JP2012236089A - 撮影装置、撮影システム、撮影方法、及び記憶媒体 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】所定の撮像手段(X線フラットパネルセンサ)を用いた可搬型撮影装置107において、入出力手段104は、所定の情報管理側(RIS)から可搬型記憶媒体102を介して撮影情報を取得する。記憶手段105は、撮影直後に当該撮影情報が付加された撮影画像を記憶する。
【選択図】図1
Description
・撮影後に直ぐに撮影画像が確認できる。
・一枚のセンサで複数枚の撮影が可能である。
・ディジタル画像として画像処理や画像転送、或いはファイリング等が容易となる。
などのメリットがあるため、今後更に普及していくと考えられている。
ここでの病室には、上記図6に示すように、3つの一般撮影室810(1)〜810(3)が設けられており、それぞれの撮影室810(1)〜810(3)には、制御部から制御されるようになされた立位撮影装置及び臥位撮影装置が一台ずつ設置されている。
例えば、撮影室810(1)には、立位撮影装置810(1−a)及び臥位撮影装置810(1−b)が設置されており、これらの立位撮影装置810(1−a)及び臥位撮影装置810(1−b)は、制御部820(1)により制御されるようになされている。
RISでの情報(RIS情報)には、患者名、患者ID、撮影部位、撮影枚数、撮影条件、担当医師名等の種々の情報が含まれる。このようなRIS情報は、RISネットワーク880を介して、撮影室810(1)〜810(3)に対応して設けられたRIS端末870(1)〜870(3)へ転送される。
象の患者の確認後、立位撮影装置810(X−a)や臥位撮影装置810(X−b)での撮影を開始する。
また、制御装置820(X)は、X線発生装置(不図示)に対しても同様に、RIS端末870(X)からのRIS情報に基づき、X線管電圧、X線管電流、撮影時間、X線絞り等を自動設定する。
先ず、患者の担当医は、患者の検査部位等を検査依頼書に書き込み、その検査依頼書を、放射線撮影の担当者(放射線技師)へ送付する。
次に、検査依頼書を受け取った放射線技師は、当該検査依頼書に基づいて、患者名、患者ID、生年月日、検査部位等が書き込まれたID写込カードを作成する。
そして、患者の撮影が終了すると、放射線技師は、情報写込装置によって、上記ID写込カードの情報をフイルム上へ書き込む。これにより、フィルム上の撮影画像と、その患者情報とを一致させることができる。
また、当該方法は、アナログ的に情報を書き込む方法であるため、ディジタル化が進む今日では検索やファイリング等には適していない。
一致させる方法が提案されている。
当該方法では、先ず、カセッテに対して外部から読書可能な不揮発性メモリを取り付け、撮影前に携帯型バーコードリーダによって患者識別コード、蓄積性蛍光体識別コード、撮影部位、及び撮影条件などを読み込んで上記不揮発性メモリへ書き込む。そして、撮影装置にて画像を読み取ると同時に、上記不揮発性メモリから放射線情報を読み取り、この放射線情報を最終的に画像へ付加する。
当該方法によれば、画像と放射線情報を常に一致させることができ、蓄積性蛍光体を用いたカセッテを複数の病室へ持ち運び、撮影するまでどのカセッテが使用されるか解らない場合に、撮影画像と放射線情報を撮影後一致させるために有効である。
tem等)から撮影情報(患者情報や撮影条件等の情報)が書込まれる可搬型記憶媒体の情報を取得するための手段を設ける。
撮影時には、可搬型記憶媒体から取得した撮影情報に基づき、撮影部位や撮影条件等を設定し、この設定に基づき撮影を行なう。
撮影後直ちに、撮影画像データに対して、撮影情報(患者情報、撮影部位、撮影条件等の情報)を付加して記憶し、全ての撮影終了後に、ネットワーク等の通信媒体を介して、情報付加後の撮影画像データを転送する。また、所定の情報管理側に対しても撮影情報を転送することで撮影終了を通知する。
また、可搬型記憶媒体の代りに、無線等の通信によって、撮影情報の取得や、撮影画像や撮影情報の転送を行なうようにしてもよい。
また、撮影情報を付加した撮影画像を記憶し、全ての撮影終了後に、ネットワーク等の通信媒体を介して画像ファイリング装置やプリンタ等へ転送するように構成すれば、撮影画像のファイリング等を容易に且つ効率的に行なえる。
