JP2008529488A - ミツバチ巣箱の蓋 - Google Patents

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Abstract

ミツバチ巣箱の蓋は蓋本体(99)片側に1つの機構を用いて保持し開いた分割上部(10)を有する。蓋上部(10)を開けると、片側に容器(8)を有し、他の側にミツバチ巣箱内部に直接近づける簡単に開くカバー(48)を有する表面が見える。蓋上部(10)上には空気取り入れ口(12)を開閉するシャッター(11)がある。ミツバチ巣箱はその底に折り畳み式取り外し板(85)を有し、運搬時のスペースを減ずる。側壁(94)を保持するために蟻継ぎ手(15、16)を用いる。これにより長持ちする。該発明の目的は養蜂家がミツバチを騒がすことなく、ミツバチに発煙することなく且つ蓋を取ることなしに、できるだけ容易に素早くミツバチを観察し、食事を与え、世話をし且つ必要な作業ができることである。
【選択図】図1

Description

本発明は一般的にミツバチ巣箱に関し、具体的には開閉する上部とその下に箱と外し可能なカバーを持つ開口部を有し、開閉するシャッター付き空気取り入れ口を有し、特別な方法で木材に固定でき、且つミツバチ巣箱の底に特別な取り外し板を有する蓋に関する。
これまでのミツバチ巣箱では、蓋はミツバチ巣箱本体を覆い、空気取り入れ口を通じて空気が循環できるようにする。ミツバチの作業をするには蓋はミツバチの“プロポリス”で接着されているので力で取り外す必要があった。この事実はミツバチを刺激させストレスをかけ、養蜂家に多くの時間と労力を必要としミツバチへの発煙は不可欠となる。しかし発煙は有害物質全てが蜂蜜製品に入るという不都合がある。この刺激でミツバチによる蜂蜜と花粉の消耗、いくらかのミツバチの死、更には近くのミツバチ巣箱による略奪という副作用がある。更には通常のミツバチの巣箱はクギやネジが木製板をつなぎ合わすのに用いられ、この板の固定が緩くなりひび割れする。取り外し板はミツバチ巣箱の底を伸張したものである。
本発明によるミツバチ巣箱の蓋はミツバチ巣箱本体を覆うだけでなく、蓋を取らず且つミツバチに発煙する必要なしに全天候下で全ての作業がミツバチ巣箱内で可能で、養蜂家の必要時間と作業が減少する。このようにミツバチが刺激されず、蜂蜜と花粉の消耗が避けられ、更には近くのミツバチ巣箱による略奪が避けられる。本蓋を用いてミツバチを妨害するこなしにミツバチ巣箱内のミツバチを観察できる。ミツバチ巣箱内の板と作業する必要があるときだけ本ミツバチ巣箱の蓋を取る必要がある。養蜂家は空気取り入れ口のシャッターを調節することで、ミツバチが任意の天候条件に打ち勝つのを助ける。側面板をつなぎ合わすのに蟻継ぎ手を用いクギやネジを全く使用していないので、ミツバチ巣箱の蓋と本体はひび割れせず、継ぎ手も緩まず、腐りもしない。底の取り除き板は上向きに折り畳まれ主要扉を遮断し、ミツバチが外へ出るのを許さず、しかも穴だらけの構造により空気取り入れが可能になるので、ミツバチ巣箱の運搬に必要なスペースが減少される。取り外し板(82)の大きさはミツバチが飛ぶのを助けるように長くできる。
上記タイプの配置は周知で、例えば米国特許4546509A/ヒュッター(Huetter)には同一ミツバチ巣箱内の一つより多い蜂蜜コロニーが別の女王バチによりミツ収集と貯蔵が可能なミツバチ巣箱が記載されているが、本発明とは無関係である
米国特許2340219A/ジービールイス社(G.B. Lewis Company)には改良休息場又は枠組み支持部材を有する一般的な在来構造のミツバチ巣箱が記載されているが、本発明とは無関係である。
米国特許129464A/カニンガム(Cunningham)ではミツバチ巣箱の一般構造を記載しているが開く蓋ではなく、それ故本発明とは無関係である。
米国特許4736479A/レイガーマン(Lagerman)にはミツバチ養蜂法が記載されているが、ミツバチ巣箱の蓋ではなく、従って本発明とは無関係である。
ギリシャ特許20020100010A/パナジオタキス、ケイ(Panagiotakis K)では蜂蜜抽出機構を記載しているが、それ故本発明とは無関係である。
米国特許4199832/グラスコック等(Glasscock et. al.)では発泡体などのような特別の材料で作ったミツバチ巣箱が記載されているが、それ故本発明とは無関係である。
米国特許2300772A/ボーランド(Borland)ではミツバチ巣箱本体と枠体構造が記載されているが、それ故本発明とは無関係である。
本発明は、分割して開き、且つ蜂蜜に食物を与え、注意を払い、且つ観察する内部構造を有する蓋を有し、空気取り入れ口上にシャッターがあり、側壁のつなぎ合わせに蟻継ぎ手を用い、且つ折り畳み式の取り外し板を使用しているので、本発明は上記発明の全てと異なり前述の全発明と無関係である。
本発明では蓋上部が開閉可能な連結装置を持つ本体と連結する。上部下の面は二区域を有し、その一つは液体を置く容器を有し、他区域には観察、食物付与、ミツバチとの直接接触が必要ないかなる作業をも行える開口部がある。取り外し可能な蓋が開口部を覆う。空気取り入れ口は蓋上部に連結装置で取りつけたシャッターで覆われている。ミツバチ巣箱は開閉可能な折り畳み構造をもつ底部に取付けられた取り外し可能な板を有している。ミツバチ巣箱は側壁に蟻継ぎ手を用いる。
図1に、開いた蓋上部(10)であって、開くと容器(8)、開口部(9)、開口部(9)の蓋(48)及び蓋本体(99)上面(2)を見せる連結装置で蓋本体(99)片側と連結した蓋上部(10)を示す。
容器(8)内にミツバチに食べさせたい任意の液体を配置する。液体はすき間(34)から移し、ミツバチが食べようとする容器の空間(7)を満たす。取り外し可能カバー(48)は図3に示す、図1,図2及び図3に示す表面(23、24、25、27)の溝(33)とかみ合う。
表面部(26)は図1と図2に示した容器に傾斜した表面の延長部(27)であり、(26)と容器(8)底(30)間に空きスペース(34)が残る。空きスペース(34)は液体が空きスペース(7)を通過でき、ミツバチがミツバチ巣箱から出るのを阻止する構造である。容器側面(35)は他側面より低く、ミツバチが図2の容器空きスペース(7)に入ることができる。空きスペース(7)側面(35、26)上には筋(36)があり、ミツバチが容器の液体を食べた後に、容易にスペース(7)から登っておぼれ死ぬことなしにミツバチ巣箱本体内に帰れる。表面部(23、24、25、3)は蓋本体内の容器と取り外し可能カバー(48)を保持し、ミツバチが図1,図2,図3、図4に示した蓋上部に接触するのを防ぐ。
蓋上部(10)は蓋を風雨から守るために蓋上部(10)周りに現れる金属板(21)で覆う。この板は図1と図5に示す蓋上部(10)と蓋本体(99)間のすき間(78)を覆うように下がる。
本体(99)の前面と背面には空気取り入れ開口部(12)がある。シャッター(11)が必要なら覆うように空気取り入れ口(12)前で開閉できる連結装置(44)で蓋上部(10)に取りつける。シャッター(11)上には蓋上部(10)を押さえつける空気取り入れ口(12)に入るクギ(50)があり、シャッターが閉じると吹く風で開かない。これらのクギは蓋上部の開口部側のシャッター(11)上にだけある。この装置(13)により蓋本体(99)がミツバチ巣箱本体(94)に保持される。二つのこの装置(13)がそれぞれ反対側にある。容器(8)前側(52)は容器と蓋本体(99)の前面パネル間にすき間が残るように傾斜する。このすき間により空気がミツバチ巣箱本体を通過できる。図2に示した開口部の溝(33)の四隅上の突起部(55)は、取り外し可能カバー(48)を溝(33)の下方部位(56)よりわずかに高く、表面部(27、24、23、25)と同じ高さに保持し、プロポリスが薄いナイフを用いて除去できるように溝と取り外し可能カバー(48)間にすき間を残す。すき間(40)はミツバチより小さく、ミツバチは蓋上部(10)に出て行けない。取り外し可能カバー(48)、容器及び蓋上部(10)間のスペースにより捕捉空気による余分の隔離層が与えられる。
ミツバチ巣箱側面間の継ぎ手は図1に示すように蟻継ぎ手(15,16)で出来、わずかな接着剤を使用する。折り畳み式取り外し板(85)が装置(88)により通常より長くミツバチ巣箱に保持され、ミツバチの飛行と主要入り口(84)へ戻るのを助ける(82)。ミツバチ巣箱運搬中はミツバチ巣箱の主要入り口前で折りたためるので、全くスペースを取らない。このようにミツバチが出て行かないように主要入り口をふさぐ。この穴だらけの構造のために空気循環が可能である。
図1は該発明詳細の全てを示す全ミツバチ巣箱を示す。 図2は内部開口部の蓋との接触点A―Bでの蓋の縦断面である。 図3は内部開口部の中間点C−Dでのミツバチ巣箱の蓋断面である。 図4は容器中間部点E−Fでの断面である。 図5は蓋上部と蓋側壁の点G−Hでの断面である。

Claims (4)

  1. 内部に液体配置用容器と開口部とその上に取り外し可能カバーをもつ水平表面を保持する分割上部を有し、その片側表面が容器内部に傾斜するミツバチ巣箱の蓋で、連結装置(1)を用いて開く分割上部(10)をもち、その上部カバー下に取り外し可能カバー(48)と液体配置用容器(8)で覆われた開口部(9)を有する蓋側壁(2)に取りつけた表面があり、この表面の片側(26)は傾斜して容器に入り、その末端と容器底(30)間にすき間(34)を残し、そのすき間を通して液体が蓋本体(99)内のスペース(7)に移され、ミツバチが登り易すくするようにスペース(7)壁上に筋(36)を有し、ミツバチが蓋上部に直接接触しないので“プロポリス”を上部に接着せず、全くミツバチとの接触なしに容器内にある液体に直接近づけ、取り外し可能カバー(48)を開いて内部に任意のモノを置いたり取ったりできる能力を与え、蓋上部上にはミツバチがいずれの極端な天候条件を克服できる位置に調節可能な能力をもつ開くシャッター(11)があり、該シャッターが閉じると空気取り入れ口(12)を覆い、上記の全てが蓋を取り外す事なしに、且つミツバチに発煙すること無しに実施され、このように煙の有害物質がミツバチ製品に移るのを避けられことを特徴とするミツバチ巣箱の蓋。
  2. 取り外し可能内部カバー(48)を有し、ミツバチ巣箱内部を観察するためにカバーを外した後、ミツバチが外に出ること無しに取り外し可能カバー下に透明なカバー又は穴だらけのカバーを滑り込ますことを特徴とする取り外し可能内部カバーを有する請求項1に記載のミツバチ巣箱の蓋。
  3. 取り外し板(85)が折り畳まれ、運搬時のスペースが得られるように上向きに折り畳める折り畳み装置(88)によりミツバチ巣箱の底に取りつけ、空気取り入れを可能にする穴だらけの構造物(83)を有し、余計なスペースを取らないので側部(82)の大きさが伸張可能なことを特徴とする取り外し板を保持する請求項1に記載の分割した上部を有するミツバチ巣箱。
  4. 側壁保持に接着剤を使用し、木材腐食を避けることを特徴とする側壁保持のための蟻継ぎ手を用いるミツバチ巣箱。
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