JP2010023283A - 型枠装置 - Google Patents
型枠装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2010023283A JP2010023283A JP2008185173A JP2008185173A JP2010023283A JP 2010023283 A JP2010023283 A JP 2010023283A JP 2008185173 A JP2008185173 A JP 2008185173A JP 2008185173 A JP2008185173 A JP 2008185173A JP 2010023283 A JP2010023283 A JP 2010023283A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side frame
- guide
- surface plate
- guide means
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009415 formwork Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 7
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- -1 for example Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Abstract
【解決手段】定盤50上に配置される側枠30を利用して形成される空間内にコンクリートを流し込んで硬化させるためのコンクリート型枠装置20であって、前記側枠の移動を案内する案内手段を有するものにおいて、前記案内手段として、第1の案内手段21と、第2の案内手段22とを備えており、前記第1の案内手段が、前記定盤50の側方に向かって延びるレール31と、前記側枠30の底部に設けられ、回転して前記レール上を移動する車輪32とを有しており、前記第2の案内手段22が、前記定盤50側に設けられ、前記レールと平行に延びる案内ロッド58と、前記側枠底部に設けられ、前記案内ロッドに緊密に装着されて、該案内ロッドと協働して前記側枠の移動を案内するための移動支持体45とを有している。
【選択図】図2
Description
例えば、特許文献1に記載のものは、定盤10の側面に当接する側枠11,12の下方に軸受13,13を突設し、これら軸受13に枢軸15を通して、該枢軸15回りに側枠を回動させることにより、型枠の形成と、分解、ばらしを容易にするというものである(第3図、第4図参照)。
図8において、コンクリート型枠は、定盤1の側部に立設される側枠2を有している。
この側枠2は、かなりの重量があり、高さもありパネル状のものであるから、型枠を組んだり、これを脱型・分解したりする際には、その移動をガイドすることが好ましい。
このため、図8に示されているように、定盤1下方で、その側方に向かって延びるH型鋼材8の上に位置して、側枠2の下端に接続し、該H型鋼材8の長さ方向に長いベース部3が設けられている。
図9は、図8のA−A断面図である。
図9に示すように、ガイドローラ4は、H型鋼材8の上に配置され、中央に突条を備えるガイドレール7に、ローラ溝をはめ込むことにより矢印方向にずれないようにされている。
これにより、図8の矢印で示すスライド方向に側枠2を移動させることができるようになっている。
側枠2は、このように脱型することで、傾いたり倒れたりすることなく、適切に脱型することができる。
なお、上記ベース部3およびガイドローラ4は、図8において、側枠2の紙面に垂直な方向に平行に所定間隔で多数組設けられている。
具体的には、図8のコンクリート型枠では、ベース部3にそれぞれ複数のガイドローラ4,4を設けており、長さ寸法の大きな側枠ではこの案内機構を相当な数設ける必要がある。
例えば、長さ6ないし7メートル程度の側枠2では、ベース部3とガイドローラ4の案内機構を3組程度形成する必要がある。
特に、この案内機構では、図9に示すように、矢印方向への位置ずれを防止するためにH型鋼材8の上に、突条付きガイドレール7を設け、ローラ溝を備え車輪4を設備しなければならない。
しかも、図8において、背の高い側枠2の矢印T方向への倒れを防止するために、図9の符号9で示すように、車輪4側とガイドレール7側とにかけて設けられる断面L字状の補強材を備える必要があり、これらの点においても製造コストは非常に高くなってしまう。
さらに、図8で説明したように、側枠2は左右方向の倒れを防止するために補強材5が必要で、その分製造コストが上昇し、しかも図の左右方向の寸法が大きくなってしまうという欠点もある。
しかも、第2の案内手段の前記案内ロッドと前記移動支持体とにより、前記移動方向に沿って側枠が移動する際に、該移動支持体は、前記案内ロッドに緊密に装着されていることから、位置ずれすることがなく、前記移動が案内される。
このように、側枠の移動に際して、これを案内する手段を、レールと車輪とによる第1の案内手段だけでなく、案内ロッドと移動支持体でなる第2の案内手段も併用するようにしたので、レールと車輪とによる第1の案内手段を多数設ける必要がなく、製造コストが低減される。
さらに、第2の案内手段の作用により、側枠の移動に際して、進行方向と交差する方向への位置ずれを生じることが防止されるから、第1の案内手段においても、車輪の横ブレを防止する機構が不要となり、一層製造コストが低減できる。
