JP2010095173A - 有人無人運転切替可能な車両 - Google Patents

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Abstract

【課題】運転モードに応じて操舵用ハンドルの上方をカバーで覆うことが可能な有人無人運転切替可能な車両を提供する。
【解決手段】操舵用ハンドルの近傍に、当該操舵用ハンドルの上方を覆うことが可能なカバーが設けられており、手動ステアリングモード時には前記カバーが予め決められた収納位置に収納され、自動ステアリングモード時には前記カバーが前記操舵用ハンドル部分のみを覆うようにして位置する。この際、運転席側の車両側面部分に、ヒンジ2箇所で連結された2つの部材より成るカバーを設け、有人運転時には、2つのカバー部材を共に下側方向に倒すことで、車両側面部に沿った状態でカバーが収納でき、無人運転時には、2つのカバー部材を共に引き上げることで、操舵用ハンドル部分の上方をヒサシ状に覆う構造とし、更に、カバー部材の位置を検知可能なセンサを設けて、運転モードが自動的に切り替わる構造であることが好ましい。
【選択図】図1

Description

本発明は、有人運転と無人運転の切り替えが可能な車両に関する。
有人運転と無人運転が切り替え可能な車両においては、無人運転時に操舵用ハンドルが回転して危険であるため、この操舵用ハンドルを隠すことが考えられる。例えば、下記の特許文献1及び2には、無人運転時に操舵用ハンドルと運転席を覆うことが可能なカバーが設けられ、有人運転時には当該カバーを取り外すか、後方にスライドさせて運転者が乗り込むようになった車両が開示されている。
特開2006−44395号公報 特開平8−244648号公報
しかしながら、これらのカバーはいずれも、図面からも理解されるように、車両本体と一体化して運転席全体を覆うだけの大きさを有しているので、カバーを収納するためのスペースを確保しなければならず、又、このようなカバーは非常に高価なものとなる。
従って、本発明は、上述の問題点を解決し、有人無人運転切替可能な車両において、無人運転時には、回転する操舵用ハンドルを部分的にカバーで覆うことができ、有人運転時には、場所を取ることなくこのカバーを収納できる構造を有した車両を提供することを課題とする。
本発明者等は種々検討を行なった結果、特に好ましい形態として、操舵用ハンドルの近傍位置にある車両側面部分に、ヒンジ2箇所で連結された2枚の板状パネルから成る折りたたみカバーを設けて、有人運転時には、操舵用ハンドルよりも下方側の位置で、2枚のパネルが一枚の板を形成するようにして車両側面部に沿った状態で収納され、カバーが邪魔にならず、無人運転時には、カバーを引き上げて2枚のパネルのなす角度が90°となるようにして、操舵用ハンドルの上方をヒサシ形状に覆うことができる構造とすることで安価に操舵用ハンドルの上方を覆うことができ、更に、車両側面部に、操舵用ハンドルの上方がカバーで覆われていることを検知可能なセンサと、操舵用ハンドルの上方がカバーで覆われていないことを検知可能なセンサとを設けてカバーの位置を判別し、運転モードとのインターロックをとる構造とすることによって安全性が高く、しかも、安価で、操作性に優れた有人無人運転切替可能な車両が提供できることを見い出して、本発明を完成した。
上記課題を解決可能な本発明の有人無人運転切替可能な車両は、手動ステアリングモードと自動ステアリングモードとを備え、
当該車両の操舵用ハンドルの近傍には、当該操舵用ハンドルの上方を覆うことが可能なカバーが設けられており、手動ステアリングモード時には前記カバーが予め決められた収納位置に収納され、自動ステアリングモード時には前記カバーが前記操舵用ハンドル部分のみを覆うようにして位置することを特徴とする。
又、本発明は、上記の特徴を有した有人無人運転切替可能な車両において、前記カバーを収納するための収納位置が、前記操舵用ハンドルよりも下方側に位置していることを特徴とするものでもある。
