JP2500684Y2 - テレビ電話装置 - Google Patents

テレビ電話装置

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JP2500684Y2
JP2500684Y2 JP1989005370U JP537089U JP2500684Y2 JP 2500684 Y2 JP2500684 Y2 JP 2500684Y2 JP 1989005370 U JP1989005370 U JP 1989005370U JP 537089 U JP537089 U JP 537089U JP 2500684 Y2 JP2500684 Y2 JP 2500684Y2
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camera
monitor
shaft
base
arm
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JP1989005370U
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剛基 渡辺
英夫 清水
博幸 馬場
篤 山崎
貞夫 ▲く▼目
洸 小野寺
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Meidensha Corp
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
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Meidensha Corp
Tokyo Electric Power Co Inc
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【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本考案は、相互に離れた場所で音声以外に映像を伴っ
て送受信できるテレビ電話装置に関する。
B.考案の概要 本考案は、モニタ画像表示器と第一カメラとを夫々前
面側に内蔵したモニタ本体をベース上に設けたテレビ電
話装置において、 ベースに固定した固定軸と、固定軸に昇降自在に設け
られた移動軸と、移動軸の上端に固着したアームと、ア
ームの先端に設けたカメラ本体とからなる第二カメラ
を、モニタ本体の横に設けることにより、 第一カメラのみで人物等と書画等の双方を写さねばな
らない不都合を解消したものである。
C.従来の技術 相互に離れた場所で音声以外に映像を伴って送受信で
きるテレビ電話装置が実用化されつつある。
第6図は、従来のテレビ電話装置の構成を示すもので
ある。モニタ本体3がベース1の後方の端部に蝶番2を
介して回動自在に支持され、モニタ本体3の下面に前後
方向へスライド自在に設けられた略コの字形の角度調整
バー4の後方側の端部が、ベース1の上面に固定される
とともに複数の溝5aを有する止め金具5のいずれかの溝
5aに嵌め込まれる。
モニタ本体3内には、その前面(図中の左側の面)が
モニタ画面となるように、モニタ画像表示器6が内蔵さ
れる。モニタ本体3の上部には、モニタ画面と対向する
通信者を写すためのカメラ7が設けられる。即ち、横断
面形状がコの字形になるように曲げられた設置台8が軸
9を介して回動自在にモニタ本体3に取り付けられ、設
置台8上にカメラ7が設置される。このカメラ7を軸9
を中心として回動させるための角度調整ノブ10がモニタ
本体3の上面に回動自在に支持されかつその先端部が設
置台8における軸9と離れた部分に螺合する。
斯かるテレビ電話装置においては、モニタ本体3の前
方を少し持ち上げ、角度調整バー4を前後方向へスライ
ドさせてその先端を嵌め込む溝5aを選択し、モニタ画像
表示器6に映る映像が見易いようにモニタ画像表示器6
の光軸の角度を決定する。この操作によってカメラ7の
光軸の角度も変動するため、対話する者どうしの視線が
合うように角度調整ノブ10を回し、設置台8と共にカメ
ラ7を軸9のまわりに回動させる。
通信者は、予め自分の映像の自分のモニタ画像表示器
6に映し出して前記の手順で調整しておく必要がある。
通信者は、モニタ画像表示器6に映る相手の映像を見な
