JP2010004643A - 電気接続箱 - Google Patents

電気接続箱 Download PDF

Info

Publication number
JP2010004643A
JP2010004643A JP2008160501A JP2008160501A JP2010004643A JP 2010004643 A JP2010004643 A JP 2010004643A JP 2008160501 A JP2008160501 A JP 2008160501A JP 2008160501 A JP2008160501 A JP 2008160501A JP 2010004643 A JP2010004643 A JP 2010004643A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bus bar
cassette
box body
box
fuse
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2008160501A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5156499B2 (ja
Inventor
Yosuke Harada
陽介 原田
Yuki Egawa
佑樹 江川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yazaki Corp filed Critical Yazaki Corp
Priority to JP2008160501A priority Critical patent/JP5156499B2/ja
Publication of JP2010004643A publication Critical patent/JP2010004643A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5156499B2 publication Critical patent/JP5156499B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Abstract

【課題】部品点数の削減と、組み立てにかかる工数の削減を図ることができる電気接続箱を提供する。
【解決手段】電気接続箱1は内側に空間Kが形成された箱本体2と空間Kに収容されて箱本体2に取り付けられる複数のカセットブロック3と箱本体2の空間K内に配置されて当該箱本体2に取り付けられる導電性のバスバ4と複数のカセットブロック3それぞれに設けられかつバスバ4を収容するバスバ収容溝8とを備えている。
【選択図】図3

Description

本発明は、移動体としての自動車などに搭載される電気接続箱に関する。
移動体としての自動車には、一般に、ヘッドランプ及びテールランプなどのランプ類、スタータモータ及びエアコンディショナ用のモータ等のモータ類、などの多種多様な電子機器が搭載されている。
前述した多種多様な電子機器に電力を供給するために、前記自動車は、ジャンクションブロックを適宜箇所に配置してきた。前記ジャンクションブロックは、多数のヒューズやリレー等の各種の電気回路ユニットを集約して構成されている。
なお、ジャンクションブロックは、ヒューズ、リレー、ブスバーなどを有することもあることから、ヒューズブロック、リレーボックス、又は総称して電気接続箱(例えば、特許文献1参照)とも呼ばれる。本明細書では、前述したヒューズブロック、リレーボックス、ジャンクションブロックを、総称して以下電気接続箱と呼ぶ。
電気接続箱は、外郭を形成する箱本体と、この箱本体に取り付けられる複数のカセットブロックなどを備えている。箱本体は、箱状に形成されている。箱本体の内側には、複数のカセットブロックを収容する空間が設けられている。カセットブロックは、電気部品としてのヒューズが取り付けられるヒューズ装着部と、電気部品としてのリレーが取り付けられるリレー装着部とが設けられている。また、前述した電気接続箱は、互いに隣接するカセットブロック同士を接続する接続部品としてのバスバや中継端子を備えている。
前述した特許文献1に示された電気接続箱は、箱本体にカセットブロックが取り付けられかつバスバや中継端子によりカセットブロック同士が電気的に接続される。そして、電気接続箱は、カセットブロックにヒューズやリレーが取り付けられて組み立てられる。さらに、カセットブロックには、電子機器が接続されたワイヤハーネスの端末が取り付けられる。この種の電気接続箱は、バッテリや発電機などの電源から供給された電力を、複数に分岐して、ヒューズ、リレー及びワイヤハーネスを介して、各電子機器に供給する。
特開平5-161234号公報
前述した特許文献1に示された電気接続箱は、カセットブロック同士を接続するために複数のバスバや中継端子を用いていたので、部品点数が増加するとともに、組み立てにかかる工数が増加する傾向であった。
したがって、本発明の目的は、部品点数の削減と、組み立てにかかる工数の削減を図ることができる電気接続箱を提供することにある。
前記課題を解決し目的を達成するために、請求項1に記載の本発明の電気接続箱は、内側に空間が形成された箱本体と、前記空間に収容されて前記箱本体に取り付けられる複数のカセットブロックと、箱本体の空間内に配置されて当該箱本体に取り付けられる導電性のバスバと、前記複数のカセットブロックそれぞれに設けられかつ前記バスバを収容するバスバ収容溝と、を備えたことを特徴としている。
請求項2に記載の本発明の電気接続箱は、請求項1記載の電気接続箱において、前記複数のカセットブロックは、ヒューズが取り付けられるヒューズ装着部が設けられ、かつ、前記バスバ収容溝は、前記ヒューズ装着部に設けられていることを特徴としている。
請求項3に記載の本発明の電気接続箱は、請求項2記載の電気接続箱において、前記バスバは、帯板状の本体部と、本体部に連なりかつ前記ヒューズが取り付けられる端子部と、を備え、前記本体部を先頭にして前記バスバ収容溝内に挿入されることを特徴としている。
請求項1に記載した本発明の電気接続箱によれば、複数のカセットブロックに亘って単一のバスバを収容するバスバ収容溝を設けているので、当該バスバをバスバ収容溝内に収容することにより複数のカセットブロック同士を接続することができる。
請求項2に記載した本発明の電気接続箱によれば、バスバ収容溝がヒューズ装着部に設けられているので、バスバ収容溝内にバスバを収容することにより複数のヒューズ装着部即ちヒューズ同士を接続することができる。
請求項3に記載した本発明の電気接続箱によれば、バスバが本体部を先頭にしてバスバ収容溝内に挿入されるので、端子部がバスバ収容溝の内面に引っ掛かることを防止できる。
以上説明したように請求項1に記載の本発明は、単一のバスバ収容溝内に収容することにより複数のカセットブロック同士を接続することができる。このため、カセットブロック同士を接続するためにバスバのみを設ければ良いので、カセットブロック同士を接続するために部品点数が増加することを防止できる。さらに、単一のバスバ収容溝内に収容することにより複数のカセットブロック同士を接続することができるので、カセットブロック同士の接続即ち電気接続箱の組み立てにかかる工数が増加することを防止できる。よって、部品点数の削減と、組み立てにかかる工数の削減を図ることができる。