ここで、前記案内ロッドには、断面が円形の丸棒状のものの他、該案内ロッドに対して緊密に装着される移動支持体が、軸周方向へずれるのを防止するために、断面多角形のもの、あるいは断面が楕円形または長円形のものなどを採用することができる。
上記構成によれば、前記案内ロッドが前記定盤の裏面側に固定された筒状のガイドパイプであり、前記移動支持体が前記側枠の底部に固定され、前記ガイドパイプ内に挿脱されるシャフトとすることで、側枠が移動する際に、前記シャフトの軸方向と交差する方向へ側枠がずれることを有効に防止することができる。
上記構成によれば、前記筒状のガイドパイプが、前記定盤の裏面側で長さ方向の2か所以上で固定されていることにより、前記ガイドパイプの支持固定が確実となる。また、前記シャフトが、前記側枠の底部に対して、長さ方向の2か所以上で固定されていることにより、前記シャフトの側枠に対する支持固定が確実となる。
上記構成によれば、第2の案内手段を側枠に設けることにより、該側枠は、移動に際して、第2の案内手段のシャフトの軸方向から外れることが有効に防止できる。そして、側枠の長さ方向の両端部に第1の案内手段を設ければ、その車輪により側枠は容易に移動できる。このように、車輪を備える第1の案内手段を備えるのは側枠の両端部だけで済むことから、製造コストを確実に抑制することができる。
なお、以下に述べる実施の形態は、本発明の好適な具体例であるから、技術的に好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲は、以下の説明において特に本発明を限定する旨の記載がない限り、これらの形態に限られるものではない。
図1および図2において、コンクリート型枠(以下、「型枠」という。)は、対向配置される側枠30,30と、これらの端部を塞ぐように配置される端板40,40の間で、定盤50上に形成される空間S内のコンクリートを流し込んで硬化させることにより、主として柱や梁となるコンクリート製の建築部品を形成するためのものである。
このため、側枠30,30は一方向に長い(図1の左右に長い)ほぼ矩形の板状体である。
なお、型枠20により、柱や梁だけでなく、床材料を形成することもある。
側枠30は、その両端部が上記端板の側縁に対して、それぞれボルト止めされる他、定盤50の側面に対して以下に説明する構造により着脱されるようになっている。
すなわち、側枠30は図2に示すように矢印方向にスライドして脱型されるようになっており、この脱型に際して、第1の案内手段21と第2の案内手段と22により、その移動が案内されるようになっている。
本実施形態では、一方向に長い側枠30の両端部に第1の案内手段21,21が設けられており、これらの間に第2の案内手段22,22が設けられている。
図において、第1の案内手段21は、定盤50の外側において、該定盤50の側方に向かって、すなわちX方向に向かって延びるレール31を有している。
レール31は、図1からも理解されるように、下向きに解放されたアングル状の金属材であり、上面が平坦な面とされている。
このレール31上には、側枠30に設けた車輪32が載置されている。
また、定盤50の下面には所定間隔でリブ付のアングル材でなる補強材51が取付けられている。
このような構成により、第1の案内手段21は、車輪32の機能により、側枠30が図2の矢印方向にスライドすることを容易にしている。なお、矢印のスライド方向はX方向と一致する。
すなわち、以下に説明するように、本実施形態では、第2の案内手段22の機能により、側枠30の長さ方向(Y方向)への位置ずれを生じないし、図8の矢印Tで示したような側枠の倒れの心配もないので、上記の複雑で費用がかかる手段を省略することができるのである。
図4において、定盤50の裏側には、案内ロッド58が設けられている。この案内ロッド58は、本実施形態では、X方向に延びるガイドパイプであり、内側が空洞の筒体で、側方に開口しており、その開口から側枠30の移動支持体45が挿入されるようになっている。
この案内ロッド58は、定盤50の裏面に固定したアングル材などでなる補強材61と、これよりもX方向に所定距離ずれた位置において、前記定盤50の裏面に固定した補強材62とに対して、それぞれ溶接64、63の箇所で固定されている。
他方、移動支持体45であるシャフト52は、例えば、この実施形態では金属製の断面円形の丸棒であり、案内ロッド58内に挿入できるサイズの外径とされている。
ここで、シャフト52は、例えば鉄製であり、ガイドパイプである案内ロッド58も鉄 製である。
そして、側枠30の下部には、上記したアングル材53が固定されており、該アングル材53の外側端部に支持片54を垂下設して、該支持片54にシャフト52の端部を符号55の位置で溶接し、該シャフト52の長さ方向の内側の箇所56を、さらにアングル材53の垂直部に溶接している(図4参照)。
このように、シャフト52は、側枠30に対して、符号55,56で示す2箇所で固定しているので、固定構造が強固となり、くるいが生じにくい。
すなわち、図5(a)は側枠30を定盤50に固定した状態を示し、図5(b)は側枠30を定盤50に対して固定していない状態を示す。なお、図示の箇所は第1の案内手段21も第2の案内手段22も形成されていない箇所である。
すなわち、側枠30の金属板57の下部は、定盤50の裏面を超えて延出されており、その外側には、上記したアングル材53が取り付けられている。アングル材53の垂直部分は曲折されて補強のリブ53aを形成している。
