JP2010063596A - キャディバッグ - Google Patents

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Abstract

【課題】ボトムの筒状部が撓んでも、複数の設置用突起の高さが不均一となることがなく、しかも安定よく立てた状態に置くことができるキャディバッグを提供する。
【解決手段】筒状のベース部材を備えたバッグ本体と、バッグ本体の下端部に結合されるボトムとが備えられて成るキャディバッグにおいて、ボトムは、バッグ本体が結合される筒状部と、この筒状部の下端開口を閉鎖する底壁部とから構成され、前記底壁部の下面には、その遊端部が筒状部の外周面よりも径方向外方に突出する設置用突起が設けられ、前記筒状部の外周面には、前記設置用突起の遊端部と所定の隙間を開けて対向して前記設置用突起の遊端側の上方への変形を規制する規制体が設けられ、また前記設置用突起と前記規制体との間には、規制体に対する設置用突起の周方向への相対移動を規制するための規制手段が設けられた。
【選択図】図2

Description

本発明は、主としてゴルフクラブを持ち運びするためのキャディバッグに関する。
一般にキャディバッグは、筒状に形成されたバッグ本体の下端開口部に、バッグ本体とは別途形成された平面視略円形のボトムが組付けられて成り、バッグ本体内にゴルフクラブを適宜収納して、持ち運ぶようにしている。
また以上のキャディバッグを構成するバッグ本体は、基本的には筒状のベース部材とこのベース部材の外面を覆う被覆材とから構成されており,またこのバッグ本体の下部に組みつけられるボトムは、円形の底板部及びこの底板部の外周を囲む円筒状の筒状部が備えられ、筒状部の下端部には筒状部の半径方向外方に突出する複数の設置用突起が突設されている。(特許文献1参照)
そして以上のボトムが備えられたキャディバッグを例えば地面上に立てて置く場合、前記した設置用突起を地面に設置させるようにしている。
ところで以上のキャディバッグでは、軽量化のために、通常、ボトム部分を合成樹脂材料から形成していることから、所定以上の加重がボトム部分に加わると、ボトム部分が変形し易い。
そのため、バッグ本体の下端部をボトムの筒状部に例えば逢着した場合には、ともすると、バッグ本体から加わる外部圧力により、ボトムの筒状部が部分的に歪み、この筒状部から突出している複数の設置用突起の高さが不均一になる不具合が生じ、結果として、キャディバッグを例えば地面上に立てた場合、キャディバッグが不安定となり、場合によってはキャディバッグが転倒する虞れも充分考えられる。
以上の不具合に対しては、ボトムを構成する筒状部及び底板部の肉厚を充分厚くすればよいのであるが、筒状部及び底板部の肉厚を厚くすると、重量がそれだけ増大する不具合があるし、また筒状部内に嵌め込むバッグ本体のベース部材の直径も小さくなるか、若しくは筒状部部分がバッグ本体の外周よりも大きく外方に突出する不具合が考えられる。
また設置用突起をボトムの底板部下面から下方に突出させることで、筒状部の撓みによる複数の設置用突起の高さが不均一になる不具合は解消できるとしても、設置用突起を底板部下面から下方に向かって単に突出させるだけでは、底板部の中心から設置用突起の設置面までの距離を充分確保することが出来ず、いずれにしても立てたキャディバッグの安定性の確保が難しい。
特開2002−119631号
本発明は以上の実情に鑑みて開発されたものであって、目的とするところは、ボトムの筒状部が撓んでも、複数の設置用突起の高さが不均一となることがなく、しかも安定よく立てた状態に置くことができるキャディバッグを提供するにある。
以上の目的を達成するために、請求項1に記載の発明は、筒状のベース部材を備えたバッグ本体と、バッグ本体の下端部に結合されるボトムとが備えられて成るキャディバッグにおいて、ボトムは、バッグ本体が結合される筒状部と、この筒状部の下端開口を閉鎖する底壁部とから構成され、前記底壁部の下面には、その遊端部が筒状部の外周面よりも径方向外方に突出する設置用突起が設けられ、前記筒状部の外周面には、前記設置用突起の遊端部と所定の隙間を開けて対向して前記設置用突起の遊端側の上方への変形を規制する規制体が設けられていることを特徴とする。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載のキャディバッグにおいて、設置用突起と規制体との間には、規制体に対する設置用突起の周方向への相対移動を規制するための規制手段が設けられていることを特徴とする。