請求項2に記載の本発明は、バスバ収容溝内にバスバを収容することにより複数のヒューズ装着部即ちヒューズ同士を接続することができるので、電源からの電力を容易に複数のヒューズに分岐することができる。
請求項3に記載の本発明は、バスバが本体部を先頭にしてバスバ収容溝内に挿入されるので、端子部がバスバ収容溝の内面に引っ掛かることを防止できる。したがって、端子部が破損することなく、バスバをバスバ収容溝に収容でき、端子部にヒューズを確実に接続することができる。
以下、本発明の一実施形態にかかる電気接続箱を図1ないし図3に基づいて説明する。本実施形態にかかる図1に示す電気接続箱1は、移動体としての自動車に搭載される。電気接続箱1は、図1及び図2に示すように、箱本体2と、複数のカセットブロック3と、一つのバスバ4(図2に示す)とを備えている。
箱本体2は、絶縁性の合成樹脂からなり、周知の射出成形により成形される。箱本体2は、複数の外壁7により、箱状に形成されて、その内側に空間K(図2に示す)が形成されている。
カセットブロック3は、それぞれ、絶縁性の合成樹脂からなり、周知の射出成形により成形され、箱状に形成されている。カセットブロック3は、図示例では、三つ設けられている。カセットブロック3は、互いに並設して配置されて、箱本体2内の空間K内に配置されて、当該箱本体2に取り付けられる。カセットブロック3は、それぞれ、図1及び図2中の下方から箱本体2内に挿入されて、前記空間K内に配置される。カセットブロック3の図1及び図2中上方に位置する表面(以下、上面と呼ぶ)3aには、ヒューズ5が装着される複数のヒューズ装着部6と、図示しないリレーが装着される複数のリレー装着部7とが設けられている。
複数のヒューズ装着部6は、直線上に配置されている。さらに、これら複数のヒューズ装着部6は、複数のカセットブロック3が互いに並設されると、同一線上に位置するように配置されている。
また、カセットブロック3の図1及び図2中下方に位置する表面(以下、下面と呼ぶ)には、自動車に搭載される各種の電子機器と接続したワイヤハーネスの端末に設けられたコネクタが嵌合する。
さらに、カセットブロック3には、直線状に延在したバスバ収容溝8が設けられている。バスバ収容溝8は、カセットブロック3の上面3aから凹に形成されている。バスバ収容溝8は、ヒューズ装着部6に重なる位置(即ち、ヒューズ装着部6)に配置されている。また、カセットブロック3の各々に設けられたバスバ収容溝8は、複数のカセットブロック3が互いに並設されると、互いに連通して同一線上に位置する。こうして、複数のカセットブロック3に亘って、単一のバスバ4を収容するバスバ収容溝8を設けている。
また、カセットブロック3は、前記ヒューズ装着部6に装着されるヒューズ5の一方の端子と、リレー装着部7に装着されるリレーと、前記ワイヤハーネスのコネクタの端子即ち当該ワイヤハーネスの電線とを予め定められたパターンにしたがって電気的に接続する図示しないバスバが収容されている。
さらに、前述した箱本体2の内面とカセットブロック3の外面とには、互いに係合して、カセットブロック3を箱本体2に固定するとともに、カセットブロック3同士を固定する係合部と係合受け部とが設けられている。図示例では、箱本体2の下方からカセットブロック3が当該箱本体2の内側の空間K内に挿入されて、前記係合部と係合受け部とが互いに係合して、箱本体2にカセットブロック3が固定される。
バスバ4は、導電性の板金で構成され、平板状に形成されている。バスバ4は、図3に示すように、平面形状が矩形状の本体部9と、この本体部9の幅方向の一方の縁から立設した複数の端子部10とを一体に備えている。バスバ4は、その長手方向の両端部が箱本体2の内面に固定される。
また、バスバ4は、箱本体2に取り付けられた状態で、この箱本体2の下方から空間K内に挿入されるカセットブロック3のバスバ収容溝8内に収容される。バスバ4は、図示例では、バスバ収容溝8内に収容される際には、本体部9を先頭にしてバスバ収容溝8内に挿入される。バスバ4は、バスバ収容溝8内に収容されると、端子部10がヒューズ装着部6内に位置して、当該ヒューズ装着部6に装着されるヒューズ5の他方の端子と電気的に接続する。また、バスバ4は、複数のカセットブロック3のバスバ収容溝8内に収容されて、端子部10にヒューズ5の他方の端子が取り付けられることで、カセットブロック3のヒューズ5同士即ちカセットブロック3同士を電気的に接続する。
また、バスバ4は、バッテリや発電機などの図示しない電源などと接続されて、当該電源から電力が供給される。さらに、バスバ4には、バスバ収容溝8内に収容された際にカセットブロック3の図示しない係止片が係止する係止受け孔11が複数設けられている。係止受け孔11は、勿論、バスバ4の本体部9を貫通しており、係止片が係止して、バスバ4をカセットブロック3即ち箱本体2に固定する。
