JP2015178291A - グラスラン - Google Patents

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Abstract

【課題】ドアガラスの縦辺部に固着のガラスガイドが昇降可能に嵌挿され、ガラスガイドに弾接するシールリップを有するフラッシュサーフェイス化用のグラスランにおいて、ガラスガイド端末からドアガラス上端に至るまでのシール切れを生じないようにする。
【解決手段】車両用ドア14の縦辺部に取付けられる押出成形部15は、前記ドアガラス1の側端面に弾接する見切りシール34を有する一方、車両用ドア14のルーフ側に取付けられる押出成形部16は、基底部43にドアガラス閉時に該ドアガラス上端面に弾接する基底リップ47を有し、前記型成形部17には、前記見切りシール34より延設される見切りシール部34aと、前記基底リップ47より延設され、前記見切りシール部34aと接続される基底リップ部47aが形成され、見切りシール部34aと基底リップ部47aが連続してドアガラスコーナの側端面に弾接してシールする。
【選択図】図5

Description

本発明は、車両用ドアに取付けられ、昇降するドアガラスの周縁に弾接してシールするシールリップを備えたグラスランに関する。
近年、車両用ドアに求められることの一つに、ドアの車外側表面とドアガラスの車外側表面との面一化(フラッシュサーフェイス化)があり、各種構造のものが知られている(特許文献1−3)。
図1は、そのうちの一例を示すもので、図2に示す車両のA−A線(フロント側のドア14のセンターピラーサッシュ)でのフラッシュサーフェイス化した断面構造を示している。図1について詳説すると、ドアガラス1には、車内側の縦方向の側縁にガラスガイド2が固着されて、グラスラン3に昇降可能に嵌挿され、グラスラン3のアウターリップ4及びインナーリップ5を含むシールリップがガラスガイド2に弾接してシールするようになっている。
図3は、図2に示す車両のB−B線でのルーフ側のグラスラン7の断面構造を示すもので、車外側側壁8と、車内側側壁9と、両側壁8、9を連結する基底部10と、車外側側端に一体形成され、閉じたドアガラス1の上縁部に車外側より弾接するアウターリップ11と、車内側側壁端に一体形成され、閉じたドアガラス1の上縁部に車内側より弾接するインナーリップ12を有し、基底部10には閉じたドアガラス1の上端面に弾接する基底リップを備えているものも知られる(特許文献4)。このグラスラン7は、図1に示すグラスラン3と同様、押出成形され、ルーフ側と縦辺部のコーナでは、押出成形されたグラスラン3及び7が型成形部で接続されている。
特公平2−3725号 特開2006−44360号 特許第4005593号 特開2010−52462号
図1に示すドアガラス1は上述するように、縦方向の側縁ではグラスラン3に嵌挿されるガラスガイド2に弾接する、アウターリップ4及びインナーリップ5を含むシールリップによってシールされ、上縁部ではドアガラス閉時にグラスラン7のアウターリップ11とインナーリップ12によってシールされるが、図1のC−C線で示すコーナの型成形部においては、図4に示すようにグラスラン3のアウターリップ4及びインナーリップ5によるシールから、グラスラン7のアウターリップ11及びインナーリップ12によるシールに移るまでの間、すなわちガラスガイド端末からドアガラス上縁に移るまでの間シールが行われず、シール切れを来たすようになる。
本発明は、上述するようなシール切れを来たすことのないグラスランを提供することを目的とする。
請求項1に係る発明は、車両用ドアに取付けられ、昇降するドアガラスの周縁に弾接してシールするシールリップを備えたフラッシュサーフェイス化用のグラスランであって、車両用ドアの縦辺部に取付けられる押出成形部と、車両用ドアのルーフ側に取付けられる押出成形部と、これら両押出成形部を接続する型成形部よりなり、車両用の縦辺部に取付けられる押出成形部は車外側側壁と、車内側側壁と、これら両側壁を連結する基底部を有し、車両用ドアのルーフ側に取付けられる押出成形部は、車外側側壁と、車内側側壁と、両側壁を連結する基底部と、車外側側壁端及び車内側側壁端のそれぞれに一体形成され、ドアガラス閉時、ドアガラス上縁部に車内外側より弾接するアウターリップ及びインナーリップを備えたグラスランにおいて、車両用ドアの縦辺部に取付けられる押出成形部は、前記車外側側壁の端部から突出し、ドアガラスの側端面に弾接する見切りシールを有する一方、車両用ドアのルーフ側に取付けられる押出成形部は、基底部にドアガラス閉時に該ドアガラス上端面に弾接する基底リップを有し、前記型成形部には、前記見切りシールより延設される見切りシール部と、前記基底リップより延設され、前記見切りシール部と接続される基底リップ部が形成され、見切りシール部と基底リップ部が連続してドアガラスの側端面及び上端面に弾接してシールすることを特徴とする。
本発明によると、アウターリップによるシールがガラスガイドからドアガラスに乗り移る箇所でシール切れを生ずることがあっても、型成形部の見切りシール部がドアガラス縦辺部の側端面に、基底リップ部がドアガラス閉時に該ドアガラス上端面に連続して弾接し、ピラー側の見切りシール部からルーフ側の基底リップ部が一体をなして連続してドアガラス端面に弾接してシールすることによりシール切れのないシールラインが形成されるようになる。
図2に示す車両のA−A線での断面図。 車両の側面図。 図2に示す車両のB−B線における従来例の断面図。 図2のC−C線断面図。 本発明に係るグラスランの要部の斜視図。 図5のD−D線断面図。 図5のE−E線断面図。 図5のF−F線断面図。 図5のG−G線断面図。
以下、本発明の実施形態のグラスランについて図面により説明する。
図5は、本発明に係るグラスランの要部構造を示すものであり、図6は図5のD−D線断面、図7は同E−E線断面、図8は同F−F線断面、図9は同G−G線断面をそれぞれ示すもので、図5に示すグラスランは、図2に示す車両のフロントドア14のリヤ側(センターピラー側)に取付けられる押出成形部15と、前記ドア14のルーフ側に取付けられる押出成形部16と、両押出成形部15及び16を接続し、フロントドア14のコーナに取付けられる型成形部17よりなり、前記両押出成形部15及び16と型成形部17は共に、EPDM等のゴム又は熱可塑性エラストマー等のゴム様弾性体で形成されている。図中、三角印は黒く塗り潰した部分の側が型成形部17、塗り潰していない部分の側が押出成形部15、16となっている。