また、定盤50の外側縁部には、裏面側にアングル状の補強材61が形成されており、該補強材61にも補強のリブ61aが形成されている。そして、アングル材53と補強材61の各リブ53a,61aの曲折した山折り部分の頂点にはボルト孔が形成されている。
この時、側枠30側のシャフト52を案内ロッド58の中に挿入し、押しこむことで、側枠30は、水平位置と傾きを正しく調整されて定盤50の側面に導かれる。
そして、側枠30を定盤50の側縁部に当接させた状態において、図5(a)に示すように、アングル材53と補強材61とを重ねて、これらの各リブ53a,61aのビス孔にボルト66を通してナットを利用して締結することにより、側枠30は定盤50に対して固定される。
図5で説明したボルトを外して、図6に示すように側枠30を矢印方向へ移動させる。この際、図1、図3で説明した第1の案内手段21の車輪32がレール31上を回転することにより、側枠30の矢印方向の移動を容易にする。
これと同時に、第2の案内手段22にあっては、図6に示すように、側枠30に保持されたシャフト52が、案内ロッド58内を移動することになるので、側枠30の矢印方向、すなわちX方向の移動を許しながら、Y方向およびZ方向へのずれを確実に防止することができる。
これにより、側枠30の脱型が適切かつ容易に行われることになる。
そして、側枠30の移動に際して、この移動を案内する手段を、レール31と車輪32とによる第1の案内手段21だけでなく、案内ロッド58と移動支持体としてのシャフト52でなる第2の案内手段22も併用するようにしたので、レールと車輪とによる第1の案内手段21を多数設ける必要がなく、製造コストが低減される。
そして、上述のように、第2の案内手段22を側枠30に設けることにより、該側枠30は、移動に際して、第2の案内手段22のシャフト52の軸方向から外れることが有効に防止できる。また、側枠30の長さ方向の両端部に第1の案内手段21,21を設ければ、その車輪により側枠は容易に移動できる。このように、車輪を備える第1の案内手段21を備えるのは側枠の両端部だけで済むことから、製造コストを一層確実に抑制することができる。
実施形態で説明した各構成はその一部を省略することができるし、さらに、説明しない他の構成と組み合わせることができる。
第2の案内手段22における案内ロッドとしては、実施形態で説明したような断面が円形の丸棒状のものの他、シャフト52が軸の周方向へずれるのを防止するために、断面多角形のもの、あるいは断面が楕円形または長円形のものなどを採用することができる。
側枠30は、図1において、長さ方向へ適宜接続して延長することができる。
図1において、側枠30の長さ方向の両端部にそれぞれ第1の案内手段21,21を設けた場合、その間には任意の数の第2の案内手段22を設けることができる。また、側枠30の長さ方向の両端部にそれぞれ第1の案内手段21,21を設け、その間に第2の案内手段22を設ける他、例えば、長さ方向の中央部に第1の案内手段21をさらに設けるようにしてもよい。
また、型枠20により、柱・梁に限らず、あらゆるPCaコンクリート部材(床・壁・階段等)を形成することができる。
Claims (4)
- 定盤上に配置される側枠を利用して形成される空間内にコンクリートを流し込んで硬化させるためのコンクリート型枠装置であって、前記側枠の移動を案内する案内手段を有するものにおいて、
前記案内手段として、第1の案内手段と、第2の案内手段とを備えており、
前記第1の案内手段が、
前記定盤の側方に向かって延びるレールと、前記側枠の底部に設けられ、回転して前記レール上を移動する車輪とを有しており、
前記第2の案内手段が、
前記定盤側に設けられ、前記レールと平行に延びる案内ロッドと、前記側枠底部に設けられ、前記案内ロッドに緊密に装着されて、該案内ロッドと協働して前記側枠の移動を案内するための移動支持体とを有している
ことを特徴とする型枠装置。 - 前記案内ロッドが前記定盤の裏面側に固定された筒状のガイドパイプであり、前記移動支持体が前記側枠の底部に固定され、前記ガイドパイプ内に挿脱されるシャフトであることを特徴とする請求項1に記載の型枠装置。
- 前記筒状のガイドパイプが、前記定盤の裏面側で長さ方向の2か所以上で固定されており、かつ、前記シャフトが、前記側枠の底部に対して、長さ方向の2か所以上で固定されていることを特徴とする請求項2に記載の型枠装置。
- 前記側枠の長さ方向の両端部にのみ前記第1の案内手段が配置され、これらの間に、前記第2の案内手段を設けたことを特徴とする請求項1ないし3のいずれかに記載の型枠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008185173A JP4885915B2 (ja) | 2008-07-16 | 2008-07-16 | 型枠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008185173A JP4885915B2 (ja) | 2008-07-16 | 2008-07-16 | 型枠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010023283A true JP2010023283A (ja) | 2010-02-04 |
| JP4885915B2 JP4885915B2 (ja) | 2012-02-29 |
Family
ID=41729584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008185173A Expired - Fee Related JP4885915B2 (ja) | 2008-07-16 | 2008-07-16 | 型枠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4885915B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD689032S1 (en) | 2011-04-21 | 2013-09-03 | Panasonic Corporation | Electrostatic atomized water particle generating module |
| CN109822735A (zh) * | 2019-03-27 | 2019-05-31 | 绵阳中正科技有限公司 | 轻质隔墙板及其制备方法 |
| CN112045844A (zh) * | 2020-08-11 | 2020-12-08 | 南昌航空大学 | 一种装配式建筑的墙体成型方法及模具 |
-
2008
- 2008-07-16 JP JP2008185173A patent/JP4885915B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD689032S1 (en) | 2011-04-21 | 2013-09-03 | Panasonic Corporation | Electrostatic atomized water particle generating module |
| CN109822735A (zh) * | 2019-03-27 | 2019-05-31 | 绵阳中正科技有限公司 | 轻质隔墙板及其制备方法 |
| CN112045844A (zh) * | 2020-08-11 | 2020-12-08 | 南昌航空大学 | 一种装配式建筑的墙体成型方法及模具 |
| CN112045844B (zh) * | 2020-08-11 | 2022-03-01 | 南昌航空大学 | 一种装配式建筑的墙体成型方法及模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4885915B2 (ja) | 2012-02-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102333625B (zh) | 混凝土制台架的制造方法、混凝土制台架以及连接件 | |
| KR101683670B1 (ko) | 거푸집 선조립형 보 구조물 | |
| KR20210093114A (ko) | 절곡강판을 이용한 비탈형 보 거푸집 | |
| JP4885915B2 (ja) | 型枠装置 | |
| KR101645462B1 (ko) | 프리캐스트 가로보 제작방법 및 프리캐스트 가로보 시공방법 | |
| JP2014005719A (ja) | トンネル覆工用型枠装置 | |
| JP2007044956A (ja) | 曲線桁用型枠装置 | |
| JP6302498B2 (ja) | デッキプレート支持具とそれを用いたスラブ施工方法 | |
| JP5680439B2 (ja) | ガラス板輸送用パレット | |
| JP6009411B2 (ja) | 目地材の施工方法および目地材支持構造 | |
| JP6568817B2 (ja) | 加熱炉の構築方法 | |
| JP4884117B2 (ja) | 柱と鋼管杭の位置決め装置及び位置決め方法 | |
| JP6623018B2 (ja) | 柱構造 | |
| CN107020718B (zh) | 注射装置的安装台架以及注射成形装置 | |
| JP5467439B2 (ja) | コンクリート型枠 | |
| JP2015145589A (ja) | 鋼管柱と梁との接合構造 | |
| JP7357129B2 (ja) | 折板屋根を有する簡易構造物の製造方法 | |
| JP7268865B2 (ja) | 端部枠 | |
| CN212452769U (zh) | 一种用于明挖隧道的盘扣支架系统及施工系统 | |
| KR100728072B1 (ko) | 거푸집용 주밴드 고정장치 | |
| JP7214513B2 (ja) | 移動足場用レール | |
| KR101830347B1 (ko) | 대차를 이용한 거푸집의 해체방법 | |
| JP4814019B2 (ja) | 杭と上部構造物の接合構造及び方法 | |
| WO2010074680A1 (en) | Concrete forming system | |
| CN110802729A (zh) | 通用型圆管涵钢筋绑扎设备及使用方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20111111 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20111115 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20111208 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20141216 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |