JP2010039010A - カラオケ装置、カラオケシステム、セットトップボックス - Google Patents
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Abstract
【解決手段】STB300は、カメラ410とディスプレイ421、422との位置関係を認識し、カメラ410とディスプレイ421、422とが向き合う位置関係にあると判断した場合に、コマンダ200に対し、停止指示信号を送信する。コマンダ200は、停止指示信号を受信すると、背景映像、歌詞テロップの記憶が禁止されている判断した場合に、当該向き合う位置関係にあるディスプレイに対して当該禁止されている映像信号の出力を停止する。
【選択図】図1
Description
図1は、本発明の一実施形態におけるカラオケシステムのネットワーク構成を示した図である。
本実施形態のカラオケシステムは、各地のカラオケ店舗等に設置されたカラオケ装置100と、通信網と、サーバ600と、基本的に構成される。
カラオケ装置100は、カラオケ店舗の客室ごとに設置されている。
カラオケ装置100とサーバ600とは、例えば、カラオケ店舗内に設置されるルータを介して、通信網によって接続される。ここで、通信網としては、有線、無線、併用どのような形態でもよく、また、インターネットを利用したVPN(Virtual Private Network)であってもよい。
まず、サーバ600について説明する。
サーバ600は、カラオケデータベース610、動画データベース620を有している。カラオケデータベース610には、カラオケ楽曲の再生に用いられるカラオケデータが記憶されている。カラオケデータには、カラオケ楽曲の生成起源となる楽音データ、歌詞テロップ、カラオケ楽曲の再生中に表示される背景映像(動画、静止画)の生成起源となる背景データが含まれる。また、カラオケデータベース610に記憶されているカラオケデータは、各カラオケ店舗に配信される。
次に、カラオケ装置100について説明する。
カラオケ装置100は、カラオケ店舗の各客室に設置される。
カラオケ装置100は、コマンダ200、STB(セットトップボックス、Set Top Box)300、カメラ410、ディスプレイ421、ディスプレイ422、マイク430、アンプ440、スピーカ450、受光部460、発光部470、リモコン500、から構成されている。
リモコン500及びコマンダ200の電波通信I/Fは、電波を媒体とする無線通信(以下、「電波通信」という。)を行うためのインタフェースである。
また、リモコン500及びコマンダ200とは、アクセスポイントを介して無線通信を行ってもよい。また、赤外線通信と無線通信とは、送受信される情報の種類等に応じて適宜切り替えて用いることができる。
コマンダ200は、楽音信号とマイク430からのマイク音声信号を混合し、混合した音声信号(以下、「混合音声信号」という。)を所定の機器に出力することができる。また、マイク430からのマイク音声信号を、所定の機器に出力することができる。
スピーカ450は、アンプ440に接続されている。スピーカ450は、アンプ440で増幅された音声信号を出力する。
コマンダ200とSTB300とは、制御線を介して接続されており、種々の制御信号を用いて互いの機器を制御することができる。
また、STB300は、コマンダ200に、カメラ410からのカメラ信号を出力することができる。
また、STB300は、コマンダ200に、撮影データを出力することができる。
受光部460は、各ディスプレイ421、422の上部に設置され、赤外線を受光することができる。その設置された受光方向は、一般的な赤外線リモコン付きテレビの赤外線受光部の受光方向と同じであり、ディスプレイの表示方向と一致している。また、受光部460は、それぞれ、STB300(具体的にはSTB300の制御手段に相当するCPU、不図示)に接続されており、受光部460が受光した赤外線の量(受光量)をSTB300へ出力する。
次に、コマンダ200及びSTB300の内部構成(映像信号及び音声信号に係る部分)について説明する。
図2は、コマンダ及びSTBの内部構成(映像信号及び音声信号に関する部分)の模式図である。
なお、図2においては、説明の便宜上、背景映像、歌詞テロップ、楽音信号をコマンダ200内に記憶する構成としているが、これらの一部または全部を、ストリーミング再生するものとして構成してもよい。
なお、楽音信号や混合音声信号は、アンプ440にも出力される。
次に、コマンダ200とSTB300の処理の関係について説明する。図3は、コマンダ200とSTB300の処理の関係を示した説明図である。
STB300は、上記起動指示信号を受信すると、キャプチャを行うためのアプリケーションの起動を行う(2)。
このとき、STB300からカメラ信号が出力される。
また、コマンダ200は、楽曲再生を開始する。このとき、マイク音声信号及び楽音信号がSTB300に出力される。
コマンダ200は、リモコン500の表示部に、選択画面を表示させる(9)。