がら話すことができ、一方、カメラ7が写した自分の姿
は相手のモニタ画像表示器に映し出される。
D.考案が解決しようとする課題 ところが、従来のテレビ電話装置では前記のように主
として人物を写すカメラのみしか見えていないので、会
議の際などに人物のほか書画等を写す必要がある場合、
人物だけでなく書画をも同一のカメラで写さねばなら
ず、人物と書画とを交互に写さねばならないことになっ
たり、書画を縦に支持して写さねばならず取扱上不便で
ある。
一方、別個に書画用のカメラを設けると、全体として
多くの室内空間を占めるだけでなく、取り扱いが煩雑に
なる。
そこで本考案は、斯かる課題を解決したテレビ電話装
置を提供することを目的とする。
E.課題を解決するための手段 斯かる目的を達成するための本考案の構成は、モニタ
画像表示器と第一カメラとを夫々前面側に内蔵したモニ
タ本体をベース上に設ける一方、モニタ本体の横には前
記ベース上に第二カメラを設け、当該第二カメラは、ベ
ース上に立設固定した固定軸と、固定軸に対して相対的
に昇降自在かつ回動自在に設けられた移動軸と、水平方
向へ長く設けられるとともに基端部が移動軸の上端に結
合されたアームと、該アームの先端に設けられたカメラ
本体とで構成し、固定軸と移動軸とのうちのいずれか一
方にはらせん状の溝カムを形成するとともに、他方には
溝カムに沿って移動するカムローラを形成したことを特
徴とする。
F.作用 通信者等の映像は主として第一カメラが写し、書画等
は主として第二カメラが写し、これらの双方の撮像が相
手のモニタ画像表示器に映し出される。
一方、相手の人と書画との撮像は自己のモニタ画像表
示器に映し出される。
第二カメラで書画等を写すには、書画を机の上に置
き、手動によって鉛直軸を中心としてアームを揺動さ
せ、カメラ本体を書画の真上に設定すればよい。
カメラ本体を揺動させて書画の上へ移動させる際に
は、カムローラがらせん状の溝カムの下端から上端へ向
かって移動することによって移動軸と共にカメラ本体が
上昇し、カメラ本体と書画との距離が適正な値に自動的
に設定される一方、カメラ本体を元の位置へ揺動させる
とカメラ本体は元の高さ位置に戻る。
G.実施例 以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説
明する。
(a)実施例の構成 本考案によるテレビ電話装置の構成を、第1図〜第5
図に基づいて説明する。
テレビ電話装置は、第2図に示すように、机14上に載
せた画像通信装置15と音声通信装置16等で構成される。
画像通信装置15は以下のように構成される。第1図
(a)〜(c)に示すように、ベース17の上にモニタ本
体18が設けられ、モニタ本体18はモニタ本体18の前後方
向及び上下方向での略中間に位置するとともに左右方向
へ伸びる仮想の第一揺動軸19を中心として揺動自在に支
持される。
即ち、第5図(a),(b)に示すようにベース17の
左右の上面に前後方向へ伸びると共に相互に平行でかつ
底面が円弧の溝20が形成され、ねじ孔28へねじ込んだ図
示しないボルトを介してモニタ本体18の底面に取り付け
た足21が、溝20内に摺動自在に嵌め込まれる。足21は、
溝20の円弧と略同一の半径寸法の外周面22を有し、足21
を溝20へ嵌め込んだときの外周面22の中心が前記仮想の
第一揺動軸19となる。
足21が溝20から外れるのを防止するため、以下の手段
が設けられる。夫々の溝20の中間位置の両側に溝20とつ
ながる段付溝23が形成される一方、夫々の足21における
段付溝23の深い方の底面と対応する位置に、仮想の第一
揺動軸19を中心とする円弧状の長孔24が形成され、長孔
24へ挿通したピン25の両端が段付溝23の深い方へ嵌め込
まれ、ピン25は段付溝23の浅い方の底面にねじ26で固定
したL字金具27により抜け止めされる。
第1図(c)中の左側であるモニタ18の前面側に内蔵
なれるのはモニタ画像表示器29であり、モニタ本体18の
左側上部にはモニタ画像表示器29と対向する通信者等を
写す第一カメラとしての人物カメラ30が収容される。人
物カメラ30は第1図(b)に示すように、仮想の第一揺
動軸19と平行な第二揺動軸(図示せず)を中心として揺
動自在に支持される。そして、第1図(b)に示すよう
に人物カメラ30の先端部が位置するモニタ本体18の前面