更に本発明は、上記の特徴を有した有人無人運転切替可能な車両において、前記カバーが、ヒンジにより連結された第1カバー部材と第2カバー部材とからなり、前記第1カバー部材が、前記操舵用ハンドルの近傍位置にある車両側面部に取り付けられた第1のヒンジを介して、前記操舵用ハンドルの上面に対して実質的に垂直な方向に位置するようにして上方へ引き起こした状態で固定可能に取り付けられており、当該第1カバー部材の上端部分には第2のヒンジが取り付けられ、当該第2のヒンジを介して、前記操舵用ハンドルの上方を覆い、かつ、当該操舵用ハンドルの上面と実質的に平行に位置させることが可能な第2カバー部材が連結されていること、及び
引き起こされた状態にある前記第1カバー部材を、前記第1のヒンジの回動軸を中心として180度移動させ、更に、前記第2のヒンジの回動軸を中心として前記第2のカバー部材を外側方向へ回動させることにより、前記第1カバー部材と前記第2カバー部材が同一平面をなした状態で車両側面部に沿って位置して収納されること
を特徴とするものでもある。
又、本発明は、上記の特徴を有した有人無人運転切替可能な車両において、前記第1カバー部材に、当該第1カバー部材を上方へ引き起こした状態で固定させるための第1固定手段が設けられており、前記第2カバー部材に、当該第2カバー部材を収納位置にて固定させるための第2固定手段が設けられていることを特徴とするものでもある。
又、本発明は、上記の特徴を有した有人無人運転切替可能な車両において、前記第1固定手段及び前記第2固定手段がマグネットであることを特徴とするものでもある。
又、本発明は、上記の特徴を有した有人無人運転切替可能な車両において、前記車両側面部における前記第1のヒンジよりも上方側には、前記第1カバー部材が上方へ引き起こされた位置にあることを検知し、自動ステアリングモードに切り替えるための第1センサが設けられており、前記第1のヒンジよりも下方側には、前記第1カバー部材が引き起こされた状態の位置から180度下方へ回動した収納位置にあることを検知し、手動ステアリングモードに切り替えるための第2センサが設けられていることを特徴とするものでもある。
本発明の有人無人運転切替可能な車両の場合、有人運転時には、2つのカバー部材が車両側面部に沿って位置するのでカバーが運転者の邪魔にならず、又、操舵用ハンドル部分全体が開放された状態であるので操舵用ハンドル操作が自由に行なえ、無人運転時においては、2つのカバー部材を引き上げて2枚のパネルのなす角度が90°となるようにして、操舵用ハンドルの上方をヒサシ形状で覆うことで安全性が確保でき、カバーが操舵用ハンドルを覆った位置にあるか否かをセンサが検知することで、運転モードが自動的に切り替わり、安全性、操作性が高い。しかも、本発明の車両にあっては、高価なツースクラッチを設ける必要がなく、故障が少ないという利点も有している。
以下、本発明の有人無人運転切替可能な車両の好ましい具体例を図面に示して、本発明を詳細に説明するが、本発明は、図面に例示したものに限定されるものではない。
図1(a),(b)は、本発明の有人無人運転切替可能な車両の好ましい一例における操舵用ハンドル1の近傍部分の内部構造を示す図であり、(a)は、無人運転時における状態、即ち、操舵用ハンドル1が第1カバー部材2aと第2カバー部材2bによって覆われている状態を示す図であり、(b)は、有人運転時における状態、即ち、操舵用ハンドル1が第1カバー部材2aと第2カバー部材2bによって覆われていない状態を示す図である。
又、図2は、実際の車両において、操舵用ハンドル1がカバー部材にて覆われていない状態(実線で示されている)と、操舵用ハンドル1がカバー部材にて覆われている状態(仮想線で示されている)とを示す斜視図である。
図1(a)に示されるようにして、本発明の有人無人運転切替可能な車両における操舵用ハンドル1の近傍位置にある車両側面部(車両の運転席側の垂直な側面部分)6には、蝶番状の第1のヒンジ3aが取り付けられており、この第1のヒンジ3aを介して、第1カバー部材2aが取り付けられており、この第1カバー部材2aは、無人運転時に、操舵用ハンドル1の上面に対して実質的に垂直な方向に位置するようにして上方へ引き起こした状態で固定可能になっている。第1カバー部材2aは、一般的には方形状の板状体であるが、これに限定されるものではない。尚、図1(a)中の5aは、第1カバー部材2aを引き起こされた状態の位置で固定するための第1固定手段であり、鉄製の車両側面部の場合には、ラバーマグネットを使用することが好ましいが、第1カバー部材2aの固定方法はこれに限定されるものではない。
