JP2012201209A - 乗り物用シート - Google Patents

乗り物用シート Download PDF

Info

Publication number
JP2012201209A
JP2012201209A JP2011067331A JP2011067331A JP2012201209A JP 2012201209 A JP2012201209 A JP 2012201209A JP 2011067331 A JP2011067331 A JP 2011067331A JP 2011067331 A JP2011067331 A JP 2011067331A JP 2012201209 A JP2012201209 A JP 2012201209A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
seat back
frame
cushion
skin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2011067331A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5809427B2 (ja
Inventor
Hiroki Shiromura
浩貴 城村
Toshiji Sudo
利二 須藤
Eiji Shimanuki
英二 島貫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Johnson Controls Technology Co
Original Assignee
Johnson Controls Technology Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Johnson Controls Technology Co filed Critical Johnson Controls Technology Co
Priority to JP2011067331A priority Critical patent/JP5809427B2/ja
Publication of JP2012201209A publication Critical patent/JP2012201209A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5809427B2 publication Critical patent/JP5809427B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Seats For Vehicles (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)

Abstract

【課題】 シートクッション及びシートバックの左右幅寸法を大きくして、居住性及び乗り心地が良く、軽量で製造原価が高騰しない乗り物用シートを提供する。
【解決手段】 シートクッションフレーム及びシートバックフレームは、所定の左右幅寸法W1に形成されてなり、シートクッション4及びシートバック6は、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法W1よりも所定寸法分大きな左右幅寸法W2に形成してなる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、自動車等の乗り物用シートに関するものである。
従来の乗り物用シートとしては、シートクッション及びシートバックの側部に、シートバックを回転制御するリクライニング装置が設けられてなる(例えば、特許文献1参照。)。
特開2003−285675号公報
しかしながら、前記シートクッション及び前記シートバックの左右幅寸法が所定の寸法以下であると、通常の体格の乗員には、着座した状態で限られた動きしかできず、乗り心地が良くない。また、シートバックの左右に配設されてなるアームレスト間の幅寸法が少なく、居住性が良くない。他方、シートの左右幅を単に大きくすると、その分シートクッションフレーム及びシートバックフレームの左右幅も大きくなり、材料を多く使用することになるので、重く、原価高騰の一原因になる。
本発明は、このような従来の技術に着目してなされたものであり、シートクッションフレーム及びシートバックフレームの左右幅が従来と同じでも、シートクッション及びシートバックの左右幅寸法を大きくして、居住性及び乗り心地が良く、軽量で製造原価が高騰しない乗り物用シートを提供するものである。
請求項1に記載の発明は、シートクッションフレームと、シートバックフレームと、前記シートクッションフレームを覆うシートクッションと、前記シートバックフレームを覆うシートバックと、前記シートクッション及び前記シートバックそれぞれに支持されてなるリクライニング装置とより少なくとも構成されてなる乗り物用シートであって、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームは、所定の左右幅寸法に形成されてなり、前記シートクッション及び前記シートバックは、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法よりも所定寸法分大きく形成してなることを特徴とする。
請求項2記載の発明は、請求項1に記載の乗り物用シートであって、前記シートバックは、前記シートバックフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記シートバックの下部には、前記リクライニング装置との干渉を防止する凹部が形成されてなり、前記シートクッションは、前記シートクッションフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記表皮の後端部には、前記凹部を覆う覆い表皮が形成されてなると共に前記凹部に支持されてなることを特徴とする。
請求項3記載の発明は、請求項1又は請求項2に記載の乗り物用シートであって、前記覆い表皮は、前記シートバックの傾斜に追従可能なる折返部が形成されてなり且つ前記シートバックフレームに係合支持可能なる支持部材が前記覆い表皮の自由端部に配設されてなることを特徴とする。
請求項1記載の発明によれば、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームは、所定の左右幅寸法に形成されてなり、前記シートクッション及び前記シートバックは、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法よりも所定寸法分大きく形成してなるため、前記シートクッション及び前記シートバックの左右幅寸法が大きいので、居住性及び乗り心地が良いことになる。また、前記シートクッション及び前記シートバックの左右幅寸法が大きいにもかかわらず、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法は、従来と同じ所定寸法のため、軽量で製造原価が高騰しない、という実益的効果を有する。
請求項2記載の発明によれば、前記シートバックは、前記シートバックフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記シートバックの下部には、前記リクライニング装置との干渉を防止する凹部が形成されてなり、前記シートクッションは、前記シートクッションフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記表皮の後端部には、前記凹部を覆う覆い表皮が形成されてなると共に前記凹部に支持されてなるため、構成部材間の干渉が無く、しかも、凹部を覆い表皮で覆ってなるので、見映えも向上することになる。
請求項3記載の発明によれば、前記覆い表皮は、前記シートバックの傾斜に追従可能なる折返部が形成されてなり且つ前記シートバックフレームに係合支持可能なる支持部材が前記覆い表皮の自由端部に配設されてなるため、シートバックがフルリクライニング状態にしても、フォールドダウン状態にしても、覆い表皮の存在で見映えを損なわない状態を保つことができる。
本発明の一実施例に係る乗り物用シートを着座可能位置にした斜視説明図。 図1のA部の拡大説明斜視図。 図2のSB−SB線に沿った断面図。
シートクッション及びシートバックの左右幅寸法を大きくして、居住性及び乗り心地が良く、軽量で製造原価が高騰しない乗り物用シートを提供する、という目的を、シートクッションフレーム及びシートバックフレームは、所定の左右幅寸法に形成されてなり、前記シートクッション及び前記シートバックは、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法よりも所定寸法分大きく形成してなることで、実現した。
以下、本発明の最良の実施例を図1〜図3に基づいて説明する。図1に示す符号1は、「乗り物」としてのワンボックスタイプの自動車に搭載されてなるシートであり、該シート1は、図示しない運転席の後ろ側に配される所謂セカンドシート(前から2番目の座席)である。
前記シート1は、図1に示すように、図示を省略した床上を前後にスライド自在なると共に適宜の位置で停止可能なるスライド装置2、2と、該スライド装置2、2間に架橋されてなる脚部5、5により支持されてなるシートクッション4と、該シートクッション4のアーム4cにより前後に回転自在に軸支してなるシートバック6と、該シートバック6に支持されてなるヘッドレスト7とよりなる。図1の符号3及び3aは、前記スライド装置2、2の図示しないロックを解除したり、ロックしたりするスライド操作レバー及び係合部である。図1の符号16は、シートバック6に支持されたアームレストである。
そして、図2に示すように、シートクッション4の後部RRで左側LH及び右側RHの端部にそれぞれ覆い表皮4dが、突出形成されてなる。該覆い表皮4dは、前記シートクッション4の表皮と同じ材料(例えば、布、樹脂フィルムに布を裏打ちしたもの、天然皮革、合成皮革)によりなり、図3に示すように、くの字状をなす折返部4d’が形成されてなる。また、該覆い表皮4dの裏面には、合成樹脂板よりなるプレート4fが貼り付けられてなる。前記折返部4d’の上端と下端との間には、縫製支持4h、4hされてなるゴム製のバンド4gが架橋されてなる。前記覆い表皮4dは、前記シートバック6の下端部の左右端部に形成されてなる凹部6d、6dに差込可能なる幅寸法に形成されてなる。
前記覆い表皮4dの折返部4d’に配されてなる支持部材であるクリップ4eは、図3に示すように、前記シートバック6の図示しないシートバックフレームに係合してなることで、前記シートバック6がフルリクライニング状態(図2に示すシートバック6が最も後傾した状態)になっても、ウォークイン状態(自動車への乗り降りが可能な開口が形成されるシートバック前傾状態)になっても、前記凹部6d、6dを確実に覆っている。
次に、本実施例の作用を説明する。
前記した図示しないシートクッションフレーム及び前記シートバックフレームは、所定の左右幅寸法W1、即ち、前記スライド装置2、2の左右幅寸法と同じ左右幅寸法、換言すると凹部6d、6dの縦壁の位置に形成されてなるにもかかわらず、前記シートクッション4及び前記シートバック6の左右幅寸法W2は、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法W1よりも所定寸法分大きく形成してなるため、前記シートクッション4及び前記シートバック6の左右幅寸法W2が大きいので、居住性及び乗り心地が良いことになる。また、前記シートクッション4及び前記シートバック6の左右幅寸法W2が大きいにもかかわらず、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法W1は、従来と同じ所定寸法のため、軽量で製造原価が高騰しない、という実益的効果を有する。
また、前記シートバック6は、前記シートバックフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記シートバック6の下部には、図示しないリクライニング装置との干渉を防止する凹部6d、6dが形成されてなり、前記シートクッション4は、前記シートクッションフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記表皮の後端部には、前記凹部6d、6dを覆う覆い表皮4d、4dが形成されてなると共に前記凹部6d、6dに支持されてなるため、構成部材間の干渉が無く、しかも、凹部6d、6dを覆い表皮で覆ってなるので、見映えも向上することになる。
更に、前記覆い表皮4dは、前記シートバック6の傾斜に追従可能なる折返部4d’が形成されてなり且つ前記シートバックフレームに係合支持可能なる支持部材であるクリップ4eが前記覆い表皮4dの自由端部に配設されてなるため、シートバック6がフルリクライニング状態にしても、ウォークイン状態にしても、覆い表皮4dの存在で見映えを損なわない状態を保つことができる。
以上の実施例では、乗り物用シートとして自動車用のシート1を例にして説明したが、これに限定されず、航空機、鉄道車両、船舶などに搭載されているシートでも良い。また、シート1は、運転席の後側に配されるセカンド席を例にして説明したが、これに限定されず、更に、後側の席でも良い。
1 「乗り物」としての自動車のシート
2 スライド装置
4 シートクッション
4d 覆い部材
4d’ 折返部
4e クリップ(支持部材)
6 シートバック
6d シートバックの凹部