本発明は、例えば、図1に示すようなX線撮影システム100に適用される。
本実施の形態のX線撮影システム100は、上記図1に示すように、可搬型記憶媒体読取部104及び記憶部105等を有する可搬型X線撮影装置107と、可搬型記憶媒体読取部104で情報読取がなされる可搬型記憶媒体102と、RISネットワーク108を介してRIS情報を取得するRIS端末101と、画像ネットワーク106と接続するための画像ネットワーク接続器103とを含んでいる。
尚、上記図1の"S201"〜"S203"は、可搬型X線撮影装置107を用いた撮影の手順を示す。
たX線フラットセンサ制御部308と、ネットワーク接続コネクタ311が接続されたネットワーク接続インターフェース310と、作業用等に用いられる記憶部312とを備えており、これらの各構成部104,302,304,305,308,310,312,105は、バス301を介して互いに通信可能なように接続されている。
尚、以下に説明するX線撮影システム100の動作(上記図1の"S201"〜"S203"で示される撮影動作)は、例えば、中央制御部302が、記憶部105或は312等に格納された処理プログラムを読み出して実行することで実現する。
可搬型X線撮影装置107を用いてX撮影する際、先ず、RISネットワーク108に接続されたRIS端末101からRIS情報(撮影情報)を、可搬型記憶媒体102へ書き込む。
ここでの撮影情報としては、被写体である患者を示す識別子(患者ID)、患者名、生年月日、性別、撮影部位、撮影条件等の、撮影対象の被写体の撮影に関する情報全てである。
撮影情報が書き込まれた可搬型記憶媒体102は、可搬型X線撮影装置107に設けられた可搬型記憶媒体読取部104へ挿入される。
撮影者は、可搬型X線撮影装置107を、撮影対象の患者が待機している病室へ運ぶ。
ここでの表示部303aとしては、タッチパネル方式の液晶表示機能を有するものを用いる。
撮影者は、上記図3に示すような撮影リストを参照することで、撮影対象の患者名を確認して、その患者に対応付けられた撮影番号(上記図3の"No")を表示画面上で選択する。この選択情報は、中央制御部302により認識される。
尚、撮影者が患者名を確認してから該当する撮影番号を選択する代わりに、患者の腕などに取り付けられた患者識別用バーコードラベルを、バーコードリーダで読み取り、撮影患者リストから自動選択することも可能である。
作部303の表示部303aへ表示させる。
上記図4に示すように、表示部303aには、選択された撮影番号に対応する患者情報、撮影部位、及び撮影条件等が表示されている。
ここではその一例として、撮影部位が「胸郭」、撮影条件が「70kV、500mA、50ms」となっている。
尚、ここでの撮影条件は、例えば、操作部303での所定の操作により、撮影現場にて撮影者が一部変更することも可能である。
撮影者は、上記ロータが定常状態に達したことを認識すると、上記X線照射スイッチの第二段を押下する。これにより、直ちにX線がX線管球307から患者に対して照射され、患者の撮影画像がX線フラットセンサ309へ記録される。
X線フラットセンサ制御部308は、X線フラットセンサ309から読み出された電荷を増幅してディジタル化した後、当該ディジタルデータを中央制御部302へ供給する。
この時点で、中央制御部302は、RIS端末101から可搬型記憶媒体102を介して取得した撮影情報を付帯情報として、上記処理後の撮影画像データへ付加し、最終的にハードディスク等の記憶媒体105へ書き込む。
全ての患者に対する撮影が終了すると、可搬型X線撮影装置107は、ネットワーク接続ができるステーションに運ばれる。
そして、可搬型記憶媒体102は、可搬型X線撮影装置107から取り外され、RIS
端末101へセットされる。
これと同時に、可搬型X線撮影装置107において、中央制御部302は、記憶部105へ記憶された撮影画像を、ネットワーク接続インターフェイス310、ネットワーク接続コネクタ311、画像ネットワーク接続器103、及び画像ネットワーク106を順次介して、画像ファイリング装置やプリンタ等へ転送する。
