JP2016138709A - ヒーター付きエアカーテン - Google Patents

ヒーター付きエアカーテン Download PDF

Info

Publication number
JP2016138709A
JP2016138709A JP2015013850A JP2015013850A JP2016138709A JP 2016138709 A JP2016138709 A JP 2016138709A JP 2015013850 A JP2015013850 A JP 2015013850A JP 2015013850 A JP2015013850 A JP 2015013850A JP 2016138709 A JP2016138709 A JP 2016138709A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heater
electric blower
panel
air curtain
air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2015013850A
Other languages
English (en)
Other versions
JP6511636B2 (ja
Inventor
井上 大輔
Daisuke Inoue
大輔 井上
幸司 新崎
Koji Niizaki
幸司 新崎
雅之 広川
Masayuki Hirokawa
雅之 広川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Intellectual Property Management Co Ltd
Original Assignee
Panasonic Intellectual Property Management Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panasonic Intellectual Property Management Co Ltd filed Critical Panasonic Intellectual Property Management Co Ltd
Priority to JP2015013850A priority Critical patent/JP6511636B2/ja
Publication of JP2016138709A publication Critical patent/JP2016138709A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6511636B2 publication Critical patent/JP6511636B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
  • Central Heating Systems (AREA)

Abstract

【課題】メンテナンス用開口を設け、ヒーターのメンテナンス性を向上したヒーター付きエアカーテンを提供する。
【解決手段】ヒーター付きエアカーテンは、電動送風機4とヒーター8とを備え、ヒーター8は電動送風機4の吹き出し口7の側に設けられている。電動送風機4とヒーター8は前面パネル10で覆われ、吹き出し口7から吐出口9の間の吹き出し風路12にはメンテナンス用開口31を設けられている。前面パネル10に設けられた吸込グリル6から流入した気流は、電動送風機4により昇圧された後、ヒーター8により加熱され、吐出口9より送出される。
【選択図】図1

