JP2010095330A - エレベータ装置 - Google Patents

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【課題】エレベータ装置の操作盤の端子部からかご上機器までの配線の長さを短縮する。
【解決手段】エレベータ装置は、乗りかご10と、操作盤と、かご上ダクト50と、かご上機器配線58とを備える。乗りかご10は、底板61と側壁63とを備えている。底板61の一つの端辺にはドア12を案内するかごシル11が設けられていて、その近傍には貫通孔62が形成されている。操作盤は、貫通孔62の周囲の領域の上方で鉛直方向に延びるダクト14と、このダクト14の内部に収められた端子部とを備えている。エレベータ装置の全体の制御をする制御器から乗りかご10に延びるケーブル36は、貫通孔62を経由してダクト14内の端子部に接続される。一方、かご上機器配線58は、貫通孔62の周囲の領域の上方の空間で端子部から乗りかご10の上面より上まで延びてかご上ダクト50に接続されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、エレベータ装置に関する。
エレベータは、乗りかごが昇降路の内部を上下に移動する装置である。乗りかごには、乗客が行き先階を指定し、また、乗りかごのドアの開閉を指示するためのボタンを備えた操作盤(COP)が設けられる。操作盤は、これらのボタンを介して乗客から与えられる指示および昇降路の上に設けられたエレベータの全体の制御装置からの指示を受けて乗りかごを操作する。
特開平11−322232号公報
エレベータ装置の乗りかごの上面には、さまざまな機器が取り付けられる。たとえば、点検のために乗りかごの移動を禁止するスイッチが設けられる。このようなかご上機器は、操作盤を経由して信号を授受し、電力の供給を受ける。このため、操作盤とかご上機器との間には配線が延びている。
また、エレベータ装置の全体の制御装置と乗りかごとの間で信号の伝達などをするケーブルは、エレベータ装置の乗りかごが上下に移動する際に乗りかごの上面で積み重ならないように、乗りかごの底板に設けられた貫通孔を経由して乗りかごに設けられた操作盤に接続される。したがって、操作盤と外部とを接続する端子部は、操作盤の下部に設けられる。
このため、かご上機器に延びる配線が接続される端子も、操作盤の下側に設けられる。操作盤の下側からかご上機器に延びる配線は、制御装置から乗りかごに延びるケーブルと同様に、乗りかごの底板の貫通孔を経由した後、乗りかごの上面に引き回される。つまり、操作盤の下側から延びるケーブルは、一旦、乗りかごの下面まで下降した後、乗りかごの上面まで上昇するため、配線長が長くなる傾向にある。
さらに、見栄えの観点などから、かご上機器に延びる配線を余計に引き回す場合もある。このような場合、配線を敷設する据付作業者ごとに配線経路が異なる可能性があるため、エレベータ装置の据え付け後の保守の効率を低下させる可能性がある。
そこで、本発明は、エレベータ装置の操作盤の端子部からかご上機器までの配線の長さを短縮することを目的とする。
上述の目的を達成するため、本発明は、入口部を含んで水平に延びるかごシルが端辺に設けられ前記端辺の近傍に貫通孔が形成された底板とこの底板を前記貫通孔の周囲の配線領域および前記入口部につながる乗り場領域に隔てる側壁とを備えた乗りかごと、前記かごシルに沿って移動可能に設けられたドアと、前記配線領域の上方で鉛直方向に延びるダクトとこのダクトの内部に収められた端子部とこの端子部の裏側に設けられて前記乗り場領域の上方の空間に面する操作部とを備えて前記側壁に設けられた操作盤と、ロープを介して前記乗りかごを上下に移動させるモーターと、前記モーターを制御する制御器と、前記貫通孔を通過して前記制御器と前記端子部とを接続するケーブルと、前記乗りかごの上面に配置されたかご上機器と、前記配線領域の上方の空間で前記端子部から前記乗りかごの上面よりも上まで延びて前記かご上機器に接続されたかご上機器配線と、を有することを特徴とする。
本発明によれば、エレベータ装置の操作盤の端子部からかご上機器までの配線の長さを短縮することができる。
本発明に係るエレベータ装置の実施の形態を、図面を参照して説明する。なお、同一または類似の構成には同一の符号を付し、重複する説明は省略する。
[第1の実施の形態]
図4は、本発明に係るエレベータ装置の第1の実施の形態における側面図である。
エレベータ装置は、乗客を乗せる乗りかご10と、乗りかご10を昇降させるモーター20を有している。乗りかご10は、建築物内に形成された鉛直方向に延びる昇降路30に配置される。モーター20は、たとえば昇降路30の上部に位置する機械室32に設置される。
乗りかご10は、かご枠40を有していて、乗りかご10はかご枠40に一端が固定されたロープ22で吊り下げられている。ロープ22の他端には、カウンタウェイト24が固定されている。ロープ22は、モーター20に掛け渡されている。
また、エレベータ装置は、モーター20などを制御するエレベータ制御器34を有している。エレベータ制御器34は、たとえば昇降路30の上部の機械室32に設置される。エレベータ制御器34と乗りかご10との間には、ケーブル36が延びている。
図1は、本実施の形態における乗りかごの斜視図である。図2は、本実施の形態における乗りかごの平断面であって、図3におけるII−II矢視断面図である。図3は、図2のIII−III矢視正面図である。
乗りかご10は、底板61、ドア12および側壁63を備えている。底板61は、長方形の板であって、一つの端辺にかごシル11が設けられている。また、かごシル11の上方には、かごシル11と平行に延びるドア案内レール52が設けられている。ドア12は、かごシル11およびドア案内レール52に沿って移動可能に設けられている。かごシル11の中央付近はエレベータの乗降客が乗降の際に通過する入口部となっている。また、かごシル11が設けられた底板61の端辺の近傍には、上下に貫通する貫通孔62が形成されている。
乗りかご10の側壁63には、かごシル11の中央付近の入口部に開口部66が設けられている。側壁63は、底板61を貫通孔62の周囲の配線領域64と、乗り場領域65とに隔てる壁である。乗り場領域65は、開口部66を介してかごシル11の中央付近の入口部につながっている。ドア12は、開口部66を塞ぐ位置と、開口部66を開放する位置13との間を、図示しない開閉装置で開閉される。
側壁63のドア12の横の部分には、操作盤16が設けられる。操作盤16は、ダクト14と、端子部15と、操作部19とを備えている。ダクト14は、底板61の配線領域64の上方で鉛直方向に延びている。端子部15は、ダクト14の内部に収められている。操作部19は、端子部15の裏側に設けられていて、底板61の乗り場領域65の上方の空間に面している。操作部19には、乗降客が行き先階を指定し、また、ドア12の開閉を指示するためのボタンなどが設けられている。エレベータ制御器34と乗りかご10との間に延びるケーブル36は、底板61の貫通孔62およびダクト14の下端の開口を通過し、端子部15に接続されている。
乗りかご10の上面には、かご上ダクト50などのかご上機器が配置されている。操作盤16の端子部15からかご上ダクト50などのかご上機器には、かご上機器配線58が延びている。
操作盤16は、操作部19で入力される指示などを電気信号としてケーブル36を介してエレベータ制御器34に伝達し、また、エレベータ制御器34から伝達されるドア12の開閉などを指示する信号が伝達される。操作盤16からかご上機器には、エレベータ制御器34から伝達される信号などが、かご上機器配線58を介して伝達される。
かご上機器配線58は、ダクト14の下端の開口を通過した後、ダクト14の下端近傍で折り返されてダクト14に沿って上昇し、かご上ダクト50などのかご上機器に接続される。つまり、かご上機器配線58は、底板61の配線領域64の上方の空間で端子部15から乗りかご10の上面よりも上まで延びて、かご上機器に接続されている。
乗りかご10には、操作部19を設ける必要があるため、操作部19の裏面には端子部15などを配置する空間が必要になる。操作部19を乗りかご10の開口部66の近傍に設けると、ドア12が移動する部分であるかごシル11の上方と操作部19との間に端子部15を配置するための空間を設ける必要がある。本実施の形態では、この空間、すなわち底板61の配線領域64の上方の空間の内部でかご上機器配線58を引き回すこととしているため、据付作業者ごとに配線経路が大きく異なることがない。よって、据付作業者ごとのかご上機器配線58の配線経路の違いによる保守の効率を低下は、抑制される。