また、撮影情報を付加した撮影画像を記憶部105へ記憶し、全ての撮影終了後に、記憶部105の記憶情報(撮影情報が付加された撮影画像データ)を、ネットワーク接続インターフェイス310やネットワーク接続コネクタ311等により画像ファイリング装置やプリンタ等へ転送すると共に、当該撮影情報を、可搬型記憶媒体102及びRIS端末101等によりRISワークステーション(RISサーバ)へ転送するように構成した。これにより、撮影画像のファイリング等を容易に且つ効率的に行なえる。
本発明は、例えば、図5に示すようなX線撮影システム400に適用される。
本実施の形態のX線撮影システム400は、上記図1のX線撮影システム100の構成と、以下の点で異なる。
ここでは、第1の実施の形態と異なる構成及び動作についてのみ詳細に説明する。
そして、RIS端末101の無線LAN端末101a、及び画像ネットワーク接続器103の無線LAN端末103aと、可搬型X線撮影装置107の無線LAN端末104´とが、互いに無線通信可能なようになされている。
可搬型X線撮影装置107は、RIS端末101の無線LAN端末101aから撮影情報を無線LAN104´を介して装置内へ取り込む。
ステップS202:
第1の実施の形態での撮影動作と同様の動作が実施される。
ステップS203:
全ての患者の撮影が終了すると、
可搬型X線撮影装置107は、撮影情報を無線LAN104´及び無線LAN101aを介してRIS端末101へ送信すると共に、撮影画像を無線LAN104´及び無線LAN103aを介して画像ネットワーク接続器103へ送信する。
この場合、記憶媒体から読み出されたプログラムコード自体が第1及び第2の実施の形態の機能を実現することとなり、そのプログラムコードを記憶した記憶媒体は本発明を構成することとなる。
プログラムコードを供給するための記憶媒体としては、ROM、フロッピー(登録商標)ディスク、ハードディスク、光ディスク、光磁気ディスク、CD−ROM、CD−R、磁気テープ、不揮発性のメモリカード等を用いることができる。
また、コンピュータが読みだしたプログラムコードを実行することにより、第1及び第2の実施の形態の機能が実現されるだけでなく、そのプログラムコードの指示に基づき、コンピュータ上で稼動しているOS等が実際の処理の一部又は全部を行い、その処理によって第1及び第2の実施の形態の機能が実現される場合も含まれることは言うまでもない。
さらに、記憶媒体から読み出されたプログラムコードが、コンピュータに挿入された拡張機能ボードやコンピュータに接続された機能拡張ユニットに備わるメモリに書き込まれた後、そのプログラムコードの指示に基づき、その機能拡張ボードや機能拡張ユニットに備わるCPUなどが実際の処理の一部又は全部を行い、その処理によって第1及び第2の実施の形態の機能が実現される場合も含まれることは言うまでもない。
101 RIS端末
102 可搬型記憶媒体
103 画像ネットワーク接続器
104 可搬型記憶媒体読取部
105 記憶部
106 画像ネットワーク
107 可搬型X線撮影装置
108 RISネットワーク
Claims (16)
- 所定の撮像手段によって撮影画像を取得する可搬型の撮影装置であって、
外部からの撮影に関する情報取得のための可搬型記憶媒体の入出力手段を備えることを特徴とする撮影装置。 - 所定の撮像手段によって撮影画像を取得する可搬型の撮影装置であって、
外部からの撮影情報が記憶された可搬型記憶媒体の当該情報を読み取る読取手段と、
上記読取手段により得られた撮影情報に基づいて上記撮像手段により撮影を行なう撮影手段と、
上記撮影手段で得られた撮影画像へ当該撮影画像の撮影情報を付加して記憶する記憶手段とを備えることを特徴とする撮影装置。 - 上記記憶手段の記憶情報を任意の通信媒体を介して転送する転送手段を備えることを特徴とする請求項2記載の撮影装置。
- 上記可搬型記憶媒体へ上記撮影手段での撮影情報を書き込む書込手段を備えることを特徴とする請求項2記載の撮影装置。
- 所定の撮像手段によって撮影画像を取得する可搬型の撮影装置であって、
外部との撮影に関する情報送受信のための無線通信手段を備えることを特徴とする撮影装置。 - 所定の撮像手段によって撮影画像を取得する可搬型の撮影装置であって、