図6に示すように、ドアガラス1の車内側縁部に取付部21が両面テープ又は接着剤22にて接着され、ガラスガイド19は取付部21と一体をなして該取付部21より側方に、かつ取付部21より車内側に突出形成され、ドアガラス側縁部に取付けた状態でガラスガイド19はドアガラスよりリヤ側の外側方に、かつ車内側に突出している。
ドアフレーム28のセンターピラー側縦辺部に取付けられる押出成形部15は、車外側側壁24と、車内側側壁25と、両側壁24及び25を連結する基底部26を有し、車内側側壁25は車内側に突出する突出部27を有して、該突出部27と基底部26と車外側側壁24がドアフレーム28に形成の凹部29に装着され、かつこれら突出部27、基底部26及び車外側側壁24とで、前記ガラスガイド19が昇降可能に嵌挿される嵌合凹部31を形成している。
押出成形部15はまた、車外側側壁端に車内側に突出し、ガラスガイド19に弾接する二又状のアウターリップ33と、該アウターリップ33とは逆向きをなして車外側に突出し、ドアガラス側端面に弾接する断面フック形状の見切りシール34を一体形成し、更に前記基底部26にはガラスガイド19に弾接するリップ35が形成され、前記アウターリップ33とリップ35は、後述するインナーシールリップ36と共にガラスガイド19へのシールリップを構成している。
押出成形部15の車内側側壁端には、インナーシールリップ36が車外側かつ基底部側に向けて斜めに突出形成され、前記取付部21に弾接してシールするようになっており、また車内側には保持リップ37が形成され、該保持リップ37と車内側側壁25とでドアフレーム28の車内側側端部となるフランジ38を挟み込んで把持するようになっている。
フロントドア14のルーフ側に取付けられる押出成形部16は図7に示されるように、車外側側壁41と、車内側側壁42と、両側壁41及び42を連結する基底部43よりなってドアフレーム28のルーフ側に形成される嵌合部44に装着され、車外側側壁41にはドアガラス1を閉じたとき、該ドアガラス1上縁に車外側より弾接するアウターリップ45が形成され、車内側側壁42にはドアガラス上縁に車内側より弾接するインナーリップ46が形成されている。また基底部43にはドアガラス1の上端面に弾接する基底リップ47が形成されている。
型成形部17においては、ルーフ側が押出成形部16と同断面形状に形成されて押出成形部16の前記車外側側壁41、車内側側壁42、基底部43、基底リップ47、アウターリップ45及びインナーリップ46が延長して車外側側壁部、車内側側壁部、基底部、基底リップ部47a、アウターリップ部45a及びインナーリップ部46aを有しており(これら各部による型成形部17のルーフ側の断面形状は後述のヒレ53を除くほかは、図7と同一であるために、断面表示は省略してある)、これら各部のうち、車外側側壁部とアウターリップ部45aが側方に突出して突出部51を形成し(図5参照)、該突出部51がドアフレーム上端に被さっている。
型成形部17の押出成形部15の延長上には、アウターリップ33とリップ35を除くほかは押出成形部15と同一断面構造をなす部分が形成されている。すなわち該部分には図8及び図9に示すように、押出成形部15の車外側側壁24、車内側側壁25、基底部26、突出部27、嵌合凹部31、見切りシール34、インナーシールリップ36、及び保持リップ37が延長して、これらと同断面形をなす車外側側壁部24a、車内側側壁部25a、基底部26a、突出部27a、嵌合凹部31a、見切りシール部34a、インナーシールリップ部36a及び保持リップ部37aを有しており、これら各部のうち、見切りシール部34aは前記押出成形部16の基底リップ47が延長して形成される基底リップ部47a(図5)と一体に接続され、またインナーシールリップ部36aは前記押出成形部16のインナーリップ46が延長して形成されるインナーリップ部46aと一体に接続されている。ガラスガイド19が昇降可能に嵌挿される嵌合凹部31は、該嵌合凹部31を形成する車外側側壁部24、車内側側壁部25、基底部26及び突出部27と共にドアガラス1を閉じるときに支障を生じない程度、すなわちドアガラス1が閉じてドアガラス上端面が少なくとも基底リップ47に当たるまではガラスガイド19をガイドできるように形成されている。ドアフレーム28のフランジ38を把持する保持リップ37も同様、ドアフレーム28への把持に支障を生じない程度に形成されている。図5において、53は型成形部17の内側方に一体形成され、ドア14のコーナを覆うヒレで、裏面には図示していないが、補強用のリブが複数列形成されている。
本実施形態のグラスランによると、型成形部17において押出成形部15のアウターリップ33によると、型成形部17のルーフ側のアウターリップ部45aによるシールが途切れるが、見切りシール部34aと、該見切りシール部34aに接続される基底リップ部47aが連続して一体に接続され、ドアガラス1のコーナの側端面に弾接して途切れることのないシールラインを形成し、シール切れを来たすことがない。
前記実施形態では、フロントドア14のリヤ側(センターピラー側)とルーフ側のコーナに取付けられる型成形部17を含むグラスランについて示したが、フロントドア14のフロントピラーとルーフが接続されるコーナの接続部分に取付けられる型成形部、更にはリヤドア20のフロント側及びリヤ側コーナに取付けられる型成形部についても同様に構成される。
1・・ドアガラス
14・・フロントドア
15、16・・押出成形部
17・・型成形部
19・・ガラスガイド
20・・リヤドア
21・・取付部
24、24a、41・・車外側側壁
25、25a、42・・車内側側壁
26、26a、43・・基底部
27、27a・・突出部
28・・ドアフレーム
29・・凹部
31、31a、44・・嵌合凹部
33、45・・アウターリップ
34・・見切りシール
36・・インナーシールリップ
46・・インナーリップ
47・・基底リップ
51・・突出部
53・・ヒレ

