b,20c,20dのうち、
長尺の一対の対向側壁20a,20bの中央部には長方
形状に切り欠いた握手6が形成されているとともに、握
手6の両側にはそれぞれ下面側から垂直方向に切り欠い
た一対のスリット状切り欠け部8が設けられている。こ
の切り欠け部8は上端側は円形の切り欠き部分を有する
とともに下端側は側壁20a,20bの下端部までへ切
り欠かれ、両切り欠け部8,8の間に位置する部分は両
側方向に拡開可能な拡開部11とされている。
【0029】また、この実施例でも外枠20を構成する
長尺のケース側壁20a,20bの内側下部には係止部
50が設けられているが、各係止部50は拡開部11の
裏面側に形成され、また、断面は略三角形状に形成され
ている(図5参照)。
【0030】尚、底板2(図5参照)は図1の搬送用ケ
ース10に用いたものと同様のものが用いられ、そのよ
うな底板2と上記外枠20とにより、この実施例の搬送
用ケース30が構成されている。この考案の実施例でも
外枠20の上面側に段部4が形成されている。これにつ
いては図1の搬送用ケース10と同様であり、その詳細
説明は省略する。
【0031】以上がこの考案の実施例の構成であり、次
にその使用方法を図5を参照しながら説明する。
【0032】まず、成形体3をケース30に収納するに
は、作業性をよくするためある程度高い位置に配設され
たテーブル9上に底板2を乗せ、この底板2上に人手ま
たは配列ロボットにより成形体3を整列する。
【0033】次に、外枠20の両側壁の握手6内に両手
を入れて外方向に引っ張っぱりつつ、両側壁の拡開部1
1を拡開し、底板2上に被せる。
【0034】ここで、両手の力を弱めると両側壁の拡開
部11は解放され、各係止部50の先端部分が底板2の
下面に侵入して底板2を係止し、成形体3はケース30
内に収納されることになる。
【0035】次に、こうしてケース30内に収納された
成形体3を焼結炉に供給するには、テーブル9上にケー
ス30を置き、両側壁の握手6内に両手を入れて拡開部
11が拡開するよう引っ張ればよい。すると、拡開部1
1が拡開して、内部の両係止部50,50間の距離が底
板2の幅より大きくなる。この状態で外枠20を引き上
げれば、成形体3が載置された底板2だけがテーブル9
上に残される。
【0036】従って、この底板2を図1の搬送用ケース
10の場合と同様に第2のテーブル92に導き、さらに
焼却炉に供給すればよい。
【0037】以上のように、この考案の実施例は、外枠
20を構成する側壁のうち、長尺側の一対のケース側壁
20a,20bには拡開部11を設け、この拡開部11
を拡開状態にすると底板2が係止状態を解かれて外枠2
0と分離できるようにしたので例えば図1の搬送用ケ
ース10では成形体3をケース10内に収納する場合,
予め外枠内に底板2を装着し、何等かの手段で底板2を
持ち上げた状態で成形体3を整列した後、再び外枠1を
持ち上げて底板2を装着していたが、この考案のの実施
では外枠20の拡開部11を拡開しつつ底板2に被せ
るだけで、成形体3をケース30内に収納できる。
【0038】また、成形体3がのせられた底板2と外枠
20を分離するには、外枠20の拡開部11を拡開しつ
つ外枠20を引き上げればよい。
【0039】従って、この考案の実施例の搬送用ケース
によると、図1の搬送用ケースが奏する効果に加えて、
テーブル上に支持部等の持ち上げ手段を設けなくても簡
単な操作でケース内に成形体を収納したり、またケース
外に取り出せるという効果を有する。
【0040】なお、本実施例では、対向する2つの側壁
の両方に拡開部を設けたが、両係止部間に底板の通過で
きる空間が確保できれば、拡開部は一方の側壁に設ける
だけでもよい。
【0041】また、本実施例では拡開部を拡開するため
に2つの握手を設けたが、握手は一切設けず、拡開部の
下端部を握って引張ることによって拡開するようにする
こともできる。
【0042】また、段部4は外枠1、20の上面側に設
けたが、外枠1、20の下面側に設けてもよい。
【0043】
【考案の効果】以上説明したように、この考案にあって
、耐熱性材料よりなる底板は外枠と着脱可能とし、し
かもケースは成形体を収納したまま積み重ねられるよう
にしたので、整列が容易で、しかも積み変えなしで成形
体を焼結炉に供給でき、移動作業の簡略化、製造コスト
の低減等を図ることができる。
【0044】また、この考案によると、側壁ケースの拡
開部を拡開操作するだけで底板の着脱が可能なので、容
易に外枠から底板を着脱できるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】搬送用ケースの斜視図。
【図2】図1に示した搬送用ケースに成形体を収納して
複数積層した状態を示す断面図。
【図3】図1に示した搬送用ケースの使用方法を示す断
面図。
【図4】本考案に係る搬送用ケースの実施例を示す斜視
図。
【図5】図4に示した搬送用ケースの使用方法を示す断
面図。
【符号の説明】
1 外枠 1a,1b,1c,1d ケース側壁 2 底板 3 成形体 4 段部 5 係止部 6 握手 8 切り欠け部 9 テーブル 10 搬送用ケース 11 拡開部 20 外枠 20a,20b,20c,20d ケース側壁 30 搬送用ケース 50 係止部 91 支持部 92 第2のテーブル

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中空状の箱体ケースよりなる外枠と、 上記外枠に着脱可能に設けられた耐熱性の底板とからな
    る容器であって、 上記外枠を構成する箱体ケース内の対向する少なくとも
    一組のケース側壁下部には上記底板を保持する係止部を
    設け、しかも上記外枠の上面側または下面側には水平方
    向に屈曲した容器積層用の段部を設けてなり、 さらに、上記外枠を構成する箱体ケースの対向する少な
    くとも一組のケース側壁両側部には下面側から垂直方向
    に切り欠いた一対のスリット状切り欠け部を有し、ケー
    ス側壁の上記一対の切り欠け部間は拡開部とされている
    とともに、上記底板を保持する係止部は上記拡開部下部
    に断面略三角形状に形成されていること を特徴とする搬
    送用ケース。
JP1991107798U 1991-12-27 1991-12-27 搬送用ケ―ス Expired - Lifetime JP2503500Y2 (ja)

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JPH0554256U JPH0554256U (ja) 1993-07-20
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200456458Y1 (ko) 2011-09-28 2011-11-01 윤재호 흑연가공물 운송용 포장박스

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56140330A (en) * 1980-04-01 1981-11-02 Sanyo Electric Co Ltd Automatic focus adjusting mechanism

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KR200456458Y1 (ko) 2011-09-28 2011-11-01 윤재호 흑연가공물 운송용 포장박스

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