請求項3に記載の発明は、請求項1または2に記載のキャディバッグにおいて、前記筒状部は、外筒部と、この外筒部に所定間隔開けて対向する内筒部と、これら内筒部及び外筒部を部分的に連結する連結壁から構成されていることを特徴とする。
請求項1に記載の発明によれば、設置用突起が筒状部の変形の影響がおよび難い底板部に形成されているので、バッグ本体へのボトムの組み付け時、ボトムの筒状部が部分的に不用意に撓んで、筒状部が一部変形するようなことがあっても、設置用突起の遊端部下面の高さが狂い難く、しかも設置用突起の遊端部の突出部が筒状部の外周面よりも外方に突出しているので、これら設置用突起を介してキャディバッグを安定よく立てることが出来る。
さらに請求項1に記載の発明によれば、キャディバッグが、例えば多数のクラブの収容により重量が重くなって、設置用突起の遊端側が上方に変形しようとしても、隙間S分の変形後、直ちに突出部の上面が規制体の規制面で受け止められて、それ以上の変形が確実に阻止されるので、重量の重くなったキャディバッグでも安定的に立てることが出来る。
また請求項2に記載の発明によれば、請求項1に記載の発明の効果に加え、例えば設置用突起に周方向の衝撃が加わって、設置用突起がボトムに対して周方向にずれ動こうとしても、設置用突起のボトムに対する周方向への移動が規制手段により確実に阻止することが出来る。
また請求項3に記載の発明によれば、ボトムの筒状部が外筒部と内筒部とで構成された二重構造で、しかも外筒部と内筒部とが連結壁で連結されているので、請求項1または2に記載の発明の効果に加え、筒状部を構成する外筒部及び内筒部の肉厚が薄くても筒状部の剛性が充分確保され、従って、例えばバッグ本体のボトムへの逢着により、ボトムの筒状部に偏荷重が加わっても、ボトムが不用意に変形するのが抑制され、全体としてバッグを安定よく立てた状態に設置することが可能となる。
図1において符号1で示すキャディバッグは、主としてゴルフクラブ(図示せず)を収納するための筒状をしたバッグ本体2と、このバッグ本体2の下端に組み付けられてキャディバッグ1の底を画成する有底筒状のボトム3とから構成されている。
バッグ本体2は、基本的には、胴芯として形成されたベース部材21と、このベース部材21の外周面を覆う布製のカバー部材22と、後記するボトム3の筒状部31の外周面を主として覆う被覆帯23から構成されている。
ベース部材21は、合成樹脂材料、具体的にはポリエチレンの発砲シートから略円筒状に形成されている。
バッグ本体2におけるカバー部材22には、その外周前面にハンガーグリップ22aが取り付けられ、このハンガーグリップ22aよりも下方にはフロントポケット22bが設けられ、また外周の側面にはサイドポケット22cが設けられている。
なお、図中24は、カバー部材22を構成する生地の接続部位に敷設されるパイピング部材、25は、フロントポケット22bやサイドポケット22cなどの開口部に設けられるファスナーを示す。
ボトム3は、合成樹脂材料、具体的にはポリプロピレンから形成されたものであって、バッグ本体1の下端開口が嵌合可能な筒状部31と、筒状部31の下端開口を閉鎖する底板部32が備えられている。
図に示す筒状部31は2重構造となっているのであって、具体的には、図3にも示すように、筒状部31を、外筒部33と、この外筒部33に所定間隔開けて対向する内筒部34と、これら内筒部34及び外筒部33を部分的に連結する連結壁35から構成している。
そして、外筒部33の上端面を内筒部34の上端面よりも高くすると共に、連結壁35の上端面を外周壁33の上端面及び内周壁34の上端面より低くすることで、外周壁33の上端部と内周壁34の上端部との間にベース部材21の設置部を形成して、この設置部内における連結壁35の上端面にベース部材21の下端を載置するようにしている。