Claims (3)

  1. シートクッションフレームと、シートバックフレームと、前記シートクッションフレームを覆うシートクッションと、前記シートバックフレームを覆うシートバックと、前記シートクッション及び前記シートバックそれぞれに支持されてなるリクライニング装置とより少なくとも構成されてなる乗り物用シートであって、
    前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームは、所定の左右幅寸法に形成されてなり、前記シートクッション及び前記シートバックは、前記シートクッションフレーム及び前記シートバックフレームの左右幅寸法よりも所定寸法分大きく形成してなることを特徴とする乗り物用シート。
  2. 請求項1に記載の乗り物用シートであって、
    前記シートバックは、前記シートバックフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記シートバックの下部には、前記リクライニング装置との干渉を防止する凹部が形成されてなり、
    前記シートクッションは、前記シートクッションフレームを覆う緩衝材よりなるクッション体と、該クッション体を表面側から覆う表皮とより構成されてなり且つ前記表皮の後端部には、前記凹部を覆う覆い表皮が形成されてなると共に前記凹部に支持されてなることを特徴とする乗り物用シート。
  3. 請求項1又は請求項2に記載の乗り物用シートであって、
    前記覆い表皮は、前記シートバックの傾斜に追従可能なる折返部が形成されてなり且つ前記シートバックフレームに係合支持可能なる支持部材が前記覆い表皮の自由端部に配設されてなることを特徴とする乗り物用シート。
JP2011067331A 2011-03-25 2011-03-25 乗り物用シート Active JP5809427B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011067331A JP5809427B2 (ja) 2011-03-25 2011-03-25 乗り物用シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011067331A JP5809427B2 (ja) 2011-03-25 2011-03-25 乗り物用シート

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2012201209A true JP2012201209A (ja) 2012-10-22
JP5809427B2 JP5809427B2 (ja) 2015-11-10

Family

ID=47182637

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2011067331A Active JP5809427B2 (ja) 2011-03-25 2011-03-25 乗り物用シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5809427B2 (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61161033U (ja) * 1985-03-28 1986-10-06
JPS61167848U (ja) * 1985-04-09 1986-10-17
JPH0213220Y2 (ja) * 1985-03-22 1990-04-12
JP2008265488A (ja) * 2007-04-19 2008-11-06 Toyota Motor Corp 車両用シート

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0213220Y2 (ja) * 1985-03-22 1990-04-12
JPS61161033U (ja) * 1985-03-28 1986-10-06
JPS61167848U (ja) * 1985-04-09 1986-10-17
JP2008265488A (ja) * 2007-04-19 2008-11-06 Toyota Motor Corp 車両用シート

Also Published As

Publication number Publication date
JP5809427B2 (ja) 2015-11-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1449710B1 (en) Seat device including a stowable auxiliary seat
US7059681B2 (en) Headrest for vehicle seat
CN110053525B (zh) 车用座椅
CN103182965B (zh) 车辆
WO2015156109A1 (ja) 車両用シート
JP5298580B2 (ja) 車両用シート
TWI645990B (zh) Vehicle seat
JP7518414B2 (ja) 乗物用シート
JP2024013134A (ja) ヘッドレスト及び車両用シート
JP6213955B2 (ja) 車両用シート構造
JP6658304B2 (ja) 乗物用シート
JP2012201209A (ja) 乗り物用シート
JP5690369B2 (ja) シート装置
JP4106657B2 (ja) シートバック構造
JP4088309B2 (ja) 自動車用座布団及び自動車用座席
JP6370112B2 (ja) 自動車用リアシート
US20190351789A1 (en) Vehicle seat
JP7386207B2 (ja) 乗物用シート
JP3410300B2 (ja) 自動車用シートクッションのチルトロック機構
JP5632601B2 (ja) 乗り物用シート構造
JP5365354B2 (ja) 車両用シート
JP6114602B2 (ja) 自動車用座席
JP3641166B2 (ja) 自動車の補助シート付シート装置
JP2024080168A (ja) 着座乗員補助部材及び車両用シート
JP2023152049A (ja) 乗物用シート

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20140320

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20150128

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20150203

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20150422

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20150908

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20150911

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5809427

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250