JP2010000008A - 園芸用支柱の転倒防止具 - Google Patents

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Abstract

【課題】園芸用支柱が容易に転倒せず長く使用しても安定した状態で立てられるようにした転倒防止具を提供する。
【解決手段】園芸用支柱Bを挿通して支持する挿通部2と、前記挿通部2を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる複数本の脚片3とからなり、該各脚片3は地表S1から土壌S中に差し込む縦杆部3bを有する側面逆L字状に形成され、前記挿通部2に園芸用支柱Bを挿通すると共に各脚片3の縦杆部3bを土壌S中に差し込み園芸用支柱Bを地表S1に立てるようにした。
【選択図】図4

Description

本発明は、土壌に播種した野菜、果樹、草花等の植物の生育時に地表に立てる園芸用支柱を安定した状態で使用できるようにした園芸用支柱の転倒防止具(以下、単に「転倒防止具」という。)に関するものである。
従来、野菜、果樹、草花等の植物であり、特につる性植物や茎の不安定な植物にあっては、該植物の成長と共に該植物を支えるためにその近くの地表に園芸用支柱を立てるようにしている(例えば、特許文献1参照。)。
特開2007−143460号公報(第3−4頁、図1)
しかしながら、一般の園芸地は土壌を非常に柔らかくしており、また、植物を生育させるプランターはその底が比較的浅くその中に土壌を沢山入れられないようになっている。このため、いずれの場合も園芸用支柱の土壌に差し込まれた部位が土壌によりしっかりと固定できずにふら付き易く、ともすると転倒して本来の機能を果たすことができないという課題があった。
そこで、本発明は上記課題に鑑みてなされたもので、園芸用支柱が容易に転倒せず長く使用しても安定した状態で立てられるようにした転倒防止具を提供することを目的とするものである。
かかる目的を達成するため本発明の転倒防止具は、園芸用支柱を挿通して支持する挿通部と、前記挿通部を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる複数本の脚片とからなり、前記各脚片は地表から土壌中に差し込む縦杆部を有する側面逆L字状に形成され、前記挿通部に前記園芸用支柱を挿通すると共に前記各脚片の縦杆部を土壌中に差し込み前記園芸用支柱を地表に立てるようにしたことを特徴とする。
この際、前記各脚杆の縦杆部の下端をその下段に位置する各脚杆の上面に着脱自在に接合することにより、多段に積み重ねられるようにすることが好ましい。
具体的には、前記各脚杆の縦杆部の下端に連結片を突設すると共に該各脚杆の上面に該各連結片と対応位置して連結片が嵌脱自在に嵌合する連結孔を設け、前記各連結孔に各連結片を嵌合することにより、転倒防止具が多段に積み重ねられるようにする手段が採られる。この場合、各脚杆の縦杆部の下端に連結孔を設け、その下段に位置する各脚片の上面に連結孔と対応位置して連結片を設けるようにしても良い。
請求項1に係る転倒防止具は、園芸用支柱を挿通して支持する挿通部と、該挿通部を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる複数本の脚片とからなり、該各脚片は地表から土壌中に差し込む縦杆部を有する側面逆L字状に形成される。そして、挿通部に園芸用支柱を挿通すると共に各脚片の縦杆部を土壌中に差し込み園芸用支柱を地表に立てるようにした。このように、各脚片が挿通部を中心として放射状に等間隔に伸び、しかも、側面逆L字状に形成されており、上下に真直ぐな縦杆部を土壌中に差し込むようにしているので、該縦杆部が土壌中に差込み易く、また、転倒防止具がしっかりと固定される。よって、該転倒防止具の挿通部に園芸用支柱を挿通して立てても、長い間安定した状態でしっかりと支持され、ほとんど転倒することがない。また、植物が生育を終え園芸用支柱と共に転倒防止具を撤去するには、該転倒防止具をそのまま上方へ引けば、各縦杆部が土壌中から抜け、簡単に取ることができ、作業性も良い。
また、請求項2に係る転倒防止具は、前記各脚杆の縦杆部の下端をその下段に位置する各脚杆の上面に着脱自在に接合することにより、多段に積み重ねられるようにした。よって、これら多段に積み重ねられた転倒防止具は一体をなし、しかもその高さが高くなるので、園芸用支柱を高い位置で保持でき、園芸用支柱がその分一層安定し、転倒防止効果が高められる。
以下、本発明に係る転倒防止具の実施の形態を図面に基づいて詳しく説明する。図1は本発明に係る転倒防止具の斜視図、図2は同平面図、図3は図2のX−X線断面図である。転倒防止具Aは、合成樹脂製であって、中央に上下に貫通し後記する園芸用支柱Bを挿通するため平面円形状の挿通孔1を有する挿通部としての支持筒2が配置される。
前記支持筒2の外周縁であってその上端部に、該支持筒2を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる3本の脚片3が一体に延設されている。各脚片3は、水平な横杆部3aと該横杆部3aの先端から下方へほぼ垂直に屈曲して形成される縦杆部3bとから側面逆L字状に形成されている。これら縦杆部3bが、後記するように地表S1から土壌S中に差し込まれることになる。
この転倒防止具Aの平面的に見たときの外周直径は、例えば110mm、高さは例えば58mmに設定されている。また、各脚片3,3間の間の角度は、120度に設定される。このように、脚片3,3の間の間隔を広げておくのは、該転倒防止具Aを植物Dの近くに設置するので、該転倒防止具Aができるだけ植物Dの生育の妨げとならないように配慮する必要性があるからである。
また、各脚片3における横杆部3aの先端上面に連結孔4が設けられており、これと対応して各脚片3における縦杆部3bの下端に連結孔4に嵌脱自在に嵌合する連結片5が突設されている。これは、後記するように転倒防止具Aを多段に積み重ねて使用する場合に使用するためである。なお、図示は省略するが、各脚片3における横杆部3aの先端上面に上方へ突出する連結片5を設け、これと対応して各脚片3における縦杆部3bの下端に連結片5が嵌脱自在に嵌合する連結孔4を設けるようにしても良い。
転倒防止具Aに挿通して使用される園芸用支柱Bは、合成樹脂製であって外径がほぼ1cm程度の太さを有し、空洞状に形成され、下端部は土壌S内に差し込み易いように尖っている。また、その長さは、適宜長さに設定されている。例えば、1m、1m20cm、1m40cm、1m60cmといったように複数種類の園芸用支柱Bが取り揃えられる。
本発明の転倒防止具Aは上記構成からなり、次にその使用方法を説明する。図4はプランターで植物を育成している状態を示す斜視図である。プランターPには所定量の土壌Sが入っており、まだ若い植物Dが生えている。そこで、該植物Dを支える園芸用支柱Bを立てておくための転倒防止具Aを、植物Dの近くであって、しかも、両脚片3,3間に該植物Dが位置するように園芸用支柱Bの位置を考慮して地表S1に配置し、その状態で上から押す。これにより、各脚片3における縦杆部3bの先端が地表S1から土壌S内に差し込まれる。そして、各横杆部3aが地表S1近くまで達する。この状態で、支持筒2の挿通孔1に上から園芸用支柱Bを挿通し、その先端を土壌S内に差し込んで園芸用支柱Bの固定が終了する。そして、この状態で植物Dを園芸用支柱Bに紐(図示せず。)で縛って安定させる。園芸地であっても同様にして園芸用支柱Bが立てられる。
図5は転倒防止具を多段に積み重ねて使用するようにした状態の断面図を示す。この場合は、土壌Sに差し込まれた一番下に位置する転倒防止具A1の上段に、その転倒防止具A1と同じ向きにして次の転倒防止具A2を重ねると共に各縦杆部3bの下端の連結片5を下段の転倒防止具A1の各脚片3の上面に設けられた連結孔4にそれぞれ嵌合させて、上下の転倒防止具A1,A2を接合する。
同様にして、下から第二番目の転倒防止具A2の上段に第三番目の転倒防止具A3を重ね、該第三番目の転倒防止具A3における各縦杆部3bの下端の連結片5を第二段目の転倒防止具A2における各脚片3の上面の連結孔4にそれぞれ嵌合させる。以後、同様な手法により転倒防止具A1,A2,A3…を多段に積み重ねることができる。そして、この場合、最上端に位置する転倒防止具A3の上から各支持筒2の挿通孔1に園芸用支柱Bを挿通してその下端を土壌Sに差し込む。このように、転倒防止具Aを多段に積み重ねることにより、その分園芸用支柱Bの上端側を支持できることになり、結果的に園芸用支柱Bが非常に転倒しにくくなる。
