JP2016106904A - ゴルフクラブヘッド - Google Patents

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【課題】スピン性能を向上することが可能なクラブヘッドの提供。【解決手段】フェース部10と、フェース部10に形成された複数のスコアライン20と、フェース部10に形成された複数の溝30と、を備えたゴルフクラブヘッドであって、複数の溝30のそれぞれは、トウ−ヒール方向に延びており、複数の溝30のそれぞれは、その深さがトウ−ヒール方向に周期的に変化している。【選択図】図1

Description

本発明はゴルフクラブヘッドに関するものである。
一般に、ゴルフクラブヘッドのフェース部にはスコアラインが形成されている。このスコアラインは、打球のバックスピン量を増大させたり、或いは、雨天時やラフからのショットの場合に、打球のバックスピン量が著しく低減することを抑制する効果がある。しかし、スコアラインだけでは、打球に対するスピン性能の向上に限界がある。そこで、フェース部にスコアラインよりも浅い溝を更に形成したゴルフクラブヘッドが提案されている(例えば特許文献1〜3)。
特開2009−261886 特開2013−230280 米国特許出願公開第2013/0344984号明細書
しかし、従来のゴルフクラブヘッドではスピン性能の向上の点で更なる改善の余地がある。
本発明の目的は、スピン性能を向上することにある。
本発明によれば、フェース部と、前記フェース部に形成された複数のスコアラインと、前記フェース部に形成された複数の溝と、を備えたゴルフクラブヘッドであって、前記複数の溝の各溝は、トウ−ヒール方向に延びており、前記複数の溝の各溝は、その深さがトウ−ヒール方向に周期的に変化している、ことを特徴とするゴルフクラブヘッドが提供される。
本発明によれば、スピン性能を向上することができる。
本発明の一実施形態に係るゴルフクラブヘッドの外観図及び部分拡大図。 (A)はスコアライン及び溝の断面図及び部分拡大図、(B)は切断面の部分斜視図。 (A)はフェース部の部分拡大図、(B)は図3(A)のII-II線断面図、(C)はフェース部の部分拡大図、(D)は図3(B)のIII-III線断面図。 (A)〜(C)はスピン性能の説明図。 (A)及び(B)は溝の正面視形状の他の例を示す図、(C)及び(D)は溝の断面形状の他の例を示す図。
図1は本発明の一実施形態に係るゴルフクラブヘッド1の外観図及び部分拡大図である。同図の例はアイアン型のゴルフクラブヘッドの製造に本発明を適用した例を示す。本発明は、アイアン型のゴルフクラブヘッド、特に、ミドルアイアン、ショートアイアン、ウェッジ型のゴルフクラブヘッドの製造に好適である。具体的には、ロフト角が30度以上70度以下、ヘッド重量が240g以上320g以下のゴルフクラブヘッドの製造に好適である。しかし、本発明はウッド型やユーティリティー型(ハイブリッド型)のゴルフクラブヘッドの製造にも適用可能である。
ゴルフクラブヘッド1は、フェース部(打撃面)10及びホゼル部40を備える。ホゼル部40には不図示のシャフトが装着される。
フェース部10には複数のスコアライン20と、複数の溝30とが形成されている。図1〜図3(B)を参照してスコアライン20及び溝30について説明する。図2(A)は図1のI-I線断面図及び部分拡大図であり、図2(B)はのI-I線切断面の部分斜視図である。図3(A)はフェース部10の部分拡大図であり、図3(B)は図3(A)のII-II線断面図である。
複数のスコアライン20はD2方向に配列されている。各々のスコアライン20はトウ−ヒール方向(矢印D1方向)に延設された、互いに平行な直線状の溝である。矢印D2は、フェース部10の上下方向を示し、上側、下側とはゴルフクラブヘッド1のソール部を接地したときの上側、下側を意味する。本実施形態の場合、スコアライン20の延設方向と矢印D2方向とは直交している。なお、図1のI-I線はD2方向と平行である。
本実施形態の場合、各々のスコアライン20の配設間隔(ピッチ)は等間隔(等ピッチ)であるが、配設間隔が異なっていてもよい。本実施形態において、スコアライン20の断面形状は、その長手方向の両端部(トウ側端部、ヒール側端部)を除き、同じである。また、各々のスコアライン20の断面形状は同じである。
スコアライン20は、一対の側壁21と、底壁22とを有し、その断面形状はD2方向の中心線に対して対称な台形状に形成されている。なお、スコアライン20の断面形状は台形状に限られず、V字状等、他の形状でもよい。スコアライン20の縁23には丸みが形成されている。丸みの半径は例えば、0.05mm以上0.3mm以下である。
スコアライン20の深さ(底壁22とフェース部10の表面Sとの距離)は0.3mm以上が好ましい。表面Sは、フェース部10にスコアライン20や溝30を埋めた場合の仮想面であり、フェース部10のうちの最も高い位置にある部分(本実施形態では溝30の縁やスコアライン20の縁)を包含する仮想面である。
ゴルフクラブヘッド1を競技用とする場合、ルールを充足する点で、深さDsは0.5mm以下とする。スコアライン20の幅(30度測定法による幅)は0.6mm以上が好ましい。ゴルフクラブヘッド1を競技用とする場合、ルールを充足する点で、幅は0.9mm以下とする。
複数の溝30はD2方向に配列されている。各々の溝30はトウ−ヒール方向に延設された溝である。本実施形態の場合、溝30は非直線状の溝であるが、その延設方向はトウ−ヒール方向であり、したがって、その延設方向はスコアライン20と平行である。
溝30は、その幅Wがスコアライン20の幅よりも狭い細溝である。D2方向において隣接するスコアライン20間には、複数の溝30が形成されている。
図1の部分拡大図は、フェース部10の正面視での溝30の形状を示している。本実施形態の場合、溝30はD1方向に周期的に変化した形状を有しており、特に、D1方向に周期的に湾曲した波形形状をなしている。換言すると、溝30は、単位形状がD1方向に繰り返し連続的に形成された形状を有しており、本実施形態の場合、単位形状は正弦波形状をなしている。単位形状間のD1方向のピッチP1は、例えば、1mm〜10mmである。なお、各溝30はD1方向に連続した一本の溝を形成しているが、途中で途切れていてもよい。また、溝30は、フェース部10の全域に渡って形成されてもよいし、一部に形成されてもよい。一部に形成する場合、例えば、フェース部10の、D2方向中央部から下部に渡って形成してもよい。