Description

本発明は、ヒーター付きエアカーテンに関する。
エアカーテンは、カーテン状の気流により外気を遮断する事で、室内の冷暖房した熱を逃げにくくしたり、外部からの埃の侵入を遮断したりするため、食料品店やレストランの出入り口等において使用される。また、エアカーテンでは、冬季や寒冷地において使用された場合に、気流が人に当たった際の冷風感の低減のため、ニクロム線ヒーターやシーズヒーター、セラミックヒーター等のヒーターを製品内部に設け、気流を加熱させている事がある。
従来のヒーター付きエアカーテンとしては、ヒーターを取り付けた格子状の枠を吹き出し風路に設置することで、気流を加熱するものが知られている。(例えば、特許文献1参照)。
以下、従来のヒーター付きエアカーテンの側面断面の概略図である図5を参照しながら説明する。図5に示すように、従来のヒーター付きエアカーテンは、電動送風機101とヒーター102を有している。電動送風機101は、風路を構成するガイドウォール103とスタビライザー104との間に備えられている。ヒーター102は、電熱帯109と格子状の吹き出し風路枠105によって構成され、電熱帯109は吹き出し風路枠105によって保持されている。吹き出し風路枠105はガイドウォール103とスタビライザー104に接続されるように固定されている。電動送風機101が運転されると、前面パネル106に設けられた吸い込み口107より気流が流入し、ガイドウォール103とスタビライザー104に沿って流れ、ヒーター102にて加熱された後、カーテン状の気流となって、吹出口108から送出される。
特開2001−116318号公報
このような従来のヒーター付きエアカーテンでは、電動送風機とヒーターを内蔵した吹き出し風路が前面パネルで覆われている。そのため、ヒーターをメンテナンスする場合は、前面パネルを外した後、吹き出し風路枠も取り外す必要があるため、メンテナンス性が悪いという課題があった。また、吹き出し風路枠を取り外した時に、ヒーターの露出面が多く、ヒーターの充電部に手が触れやすいなど安全面でも課題があった。
そこで本発明は、上記従来の課題を解決するものであり、電動送風機の吹き出し口から吐出口の間の吹き出し風路にメンテナンス用開口を設けることで、メンテナンス性を向上したヒーター付きエアカーテンを提供することを目的とする。
そして、この目的を達成するために、本発明は、壁面に備えつけられる取付板と、前記取付板に取り付けられる背面パネルと、前記背面パネルに固定された電動送風機と、前記電動送風機の吸い込み口に連通する吸込グリルと、前記電動送風機の吹き出し口側に設けられたヒーターと、前記ヒーターにより加熱した気流を吹き出す吐出口とを備え、前記背面パネルと前記電動送風機と前記ヒーターは前面パネルで覆われており、前記吹き出し口から前記吐出口の間の吹き出し風路にメンテナンス用開口を設けたものであり、これにより所期の目的を達成するものである。
本発明によれば、壁面に備えつけられる取付板と、前記取付板に取り付けられる背面パネルと、前記背面パネルに固定された電動送風機と、前記電動送風機の吸い込み口に連通する吸込グリルと、前記電動送風機の吹き出し口側に設けられたヒーターと、前記ヒーターにより加熱した気流を吹き出す吐出口とを備え、前記背面パネルと前記電動送風機と前記ヒーターは前面パネルで覆われており、前記吹き出し口から前記吐出口の間の吹き出し風路にメンテナンス用開口を設けたことにより、ヒーターのメンテナンス時に、吹き出し風路を取り外さずメンテナンスでき、かつ、ヒーターの充電部に手が触れることも防止できるという作用を有するので、メンテナンス性を向上しつつ、メンテナンス時の安全性も確保できるという効果を得ることができる。
本発明の実施の形態1のヒーター付きエアカーテンの側面断面の概略図 本発明の実施の形態1のヒーター付きエアカーテンの正面断面の概略図 同ヒーター付きエアカーテンの他の例を示す側面断面の概略図 同ヒーター付きエアカーテンの他の例を示す正面断面の概略図 従来のヒーター付きエアカーテンを示す側面断面の概略図
本発明に係るヒーター付きエアカーテンは、壁面に備えつけられる取付板と、前記取付板に取り付けられる背面パネルと、前記背面パネルに固定された電動送風機と、前記電動送風機の吸い込み口に連通する吸込グリルと、前記電動送風機の吹き出し口側に設けられたヒーターと、前記ヒーターにより加熱した気流を吹き出す吐出口とを備え、前記背面パネルと前記電動送風機と前記ヒーターは前面パネルで覆われており、前記吹き出し口から前記吐出口の間の吹き出し風路にメンテナンス用開口を設けたことを特徴としたものである。
この構成によれば、ヒーターのメンテナンス時に、吹き出し風路を取り外さずメンテナンスでき、かつ、ヒーターの充電部に手が触れることも防止できるため、メンテナンス性を向上しつつ、メンテナンス時の安全性も確保できるという効果を奏する。
また、前記ヒーターは長方形形状であり、前記ヒーターの長辺側に対向するように前記メンテナンス用開口を設けていることが好ましい。
この構成によれば、ヒーターの全体を目視確認しやすくできるため、メンテナンス性を向上できるという効果を奏する。
また、前記背面パネルを前記取付板から着脱自在に固定し、前記背面パネルを前記吹き出し風路の一部とし、前記メンテナンス用開口を前記背面パネルに設けていることが好ましい。
この構成によれば、前面パネルを背面パネルから取り外す必要がなく、本体全体を取付板から取り外した後に、背面パネルの側からヒーターをメンテナンスできるため、メンテナンス性を向上できるという効果を奏する。
また、前記吹き出し口から前記吐出口の間において前記前面パネルに対向して吹き出し風路パネルを設け、前記前面パネルを前記背面パネルから着脱自在に固定し、前記メンテナンス用開口を前記吹き出し風路パネルの一部に設けていることが好ましい。
