JP2010046224A - 災害時トイレ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】収納ボックス2とこれを閉じる蓋4と便器3を備える。
収納ボックス2は筒状で、上縁に外側へ張り出す上縁係合部6を有すると共に下縁に内側に張り出す下縁係合部7を有し、上縁係合部6はマンホール又は災害用に構築された地中空間5の上縁に係合可能であり、
便器3は、上方から収納ボックス2に納まると共に収納ボックス2の前記下縁係合部7に係合する便器側係合部(台板12の周縁部)を有する。便器3は、地中空間5に懸垂された収納ボックス2の内部に便器側係合部に下縁係合部7を係合させて収納される。
【選択図】図2
Description
搬送式の簡易トイレは、キャビネットと貯留槽を備え、使用中の環境が確保されやすいが、し尿の貯蔵能力に限度がある。成人が排出するし尿の量は300g/回、1.6リットル/日とされている。このため、多数の被災者が集まった避難場所では満杯となった貯留槽のし尿を頻繁に処理する必要が生じる。また、キャビネットがかさばるために、平時の保管場所に苦労する。
マンホールトイレとしては、その鉄蓋を直接に便器として利用するものや、別途準備した便器をマンホール上に載せて、マンホールの地中空間をし尿の貯留や放流のために利用するものがある。
特許文献3,4は、マンホールの蓋そのものではなく、この蓋に合わせて別途準備した蓋様体を便器として利用するものである。
特許文献5は、マンホール型の災害時トイレとして公園や校庭に特別に設置されるもので、排便管31は下水管あるいはこれにつながる配管につながっているものと考えられる。このトイレの蓋体13は通常はマンホールの蓋であるが、反転させることによりハンドル18を備えた便器となる。
すなわち、従来のマンホールトイレは、鉄蓋を直接に利用するものはもちろん、アダプターを介して便器を下水へ接続するものであっても、用便口は下水へつながる空間と直接につながっていて下水側空間から吹き上がる風によって臭気がつよく、また、拡散しやすい。さらに、場合によっては深い地中空間(下水側空間)が視界に入りその深さから恐怖感が沸いたり、内部が見えて強い不快感を抱いたりする。
収納ボックスは筒状であって、便器を納めて蓋を閉じることができる。
収納ボックスは、通常、災害時に避難場所となる公園や校庭に構築された地中空間にはめ込まれている。そして、災害時にはこれを引き出して利用する。
すなわち、収納ボックスから便器とその他の収納品を取り出し、空となった収納ボックスを天地逆にして前記の地中空間に被せ、その上(底側)に便器を載せて利用できる構成とする。
収納ボックスは筒状であるから、便器からのし尿は、直接に地中空間に貯留される。
収納ボックスは一定の高さを有するから、その上に載せられた便座と共に洋式のトイレとすることができる。
便器は、便座と筒状をした落とし込み部と受け部とで構成する。
落とし込み部の上端面に便座を取り付け、落とし込み部の内部中間に受け部を取り付けて内部を上下に遮断する。
受け部にダンパー板を先端側が下方へ開くように基部を軸着して取り付けるとともに常時閉じ方向に付勢しておく。
ダンパーを閉じ方向へ付勢するために、ダンパー板の基部側に錘を取り付け、また、永久磁石による引力を利用することがある。
また、マンホールに設置した災害時トイレが下水側からの突然の風圧で吹き上げられてしまう事態を避けるために、筒状をした落とし込み部の受け部よりも上方となる周囲壁または、受け部の一部に前記上部空間側へのみ開くことができる圧抜き用の弁板を設けることがある。
天地逆にした収納ボックスに便器を載せて利用するので、収納ボックスが高さを有することで洋式トイレとすることができる。
受け部で地中空間と外部との連通を遮断するので、トイレの使用者が地中空間からの臭気に悩まされることが少ない。また、用便口から地中空間が直接には見えず、トイレ使用者の恐怖間、不快感を軽減することができる。
蓋の四隅に支持脚を取り付けられる構成であると、蓋をトイレに隣接したテーブルとして利用することができ、床や地面が不潔に感じられる災害時トイレの中で、手に持つ道具や荷物などを一時置くためのサイドテーブルとして重宝である。
図1において、災害時トイレ1は、収納ボックス2と便器3及び蓋4を備える。