には左右方向へ広い窓39が形成され、人物カメラ30を第
二揺動軸のまわりに揺動させるための角度調整ノブ34の
一部がこの窓39から突出する。
第1図に示すように、モニタ本体18の横に、支柱とし
ての収容フレーム40が、その下端をベース17に固定して
設けられる。収容フレーム40には、水平方向へ伸びると
ともに基端部が鉛直軸としての第三揺動軸47を中心とし
て揺動自在なアーム48が設けられ、アーム48の先端部の
下面に書面等を写すための第二カメラとしての書画カメ
ラのカメラ本体46が取り付けられる。
次に、収容フレーム40とアーム48との揺動部の構造を
第3図に基づいて説明する。収容フレーム40の内部に
は、下端をベース17に固着した中空の固定軸50が設けら
れ、小径部51aと大径部51bとからなる中空の移動軸51
が、その大径部51bへ固定軸50の上端を挿入した状態で
設けられる。そして、移動軸51を上方へ付勢するための
バネ52がベース17と大径部51bとの間に設けられる。こ
の大径部51bには螺線状の溝カム53が形成され、固定軸5
0の外周面から突出させて形成したカムローラ54が溝カ
ム53に嵌め込まれる。移動軸51の軸心方向での溝カム53
の長さは第4図に示すようにLとなっている。Lの大き
さは、カメラ本体46がLだけ上昇したときにカメラ本体
46と机上の書画45との距離が撮像にとって適正となるよ
うに設定される。移動軸51の上端にはナット55を介して
アーム48の基端部が結合される。カメラ本体46に接続さ
れたケーブル56は移動軸51及び固定軸50の内部を通して
モニタ本体18の内部へ導入される。
第1図(b),(c)に示すように、仮想の第一揺動
軸19を中心として揺動するモニタ本体18を収容フレーム
40に固定するために、固定ノブ41が設けられる。固定ノ
ブ41は、収容フレーム40に形成されるとともに仮想の第
一揺動軸19を中心とする円弧状の長孔42に挿通され、モ
ニタ本体18にねじ込まれる。
b)実施例の作用 次に、テレビ電話装置の作用を説明する。
まず、通信者がモニタ画像表示器29の前面と対向して
座り、通信者の視線とモニタ画像表示器29の光軸とを一
致させる。そのためにはまず、固定ノブ41をゆるめてモ
ニタ本体18を収容フレーム40から開放したのち、モニタ
本体18を仮想の第一揺動軸19を中心に揺動させる。通信
者の視線とモニタ画像表示器29の光軸とが一致したら、
固定ノブ41を締め付け、モニタ本体18を固定する。
次に、人物カメラ30の光軸を被写体である通信者に合
わせる。光軸を合わせるには、モニタ本体18の正面の窓
39から突出する角度調整ノブ34を回動させて行う。角度
調整ノブ34がモニタ本体18の前面であって近い位置にあ
るので、通信者は立ち上がることなくその場で角度調整
ノブ34を回動させ、人物カメラ30によって写された自分
の姿をモニタ画像表示器29で見ながら人物カメラ30の光
軸を調整できる。
書画45を写したい場合は、第1図(a)に示すように
手動で第三揺動軸47を中心としてアーム48を揺動させ、
収容フレーム40上に収容されていたカメラ本体46を書画
45の上へ移動させる。すると、第3図,第4図に示す固
定軸50に対して移動軸51が相対的に回転し、その結果、
カムローラ54が溝カム53の下端から上端まで相対的に移
動し、移動軸51がLだけ上昇してカメラ本体46と書画45
との距離が適正な値に自動的に設定される。このとき、
バネ52が移動軸51を上方へ付勢するので、アーム48を持
ち上げるような力を加える必要はない。アーム48を反対
方向へ揺動させれば、カムローラ54が溝カム53の上端か
ら下端まで相対的に移動し、移動軸51がLだけ下降して
カメラ本体46が収容フレーム40上に収容される。
通信者は予め自分と書画45の映像を自分のモニタ画像
表示器29に映し出し、前記の手順で調整しておく必要が
あり、以上の操作で調整が終了する。このあと通信者は
モニタ画像表示器29に映る相手の映像を見ながら話すこ
とができ、一方、人物カメラ30が写した自分の姿とカメ
ラ本体46が撮像した書画45は相手のモニタ画像表示器29
に映し出される。
なお、本実施例では移動軸にカム溝を形成して固定軸
にカムローラを形成したが、固定軸にカム溝を形成して
移動軸にカムローラを形成するようにしてもよい。
H.考案の効果 以上の説明からわかるように、本考案によるテレビ電
話装置によれば以下の効果がある。
モニタ本体の横にアームを介して引き出したり、引き
込んだりしうるとともに書画等を写す第二カメラを設け
たので、従来のように人物等と書画等を交互に写すため
の操作や書画等を持ち上げて支持する等の作業をする必
要がなく、取り扱いが容易になる。
また、書画用のカメラを個別に設置する必要がないの
で、テレビ電話装置の設置スペースが少なくてすみ、小
さな部屋での使用に支障を生じることはない。
更に、固定軸と移動軸とのうちの一方には溝カムを形
成して他方にはカムローラを形成したので、カメラ本体
を揺動させて書画の上へ移動させるとカメラ本体が上昇
してカメラ本体と書画との距離が適正な値に自動的に設
定され、カメラ本体を元の位置へ揺動させるとカメラ本
体の位置が低くなってテレビ電話装置の全体としての高
さが小さくコンパクトになる。
【図面の簡単な説明】 第1図〜第5図は本考案によるテレビ電話装置の実施例
に係り、第1図(a)は画像通信装置の平面図、第1図
(b)は画像通信装置の正面図、第1図(c)は画像通
信装置の右側面図、第2図はテレビ電話装置の外観図、
第3図は収容フレームとアームとの揺動部の構成図、第
4図は第3図の部分詳細図、第5図(a)はベースの平
面図、第5図(b)はベースの正面断面図、第6図は従
来のテレビ電話装置の構成図である。 18……モニタ本体、29……モニタ画像表示器、30……人
物カメラ、40……収容フレーム、46……カメラ本体、47
……第三揺動軸、48……アーム、50……固定軸、51……
移動軸、53……溝カム、54……カムローラ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 馬場 博幸 東京都千代田区内幸町1丁目1番3号 東京電力株式会社内 (72)考案者 山崎 篤 東京都品川区大崎2丁目1番17号 株式 会社明電舎内 (72)考案者 ▲く▼目 貞夫 東京都品川区大崎2丁目1番17号 株式 会社明電舎内 (72)考案者 小野寺 洸 東京都品川区大崎2丁目1番17号 株式 会社明電舎内 (56)参考文献 実開 昭63−159979(JP,U) 特公 昭55−39951(JP,B2)

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】モニタ画像表示器と第一カメラとを夫々前
    面側に内蔵したモニタ本体をベース上に設ける一方、モ
    ニタ本体の横には前記ベース上に第二カメラを設け、 当該第二カメラは、ベース上に立設固定した固定軸と、
    固定軸に対して相対的に昇降自在かつ回動自在に設けら
    れた移動軸と、水平方向へ長く設けられるとともに基端
    部が移動軸の上端に結合されたアームと、該アームの先
    端に設けられたカメラ本体とで構成し、固定軸と移動軸
    とのうちのいずれか一方にはらせん状の溝カムを形成す
    るとともに、他方には溝カムに沿って移動するカムロー
    ラを形成したことを特徴とするテレビ電話装置。
JP1989005370U 1989-01-20 1989-01-20 テレビ電話装置 Expired - Lifetime JP2500684Y2 (ja)

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JPH0295984U JPH0295984U (ja) 1990-07-31
JP2500684Y2 true JP2500684Y2 (ja) 1996-06-12

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ID=31208690

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0631822Y2 (ja) * 1987-04-07 1994-08-22 ソニー株式会社 テレビ電話装置

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JPH0295984U (ja) 1990-07-31

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