各々の溝30は、互いに平行に形成されている。また、各々の溝30は、D1方向における周期的な湾曲の位相も同位相とされている。換言すると、各々の溝30は、D1方向における山の位置と谷の位置とが同じである。
図2(A)及び図2(B)に示すように、溝30はD2方向上部側に位置する平坦な壁31と、D2方向下部側に位置する平坦な壁32と、から構成されており、溝30の延設方向に直交する断面形状は三角形状である。溝30の最深部33は、幅WのD2方向の中心線よりも上部側に位置しており、溝30の断面形状は幅WのD2方向の中心線に対して非対称な三角形状である。
幅Wは、溝30の上縁UEと下縁LEとの間の距離である。上縁UEは溝30の縁のうち、フェース部10の上部側の縁であり、下縁LEはフェース部10の下部側の縁である。幅Wは例えば100μm〜800μmである。D2方向に隣接する溝30間のピッチP2は幅Wと同じでもよいし幅Wよりも長くてもよい。ピッチP2は例えば100μm〜800μmである。ここでのピッチP2の数値は、スコアライン20を挟まない場合の数値である。D2方向に隣接するが、スコアライン20を挟む溝30間のピッチは、これとは別に設定することができる。
溝30の深さ(最深部33とフェース部10の表面Sとの距離)は例えば10μm〜40μmである。本実施形態の場合、溝30の深さは上縁UEから最深部33に向かって徐々に深くなり、最深部33から下縁LEに向かって徐々に浅くなる。
ここで、図3(A)はフェース部10の部分拡大図であり、フェース部10の正面視での溝30の形状を示している。図3(B)は図3(A)のII-II線断面図である。II-II線はD1方向と平行であり、図3(B)は溝30のD1方向の深さの変化を示している。なお、図3(B)は、溝30の深さの変化が分り易いように示しており、実際の縮尺と必ずしも一致するわけではない。
本実施形態の溝30の構成の場合、各溝30の深さは図3(B)に示すようにトウ−ヒール方向に周期的に変化している。詳しく説明すると、溝30の深さは、II-II線が通る位置が、最深部33に近い位置では相対的に深くなり、最深部33から遠い位置では相対的に浅くなる。
同図の例の場合、溝30の深さのトウヒール方向の変化は、深さ無し(a点)→深い(b点)→浅い(c点)→深い(d点)...と変化する。
なお、深さの変化を見る切断線の取り方や、溝30間のピッチP2が狭い場合に、深さの変化を見る切断線が複数の溝30を跨る場合があるが、溝30毎に見た場合、その深さの変化はやはり周期的に変化する。
例えば、図3(C)に示すように、切断線をIII-III線とした場合、III-III線は溝30nと、この溝に隣接する溝30n+1に跨り、その断面は図3(D)に示す形状となる。なお、図3(C)及び図3(D)において、溝30nと溝30n+1とを視覚的に区別し易くするため、溝30n+1は破線で図示している。
このように切断線を設定した場合であっても、溝30nに着目すると、深さのトウヒール方向の変化は、深さ無し(a点)→深い(b点)→浅い(c点)→深い(d点)→深さ無し(e点)...と変化する。
次に、溝30によるスピン性能の向上について説明する。打撃時にゴルフボールはフェース部10の表面に押し潰されるように変形するが、アプローチショットの場合のように打撃力が小さい場合、変形量は小さくなる。このとき、ゴルフボールとフェース部10との接触は点接触に近くなる。従って、接触点を増加することでスピン性能の向上を図ることができる。
本実施形態の場合、上述したとおり、溝30の深さはトウ−ヒール方向に周期的に変化している。これは打撃時の接触点増加に寄与する。図4(A)は溝30の深さがトウ−ヒール方向に変化しない場合を示し、図4(B)は本実施形態のように溝30の深さがトウ−ヒール方向に周期的に変化する場合を示す。打撃力が小さい場合、図4(A)の例では、ゴルフボールGBとフェース部10との接触が1点での接触に近くなる。一方、図4(B)の例ではゴルフボールGBとフェース部10との接触が多点での接触になり易い。したがって、スピン性能の向上を図ることができる。
また、本実施形態の溝30は、フェース部10の正面視の形状が、D1方向に周期的に湾曲した波形形状をなしている。このため、例えば、ダウンブロー気味にゴルフボールGBを打ち込んだ時に、図4(C)に示すように、ゴルフボールGBが溝30の弧状の上縁部分CPにひっかかって、より高いバックスピン量を得られる。
以上の通り、本実施形態のゴルフクラブヘッド1によれば、打撃時の接触点を増加させてスピン性能を向上することができる。
本実施形態では、フェース部10の正面視で、溝30の形状がD1方向に周期的に湾曲した波形形状をなしている構成を例示したが、山形形状であってもよい。図5(A)はその一例を示し、単位形状を楕円弧形状として山形形状とした例を示している。図5(B)は他の一例を示し、単位形状を三角形状として山形形状とした例を示している。
また、本実施形態では、溝30の延設方向に直交する断面形状を三角形状としたが、他の形状も採用可能である。図5(C)はその一例を示し、壁31及び壁32を互いに連続した湾曲面にしたものであり、輪郭線が弧状である。最深部33はD2方向の中心線よりも上部側に位置している。図5(D)は他の一例を示し、壁31を平坦面とし、壁32を湾曲面としたものである。最深部33はD2方向の中心線よりも上部側に位置している。このように壁31及び32のいずれか一方を湾曲面としてもよい。また、溝30の延設方向に直交する断面形状は台形形状等であってもよい。
次に、ゴルフクラブヘッド1の製造方法、特に、溝30の形成工程について説明する。溝30は、例えば、切削加工又はレーザ加工で形成することができる。切削加工の場合、特に、ミーリング加工による切削跡として溝30を形成することができる。なお、スコアライン20は、例えば、鍛造、鋳造、切削加工、レーザ加工により形成することができる。また、フェース部10はゴルフクラブヘッド1に一体成形されていてもよいし、フェース部10を構成するフェース部材と、ヘッド本体とを別部材として接合してもよい。
なお、フェース部10に溝30を形成すると、フェース部10が磨耗し易くなる場合がある。そのため、溝30の形成後、フェース部10の硬度を硬くする表面処理を行うことが好ましい。このような表面処理としては、浸炭処理、窒化処理、軟窒化処理、PVD(Physical Vaper Deposition)処理、イオンプレーティング、DLC(ダイヤモンド ライク カーボン)処理、めっき処理等が挙げられる。特に、浸炭処理や窒化処理といった、表面に別の金属層を形成せず、表面を改質する表面処理が好ましい。
1 ゴルフクラブヘッド、10 フェース部、20 スコアライン、30 溝

Claims (6)

  1. フェース部と、
    前記フェース部に形成された複数のスコアラインと、
    前記フェース部に形成された複数の溝と、
    を備えたゴルフクラブヘッドであって、
    前記複数の溝の各溝は、トウ−ヒール方向に延びており、
    前記複数の溝の各溝は、その深さがトウ−ヒール方向に周期的に変化している、
    ことを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  2. 請求項1に記載のゴルフクラブヘッドであって、
    前記複数の溝の各溝は、そのトウ−ヒール方向の断面形状が、周期的な波形形状又は山形形状である、
    ことを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  3. 請求項1に記載のゴルフクラブヘッドであって、
    前記複数の溝の各溝は、
    その延設方向と直交する方向で前記フェース部の上部側となる上縁と、前記フェース部の下部側となる下縁とを有し、
    前記延設方向と直交する方向で、前記上縁側に最深部を有し、
    前記上縁から前記最深部に向かって深くなるように連続的に深さが変化し、かつ、
    前記最深部から前記下縁に向かって浅くなるように連続的に深さが変化している、
    ことを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  4. 請求項1に記載のゴルフクラブヘッドであって、
    前記複数の溝の各溝は、前記フェース部の正面視で、トウ−ヒール方向に周期的に変化した形状を有する、
    ことを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  5. 請求項4に記載のゴルフクラブヘッドであって、
    前記複数の溝の各溝の前記形状は、単位形状間のトウ−ヒール方向のピッチが1mm〜10mmである、
    ことを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  6. フェース部と、
    前記フェース部に形成された複数のスコアラインと、
    前記フェース部に形成された複数の溝と、
    を備えたゴルフクラブヘッドであって、
    前記複数の溝の各溝は、前記フェース部の正面視で、トウ−ヒール方向に周期的に変化した形状を有し、
    前記複数の溝の各溝は、互いに平行であり、
    前記複数の溝の各溝は、その延設方向と直交する方向で前記フェース部の上部側に最深部を有する、
    ことを特徴とするゴルフクラブヘッド。
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