また底板部32の下面の周縁部には、その遊端部が筒状部31の外周面よりも径方向外方に突出している3つの設置用突起4a〜4cが設けられ、キャディバッグ1を被設置面C上に立設させた際に、3つの設置用突起4a〜4cの遊端部下面の幅方向中央が被設置面Cに3点で接地するようにしている。
これら設置用突起4a〜4cは、図6に示すように、幅方向中間部の下面が下方に突出する方向に湾曲し、また幅方向両端部の下面には、転倒防止用突部45が突設されている。
この転倒防止用突部45の突出高さは、図6にも示すように、設置用突起4a〜4cの遊端部下面の幅方向中央の突出高さよりもわずかに低くなっている。
3つの設置用突起4a・4b・4cは、その一つ4aが底板部32の前端に、また残りの2つの設置用突起4b・4cが、前端に配置された設置用突起4aから時計方向と反時計方向にそれぞれ120度変位した位置に設けられることにより、底板部32の下面の周縁部において周方向に等間隔(120度)で配置されている。
また筒状部31の外周面下部で且つ前述の3つの設置用突起4a〜4cの上方には、設置用突起4a〜4cにおける筒状部31の外周面よりも外方に突出する突出部41a・41b・41cの上面40と対向する規制面50を備えた規制体5a・5b・5cが設けられている。
この規制体5a・5b・5cの規制面50と設置用突起4a・4b・4cの突出部41a・41b・41cの上面40との間には、筒状部31の変形に伴う規制体5a・5b・5cの規制面50の若干の上下方向への変位を許容するために所定幅の隙間S(実施形態では隙間Sを約3mmとしている。)が開けられている。
また設置用突起4a・4b・4cと規制体5a・5b・5cとの間には、設置用突起4a・4b・4cの規制体5a・5b・5cに対する周方向への相対移動を規制するための規制手段6が設けられている。
この規制手段6は、設置用突起4a・4b・4cの突出部41a・41b・41cの上面40中央部に突設された正面視矩形状の突起61と、規制体5a・5b・5cの規制面50の中央部に設けられた嵌合凹部62とから構成されている。
そして、前記した突起61の上面と、この突起61が嵌合した嵌合凹部62の上部内側面との間には、前記したように、筒状部31の変形に伴う規制体5a・5b・5cの規制面50の若干の上下方向への変位を許容するために所定幅の隙間Sが設けられ、また突起61の左右外側面と、この突起61が嵌合した嵌合凹部62の左右内側面との間にも、設置用突起4a・4b・4cの規制体5a・5b・5cに対する周方向への若干の相対移動を許容するための所定幅の隙間Tが開けられている。
また筒状部31の後部外周面には、カートに載せたキャディバッグ1が不用意に回転しないようにするために、一対の回転防止用突部7が突設されている。
また筒状部31の後部底面における前記した一対の回転防止用突部7間には、下方に突出する転倒防止用突起46が設けられているのであって、この転倒防止用突起46は、バッグ本体2が後方に傾いた時にその下端が設置面に当接して、バッグ本体2がそれ以上傾くのを阻止して、バッグ2の転倒を防止するようにしている。
なお図中24は、カバー部材22を構成する生地の接続部位に敷設されるパイピング部材、25は、同じくカバー部材22を構成する生地の接続部位に設けられるファスナーを示す。
以上の構成からなるキャディバッグ1は、バッグ本体2の下端部にボトム3を組み付けるに際して、図2にも示すように、バッグ本体2を構成するベース部材21及びカバー部材の下端を連結壁35乃至内筒部34の上端面に載せるとともに、パイピング部材24及びファスナー25の端部も外筒部33内に入れる。
続いて、被覆帯23を、ボトム3の筒状部31を構成する外筒部の上部外周面からカバー部材22の下端部外周面に跨って巻いた上で、被覆帯23の下端部を外筒部33の上端部に、また被覆帯23の上端部をカバー部材22の下端部にそれぞれ逢着するのであって、これにより、ボトム3がバッグ本体2の下端部に組み付けられる。