Claims (1)

  1. 車両用ドア14、20に取付けられ、昇降するドアガラス1の周縁に弾接してシールするシールリップを備えたフラッシュサーフェイス化用のグラスランであって、車両用ドア14、20の縦辺部に取付けられる押出成形部15と、車両用ドア14、20のルーフ側に取付けられる押出成形部16と、これら両押出成形部15、16を接続する型成形部17よりなり、車両用ドア14、20の縦辺部に取付けられる押出成形部15は車外側側壁24と、車内側側壁25と、両側壁24、25を連結する基底部26を有し、車両用ドア14、20のルーフ側に取付けられる押出成形部16は、車外側側壁41と、車内側側壁42と、両側壁41、42を連結する基底部43と、車外側側壁端及び車内側側壁端のそれぞれに一体形成され、ドアガラス閉時、ドアガラス上縁部に車内外側より弾接するアウターリップ45及びインナーリップ46を備えたグラスランにおいて、車両用ドア14、20の縦辺部に取付けられる押出成形部15は、前記車外側側壁24の端部から突出し、ドアガラス1の側端面に弾接する見切りシール34を有する一方、車両用ドア14、20のルーフ側に取付けられる押出成形部16は、基底部43にドアガラス閉時に該ドアガラス上端面に弾接する基底リップ47を有し、前記型成形部17には、前記見切りシール34より延設される見切りシール部34aと、前記基底リップ47より延設され、前記見切りシール部34aと接続される基底リップ部47aが形成され、見切りシール部34aと基底リップ部47aが連続してドアガラス1の側端面及び上端面に弾接してシールすることを特徴とするグラスラン。
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