このようにして、園芸用支柱Bが固定されるが、各脚片3が側面逆L字状に形成され、縦杆部3bを土壌S中に差し込むようにしているので、該縦杆部3bが土壌S中に差込み易く、また、しっかりと固定される。よって、該転倒防止具Aの支持筒2に園芸用支柱Bを挿通して立てても、長い間しっかりと安定的に支持され、ほとんど転倒することがない。
また、植物Dが生育を終え園芸用支柱Bと共に転倒防止具Aを撤去するには、該転倒防止具Aをそのまま上方へ引けば、各縦杆部3bが土壌中から抜け、簡単にとることができ作業性も良い。
図6に示した転倒防止具C1は、他の実施の形態に係るものである。該他の実施の形態に係る転倒防止具C1は、合成樹脂材により形成され、中央に上下に貫通し園芸用支柱Bを挿通するための挿通部が配置される。該挿通部は、平面円形状の挿通孔11を有する支持筒12からなる。そして、該支持筒12の外周縁であってその上端部に、該支持筒12を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる3本の脚片13が一体に延設されている。各脚片13は、水平な横杆部13aと該横杆部13aの先端から下方へほぼ垂直に屈曲して形成される縦杆部13bとから側面逆L字状に形成されている。これら縦杆部13bが、地表S1から土壌S中に差し込まれることになる。また、各脚片13における横杆部13aにその長手方向に沿って二個の平面円形状の通孔14,14が開設される。これら通孔14,14も園芸用支柱を挿通するためのものであるが、前記園芸用支柱Bよりも細径の園芸用支柱B1を挿通して使用する場合のものであって前記中央の挿通孔11よりも内径が小径に形成されている。横杆部13aの裏側に各通孔14,14を囲うように筒部15,15が突設されている。これは、各通孔14,14周囲の強度を増して構造的に強くするためである。
この転倒防止具C1の平面的に見たときの外周直径は、例えば110mm、高さは例えば58mmに設定されている。この転倒防止具C1も本発明に係る転倒防止具Aと同様にして使用することができる。また、各脚片13,13間の間の角度は、120度に設定される。なお、本発明のような連結孔4や連結片5が設けられてないが、この転倒防止具C1に設けるようにしても良い。
図7に示した転倒防止具C2も、他の実施の形態に係るものである。該他の実施の形態に係る転倒防止具C2は、合成樹脂材により形成され、中央に上下に貫通し園芸用支柱Bを挿通するための挿通部としての挿通孔21が開設されている。該挿通孔21は、平面円形状をなす。また、該挿通孔21を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる4本の脚片23が、一体に延設されている。各脚片23は、水平な横杆部23aと該横杆部23aの先端から下方へほぼ垂直に形成される棒状の縦杆部23bとから側面逆L字状に形成されている。これら縦杆部23bが、地表S1から土壌S中に差し込まれることになる。また、各横杆部23aには、それぞれ平面円形状の通孔24が開設される。これら通孔24も中央の前記園芸用支柱Bよりも細径の園芸用支柱B1を挿通するためのものであって前記中央の挿通孔21よりも内径が小径に形成されている。更に、隣り合う横杆部23a,23a間であって挿通孔21を中心として対向位置する部位に、互いの横杆部23a,23aの先端部を円弧状に結ぶように連結される接続杆部25が一体に設けられている。このような構成としても前記と同様に両園芸用支柱B,B1のいずれもしっかりと支える。
この転倒防止具C2は、その平面的に見たときの外周直径が例えば110mm、高さが例えば58mmに設定されている。この転倒防止具C2も、本発明に係る転倒防止具Aと同様にして使用することができる。また、各脚片23,23間の間の角度は90度であって、接続杆部25が設けられていない脚片23,23間に植物Dを配置することになる。なお、本発明のような連結孔4や連結片5が設けられてないが、この転倒防止具C2に設けるようにしても良い。