この構造によれば、本体全体を取付板から取り外す必要がなく、前面パネルを取り外した後に、前面パネルの側からヒーターをメンテナンスできるため、メンテナンス性を向上できるという効果を奏する。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。
(実施の形態1)
図1は本発明の実施の形態のヒーター付きエアカーテンの側面断面の概略図、図2は同ヒーター付きエアカーテンの正面断面の概略図である。
図1および図2に示すようにヒーター付きエアカーテンは、壁面1に備え付けられる取付板2と、取付板2に取り付けられる背面パネル3と、電動送風機4と、ヒーター8とを備えている。ここで、取付板2と背面パネル3は引っ掛け爪11による嵌合構造で取り付けられ、一部を例えばネジ50による締結として脱落を防止している。
電動送風機4はモーター21、羽根車22、ケーシング23、軸24とで構成され、背面パネル3と固定される。また、ヒーター8は電動送風機4の吹き出し口7の側に設けられ、背面パネル3と電動送風機4とヒーター8は前面パネル10で覆われている。前面パネル10には吸込グリル6が設けられる。
電動送風機4を運転すると、電動送風機4の吸い込み口5に連通する吸込グリル6から気流が流入する。流入した気流は電動送風機4にて昇圧され、ヒーター8にて加熱された後、吐出口9から送出される。
ここで、吸込グリル6の位置は、製品の上面に配置した方が、吸込気流の気流音や電動送風機4の運転音が外部に漏れる事を抑制できるため、騒音低減の観点から好ましく、また、製品設置時に吸込グリル6が見えにくくなるため、意匠上の観点でも好ましい。
吹き出し口7から吐出口9の間の吹き出し風路12にメンテナンス用開口31が設けられてあり、閉塞板32を例えばネジ51にて固定し、通常は閉塞されている。
上記構成により、吹き出し風路12にメンテナンス用開口31を設けたことにより、ヒーター8のメンテナンス時に、吹き出し風路(例えば吹き出し風路パネル41など)を取り外さずメンテナンスでき、かつ、吹き出し風路12の内部若しくは近傍にあるヒーター8の充電部に手が触れることも防止できる。
なお、ヒーター8は、PTCサーミスタを用いたPTCヒーターを使用した方が、温度上昇飽和特性での安全面や低消費電力化の観点から好ましいが、ニクロム線ヒーターやシーズヒーターなどのヒーターを用いてもよい。PTCとは正温度係数(Positive Temperature Coefficient)のことである。
また、電動送風機4は、外気の遮断効果を高める目的で、吐出口9から送出される気流の速度を高めて、気流の到達距離を長くできるため、シロッコファンを使用する事が好ましい。しかし、電動送風機4としてクロスフローファンやプロペラファンなどの送風機を用いてもよい。
また、ヒーター8は長方形形状(モーター21の軸24方向が長辺となる形状)であり、ヒーター8の長辺側に対向するようにメンテナンス用開口31を設けていることが好ましい。
上記構成により、ヒーター8の長辺側にメンテナンス用開口31を設けていることにより、ヒーターの全体を目視確認しやすくできる。
また、背面パネル3を取付板2から着脱自在に固定し、背面パネル3を吹き出し風路12の一部とし、メンテナンス用開口31を背面パネル3に設けていることが部品点数削減やメンテナンスの面から好ましい。
上記構成により、前面パネル10を背面パネル3から取り外す必要がなく、本体全体を取付板2から取り外した後に、背面パネル3の側からヒーター8をメンテナンスできる。
また、図3および図4は図1および図2と基本構成を同じとしながら、吹き出し口7から吐出口9の間において前面パネル10に対向して吹き出し風路パネル41を設けた場合の側面断面図、及び正面断面図の概略図である。図3に示すように、前面パネル10を背面パネル3から例えばネジ52にて着脱自在に固定し、メンテナンス用開口31を吹き出し風路パネル41の一部に設けている。メンテナンス用開口31は、閉塞板32’を例えばネジ53にて固定し、通常は閉塞されていることが好ましい。
上記構成により、本体全体を取付板2から取り外す必要がなく、前面パネル10を取り外した後に、前面パネル10の側からヒーター8をメンテナンスできる。
このように本発明の実施の形態1のヒーター付きエアカーテンによれば、メンテナンス性を向上しつつ、メンテナンス時の安全性も確保できることとなる。
ここで、吸込グリル6の位置を製品の上面に配置している場合、上方から落下するごみを吸込みやすいという点からも、本実施形態によるメンテナンス性の向上、及びメンテナンス時の安全性の確保はさらに有効なものとなる。
また、本実施例では、1台の製品にモーター21を1個と羽根車22を2個とした組み合わせとして搭載しているが、羽根車を1個としたり、モーターを2個以上搭載をするなど、モーター21と羽根車22の組み合わせ数量にかかわらず同様の効果が得られる。組み合わせ数量(モーター21の個数×羽根車22の個数)が多いほど、ヒーター8の数量も増える傾向があるが、ヒーター8の数量が多いほど、本発明は風路内のメンテナンス性向上にさらに有効である。
本発明のヒーター付きエアカーテンは建物入り口の外気の遮断目的以外に、ヒーターを内臓した送風機器への転用により、物体を乾燥させるための工業用の乾燥用途にも適用できる。
1 壁面
2 取付板
3 背面パネル
4 電動送風機
5 吸い込み口
6 吸込グリル
7 吹き出し口
8 ヒーター
9 吐出口
10 前面パネル
11 引っ掛け爪
12 吹き出し風路
21 モーター
22 羽根車
23 ケーシング
24 軸
31 メンテナンス用開口
32 閉塞板
32’閉塞板
41 吹き出し風路パネル