収納ボックス2は、この実施例において、鋼板で形成された断面正方形の角筒状であって、避難場所である公園や校庭などの地中に構築した地中空間5にはめ込まれている。
収納ボックス2は、図2,3に示すように、上縁に外側へ張り出す上縁係合部6を有すると共に下縁に内側に張り出す下縁係合部7を有している。上縁係合部6は地中空間5の上縁に係合可能であり、地中空間5の上端縁に固定される鉄枠8の段差部に懸垂状態で取り付けられる。下縁係合部7は、後述の便器3を懸垂状態で取り付けたり、天地を逆にした収納ボックス2に載せて固定したりする際に用いる。
収納ボックス2の各寸法は、この実施例において高さ370mm、上縁係合部6の一辺(外周)645mm、下縁係合部7の一辺(外周)は580mm、下縁係合部7の一辺(内周)は564mmである。
便座9は、台板12、座板13、座面部材14、腕ガード15及び背ガード16とからなる。
受け部11は、図2,5,6のように、第1の斜板20、第2の斜板21、ダンパー板22及び磁石取り付け部材23を備える。これらはいずれも鋼板製であり、上面を滑面とするためにテフロン(登録商標)樹脂がコーティングされている。なお、他の滑面材であっても良い。
第2の斜板21は、側方から見て約30°の下り傾斜で配置され、一端(後端)が角筒19の後壁26に固定されると共に左右の側辺が角筒19の左右側壁に固定されている。
ダンパー板22の屈曲縁27の前面には錘29が固定されている。
第1の斜板20の下面に回動自在に取り付けられたダンパー板22は、通常時は錘29の重量と永久磁石31による引力とにより、後端部が第2の斜板21の前端辺(下端辺)に当接して停止している。
錘29の重量と永久磁石31による引力との共同作用は、この実施例において、ダンパー板22に約200g(小人1回のし尿量)の重量以下で通常の閉じ状態を維持できる大きさとしてある。
落とし込み部10における角筒19の各寸法は、この実施例において、高さ340mm、側面視400mm、正面視290mmの断面長方形であり、受け部11を構成する第1の斜板20、第2の斜板21、及びダンパー板22の正面視の幅寸法は176mmである。また、ダンパー板22の幅寸法は回動しやすいように、第1、第2の斜板20,21よりもわずかに小さくしてある。なお、角筒19の内部は、第1、第2の斜板20,21の側面と密接するように幅が狭められている。
以上の、収納ボックス2ごと便器3を地中空間5から取り出す作用や、収納ボックス2から便器3を取り出す作業は2,3人が協力すれば、誰でも簡単にできることであって、災害時トイレ1を設置するために、特別な担当者や専門家は必要としない。
しかも、必要とする部材はその場ですべてが整い、すばやく、使用可能な状態とすることができる。
そして、周囲をテントなどの目隠し部材(図示していない)で覆って災害時トイレ1が完成する。テントなどの目隠し部材も折り畳んで収納ボックス2に収納しておくことが好ましい。また、座面部材は小人用も準備しておくことが好ましい。
トイレの使用で排出されたし尿は、当初受け部11のダンパー板22の先端部に堆積する。その量が重量で、約200gを越えるとダンパー板22は開き、し尿は、ダンパー板22の表面がテフロン(登録商標)でコーティングされているのと尿による潤滑作用で一気に下方へ落下する。
このとき、ダンパー板22は、徐々に開くのではなく、永久磁石31の引力で設定重量まで持ちこたえた(図8)後、一挙に開く(図9)作用となる。そのため、し尿は落下しやすい。そして、し尿が落下すると、ダンパー板22は錘29の作用で後端が上方に回動し、閉じ方向の最終段階では、永久磁石31の引力で確実に通常の閉じ位置となり、また、閉じ状態が維持される。この状態でダンパー板22の後端は第2の斜板21のクッション32に密着する。
地中空間5は十分に大きな容積を備えたものに形成できるから、し尿の貯留能力は大きく、2,3日というような短期間で満杯になってしまう恐れがない。
配設管で下水へ放流する構造のものでは、し尿を貯留する容量について心配する必要がない。
図10は、実施例1の蓋4をサイドテーブル33として利用するものである。収納ボックス2に4本の支持脚34をあわせ格納しておき、蓋4の下面四隅にボルト(図示していない)で固定する。サイドテーブル33は、設置した災害時トイレ1とは独立しているのでどこにおいてもよいが、災害時トイレ1の近くに配置すると、ちょっとした手荷物や衣類あるいは乳幼児を目の届く範囲におけるので重宝である。