前述した構成の電気接続箱1は、以下のように組み立てられる。まず、図3に示すように、箱本体2にバスバ4を取り付ける。そして、箱本体2の図3中の下方から当該箱本体2の内側の空間Kにカセットブロック3を順に挿入する。すると、本体部9を先頭にしてバスバ4がバスバ収容溝8内に挿入される。係止片が係止受け孔11に係止して、バスバ4がバスバ収容溝8内に収容されてカセットブロックに固定されるとともに、係合部と係合受け部とが互いに係合して、カセットブロック3が箱本体2に固定される。
そして、ヒューズ装着部6にヒューズ5を装着し、リレー装着部7にリレーを装着し、バスバ4に電源を接続するとともに、ワイヤハーネスのコネクタをカセットブロック3の下面に嵌合させる。こうして、前述した構成の電気接続箱1は、組み立てられて、自動車に取り付けられる。そして、電気接続箱1は、電源から供給された電力をバスバ4の端子部10などにより複数に分岐して、ヒューズ5、リレー、ワイヤハーネスの電線などを介して、各電子機器に供給する。
本実施形態によれば、複数のカセットブロック3に亘って単一のバスバ4を収容するバスバ収容溝8を設けているので、当該バスバ4をバスバ収容溝8内に収容することにより複数のカセットブロック3同士を接続することができる。このため、カセットブロック3同士を接続するためにバスバ4のみを設ければ良いので、カセットブロック3同士を接続するために部品点数が増加することを防止できる。さらに、単一のバスバ4をバスバ収容溝8内に収容することにより複数のカセットブロック3同士を接続することができるので、カセットブロック3同士の接続即ち電気接続箱1の組み立てにかかる工数が増加することを防止できる。よって、部品点数の削減と、組み立てにかかる工数の削減を図ることができる。
また、バスバ収容溝8がヒューズ装着部6に設けられているので、バスバ収容溝8内にバスバ4を収容することにより複数のヒューズ装着部6即ちヒューズ5同士を接続することができる。したがって、電源からの電力を容易に複数のヒューズ5に分岐することができる。
さらに、バスバ4が本体部9を先頭にしてバスバ収容溝8内に挿入されるので、端子部10がバスバ収容溝8の内面に引っ掛かることを防止できる。したがって、端子部10が破損することなく、バスバ4をバスバ収容溝8に収容でき、端子部10にヒューズ5を確実に接続することができる。
前述した実施形態では、バスバ4を箱本体2に固定した状態で、当該箱本体2にカセットブロック3を取り付けるようにしている。しかしながら、本発明では、図4に示すように、カセットブロック3を箱本体2に固定した状態で、当該箱本体2にバスバ4を取り付けるようにしても良い。なお、図4において、前述した実施形態と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。図4に示す場合では、バスバ収容溝8をカセットブロック3の下面から凹に形成して、端子部10を先頭にして、箱本体2の下方からバスバ収容溝8内にバスバ4を挿入して組み立てるようにしている。
この図4に示す場合においても、前述した実施形態と同様に、複数のカセットブロック3に亘って単一のバスバ4を収容するバスバ収容溝8を設けているので、当該バスバ4をバスバ収容溝8内に収容することにより複数のカセットブロック3同士を接続することができる。このため、カセットブロック3同士を接続するためにバスバ4のみを設ければ良いので、カセットブロック3同士を接続するために部品点数が増加することを防止できる。さらに、単一のバスバ4をバスバ収容溝8内に収容することにより複数のカセットブロック3同士を接続することができるので、カセットブロック3同士の接続即ち電気接続箱1の組み立てにかかる工数が増加することを防止できる。よって、部品点数の削減と、組み立てにかかる工数の削減を図ることができる。
なお、前述した実施形態は本発明の代表的な形態を示したに過ぎず、本発明は、実施形態に限定されるものではない。即ち、本発明の骨子を逸脱しない範囲で種々変形して実施することができる。
本発明の一実施形態に係る電気接続箱を模式的に示す斜視図である。 図1に示された電気接続箱を模式的に示す平面図である。 図2に示された電気接続箱の箱本体にカセットブロックを取り付ける工程を模式的に示す斜視図である。 図3に示された電気接続箱の変形例を模式的に示す斜視図である。
符号の説明
1 電気接続箱
2 箱本体
3 カセットブロック
4 バスバ
5 ヒューズ
6 ヒューズ装着部
8 バスバ収容溝
9 本体部
10 端子部
K 空間