また、エレベータ制御器34と端子部15との間のケーブル36と同様に、かご上機器配線58を底板61の貫通孔62を経由して引き回すと、かご上機器配線58は必然的に底板61を上下に投影した空間の外部を通らざるを得なくなる。しかし、本実施の形態において、かご上機器配線58は、底板61よりも上方で引き回されている。このため、かご上機器配線58を底板61の貫通孔62を経由して引き回した場合に比べてかご上機器配線58の配線長を短くすることができる。
なお、図1および図2において、かご上機器配線58は、操作盤16に対して開口部66の反対に位置するリターンパネル17側に設けている。しかし、配線領域64の上方の空間内における機器など配置状況に応じて、操作盤16に対して開口部66に近い側の入口柱18側に設けてもよい。
[第2の実施の形態]
図5は、本発明に係るエレベータ装置の第2の実施の形態における乗りかごの斜視図である。
本実施の形態において、かご上機器配線58は、端子部15(図2参照)からダクト14の内部を上昇してダクト14の上端の開口を通過した後、そのまま上昇し、かご上ダクト50などのかご上機器に接続される。つまり、かご上機器配線58は、底板61の配線領域64の上方の空間で端子部15から乗りかご10の上面よりも上まで延びて、かご上機器に接続されている。
このようなエレベータ装置であっても、底板61の配線領域64の上方の空間の内部でかご上機器配線58を引き回すこととしているため、据付作業者ごとに配線経路が大きく異なることがない。よって、据付作業者ごとのかご上機器配線58の配線経路の違いによる保守の効率を低下は、抑制される。また、かご上機器配線58は、底板61よりも上方で引き回されているため、かご上機器配線58を底板61の貫通孔62を経由して引き回した場合に比べてかご上機器配線58の配線長を短くすることができる。
[他の実施の形態]
上述の各実施の形態は単なる例示であり、本発明はこれらに限定されない。また、各実施の形態の特徴を組み合わせて実施することもできる。
本発明に係るエレベータ装置の第1の実施の形態における乗りかごの斜視図である。 本発明に係るエレベータ装置の第1の実施の形態における乗りかごの平断面であって、図3におけるII−II矢視断面図である。 図2のIII−III矢視正面図である。 本発明に係るエレベータ装置の第1の実施の形態における側面図である。 本発明に係るエレベータ装置の第2の実施の形態における乗りかごの斜視図である。
符号の説明
10…乗りかご、11…かごシル、12…ドア、14…ダクト、15…端子部、16…操作盤、17…リターンパネル、18…入口柱、19…操作部、20…モーター、22…ロープ、24…カウンタウェイト、30…昇降路、32…機械室、34…エレベータ制御器、36…ケーブル、40…かご枠、50…かご上ダクト、52…ドア案内レール、58…かご上機器配線、61…底板、62…貫通孔、63…側壁、64…配線領域、65…乗り場領域、66…開口部

Claims (3)

  1. 入口部を含んで水平に延びるかごシルが端辺に設けられ前記端辺の近傍に貫通孔が形成された底板とこの底板を前記貫通孔の周囲の配線領域および前記入口部につながる乗り場領域に隔てる側壁とを備えた乗りかごと、
    前記かごシルに沿って移動可能に設けられたドアと、
    前記配線領域の上方で鉛直方向に延びるダクトとこのダクトの内部に収められた端子部とこの端子部の裏側に設けられて前記乗り場領域の上方の空間に面する操作部とを備えて前記側壁に設けられた操作盤と、
    ロープを介して前記乗りかごを上下に移動させるモーターと、
    前記モーターを制御する制御器と、
    前記貫通孔を通過して前記制御器と前記端子部とを接続するケーブルと、
    前記乗りかごの上面に配置されたかご上機器と、
    前記配線領域の上方の空間で前記端子部から前記乗りかごの上面よりも上まで延びて前記かご上機器に接続されたかご上機器配線と、
    を有することを特徴とするエレベータ装置。
  2. 前記かご上機器配線は、前記ダクトの下端を通過して前記ダクトの外部を前記ダクトに沿って上方に延びていることを特徴とする請求項1に記載のエレベータ装置。
  3. 前記かご上機器配線は、前記ダクトの内部を前記端子部から上方に延びていることを特徴とする請求項1に記載のエレベータ装置。
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