JP2010143619A - 包装袋製造装置および包装袋製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】
包装袋製造装置は、各々が口栓を備えた複数の包装袋を横方向に並んだ状態で製造する充填包装機と、保護フィルム装着機と、を備えている。この保護フィルム装着機は、複数の包装袋の口栓が形成されたシール部を覆う保護フィルム71を横方向に並んだ複数の包装袋にわたって取り付ける保護フィルム取付装置80と、保護フィルム71が取り付けられた複数の包装袋を個々の包装袋に分離する包装袋分離装置90と、を有する。
【選択図】図6
Description
図2及び図3を参照して、本実施形態の包装袋製造装置における充填包装機について説明する。図2は、本発明の一実施形態に係る包装袋製造装置における充填包装機を示す斜視図である。図3は、図2に示した充填包装機を図2のA矢視方向から見た側面図である。
図5を参照して、本実施形態の包装袋製造装置にて使用されるコンベア上の袋保持装置について説明する。図5はその袋保持装置の概略構成を示す斜視図である。
構成
図6を参照して、本実施形態の包装袋製造装置における保護フィルム装着機について説明する。図6は、本発明の一実施形態に係る包装袋製造装置における保護フィルム装着機の概略構成を示す斜視図である。
充填包装機の横シール装置30(図2等参照)によって複数の包装袋の上端縁に形成された口栓形状を有する熱シール部に沿ってフィルム1を切断する口栓カット装置60と、
袋保持装置40により保持されている複数の包装袋の上端部に保護フィルム71を搬送する保護フィルム搬送装置70と、
袋保持装置40により保持されている複数の包装袋に保護フィルム71を融着して切断する保護フィルム取付装置80と、
保護フィルム71が融着された複数の包装袋を個別の包装袋に分離する包装袋分離装置90と、を備えている。
コンベア42は、少なくとも2つの搬送ローラと、2つの搬送ローラに巻かれた搬送ベルトとを備えている。2つの搬送ローラの少なくとも一方は回転駆動させられるように構成されており、その搬送ローラが回転駆動することによって、2つの搬送ローラの間を搬送ベルトが回転させられるようになっている。コンベア42の外側面上に固定された複数の袋保持装置40は、この搬送ベルトの回転によって搬送される。袋保持装置40の具体的な構成は、既に図5を参照して説明したとおりである。
口栓カット装置60は、不図示の駆動機構によって、互いに離間する方向および互いに当接する方向に移動可能な2つのカットバー61,62を有している。両カットバー61,62は、コンベア42の上方で、コンベアの包装袋搬送方向に対して直角な方向に沿って延びている。
保護フィルム搬送装置70は、長尺形状の保護フィルム71を両端部が重ね合わされるようにその長手方向に沿って折り込む折り込み板72と、折り込まれた保護フィルム71の上端の折り込み部を熱シールするシールバー73と、を有する。
保護フィルム取付装置80は、不図示の駆動機構によって、互いに離間する方向および互いに当接する方向に移動可能な2つのシールバー81,82を有している。両シールバー81,82は、コンベア42の上方で、コンベアの包装袋搬送方向に対して直角な方向に沿って延びている。また両シールバー81,82は、保護フィルム搬送装置70の搬送機構74の保護フィルム摘み部が移動する経路を挟んで配置されている。
包装袋分離装置90は、不図示の駆動機構によって、互いに離間する方向および互いに当接する方向に移動可能な2つのカットバー91,92を有している。両カットバー91,92は、コンベア42の上方で、コンベアの包装袋搬送方向に対して直角な方向に沿って延びている。
次に、図6を参照して、上述した保護フィルム装着機の動作について説明する。
上述した充填包装機(図2)によって製造された複数の包装袋は、一時停止しているコンベア42へ落下し、コンベア42上の袋保持装置40の内缶41の中にそれぞれ入って保持される。
口栓カット装置60での対向するカットバー61,62の間に袋保持装置40が来るとコンベア42が一時停止する。このため、包装袋の上端部の位置が例えば光学センサ等からなる不図示の位置検出部によって検出され、その検出結果に基づいて、包装袋の上端部が口栓カット装置60に対して適切な位置に位置合わせされるようにコンベア42が駆動制御される。
続いて、コンベア42が再稼働し、保護フィルム搬送装置70と保護フィルム取付装置80が配置された位置へ、複数の包装袋をそれぞれの内缶41を収容した袋保持装置40を移動させる。
次に、上記のように保護フィルム71が被せられた複数の包装袋の上端部に対し、保護フィルム取付装置80によって保護フィルム71が熱シールされる。この熱シールは、保護フィルム取付装置80のシールバー81,82を互いに近接させてそれらの間に保護フィルム71及び全ての包装袋を挟み、その状態でシールバー81,82のヒータを駆動させることによって行う。これにより、全ての包装袋の第1のシール部(図4の符号1a参照)を覆う保護フィルム71が複数の包装袋の全体に取り付けられる。なお、このときに保護フィルム71及び包装袋のフィルム1に加える熱の温度は、保護フィルム71の融点以上の温度であって、フィルム1の融点よりも低い温度に設定する。これにより、保護フィルム取付装置80による熱シール動作によって、包装袋のフィルム1同士が融着してしまうことを防ぐことができる。
次に、再びコンベア42が稼働し、包装袋分離装置90が配置された位置へ、複数の包装袋をそれぞれの内缶41を収容した袋保持装置40を移動させる。
上記では、保護フィルム取付装置80によって、保護フィルム71を包装袋のフィルム1にヒートシールで取り付ける構成を例に挙げて説明したが、保護フィルム取付装置80による保護フィルム71の取付手段はこれに限られず、例えばインパルスシールや高周波シールによっても、保護フィルム71を包装袋のフィルム1に取り付けることができる。また、これらの手段のように保護フィルム71を包装袋のフィルム1に融着によって取り付けるのではなく、保護フィルム71に接着剤を塗布して包装袋のフィルム1に貼り付けることによって、保護フィルム71を包装袋のフィルム1に取り付けてもよい。
1a 第1のシール部
1b 第2のシール部
10 ガイドローラ
11 製袋ガイド
12 投入パイプ
13 送りローラ
14 シゴキローラ
15 スリット刃
20 縦シール装置
30 横シール装置
31 シールバー
32 第1の凸部
33 第2の凸部
34 溝部
35 カッタ
40 袋保持装置
51 内缶
42 コンベア
43 外缶
44 分離ガイド
60 口栓カット装置
61,62 カットバー
70 保護フィルム搬送装置
71 保護フィルム
72 折り込み板
73 シールバー
74 搬送機構
74a 摘まみ部
75 ガイドローラ
80 保護フィルム取付装置
81,82 シールバー
90 包装袋分離装置
91,92 カットバー
100,W 包装袋
110 本体部
111 口栓
111a ノッチ
112 支持容器
120 保護カバー
120a パンチ穴
Claims (14)
- 下方に送られるシート状のフィルムの両側端部を互いに重ね合わせて筒状フィルムを形成する製袋ガイドと、
前記筒状フィルムの内部空間を横方向において複数の収容空間に仕切る複数の縦シール部を前記筒状フィルムに形成する縦シール装置と、
前記複数の収容空間の各々に製品を投入する投入パイプと、
前記筒状フィルムに、各々の前記収容空間に対応して形成された複数の口栓の形を有する第1のシール部と、前記筒状フィルムの全幅にわたって横方向に延びた第2のシール部とを熱シールによって形成し、前記筒状フィルムを前記第1のシール部と前記第2のシール部との間で切断する横シール装置と、
を有し、各々が前記口栓を備えた複数の包装袋を横方向に並んだ状態で製造する充填包装機と、
横方向に並んだ前記複数の包装袋の前記第1のシール部の全体を覆う保護フィルムを前記複数の包装袋にわたって取り付ける保護フィルム取付装置と、
前記保護フィルムが取り付けられた前記複数の包装袋において隣接する包装袋間の部分の保護フィルムを前記複数の縦シール部に沿って切断し、前記複数の包装袋を個々の包装袋に分離する包装袋分離装置と、
を有する保護フィルム装着機と、
を備えた包装袋製造装置。 - 前記充填包装機によって製造された横方向に並んだ前記複数の包装袋を前記充填包装機から受け取って立った状態で保持する袋保持装置が設けられたコンベアをさらに備え、
