JP2017193900A - ドアロック装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】ドアロック時に付勢手段の付勢によりロック方向に回転するロック部材に対して、簡単かつ安価な構成により、モータに生じる起電力を利用した反力を発生させることができるようにする。【解決手段】通電制御手段により、時刻t1に通電開始してロック解除動作を開始し、Ta時間後の時刻t2に通電停止してロック解除動作を終了したのち、モータにTb時間(Tb<Ta)のパルス状の通電を1回以上(図2では、4回)定期的に繰り返す。これにより、従来のようなダイオードやリレーの常閉接点が不要な簡単かつ安価な構成により、トーションばね73の付勢によりロック方向に回転するロック部材57に対して、モータ74に生じる起電力を利用した反力が発生され、ロック部材57がゆっくりと元の位置に戻る。【選択図】図2

Description

本発明は、車両のバックドアなどに使用されるドアロック装置に関する。
従来、車両後部のバックドアをロックするドアロック装置として、特許文献1に記載のものがあり、例えば図3に示すように構成されている。すなわち、図3に示すように、車両のドア側にロック機構51のベース52が固定され、車両のボデー側にロック機構51によって把持または開放されるストライカ53が固定され、ベース52に形成されたストライカ進入溝54の両側に、フック部材57およびロック機構51のロック部材58が配設され、フック部材57の左端部およびロック部材58の下端部がそれぞれ支軸55,56により回転自在に枢支されている。
フック部材57の右下端部および右上端部にそれぞれ、ストライカ保持溝57aおよびロック係合突部57bが形成され、ロック部材58には、ロック係合突部57bと係脱する係合段部58aが形成され、係合段部58aとロック係合突部57bとの係合により、図3に示すようにストライカ保持溝57aにストライカ53が保持されてドアがロック状態になる。
フック部材57の上端部とロック部材58の中央部との間には引張ばね60が張設され、ロック係合突部57bが係合段部58aに係合する方向に付勢され、ロック係合突部57bの係合段部58aとの係合が外れると、引張ばね60の付勢力により、フック部材57がストライカ保持溝57aからストライカ53を開放する方向に回転するようになっている。
また、ロック部材58の上端には、電動ロック解除機構70に連動するローラ61が取り付けられ、このローラ61が周面を摺動するカム一体型ウォームホイール71が支軸72によりベース52に回転可能に取り付けられ、支軸72に巻回されたトーションばね73により、ウォームホイール71が図3に示す初期状態に復帰するように付勢されている。さらに、ウォームホイール71には、支軸72からの距離を徐々に大きくする形状のカム71aが設けられるとともに、その周縁にウォームギヤ歯面71dが形成されており、トーションばね73に抗してウォームホイール71が図3に示す位置から反時計方向に回転されると、カム71aによりローラ61が押されて、ロック部材58のロック部58aとロック係止部57bとの係合が解除される。さらに、図3に示すように、ベース52の上端部には、モータ74が収容されたモータハウジング75が固定され、ウォームギヤ76がカム一体ウォームホイール71の歯面71dに噛合するようにモータ74の出力軸74aに取り付けられている。
そして、図3に示すドアロック状態において、ドアに設けられた図示省略のロック解除ボタンがオン操作されることによりモータ74が駆動され、ウォームギヤ76が回転してカム一体ウォームホイール71が図3の反時計方向に回転され、カム71aがロック部材58のローラ61と接触してローラ61が押され、ロック部材58がフック部材57から離れる方向に回転されることにより、係合段部58aとロック係合突部57bとの係合が解除されると、引張ばね60の付勢力によりフック部材57が図3中の時計方向に回転し、ストライカ保持溝57aに保持されていたストライカ53が解放されてドアロックが解除される。
一方、ドアロックが解除されてモータ74への通電が終了すると、トーションばね73の付勢力によりカム一体ウォームホイール71が初期位置に復帰されるとともに、ロック部材58がロック位置に戻され、モータ74の出力軸74aも通電時とは逆方向に回転される。この状態で開放されていたドアが閉められると、ストライカ進入溝54から進入したストライカ53が、フック57のストライカ保持溝57aに進入し、ストライカ53に押されたフック部材57が支軸55を中心に回動し、ロック係合突部57bの背面によりロック部材58が押されて一旦ロック解除位置に回転され、さらにストライカ53が進入することにより、係合段部58aにロック係止部57bが係合してロック状態に戻る。
実願平5−50626(実開平7−19544号公報)の前文明細書(段落0010〜0013、0026〜0029および図3参照)
ところで、図3に示す従来構成のドアロック装置では、上記したように、ドアロックが解除されてモータ74への通電が終了すると、トーションばね73の付勢力によりカム一体ウォームホイール71が初期位置に復帰されてロック部材58がロック位置に戻されるため、ロックの際に大きな衝突音が発生する。この衝突音を低減するために、上記したようにモータ74の出力軸74aが通電時と逆方向に回転するのに伴ってモータ74に生じる起電力を利用して、トーションばね73の付勢力と逆の反力を発生させて、ロック部材58をゆっくりと元のロック位置に戻すようにすることが考えられている。
具体的には、図4に示すように、モータ74への通電を制御するボデーECUなどの通電制御手段77の出力端子と接地との間に、モータ74に並列にダイオード78を設け、図4中の矢印に示すようにモータ74に生じる起電力による電流を、モータ74、接地、ダイオード78の閉回路に流して上記した反力を発生する手法や、図5に示すように、リレー79のリレーコイル79dをボデーECUなどの制御部77に接続して制御部77よりリレーコイル79dを通電制御し、バッテリBおよびモータ74をリレー79の常開接点79aおよび共通端子79cにそれぞれ接続するとともに、リレー79の常閉接点79bを接地し、リレー79のリレーコイル79dの励磁を止めてモータ74の通電を終了することによって図5中の矢印に示すようにモータ74に生じる起電力による電流を、モータ74、接地、リレー79の常閉接点79b、共通端子79cの閉回路に流して上記した反力を発生する手法がある。
しかし、図4、図5の手法では、ダイオード78や、常閉接点79bを有するリレー79が必要になり、部品点数が多くなってコストの上昇を招き、リレー79の場合には常閉接点79bがあることによってリレー79自体が大型になり、装置全体が大型化するという問題がある。
本発明は、ドアロック時に付勢手段の付勢によりロック方向に回転するロック部材に対して、簡単かつ安価な構成により、モータに生じる起電力を利用した反力を発生させることができるようにすることを目的とする。
上記した目的を達成するために、本発明のドアロック装置は、車両のドアとボデーのいずれか一方に固定したストライカと、前記ドアと前記ボデーの他方に回転自在に設けられ前記ストライカに係脱するフック部材と、前記ドアと前記ボデーの他方に回転自在に設けられ、付勢手段の付勢力により前記フック部材を前記ストライカに係合状態に保持し前記フック部材の回転を規制してロックし、前記付勢手段に抗した回転により前記フック部材を前記ストライカとの係合状態から解放するロック部材と、通電により前記ロック部材を前記付勢手段に抗してロック解除方向に回転させ前記フック部材を前記係合状態から解放し、通電停止により前記ロック部材を前記付勢手段の付勢力によりロック方向への回転を許容するモータと、前記モータの回転を前記ロック部材の回転に変換して前記ロック部材に伝達する伝達手段とを備えるドアロック装置において、前記モータへの通電および通電停止を制御する通電制御手段を備え、前記通電制御手段は、通電停止後において、前記付勢手段の付勢力による前記ロック部材のロック方向への回転が前記伝達手段を介して前記モータに通電時と逆方向への回転として伝達される際に、前記モータに少なくとも1回のパルス状の通電を行うことを特徴としている。
本発明によれば、モータへの通電停止後において、付勢手段の付勢力によるロック部材のロック方向への回転が伝達手段を介してモータに通電時と逆方向への回転として伝達される際に、通電制御手段により、モータに少なくとも1回のパルス状の通電が行われるため、従来のように閉回路を構成するためのダイオードやリレーの常閉接点が不要になり、簡単かつ安価な構成により、付勢手段の付勢によりロック方向に回転するロック部材に対して、モータに生じる起電力を利用した反力を発生させることができ、ロック時の衝突音を低減することが可能になる。
本発明に係るドアロック装置の一実施形態のブロック構成図である。 図1の動作説明図である。 従来のドアロック装置の構成を示す平面図である。 図3の装置に採用される回路構成の一部の結線図である。 図3の装置に採用される他の回路構成の一部の結線図である。
本発明に係るドアロック装置をバックドアに適用した一実施形態について、図1、図2を参照して詳細に説明する。なお、本実施形態におけるドアロック装置の基本的な構成は図3と同じであるため、以下では図3も参照して説明する。
本実施形態におけるドアロック装置は、図3と同様に構成され、車両のボデーに固定されたストライカ53と、ドアに回転自在に設けられストライカ53に係脱するフック部材57と、ドアに回転自在に設けられ、付勢手段であるトーションばね73の付勢力によりフック部材57をストライカ53に係合状態に保持しフック部材57の回転を規制してロックし、トーションばね73に抗した回転によりフック部材57をストライカ53との係合状態から解放するロック部材58と、通電によりロック部材58をトーションばね73に抗してロック解除方向に回転させ、フック部材57を係合状態から解放し、通電停止によりロック部材58をトーションばね73の付勢力によりロック方向への回転を許容するモータ74とを備えている。なお、図3のローラ61、カム一体ウォームホイール71、ウォームギヤ76により、モータ74の回転をロック部材58の回転に変換してロック部材58に伝達する本発明の「伝達手段」が構成されているが、伝達手段はこの構成に限るものではない。
そして、本実施形態では、図1に示すように、モータ74への通電を制御するボデーECUなどの通電制御手段1の機能として、図2(a)に示すように、時刻t1に通電開始してロック解除動作を開始し、Ta時間後の時刻t2に通電停止してロック解除動作を終了したのち、モータ74にTb時間(Tb<Ta)のパルス状の通電を1回以上(図2(a)では、4回)定期的繰り返すようになっている。なお、通電時間Tbの長さについては適宜変更することができる。例えば、図2(b)に示すように、4回の通電のうち第1回目の通電時間(Tb1)が最も短く、第2回目以降(Tb2〜Tb4)徐々に通電時間が長くなるように構成してもよい。このようにすると、ロック時の衝突音が発生するタイミングに近づくに連れて反力を強くできるため、ロック時の衝突音の低減効果をさらに向上することができる。また、各通電のタイミングは周期的でなくてもよく、例えば、第1回目の通電と第2回目の通電の間隔と、第2回目の通電と第3回目の通電の間隔とが異なるようにしもよい。
この通電制御手段1によるモータへの通電停止後において、トーションばね73の付勢力によるロック部材57のロック方向への回転が、ローラ61、カム一体ウォームホイール71、ウォームギヤ76による伝達手段を介してモータ74に通電時と逆方向への回転として伝達される際に、通電制御手段1により、モータ74に例えば4回のパルス状の通電が行われるため、従来のように閉回路を構成するためのダイオード(図4参照)やリレーの常閉接点(図5参照)が不要になり、トーションばね73の付勢によりロック方向に回転するロック部材57に対して、モータ74に生じる起電力を利用した反力が発生され、ロック部材57がゆっくりと元の位置に戻る。
したがって、上記した実施形態によれば、モータ74への通電停止後、通電制御手段1により、モータ74に少なくとも複数回(図2では4回)のパルス状の通電を行うことにより、従来のようなダイオードやリレーの常閉接点が不要な簡単かつ安価な構成により、トーションばね73の付勢によりロック方向に回転するロック部材57に対して、モータ74に生じる起電力を利用した反力を発生させて制動をかけることが可能になり、ロック時の衝突音を低減することができる。
なお、本発明は上記した実施形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない限りにおいて上述したもの以外に種々の変更を行なうことが可能である。
例えば、図5に示すリレー79とほぼ同様の構成であって常閉接点79bのないリレーを採用し、通電制御手段1により図2と同様の通電制御を行ってもよい。
また、上記した実施形態では、モータ74への通電停止後、通電制御手段1により、モータ74に少なくとも複数回(図2では4回)のパルス状の通電を行う場合について説明したが、少なくとも1回パルス状に通電すればよい。
また、本発明に係るドアロック装置は、図3に示す構成に限定されるものではなく、モータの駆動により付勢手段に抗してロックを解除し、モータの駆動停止により付勢手段により元のロック状態に戻り、ロック状態に戻る際にモータがロック解除時と逆方向に回転して起電力を発生する構成であればよい。
また、上記した実施形態では、本発明を車両のバックドアに適用して例について説明したが、バックドア以外のドアにも本発明を適用できるのはいうまでもない。
1 …通電制御手段
53 …ストライカ
57 …フック部材
58 …ロック部材
61 …ローラ(伝達手段)
71 …カム一体ウォームホイール(伝達手段)
73 …トーションばね
74 …モータ
76 …ウォームギヤ(伝達手段)

Claims (1)

  1. 車両のドアとボデーのいずれか一方に固定したストライカと、前記ドアと前記ボデーの他方に回転自在に設けられ前記ストライカに係脱するフック部材と、前記ドアと前記ボデーの他方に回転自在に設けられ、付勢手段の付勢力により前記フック部材を前記ストライカに係合状態に保持し前記フック部材の回転を規制してロックし、前記付勢手段に抗した回転により前記フック部材を前記ストライカとの係合状態から解放するロック部材と、通電により前記ロック部材を前記付勢手段に抗してロック解除方向に回転させ前記フック部材を前記係合状態から解放し、通電停止により前記ロック部材を前記付勢手段の付勢力によりロック方向への回転を許容するモータと、前記モータの回転を前記ロック部材の回転に変換して前記ロック部材に伝達する伝達手段とを備えるドアロック装置において、
    前記モータへの通電および通電停止を制御する通電制御手段を備え、
    前記通電制御手段は、通電停止後において、前記付勢手段の付勢力による前記ロック部材のロック方向への回転が前記伝達手段を介して前記モータに通電時と逆方向への回転として伝達される際に、前記モータに少なくとも1回のパルス状の通電を行う
    ことを特徴とするドアロック装置。
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