図11は、実施例1の蓋4に用便口18を設けると共にその下面側に便器3と同様な落とし込み部10を取り付けたものである。用便口18は通常時では子蓋35で閉鎖されている。子蓋35を取り去り、もう一つ別の地中空間5(マンホール)に落とし込み部10を差し込み、地中空間5の上方に蓋4を掛け渡すことで、本来の便器3を用いた洋式トイレとは別にもう一つの災害時トイレ36(和式)として利用できる。この場合の落とし込み部10の大きさは、便器3が納められた収納ボックス2の内部において、便座の台板12より上方の空間に収まる大きさである。
実施例3は、災害時に必要なトイレの数を増やすことができると共に、その必要が生じない場合には、図11のように、サイドテーブルとしても利用することができる。
図12〜15は、実施例4を示し、基本的に実施例1の便器3だけで構成され、収納ボックス2に相当するものは備えていない。また、下水道のマンホールに適合させており、地上開口部の鉄枠8が円形なので、これにあわせ台板12や背ガード16は、円形で鉄枠8の半径以内の大きさとしている。落とし込み部10は、角筒状であり、断面における長辺が鉄枠8の半径以内である。落とし込み部10の内部は受け部11で上下に遮断されている。受け部11の具体的な構成は実施例1の場合と同様である。
災害時は、鉄蓋37を取り去り、便器3をマンホールから抜き出す。ついで、便器3を正立させ、その台板12を再び鉄枠8にはめ込んで災害時トイレ1を完成する(図14,15)。
トイレとしての機能と使用の態様は実施例1の場合と同様である。
2 収納ボックス
3 便器
4 蓋
5 地中空間
6 上縁係合部
7 下縁係合部
8 鉄枠
9 便座
10 落とし込み部
11 受け部
12 台板
13 座板
14 座面部材
15 腕ガード
16 背ガード
17 ダボ
18 用便口
19 角筒
20 第1の斜板
21 第2の斜板
22 ダンパー板
23 磁石取り付け部材
24 前壁
25 遮断縁
26 後壁
27 屈曲縁
28 ヒンジ
29 錘
30 立ち上げ縁
31 永久磁石
32 クッション
33 サイドテーブル
34 支持脚
35 子蓋
36 もう一つの災害時トイレ
37 マンホールの鉄蓋
38 圧抜き弁
Claims (7)
- 収納ボックスとこれを閉じる蓋と便器を備えた災害時トイレであって、
収納ボックスは筒状であって、便器を納めて蓋を閉じることができるとともに、取り出した便器を載せる台となることを特徴とした災害時トイレ。 - 収納ボックスとこれを閉じる蓋と便器を備えた災害時トイレであって、
収納ボックスは筒状で、上縁に外側へ張り出す上縁係合部を有すると共に下縁に内側に張り出す下縁係合部を有し、上縁係合部はマンホール又は災害時用に構築された地中空間の上縁に係合可能であり、
便器は、上方から収納ボックスに納まると共に収納ボックスの前記下縁係合部に係合する便器側係合部を有することを特徴とした災害時トイレ。 - 便器は、便座と筒状をした落とし込み部と受け部で構成され、落とし込み部の上端面に便座を取り付け、落とし込み部の内部中間に受け部を取り付けて内部を上下に遮断してあり、
受け部にダンパー板を先端側が下方へ開くように基部を軸着して取り付けるとともに常時閉じ方向に付勢してあることを特徴とした請求項2に記載の災害時トイレ。 - 蓋は和式トイレ相当の用便口を有し、便器とは別個の筒状をした落とし込み部の上端面に取り付けてあり、落とし込み部の内部中間に受け部を取り付けて内部を上下に遮断してあり、
受け部にダンパー板を先端側が下方へ開くように基部を軸着して取り付けるとともに常時閉じ方向に付勢してあることを特徴とした請求項3に記載の災害時トイレ。 - 閉じ方向への付勢をダンパー板の基部側に取り付けた錘と永久磁石による引力とで付与していることを特徴とした請求項1〜4のいずれか一つに記載の災害時トイレ。
- 蓋の四隅に取り付ける支持脚を収納ボックスに格納してあることを特徴とした請求項1〜5のいずれか一つに記載の災害時トイレ。
- 筒状をした落とし込み部の受け部よりも上方となる周囲壁または、受け部の一部に前記上部空間側へのみ開くことができる圧抜き用の弁板が設けられていることを特徴とした請求項に3〜7のいずれか一つに記載の災害時トイレ。
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