前記袋保持装置は、横方向に並んだ前記複数の包装袋を前記充填包装機から受け取って立った状態で収容保持する複数の内缶と、前記コンベアに固定され、前記内缶を保持し且つ移動する機構を有する外缶と、を備えている、請求項1に記載の包装袋製造装置。 - 前記保護フィルム取付装置は、前記コンベアの上方に配置され、かつ、前記保護フィルムを前記複数の包装袋にわたって熱シールによって取り付けるシールバーを備えている、請求項2に記載の包装袋製造装置。
- 前記シールバーは、前記保護フィルムに対して、前記複数の包装袋の前記横方向の全長にわたって熱シールを行うとともに、前記複数の包装袋に形成された前記複数の縦シール部の延長上に熱シールを行う、請求項3に記載の包装袋製造装置。
- 前記保護フィルムの溶融温度は前記シート状のフィルムの溶融温度よりも低く、
前記シールバーは、前記保護フィルムの溶融温度以上の温度であって、前記シート状のフィルムの溶融温度よりも低い温度で熱シールを行う、請求項3または4に記載の包装袋製造装置。 - 前記保護フィルム装着機は、前記袋保持装置によって保持された前記複数の包装袋の上端を覆うように前記保護フィルムを搬送する保護フィルム搬送装置をさらに有している、請求項2から4のいずれか1項に記載の包装袋製造装置。
- 前記保護フィルム搬送装置は、長尺形状の前記保護フィルムを両端部が重ね合わされるように折り込む折り込み板と、折り込まれた前記保護フィルムの折り込み部を熱シールするシールバーと、折り込まれた前記保護フィルムを搬送する搬送機構とを有している、請求項6に記載の包装袋製造装置。
- シート状のフィルムの両側端部を互いに重ね合わせて下方に送り、筒状フィルムを形成する工程と、
前記筒状フィルムの内部空間を横方向において複数の収容空間に仕切る複数の縦シール部を前記筒状フィルムに形成する工程と、
前記複数の収容空間の各々に製品を投入する工程と、
前記筒状フィルムに、各々の前記収容空間に対応して形成された複数の口栓の形を有する第1のシール部と、前記筒状フィルムの全幅にわたって横方向に延びた第2のシール部とを熱シールによって形成し、前記筒状フィルムを前記第1のシール部と前記第2のシール部との間で切断する工程と、
を含み、各々が前記口栓を備えた複数の包装袋を横方向に並んだ状態で製造する包装袋の製造工程と、
さらに、
横方向に並んだ前記複数の包装袋の前記第1のシール部の全体を覆う保護フィルムを前記複数の包装袋にわたって取り付ける工程と、
前記保護フィルムが取り付けられた前記複数の包装袋において隣接する包装袋間の部分の保護フィルムを前記複数の縦シール部に沿って切断し、前記複数の包装袋を個々の包装袋に分離する工程と、
を含む保護フィルム装着工程と、
を有する包装袋製造方法。 - 前記充填包装機によって製造された横方向に並んだ前記複数の包装袋を前記充填包装機から受け取って立った状態で保持する袋保持装置が設けられたコンベアを用い、
前記保護フィルム装着工程は、前記コンベアの前記袋保持装置により、横方向に並んだ前記複数の包装袋を前記充填包装機から受け取って立った状態で収容保持しながら実施する、請求項8に記載の包装袋製造方法。 - 前記保護フィルムを前記複数の包装袋に取り付ける工程は、前記コンベアの上で、前記保護フィルムを前記複数の包装袋にわたって熱シールによって取り付けることを含む、請求項9に記載の包装袋製造方法。
- 前記保護フィルムに対して、前記複数の包装袋の前記横方向の全長にわたって熱シールを行うとともに、前記複数の包装袋に形成された前記複数の縦シール部の延長上に熱シールを行う、請求項10に記載の包装袋製造方法。
- 前記保護フィルムの溶融温度は前記シート状のフィルムの溶融温度よりも低く、
前記保護フィルムの溶融温度以上の温度であって、前記シート状のフィルムの溶融温度よりも低い温度で熱シールを行う、請求項10または11に記載の包装袋製造方法。 - 前記保護フィルム装着工程は、前記袋保持装置によって保持された前記複数の包装袋の上端を覆うように前記保護フィルムを搬送する工程をさらに含んでいる、請求項9から12のいずれか1項に記載の包装袋製造方法。
- 前記保護フィルムを搬送する工程は、長尺形状の前記保護フィルムを両端部が重ね合わされるように折り込むことと、折り込まれた前記保護フィルムの折り込み部を熱シールすることと、折り込まれた前記保護フィルムを搬送することを含んでいる、請求項13に記載の包装袋製造方法。
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