図8に示した転倒防止具C3も、他の実施の形態に係るものである。該他の実施の形態に係る転倒防止具C3は、中央部に小径の園芸用支柱B1を挿通して支える挿通部としての小径支持筒32aが配置される。該小径支持筒32aは平面円形状の挿通孔31aを有する。また、該小径支持筒32aの一側はその長手方向に沿って挿通孔31aと連通する切欠溝33が設けられ、該切欠溝33の両側から外方へ同じく平面略弧状に突設するようにして円筒状の大径支持筒32bが設けられている。該大径支持筒32bの側面であって前記切欠溝33と対向する位置に、挿入溝35が同じくその長手方向に沿って該大径支持筒32bの平面円形状の挿通孔31bと連通するようにして開設される。
前記小径支持筒32aの挿通孔31aは、細径の園芸用支柱B1がしっかり嵌るようにその内径が細径の園芸用支柱B1の軸径と略同じに設定される。そして、その一側の切欠溝33の溝幅は細径の園芸用支柱B1の軸径よりも僅かに狭い。また、大径支持筒32bの挿通孔31bは太径となる園芸用支柱Bがしっかり嵌るようにその内径が太径となる園芸用支柱Bの軸径と略同じに設定される。また、その一側の挿入溝35の溝幅は太径となる園芸用支柱Bの軸径よりも少し狭く設定されている。そこで、前記太径となる園芸用支柱Bは、挿入溝35から大径支持筒32b内に嵌め込む。一方、小径の園芸用支柱B1の場合は、挿入溝35を通過させると共に切欠溝33から小径支持筒32aに嵌める。いずれの場合も、嵌った状態では園芸用支柱B,B1の外周面を挿通孔31aまたは挿通孔31bの内周面が締め付け、緩むようなことはない。
また、前記中央の小径支持筒32aを中心として放射状にかつ等間隔に伸びる5本の横杆部36が水平に延設されている。各横杆部36は水平面内でそれぞれ60度の間隔離して延設され、その内、前記大径支持筒32bの挿入溝35に対応する位置は、両横杆部36a,36a間が120度に開いている。そして、該120度開いた部位を除いて、他の横杆部36の先端間は円弧状の接続部材37により連結されている。また、前記120度に開いた横杆部36a,36aの先端部と、両横杆部36a,36aから等距離にある横杆部36bの先端部との裏側に、それぞれ縦杆部38が垂設されている。これら縦杆部38が、地表S1から土壌S中に差し込まれることになる。このような構成としても構造的に強く、前記と同様に両園芸用支柱B,B1のいずれもしっかりと支える。
この転倒防止具C3の平面的に見たときの外周直径は、例えば110mm、高さは例えば58mmに設定されている。この転倒防止具C3も、園芸用支柱Bを支持筒32にその側面の切欠溝33から押し込み挿通することにより、本発明に係る転倒防止具Aと同様にして使用することができる。なお、本発明のような連結孔4や連結片5が設けられてないが、この転倒防止具C3に設けるようにしても良い。
本発明に係る転倒防止具の斜視図。 同平面図。 図2のX−X線断面図。 プランターで植物を育成している状態を示す斜視図。 図5は転倒防止具を多段に積み重ねて使用するようにした状態の断面図。 他の実施の形態に係る転倒防止具の斜視図。 他の実施の形態に係る転倒防止具の斜視図。 他の実施の形態に係る転倒防止具の斜視図。
符号の説明
2 挿通部(支持筒)
3 脚片
3b 縦杆部
4 連結孔
5 連結片
12 挿通部(支持筒)
13 脚片
13b 縦杆部
21 挿通部(支持孔)
23 脚片
23b 縦杆部
32 挿通部(支持筒)
32a 挿通部(小径支持筒)
32b 挿通部(大径支持部)
38 縦杆部
A 転倒防止具
A1〜A3 転倒防止具
B 園芸用支柱
B1 細径の園芸用支柱
C1〜C3 転倒防止具
S 土壌
S1 地表

Claims (2)

  1. 園芸用支柱を挿通して支持する挿通部と、前記挿通部を中心として放射状にかつ等間隔に伸びる複数本の脚片とからなり、前記各脚片は地表から土壌中に差し込む縦杆部を有する側面逆L字状に形成され、
    前記挿通部に前記園芸用支柱を挿通すると共に前記各脚片の縦杆部を土壌中に差し込み前記園芸用支柱を地表に立てるようにしたことを特徴とする園芸用支柱の転倒防止具。
  2. 前記各脚杆の縦杆部の下端をその下段に位置する各脚杆の上面に着脱自在に接合することにより、多段に積み重ねられるようにした請求項1記載の園芸用支柱の転倒防止具。
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