Claims (4)

  1. 壁面に備えつけられる取付板と、
    前記取付板に取り付けられる背面パネルと、
    前記背面パネルに固定された電動送風機と、
    前記電動送風機の吸い込み口に連通する吸込グリルと、
    前記電動送風機の吹き出し口側に設けられたヒーターと、
    前記ヒーターにより加熱した気流を吹き出す吐出口とを備え、
    前記背面パネルと前記電動送風機と前記ヒーターを前面パネルで覆ったヒーター付きエアカーテンであって、
    前記吹き出し口から前記吐出口の間の吹き出し風路にメンテナンス用開口を設けたヒーター付きエアカーテン。
  2. 前記ヒーターは長方形形状であり、
    前記ヒーターの長辺側に対向するように前記メンテナンス用開口を設けた請求項1記載のヒーター付きエアカーテン。
  3. 前記背面パネルを前記取付板から着脱自在に固定し、
    前記背面パネルを前記吹き出し風路の一部とし、
    前記メンテナンス用開口を前記背面パネルに設けた請求項1または2記載のヒーター付きエアカーテン。
  4. 前記吹き出し口から前記吐出口の間において前記前面パネルに対向して吹き出し風路パネルを設け、
    前記前面パネルを前記背面パネルから着脱自在に固定し、
    前記メンテナンス用開口を前記吹き出し風路パネルの一部に設けた請求項1または2記載のヒーター付きエアカーテン。
JP2015013850A 2015-01-28 2015-01-28 ヒーター付きエアカーテン Active JP6511636B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015013850A JP6511636B2 (ja) 2015-01-28 2015-01-28 ヒーター付きエアカーテン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015013850A JP6511636B2 (ja) 2015-01-28 2015-01-28 ヒーター付きエアカーテン

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2016138709A true JP2016138709A (ja) 2016-08-04
JP6511636B2 JP6511636B2 (ja) 2019-05-15

Family

ID=56560103

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2015013850A Active JP6511636B2 (ja) 2015-01-28 2015-01-28 ヒーター付きエアカーテン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6511636B2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107023896A (zh) * 2017-05-15 2017-08-08 广东美的暖通设备有限公司 屋顶式空调机
JP2018096545A (ja) * 2016-12-08 2018-06-21 パナソニックIpマネジメント株式会社 エアカーテン装置
JP2018115834A (ja) * 2017-01-20 2018-07-26 パナソニックIpマネジメント株式会社 エアカーテン装置
WO2019216629A1 (ko) * 2018-05-08 2019-11-14 Park Hui Kwon 차량용 에어커튼 장치
JP2024129136A (ja) * 2020-05-04 2024-09-26 クラフトアンラーゲン エナジーズ ウント サービセス エス エー 加熱装置、加熱システム、蓄熱装置及び蓄熱システム