外部からの撮影情報を通信によって取得する通信手段と、
上記通信手段により得られた撮影情報に基づいて上記撮像手段により撮影を行なう撮影手段と、
上記撮影手段で得られた撮影画像へ当該撮影画像の撮影情報を付加して記憶する記憶手段とを備えることを特徴とする撮影装置。 - 上記通信手段は、上記撮影手段での撮影情報、及び上記記憶手段の記憶情報の少なくとも何れかの情報を転送することを特徴とする請求項6記載の撮影装置。
- 上記通信手段は、無線通信手段を含むことを特徴とする請求項6記載の撮影装置。
- 上記所定の撮像手段は、X線フラットパネルセンサを含むことを特徴とする請求項1、2、5または6に記載の撮影装置。
- 複数の機器が互いに通信可能に接続されてなる撮影システムであって、
上記複数の機器のうち少なくとも1つの機器は、請求項1〜9の何れか1項に記載の撮影装置の機能を有することを特徴とする撮影システム。 - 所定の撮像手段を用いた可搬型撮影装置或はシステムによって撮影画像を得るための撮影方法であって、
上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、所定の情報管理側から可搬型記憶媒体を介して撮影情報を取得する情報取得ステップを含むことを特徴とする撮影方法。 - 撮影時に上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、上記情報取得ステップで得られた情報に基づき撮影条件を設定する設定ステップと、
撮影終了時に上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、実際に使用した上記撮影条件
を上記可搬型記憶媒体へ書き込む書込ステップと、
撮影終了時に上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、撮影画像データへ上記可搬記憶媒体の記憶情報を付加する情報付加ステップと、
上記情報付加ステップにより情報付加された撮影画像データを任意の通信媒体を介して転送する転送ステップとを含むことを特徴とする請求項11記載の撮影方法。 - 所定の撮像手段を用いた可搬型撮影装置或はシステムによって撮影画像を得るための撮影方法であって、
上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、所定の情報管理側との撮影情報の無線送受信、及び撮影画像の無線送受信のための通信ステップを含むことを特徴とする撮影方法。 - 撮影時に上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、上記通信ステップで得られた撮影情報に基づき撮影条件を設定する設定ステップと、
撮影終了時に上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、撮影画像データへ上記可搬記憶媒体の記憶情報を付加する情報付加ステップを含み、
上記通信ステップは、撮影終了時に上記可搬型撮影装置或はシステムにおいて、実際に使用した上記撮影条件を無線送信するステップと、上記情報付加ステップにより情報付加された撮影画像データを無線送信するステップとを含むことを特徴とする請求項13記載の撮影方法。 - 請求項1〜9の何れか1項に記載の撮影装置の機能、又は請求項10記載の撮影システムの機能をコンピュータに実現させるためのプログラムを格納したことを特徴とするコンピュータ読み取り可能な記憶媒体。
- 請求項11〜14の何れか1項に記載の撮影方法の処理ステップをコンピュータに実行させるためのプログラムを格納したことを特徴とするコンピュータ読み取り可能な記憶媒体。
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014204783A (ja) * | 2013-04-11 | 2014-10-30 | コニカミノルタ株式会社 | 移動型x線撮影装置 |
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2012
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