Claims (3)

  1. 内側に空間が形成された箱本体と、
    前記空間に収容されて前記箱本体に取り付けられる複数のカセットブロックと、
    箱本体の空間内に配置されて当該箱本体に取り付けられる導電性のバスバと、
    前記複数のカセットブロックそれぞれに設けられかつ前記バスバを収容するバスバ収容溝と、
    を備えたことを特徴とする電気接続箱。
  2. 前記複数のカセットブロックは、ヒューズが取り付けられるヒューズ装着部が設けられ、かつ、前記バスバ収容溝は、前記ヒューズ装着部に設けられていることを特徴とする請求項1記載の電気接続箱。
  3. 前記バスバは、帯板状の本体部と、本体部に連なりかつ前記ヒューズが取り付けられる端子部と、を備え、前記本体部を先頭にして前記バスバ収容溝内に挿入されることを特徴とする請求項2記載の電気接続箱。
JP2008160501A 2008-06-19 2008-06-19 電気接続箱 Expired - Fee Related JP5156499B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008160501A JP5156499B2 (ja) 2008-06-19 2008-06-19 電気接続箱

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008160501A JP5156499B2 (ja) 2008-06-19 2008-06-19 電気接続箱

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2010004643A true JP2010004643A (ja) 2010-01-07
JP5156499B2 JP5156499B2 (ja) 2013-03-06

Family

ID=41585876

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008160501A Expired - Fee Related JP5156499B2 (ja) 2008-06-19 2008-06-19 電気接続箱

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5156499B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017046504A (ja) * 2015-08-27 2017-03-02 矢崎総業株式会社 電気接続箱およびワイヤハーネス
JP2019030171A (ja) * 2017-08-02 2019-02-21 矢崎総業株式会社 電子部品保持構造、電気接続箱、及び、ワイヤハーネス
JP2021103914A (ja) * 2019-12-25 2021-07-15 矢崎総業株式会社 電気接続箱、電気接続箱の製造装置、電気接続箱の製造方法及びワイヤハーネス
KR20230100038A (ko) * 2021-12-28 2023-07-05 주식회사 유라코퍼레이션 전원분배 정선블록

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0386552U (ja) * 1989-12-21 1991-09-02
JPH05161234A (ja) * 1991-12-02 1993-06-25 Yazaki Corp 電気接続箱
JP2002315156A (ja) * 2001-04-17 2002-10-25 Sumitomo Wiring Syst Ltd 電源供給構造
JP2007300757A (ja) * 2006-05-01 2007-11-15 Sumitomo Wiring Syst Ltd 電気接続箱

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0386552U (ja) * 1989-12-21 1991-09-02
JPH05161234A (ja) * 1991-12-02 1993-06-25 Yazaki Corp 電気接続箱
JP2002315156A (ja) * 2001-04-17 2002-10-25 Sumitomo Wiring Syst Ltd 電源供給構造
JP2007300757A (ja) * 2006-05-01 2007-11-15 Sumitomo Wiring Syst Ltd 電気接続箱

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017046504A (ja) * 2015-08-27 2017-03-02 矢崎総業株式会社 電気接続箱およびワイヤハーネス
JP2019030171A (ja) * 2017-08-02 2019-02-21 矢崎総業株式会社 電子部品保持構造、電気接続箱、及び、ワイヤハーネス
JP2021103914A (ja) * 2019-12-25 2021-07-15 矢崎総業株式会社 電気接続箱、電気接続箱の製造装置、電気接続箱の製造方法及びワイヤハーネス
KR20230100038A (ko) * 2021-12-28 2023-07-05 주식회사 유라코퍼레이션 전원분배 정선블록
KR102724475B1 (ko) * 2021-12-28 2024-10-31 주식회사 유라코퍼레이션 전원분배 정션블록

Also Published As

Publication number Publication date
JP5156499B2 (ja) 2013-03-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5221255B2 (ja) 電気接続箱
JP5074744B2 (ja) 電気接続箱
CN102403683B (zh) 连接器盖和设置有该连接器盖的接线盒单元
JP5130110B2 (ja) 電気接続箱
JP5892505B2 (ja) 板金部材、バスバ及びこのバスバを備えた電気接続箱
JP5150291B2 (ja) 電気接続箱
CN102842873B (zh) 盒主体
JP5420994B2 (ja) 電気接続箱
JP5156499B2 (ja) 電気接続箱
JP2006320147A (ja) 電気接続箱
JP2009171763A (ja) 電気接続箱
JP5570313B2 (ja) 電気接続箱
JP2006166620A (ja) 電気接続箱
JP2005269860A (ja) 電気接続箱
JP5758170B2 (ja) 電気接続箱
JP2004201448A (ja) ジャンクションボックス
JP5746541B2 (ja) スペアヒューズの保持構造
JP2012228109A (ja) 板金部材、バスバ及びこのバスバを備えた電気接続箱
JP5758171B2 (ja) 電気接続箱
JP4677286B2 (ja) 電気接続箱
JP4718925B2 (ja) 電気接続箱
JP2006149165A (ja) 電気接続箱
JP2007189864A (ja) 電気接続箱
JP2006166621A (ja) プロテクタ及び該プロテクタを備えた電気接続箱
JP4340222B2 (ja) 電気接続箱

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20110428

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20120806

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20121120

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20121210

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151214

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Ref document number: 5156499

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees