JP2009274312A - 残生コンクリートの処理装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】 本発明はコンクリートミキサー車の稼動効率を低下させることなく、残生コンクリートの供給やコンクリート骨材の供給が容易に行なうことができ、仮設材やRC材として再利用することができる残生コンクリートの処理装置を得るにある。
【解決手段】 一端部に投入口が形成され他端部に排出口が形成された円筒状のミキサードラム、このミキサードラムを回転駆動させるミキサードラム回転駆動装置とからなる撹拌装置と、この撹拌装置のミキサードラムの投入口より残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材を投入する機枠に固定されたフィダーと、このフィダーにコンクリートミキサー車からの残った生コンクリートを導く生コンホッパーと、この生コンホッパーが内部に位置する生コンクリートを仮設材、RC材にできる量のコンクリート骨材をフィダーへ導く機枠に固定されたホッパーとで残生コンクリートの処理装置を構成している。
【選択図】 図2

Description

本発明はコンクリートミキサー車で残った生コンクリートを容易に再利用できるように処理する残生コンクリートの処理装置に関する。
従来、コンクリートミキサー車に残った生コンクリートを処理する方法としてコンクリートミキサー車に残留生コンクリートに対して所定割合の粗骨材を投入して、混合して、その混合物をミキサー車より排出して、排出物を新たなる生コンクリート製造用の原料として再利用する考えがある。
しかしながら、この方法ではコンクリートミキサー車の投入口がミキサーの上部に位置しているため、所定割合の粗骨材の投入作業が大変であるとともに、コンクリートミキサー車で粗骨材を投入して混合するのに時間がかかり、排出した後、ミキサーを水洗しなければ次の使用ができず、コンクリートミキサー車の稼動効率が悪く、コスト高になるという欠点があった。
特開2001−113518
本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、コンクリートミキサー車の稼動効率を低下させることなく、残生コンクリートの供給やコンクリート骨材の供給が容易に行なうことができ、仮設材やRC材として再利用することができる残生コンクリートの処理装置を提供することを目的としている。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読むと、より完全に明らかになるであろう。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範囲を限定するものではない。
上記目的を達成するために、本発明は残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材をドラムの一端部に形成された投入口より投入され、撹拌混合されてドラムの他端部に形成された排出口より排出される撹拌装置と、この撹拌装置のドラムの投入口より、残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材を投入する機枠に固定されたフィダーと、このフィダーにコンクリートミキサー車からの残った生コンクリートを導く生コンホッパーと、この生コンホッパーが内部に位置する、前記生コンクリートを仮設材、RC材にできる量のコンクリート骨材を前記フィダーへ導く前記機枠に固定されたホッパーとで残生コンクリートの処理装置を構成している。
以上の説明から明らかなように、本発明にあっては次に列挙する効果が得られる。
(1)残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材をドラムの一端部に形成された投入口より投入され、撹拌混合されてドラムの他端部に形成された排出口より排出される撹拌装置と、この撹拌装置のドラムの投入口より、残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材を投入する機枠に固定されたフィダーと、このフィダーにコンクリートミキサー車からの残った生コンクリートを導く生コンホッパーと、この生コンホッパーが内部に位置する、前記生コンクリートを仮設材、RC材にできる量のコンクリート骨材を前記フィダーへ導く前記機枠に固定されたホッパーとで構成されているので、コンクリートミキサー車に残った生コンクリートを生コンホッパーへ投入して、空にしてから洗浄して、次の生コンクリート材料を収納して使用することができる。
したがって、コンクリートミキサー車を、残った生コンクリートがあるなしにかかわらず、効率よく稼動させることができる。
(2)前記(1)によって、生コンホッパーへ投入された、残った生コンクリートとほぼ同量の砕石や砂をホッパーから投入すると、フィダーでミキサードラムへ導かれ、該ミキサードラムで撹拌混合され、仮設材やRC材として使用できる状態になると、排出口より自動的に排出される。
このため、残った生コンクリートより仮設材やRC材を製造して再利用することができ、経済的に利用することができる。
(3)前記(1)によって、残った生コンクリートに砕石や砂を投入して撹拌混合するだけでよいので、従来の水洗する場合に比べ、水を使用しなくてもよく、高アルカリ水となって、処理しなければ排水することができなくてコストがかかる処理が不用で、比較的に安価に処理することができる。
(4)前記(1)によって、構造が簡単で、水処置する設備が不用なので、小型コンパクト化でき、大きな敷地がなくても使用することができる。
(5)請求項2、3、4も前記(1)〜(4)と同様な効果が得られる。
以下、図面に示す本発明を実施するための最良の形態により、本発明を詳細に説明する。
図1ないし図7に示す本発明を実施するための最良の第1の形態において、1は本発明の残生コンクリートの処理装置で、この残生コンクリートの処置装置1は一端部に投入口2が形成され、他端部に排出口3が形成された円筒状のミキサードラム4、このミキサードラム4を回転駆動させる回転駆動装置5とからなる撹拌装置6と、この撹拌装置6のミキサードラム4の投入口2より、残った生コンクリート7および砕石や砂等のコンクリート骨材8を投入する機枠9に固定されたフィダー10と、このフィダー10にコンクリートミキサー車11からの残った生コンクリート7を、該コンクリートミキサー車11のシュート12を用いて導く生コンホッパー13と、この生コンホッパー13が内部に位置する前記生コンクリート7を仮設材、RC材にできる、例えば生コンクリート50に対してコンクリート骨材50の量のコンクリート骨材8を、前記フィダー10へ導く前記機枠9に固定されたホッパー14とで構成されている。
前記撹拌装置6はベース板15と、このベース板15に取付けられ、前記ミキサードラム4の排出口3側が高くなる傾斜面に配置された、該ミキサードラム4を回転可能に支持する支持体16、16と、この支持体16、16に回転可能に支持される円筒状のミキサードラム本体17と、このミキサードラム本体17の内壁面に設けられた、該ミキサードラム本体17を正回転させることにより排出口3側へ移動させながら撹拌混合するスクリュー18と、前記ミキサードラム本体17の排出口3側の端部に複数本の脚部材19を介して固定された回転軸20と、この回転軸20を正回転させる前記ベース板15に固定された支持台21に取付けられたモータ22とベルト23とからなる回転駆動装置5とで構成されている。
前記フィダー10は半円弧状の樋24と、この樋24内に投入された生コンクリート7やコンクリート骨材8を、前記ミキサードラム4内へ導くモータ25で移動されるスクリュー26とで構成されている。
上記構成の残生コンクリートの処理装置1は、生コンホッパー13の上部が直接コンクリートミキサー車11のシュート12から残った生コンクリートを受け入れるようにピット27内に設置しておくことにより、コンクリートミキサー車11のシュート12より残った生コンクリート7を生コンホッパー13へ導くとともに、ホッパー14内へコンクリート骨材8をほぼ同量入れる。
これにより、生コンクリート7とコンクリート骨材8はフィダー10内へ落下し、該フィダー10のスクリュー26によって、投入口2側のミキサードラム4内へ導かれる。
ミキサードラム4内へ導かれた生コンクリート7とコンクリート骨材8はミキサードラム4の回転によって、スクリュー18によって撹拌混合され、仮設材やRC材として再利用できる状態となったところで、ミキサードラム4の排出口3より自動的に排出される。
したがって、複数個のコンクリートミキサー車11に残った生コンクリート7があっても、通常、生コンクリートを使用する状態で、コンクリートミキサー車11より、残った生コンクリート7を排出し、洗浄して、再度使用できる状態にできる。
また、ホッパー14に投入するコンクリート骨材8はバージンのコンクリート骨材を用いてもよく、あるいは1回から数回、残生コンクリートの処理装置1で処理したものを用いてもよい。
なお、前記ミキサードラム4の排出口3には固まりのまま排出されるのを防止するためのメッシュ材、格子材、所定間隔のバー部材を配置しておくとともに、下部位置には仮設材やRC材として再利用できる状態となった物を所定位置へ運ぶ排出コンベア35を設けて使用すると良い。
[発明を実施するための異なる形態]
次に、図8ないし図17に示す本発明を実施するための異なる形態につき説明する。なお、これらの本発明を実施するための異なる形態の説明に当って、前記本発明を実施するための最良の第1の形態と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。
図8ないし図11に示す本発明を実施するための第2の形態において、前記本発明を実施するための最良の第1の形態と主に異なる点は、ミキサードラム4をほぼ水平に配置するとともに、ミキサードラム本体17の投入口2と反対側に格子状の排出口3Aを形成した点で、このように構成した残生コンクリートの処理装置1Aにしても、前記本発明を実施するための最良の第1の形態と同様な作用効果が得られる。
図12ないし図14に示す本発明を実施するための第3の形態において、前記本発明を実施するための第2の形態と主に異なる点は、ミキサードラム4の排出口3Aより排出された仮設材やRC材をスクリューコンベア28でホッパー14へ供給することができるようにするとともに、ホッパー14内の生コンホッパー13内へコンクリートミキサー車11のシュート12より直接供給できるようにコンクリートミキサー車11の支持スロープ29を形成した点で、このように構成した残生コンクリートの処理装置1Bにしても、前記本発明を実施するための第2の形態と同様な作用効果が得られる。
図15ないし図17に示す本発明を実施するための第4の形態において、前記本発明を実施するための最良の第1の形態と主に異なる点は、一端部に投入口2が形成され、他端部に排出口3が形成された両側部が半円形状の弧状に形成された支持脚30、30に固定されたドラム31と、このドラム31内に投入口2より投入された、残った生コンクリート7やコンクリート骨材8攪拌混合することができる2個のスクリュウコンベア32、32と、このスクリュウコンベア32、32の軸32a、32aを回転駆動させるモータ22およびベルト33を用いた回転駆動装置5とからなる撹拌装置6Aを用いた点で、このような撹拌装置6Aを用いて構成した残生コンクリートの処理装置1Cにしても、前記本発明を実施するための最良な第1の形態と同様な作用効果が得られる。
本発明はコンクリートミキサー車の残生コンクリートの処理装置を製造する産業で利用される。
本発明を実施するための最良の第1の形態の平面図。 図1の2−2線に沿う断面図。 図1の3−3線に沿う断面図。 本発明を実施するための最良の第1の形態の撹拌装置の正面図。 本発明を実施するための最良の第1の形態の撹拌装置の側面図。 図4の6−6線に沿う断面図。 図4の7−7線に沿う断面図。 本発明を実施するための第2の形態の平面図。 図8の9−9線に沿う断面図。 本発明を実施するための第2の形態のミキサードラムの断面図。 図8の11−11線に沿う断面図。 本発明を実施するための第3の形態の平面図。 図12の13−13線に沿う断面図。 図12の14−14線に沿う断面図。 本発明を実施するための第3の形態の平面図。 図15の16−16線に沿う断面図。 本発明を実施するための第3の形態の撹拌装置の説明図。
符号の説明
1、1A、1B、1C:残生コンクリートの処理装置、
2:投入口、 3、3A:排出口、
4:ミキサードラム、
5:回転駆動装置、
6:撹拌装置、 7:残った生コンクリート、
8:コンクリート骨材、 9:機枠、
10:フィダー、 11:コンクリートミキサー車、
12:シュート、 13:生コンホッパー、
14:ホッパー、 15:ベース板、
16:支持体、 17:ミキサードラム本体、
18:スクリュー、 19:脚部材、
20:回転軸、 21:支持台、
22:モータ、 23:ベルト、
24:樋、 25:モータ、
26:スクリュー、 27:ピット、
28:スクリューコンベア、 29:支持スロープ、
30:支持脚、 31:ドラム、
32:スクリュウコンベア、 33:ベルト、
35:排出コンベア。

Claims (4)

  1. 残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材をドラムの一端部に形成された投入口より投入され、撹拌混合されてドラムの他端部に形成された排出口より排出される撹拌装置と、この撹拌装置のドラムの投入口より、残った生コンクリートおよび砕石や砂等のコンクリート骨材を投入する機枠に固定されたフィダーと、このフィダーにコンクリートミキサー車からの残った生コンクリートを導く生コンホッパーと、この生コンホッパーが内部に位置する、前記生コンクリートを仮設材、RC材にできる量のコンクリート骨材を前記フィダーへ導く前記機枠に固定されたホッパーとからなることを特徴とする残生コンクリートの処理装置。
  2. 撹拌装置は一端部に投入口が形成され、他端部に排出口が形成された円筒状のミキサードラムと、このミキサードラムを回転駆動させるミキサードラム回転駆動装置とからなることを特徴とする請求項1記載の残生コンクリートの処理装置。
  3. 撹拌装置は一端部に投入口が形成され、他端部に排出口が形成されたドラムと、このドラム内に少なくとも1個以上設置されたスクリュウコンベアと、このスクリュウコンベアを回転駆動させるスクリュウコンベア駆動装置とからなることを特徴とする請求項1記載の残生コンクリートの処理装置。
  4. 撹拌装置のドラムは投入口より投入された生コンクリートとコンクリート骨材を撹拌して仮設材、RC材になると、自動的に排出口より排出されるように、排出口側が高い位置となる傾斜面に配置されていることを特徴とする請求項1記載の残生コンクリートの処理装置。
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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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