図4は、選択画面の表示例を示している。
コマンダ200は、STB300に対し、選択された選択肢に対応する動作指示信号を送信する(10)。
STB300は、受信した動作指示信号に基いた動作を行う(11)。
これにより、STB300は、コマンダ200に対し、記憶手段320に記憶している撮影データを送信する。送信された撮影データは、ディスプレイ421等に表示される。すなわち、撮影データが、コマンダ200側において再生される。なお、撮影データの再生中において、リモコン500の表示部上において、当該撮影データの再生を停止させるための停止ボタンを表示させてもよい。
その後、当該撮影データを、記憶手段320から削除する。
次に、上述したカラオケ装置100を用いた歌唱態様について説明する。図5は、歌唱態様を示した説明図である。図5に示すように、歌唱者は、ディスプレイ422を見ながらカラオケ歌唱を行う。このとき、ディスプレイ422には、歌詞テロップ及び背景映像が表示される。
なお、図5に示したカラオケ装置の外観は単なる一例であり、本発明は、当該外観を有するカラオケ装置に限定されるものではない。また、図5においては、配線の一部を省略してある。なお、図5では、ディスプレイの数を2つとしているが、ディスプレイ422を省略することもできる。
カラオケデータに含まれる背景映像、歌詞テロップについては、カラオケ歌唱のための「再生」は許可されているが、「記憶」が禁止されているものが存在する。ここで、上述した歌唱態様(図5参照)においては、カメラ410が撮影する映像に、背景映像、歌詞テロップが映ることが想定される(図7参照)。
本実施形態においては、「カメラ410とディスプレイ421、422との位置関係」、及び、「背景映像の記憶を許可するか否かを示す情報、歌詞テロップの記憶を許可するか否かを示す情報」に基いて、ディスプレイ421、422への出力映像を制御する。
(1)背景映像の記憶が禁止されている、及び、
(2)カメラ410とディスプレイ421とが向き合う位置関係にある、
という2つの条件を満たしていると判断した場合、コマンダ200は、ディスプレイ421への背景映像の出力を停止する。
(3)歌詞テロップの記憶が禁止されている、及び、
(4)カメラ410とディスプレイ422とが向き合う位置関係にある、
という2つの条件を満たしていると判断した場合、コマンダ200は、ディスプレイ422への歌詞テロップの出力を停止する。
次に、STBとコマンダの処理の関係について説明する。図10は、STBとコマンダの処理の関係を示した図である。また、以下においては、ディスプレイ421に対する歌詞テロップの出力制御について説明する。また、以下においては、歌詞テロップの記憶が禁止されているものとする。
その後、STB300が、ディスプレイ421の上部に配置されている受光部460から出力された受光量が所定量以上である(すなわち、カメラ410とディスプレイ421とが向き合う位置関係にある)と判断すると、コマンダ200に対し、停止指示信号を送信する。
次に、コマンダ側の処理について説明する。図11は、コマンダ側の処理のフローチャートである。
S11において、ユーザから指示を受け付ける。ユーザは、リモコン500を用いて、楽曲再生の指示、及び、撮影の指示を入力することができる。また、各ディスプレイ上の表示態様(背景映像+歌詞テロップ、歌詞テロップのみ、背景映像のみ、いずれもオフ)についても入力することができる。
S15において、楽曲の再生を開始する。このとき、楽音信号とマイク音声信号との混合音声信号が、STB300に出力される。
S18において、キャプチャ終了指示信号をSTB300に送信する。
S19において、撮影後処理を実行する。
S32において、ユーザの入力を受け付ける。具体的には、図4に示される「再生」、「アップロード」、「消去」の入力を受け付ける。
S34において、STB300に対し、「記憶手段320に記憶されている撮影データを要求する信号」を送信する。
S35において、受信した撮影データの再生を開始する。このとき、リモコン500の表示部上には、再生中の撮影データの停止を指示するための停止ボタンを表示させる。
S38において、STB300に対し、「記憶手段320に記憶されている撮影データをサーバ600の動画データベース620にアップロードさせることを要求する信号」を送信する。
S39において、STB300に対し、「記憶手段320に記憶されている撮影データを削除させることを要求する信号」を送信する。
次に、STB側の処理について説明する。図13は、STB側の処理のフローチャートである。
S51において、コマンダ200から起動指示信号を受信する。
S52において、スタンバイ処理を実行する。スタンバイ処理では、キャプチャを行うためのアプリケーションの起動を行う。また、カメラ410に対しON制御を行う。
S54において、キャプチャを開始する。すなわち、カメラ410からのカメラ信号及びコマンダ200からの音声信号が記憶手段320に記憶される。
S56において、コマンダ200に対し、停止指示信号を送信する。停止指示信号には、カメラ410と向き合う位置関係にあるディスプレイを示す識別番号が含まれる。
キャプチャ終了指示信号を受信していないと判断した場合は(S57:NO)、S55に戻る。一方、キャプチャ終了指示信号を受信したと判断した場合は(S57:YES)、S58に移行する。
S59において、撮影後処理を実行する。
S72において、受信した指示信号が示す指示内容を判断する。
S73において、コマンダ200に対し、記憶手段320に記憶している撮影データを送信する。
S74において、撮影データを、動画データベース620にアップロードする。
S75において、撮影データを、記憶手段320から削除する。
S76において、撮影データを、記憶手段320から削除する。
これにより、記録が禁止されているカラオケコンテンツを用いた場合であっても、歌唱者の歌唱の様子を撮影し映像として記録することができるので、カラオケ事業におけるサービスの多様化・充実化を図ることが可能となる。
これにより、ユーザ自身が作成したテロップは、カラオケ楽曲の制御フラグの状態による影響を受けないので、ユーザによって作成されたテロップが常に映し込まれたビデオ映像は、撮影後に、ユーザがビデオメッセージとしてユーザの目的に応じて配布する場合にも有効となる。
200 コマンダ
300 STB
410 カメラ
421 ディスプレイ
422 ディスプレイ
430 マイク
440 アンプ
450 スピーカ
460 受光部
470 発光部
500 リモコン
600 サーバ
610 カラオケデータベース
620 動画データベース
Claims (7)
- ディスプレイ、カメラ、記録手段、映像出力制御手段、音声出力手段、とを備えるカラオケ装置であって、
前記音声出力手段は、カラオケデータに含まれる楽音情報に基いて音声信号を出力し、
前記記録手段は、前記カメラが撮影した映像信号を記録し、
前記映像出力制御手段は、
前記カメラが撮影した映像信号及び/または前記カラオケデータに含まれる映像信号を前記ディスプレイに出力可能であり、
前記カラオケデータに対する制御フラグを取得し、
当該カラオケ装置の状態を示す状態信号を受信し、
前記制御フラグ及び前記状態信号に基いて、前記ディスプレイに出力する映像信号を制御する、
ことを特徴とするカラオケ装置。
- 前記カラオケデータには、背景映像及び歌詞テロップが含まれており、
前記映像出力制御手段は、前記制御フラグ及び前記状態信号に基いて、前記歌詞テロップ及び/または前記背景映像を前記ディスプレイに出力するか否かを制御する、
ことを特徴とする請求項1のカラオケ装置。
- 前記状態信号は、前記カメラと前記ディスプレイとの位置関係を示すものである、
ことを特徴とする請求項1または請求項2のカラオケ装置。
- 前記状態信号は、前記ディスプレイに配置される赤外線受光部での赤外線受光量に基いて生成され、
前記赤外線受光部は、前記カメラに配置される赤外線発光部からの赤外線を受光する、
ことを特徴とする請求項1乃至請求項3いずれかのカラオケ装置。
- 前記制御フラグは、前記カラオケデータに含まれる映像信号の記録を許可するか否かを示すものであり、
前記映像出力制御手段は、前記制御フラグ及び前記状態信号に基いて、前記カラオケデータに含まれる映像信号が前記カメラによって撮影されており、かつ、当該映像信号の記録が禁止されていると判断したときに、当該禁止されている映像信号を前記ディスプレイに出力しない、
ことを特徴とする請求項1乃至請求項4いずれかのカラオケ装置。
- コマンダ及びセットトップボックスからなるカラオケシステムにおいて、
前記セットトップボックスは、
カメラに接続され、
前記カメラが撮影した映像信号を記憶する記憶手段を有し、
赤外線受光部に接続され、
前記コマンダは、
ディスプレイに接続され、
前記ディスプレイの表示内容を制御する映像出力制御手段を有し、
前記映像出力制御手段は、前記カメラが撮影した映像信号及び/またはカラオケデータに含まれる映像信号を前記ディスプレイに出力可能であり、
さらに、
前記セットトップボックスは、前記赤外線受光部の受光量が所定量以上であるときに、状態信号を前記コマンダに対し送信し、
前記コマンダは、前記状態信号を受信したときに、
前記カラオケデータに対する制御フラグを取得し、
前記制御フラグ及び前記状態信号に基いて、前記カラオケデータに含まれる映像信号が前記カメラによって撮影されており、かつ、当該映像信号の記録が禁止されていると判断したときに、当該禁止されている映像信号を前記ディスプレイに出力しない、
ことを特徴とするカラオケシステム。
- ディスプレイに接続されかつ映像出力制御手段を有するコマンダに接続されるセットトップボックスにおいて、
カメラに接続され、
前記カメラが撮影した映像信号を記憶する記憶手段を有し、
赤外線受光部に接続され、
前記赤外線受光部の受光量が所定量以上であるときに、状態信号を前記コマンダに対し送信する、
ことを特徴とするセットトップボックス。
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