そして、引き起こされた状態で固定された第1カバー部材2aの上端部分には、第2のヒンジ3bが取り付けられており、この第2のヒンジ3bを介して、第2カバー部材2bが連結されており、第2のヒンジ3bによって、第1カバー部材2aと第2カバー部材2bのなす角度が90°に保たれることで、第2カバー部材2bが、操舵用ハンドル1の上方を覆い、かつ、操舵用ハンドル1の上面と実質的に平行に位置するようになっている。図面からわかるように、第2のヒンジ3bは、第1カバー部材2aを引き上げて固定した際に、操舵用ハンドル1の最上端よりも高く位置しなければならない。
又、本発明の有人無人運転切替可能な車両にあっては、図1(b)に示されるようにして、有人運転時に、図1(a)の引き起こされた状態にある第1カバー部材2aを、第1のヒンジ3aの回動軸を中心として下方側へ180度移動させ、更に、第2のヒンジ3bの回動軸を中心として第2のカバー部材2bを外側(下側)方向へ倒すことにより、第1カバー部材2aと第2カバー部材2bが同一平面をなした状態で車両側面部6に沿って、操舵用ハンドル1よりも下方側にある収納位置にて収納されるようになっており、第1カバー部材2aと第2カバー部材2bが運転者側に突出しないために、運転者が操舵用ハンドル操作を行なう際にも、第1カバー部材2aと第2カバー部材2bが邪魔にならない。尚、図1(b)中の5bは、第2カバー部材2bを収納位置で固定するための第2固定手段であり、鉄製の車両側面部の場合には、ラバーマグネットが使用される。
更に、本発明の有人無人運転切替可能な車両においては、運転席側の車両側面部6第1のヒンジ3a取り付け位置よりも上方側に、第1カバー部材2aが上方へ引き起こされた位置にあることを検知し、運転モードを自動ステアリングモードに切り替えるための第1センサ4aが設けられており、第1のヒンジ3aの取り付け位置よりも下方側には、第1カバー部材2aが引き起こされた状態の位置から180度下方へ回動した収納位置にあることを検知し、手動ステアリングモードに切り替えるための第2センサ4bが設けられており、これら第1センサ4a及び第2センサ4bからの信号によって運転モードが自動的に切り替わるようになっている。本発明では、第1カバー部材2aの位置を判別するセンサ(4a,4b)の種類が限定されず、近接センサ等が使用できる。
以下、本発明の実施例を挙げて本発明を説明するが、本発明はこれに限定されるものではない。
運転席部分が、図2に示される外観を有し、図1(a),(b)に示される内部構造を具備することによって、無人運転時には操舵用ハンドル部がカバー部材で覆われた状態とすることができ、有人運転時には操舵用ハンドル部がカバー部材で覆われずに開放された状態とすることができ、更に、車両側面部分にカバー部材の位置を検知可能な2つのセンサを設置して、操舵用ハンドル部分がカバー部材によって覆われているか否かを検知し、操舵用ハンドル部分がカバー部材で覆われている時には運転モードが自動ステアリングモードに切り替わり、操舵用ハンドル部分がカバー部材で覆われていない時には運転モードが手動ステアリングモードに切り替わるようになった本発明の有人無人運転切替可能な車両を製造した。
上記の本発明の有人無人運転切替可能な車両は、カバー部材をそれぞれ下側方向に移動させる(図1(b)の状態とする)だけで、センサがカバー部材の位置を検知して有人運転モードに切り替わり、この際、2つのカバー部材が車両側面部に沿って位置するのでカバーが運転者の邪魔にならず、又、操舵用ハンドル部分全体が開放された状態であるので操舵用ハンドル操作が自由に行なえた。そして、2つのカバー部材を引き上げて2枚のパネルのなす角度が90°となるようにして、図1(a)の状態で操舵用ハンドルの上方をヒサシ形状で覆うことで安全性が確保でき、カバーが操舵用ハンドルを覆った位置にあることをセンサが検知して自動ステアリングモードに切り替わり、安全性及び操作性の点で優れたものであった。
本発明の有人無人運転切替可能な車両は、安価に操舵用ハンドルを覆うことができる構造を有しており、有人運転の際にも収納されたカバーが邪魔にならず、しかも、車両側面部に設けられた2つのセンサによってカバーの位置が自動的に判別され、運転モードとのインターロックがとられる構造とすることで、運転モードの切り替えを確実かつ簡単に行なうことができ、非常に便利なものとなる。
(a),(b)は、本発明の有人無人運転切替可能な車両における操舵用ハンドル1の近傍部分の内部構造を示す図であり、(a)は、操舵用ハンドル1の上面が第2カバー部材2bによって覆われた無人運転時における状態を示す図であり、(b)は、操舵用ハンドル1の上面が第2カバー部材2bによって覆われていない有人運転時における状態を示す図である。 本発明の有人無人運転切替可能な車両における運転席部分を示す斜視図であり、操舵用ハンドル1がカバー部材にて覆われていない状態が実線で示されており、操舵用ハンドル1がカバー部材にて覆われている状態が仮想線で示されている。
符号の説明
1 操舵用ハンドル
2a 第1カバー部材
2b 第2カバー部材
3a 第1のヒンジ
3b 第2のヒンジ
4a 第1センサ
4b 第2センサ
5a 第1固定手段
5b 第2固定手段
6 車両側面部

Claims (6)

  1. 手動ステアリングモードと自動ステアリングモードとを備えた有人無人運転切替可能な車両であって、
    当該車両の操舵用ハンドルの近傍には、当該操舵用ハンドルの上方を覆うことが可能なカバーが設けられており、手動ステアリングモード時には前記カバーが予め決められた収納位置に収納され、自動ステアリングモード時には前記カバーが前記操舵用ハンドル部分のみを覆うようにして位置することを特徴とする有人無人運転切替可能な車両。
  2. 前記カバーを収納するための収納位置が、前記操舵用ハンドルよりも下方側に位置していることを特徴とする請求項1に記載の有人無人運転切替可能な車両。
  3. 前記カバーが、ヒンジにより連結された第1カバー部材と第2カバー部材とからなり、前記第1カバー部材が、前記操舵用ハンドルの近傍位置にある車両側面部に取り付けられた第1のヒンジを介して、前記操舵用ハンドルの上面に対して実質的に垂直な方向に位置するようにして上方へ引き起こした状態で固定可能に取り付けられており、当該第1カバー部材の上端部分には第2のヒンジが取り付けられ、当該第2のヒンジを介して、前記操舵用ハンドルの上方を覆い、かつ、当該操舵用ハンドルの上面と実質的に平行に位置させることが可能な第2カバー部材が連結されていること、及び
    引き起こされた状態にある前記第1カバー部材を、前記第1のヒンジの回動軸を中心として180度移動させ、更に、前記第2のヒンジの回動軸を中心として前記第2のカバー部材を外側方向へ回動させることにより、前記第1カバー部材と前記第2カバー部材が同一平面をなした状態で車両側面部に沿って位置して収納されること
    を特徴とする請求項1又は2に記載の有人無人運転切替可能な車両。
  4. 前記第1カバー部材に、当該第1カバー部材を上方へ引き起こした状態で固定させるための第1固定手段が設けられており、前記第2カバー部材に、当該第2カバー部材を収納位置にて固定させるための第2固定手段が設けられていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の有人無人運転切替可能な車両。
  5. 前記第1固定手段及び前記第2固定手段が、マグネットであることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の有人無人運転切替可能な車両。
  6. 前記車両側面部における前記第1のヒンジよりも上方側には、前記第1カバー部材が上方へ引き起こされた位置にあることを検知し、自動ステアリングモードに切り替えるための第1センサが設けられており、前記第1のヒンジよりも下方側には、前記第1カバー部材が引き起こされた状態の位置から180度下方へ回動した収納位置にあることを検知し、手動ステアリングモードに切り替えるための第2センサが設けられていることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1項に記載の有人無人運転切替可能な車両。
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