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51144863U (ja) * 1975-05-16 1976-11-20
JPS532061U (ja) * 1976-05-28 1978-01-10
JPS54142812U (ja) * 1978-03-29 1979-10-03
WO1989001592A1 (en) * 1987-08-18 1989-02-23 Frico Ab A device in hot-air units
JP2001116318A (ja) * 1999-10-15 2001-04-27 Mitsubishi Electric Corp ヒータ付き送風装置及び送風装置用の吹出口枠
JP2014222781A (ja) * 2014-08-12 2014-11-27 三菱電機株式会社 正特性サーミスタ装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51144863U (ja) * 1975-05-16 1976-11-20
JPS532061U (ja) * 1976-05-28 1978-01-10
JPS54142812U (ja) * 1978-03-29 1979-10-03
WO1989001592A1 (en) * 1987-08-18 1989-02-23 Frico Ab A device in hot-air units
JP2001116318A (ja) * 1999-10-15 2001-04-27 Mitsubishi Electric Corp ヒータ付き送風装置及び送風装置用の吹出口枠
JP2014222781A (ja) * 2014-08-12 2014-11-27 三菱電機株式会社 正特性サーミスタ装置

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018096545A (ja) * 2016-12-08 2018-06-21 パナソニックIpマネジメント株式会社 エアカーテン装置
JP2018115834A (ja) * 2017-01-20 2018-07-26 パナソニックIpマネジメント株式会社 エアカーテン装置
CN107023896A (zh) * 2017-05-15 2017-08-08 广东美的暖通设备有限公司 屋顶式空调机
CN107023896B (zh) * 2017-05-15 2024-04-16 广东美的暖通设备有限公司 屋顶式空调机
WO2019216629A1 (ko) * 2018-05-08 2019-11-14 Park Hui Kwon 차량용 에어커튼 장치
JP2024129136A (ja) * 2020-05-04 2024-09-26 クラフトアンラーゲン エナジーズ ウント サービセス エス エー 加熱装置、加熱システム、蓄熱装置及び蓄熱システム
JP2024129135A (ja) * 2020-05-04 2024-09-26 クラフトアンラーゲン エナジーズ ウント サービセス エス エー 加熱装置、加熱システム、蓄熱装置及び蓄熱システム
JP7759443B2 (ja) 2020-05-04 2025-10-23 クラフトアンラーゲン エナジーズ ウント サービセス エス エー 加熱装置、加熱システム、蓄熱装置及び蓄熱システム

Also Published As

Publication number Publication date
JP6511636B2 (ja) 2019-05-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103261803B (zh) 浴室干燥机
JP2016138709A (ja) ヒーター付きエアカーテン
CN104136857B (zh) 热交换式换气装置
KR100613510B1 (ko) 조리기구의 냉각구조
JP6471351B2 (ja) ヒーター付きエアカーテン
JP2016114255A (ja) 空気流通遮断システム
JP6442862B2 (ja) 送風装置
KR20190121554A (ko) 공기조화기
JP2006214665A (ja) 空気調和装置
TWI669467B (zh) Air supply device
US7326883B2 (en) Low noise fan heater
JP4296876B2 (ja) 空調装置
JP6782398B2 (ja) エアカーテン装置
JP5304367B2 (ja) 送風装置
JP6081955B2 (ja) 空気調和機
CN107829960B (zh) 气幕装置
JP6691664B2 (ja) 浴室換気乾燥装置
CN105864842B (zh) 悬挂式微波炉及其使用方法
JP2017181020A (ja) 浴室乾燥機
JP2013167407A (ja) 浴室空気調和機
CN219492629U (zh) 一种具有隔热结构的循环风机
JP6089208B2 (ja) 浴室換気空調装置
CN112840170A (zh) 浴室干燥机
JP2011047602A (ja) 温風暖房機
JP2013185715A (ja) 浴室換気空調装置

Legal Events

Date Code Title Description
RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20160523

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20171117

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20180821

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20180822

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20181015

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20190116

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20190226

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20190311

R151 Written notification of patent or utility model registration

Ref document number: 6511636

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151