以上のように、バッグ本体2へのボトム3の組み付けに際しては、連結壁35の上端面に載置されるベース部材21の下端部外周が外筒部33の上端部内周で受け止められるので、ベースベース部材21のボトム3に対する設置が簡単且つ正確に行なえる。
ところで以上のキャディバッグ1では、ボトム3の筒状部31が、外筒部33とこの外筒部33に所定間隔開けて対向する内筒部34により2重構造とされ、しかも内筒部34と外筒部33とが部分的に連結壁35で連結されていることから、外筒部33及び内筒部34の肉厚を薄くするも、被覆帯23が逢着されるボトム3の筒状部31のみならずボトム3全体の剛性が十分確保されるのである。
従って以上のキャディバッグ1は、重量が必要以上に増大することなく、しかもボトム3へのバッグ本体2の組み付け時にボトム3の変形が抑制される。
また、例えば被覆帯23のボトム3の筒状部31及びボトム3の外筒部33への逢着に伴い、ボトム3の筒状部31が部分的に撓んで、筒状部31が平面から見て楕円形に変形するようなことがあった場合でも、3つの設置用突起4a・4b・4cが筒状部31の変形の影響が及ばない底板部32に形成されているので、被設置面Cに接地する設置用突起4a・4b・4cの遊端部下面の高さが狂うことがなく、しかもこれら設置用突起4a・4b・4cの遊端部の突出部41a・41b・41cが筒状部の外周面よりも外方に突出しているので、これら設置用突起4a・4b・4cを介してキャディバッグ1を安定よく立てることが出来る。
またキャディバッグ1が、例えば多数のクラブの収容により重量が重くなって、設置用突起4a・4b・4cの遊端側が上方に変形しようとしても、隙間S分の変形後、直ちに突出部41a・41b・41cの上面が規制体5a・5b・5cの規制面50で受け止められて、それ以上の変形が確実に阻止されるので、重量の重くなったキャディバッグ1でも安定的に立てることが出来る。
また例えば設置用突起4a・4b・4cに周方向の衝撃が加わって、設置用突起4a・4b・4cがボトム3に対して周方向にずれ動こうとしても、突起61が嵌合凹部62の内側面で受け止められて、設置用突起4a・4b・4cのボトム3に対する周方向への移動が確実に阻止される。
以上の実施形態では、底板部32の下面の周縁部に3つの設置用突起4a〜4cを等間隔で設けたが、これに限定されるものではなく、例えば4つまたは5つの設置用突起を設けもよい。
本発明にかかるキャディバッグの一実施形態を示す側面図。 同、要部の拡大断面図。 ボトムの平面図。 ボトムの底面図。 ボトムの側面図。 ボトムの要部を拡大して示す側面図。
符号の説明
1 キャディバッグ
2 バッグ本体
21 ベース部材
22 カバー部材
23 被覆帯
3 ボトム
31 筒状部
32 底板部
33 外筒部
34 内筒部
35 連結壁
4a・4b・4c 設置用突起
41a・41b・41c 突出部
5a・5b・5c 規制体
50 規制面
6 規制手段
61 突起
62 嵌合凹部
S 隙間

Claims (3)

  1. 筒状のベース部材を備えたバッグ本体と、バッグ本体の下端部に結合されるボトムとが備えられて成るキャディバッグにおいて、ボトムは、バッグ本体が結合される筒状部と、この筒状部の下端開口を閉鎖する底壁部とから構成され、前記底壁部の下面には、その遊端部が筒状部の外周面よりも径方向外方に突出する設置用突起が設けられ、前記筒状部の外周面には、前記設置用突起の遊端部と所定の隙間を開けて対向して前記設置用突起の遊端側の上方への変形を規制する規制体が設けられていることを特徴とするキャディバッグ。
  2. 前記設置用突起と前記規制体との間には、前記規制体に対する設置用突起の周方向への相対移動を規制するための規制手段が設けられていることを特徴とする請求項1に記載のキャディバッグ。
  3. 前記筒状部は、外筒部と、この外筒部に所定間隔開けて対向する内筒部と、これら内筒部及び外筒部を部分的に連結する連結壁から構成されていることを特徴とする請求項1または2に記載のキャディバッグ。
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