JP2008178317A - 施肥作業機 - Google Patents

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満 三代
Hideaki Fukuma
英明 福間
Yoshihisa Yurino
善久 百合野
Masanori Ishikawa
昌範 石川
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Abstract

【課題】足場の悪い圃場においても安定して滑走可能な施肥作業機を提供することを課題としている。
【解決手段】走行部1を有する走行機体2と、走行機体2に連結され作業者が搭乗する搭乗部3と、肥料を施肥する施肥部7と、施肥部7に肥料を供給する肥料供給装置9とを備え、圃場を滑走して肥料を施肥する施肥作業機において、走行機体2の後方に施肥部7と搭乗部3及び操縦部23とを備え、該搭乗部7の前方に肥料供給装置9を設ける。
【選択図】図1

Description

この発明は、圃場を滑走する施肥作業機に関する。
水田や蓮根田等の足場の悪い圃場での作業負担を軽減させるため、走行部を有する走行機体と、走行機体に連結され作業者が搭乗する搭乗部と、肥料を施肥する施肥部と、施肥部に肥料を供給する肥料供給装置とを備え、圃場を滑走して肥料を施肥する特許文献1に示す施肥作業機が公知となっている。
特開2004−57082号公報
しかし、上記文献の施肥作業機は、走行機体の後方に設けられた搭乗部のさらに後方に、施肥部及び施肥部に肥料を供給する肥料供給装置とを備えた施肥装置が連結されているため、作業機全体が後方バランスになり、滑走時の安定性が低い等の問題がある。
上記課題を解決するため本発明の施肥作業機は、第1に走行部1を有する走行機体2と、走行機体2に連結され作業者が搭乗する搭乗部3と、肥料を施肥する施肥部7と、施肥部7に肥料を供給する肥料供給装置9とを備え、圃場を滑走して肥料を施肥する施肥作業機において、走行機体2の後方に施肥部7と搭乗部3及び操縦部23とを備え、該搭乗部3の前方に肥料供給装置9を設けたことを特徴としている。
第2に、走行機体2の後部に肥料供給装置9を設けたことを特徴としている。
第3に、走行機体2の前部に肥料供給装置9を設けたことを特徴としている。
以上のように構成される本発明の施肥作業機によれば、走行機体の後方に施肥部と搭乗部及びハンドルとを備え、該搭乗部の前方に肥料供給装置を設けることにより、作業機全体の前後バランスが向上する。
また、作業機の重心位置と近い走行機体の後部に肥料供給装置を設けることにより、作業機全体のバランスを良好に保つことができる
さらに、走行機体の前部に肥料供給装置を設けることにより、後方バランスになりがちな作業機の前後バランスをさらに向上させることが可能になる。
図1,2は本発明を適用した作業機の側面図及び平面図である。作業機は、施肥装置と、走行部1を有する走行機体2と、作業者が搭乗する搭乗部3と、作業機の左右バランスを向上させ且つ施肥深さを均一に保つ左右のフロート4と、作業機の前後バランスを向上させるバランスウェイト6とを備え、水田や蓮根田等の水分を多く含む足場の悪い圃場で施肥作業や代掻作業等をするためのものである。
施肥装置は、肥料を施肥する施肥ノズル7(施肥部)と、肥料を貯蔵する肥料タンク8と、肥料タンク8の肥料を施肥ノズル7に供給する肥料供給装置である施肥ポンプ9と、肥料タンク8から施肥ポンプ9に肥料を移送するパイプ11と、施肥ポンプ9から施肥ノズル7に肥料を移送する施肥パイプ12とにより構成され、何れも上記走行機体2上に設けられている。
走行機体2は、フレーム部と、走行部である左右の車輪1,1と、エンジン13と、エンジン13の動力を上記車輪1及び施肥ポンプ9に変速伝動するミッションケース14と、上記フロート4及び施肥ノズル7を取付けるツールバー16とを備えている。
フレーム部は、前後方向の主フレーム17と、主フレーム17の後方に設けられた前後方向の縦フレーム18及び左右方向の横フレーム19とからなる。主フレーム17の後端には後方が開口した側面視略コの字形の連結部17aが、縦フレーム18の前端には前方が開口した側面視略逆コの字形状の連結部18aがそれぞれ設けられている。
主フレーム17の連結部17aの開口部と縦フレーム18の連結部18aの開口部とが対向するようにして、主フレーム17の連結部17aの開口部に縦フレーム18の連結部18aを嵌め込む。そして、上下方向の複数のボルトを、主フレーム17の連結部17aの上方から縦フレーム18の連結部18a、主フレーム17の連結部17aの下方に挿通させることにより、縦フレーム18を主フレーム17に対して強固に固定する。縦フレーム18の連結部18aの後端面と、横フレーム19の前端面の中央部とを溶接等で連結することにより、横フレーム19を縦フレーム18及び主フレーム17に対して強固に固定する。
主フレーム17には上記左右の車輪1が回転自在に軸支されている。各車輪1は左右幅が広い中空状の水田車輪であり、各車輪の周面には羽根ラグ1aが複数設けられ、内部には浮き体1bが内装されている。
主フレーム17の上面には上記ミッションケース14が固設され、上記ミッションケース14の上部の前側にはエンジン13が、後側には後方斜め上方に向かってハンドルブラケット22延設されている。上記ハンドルブラケット22には、後方斜め上方に延びる平面視略ハの字形のハンドル23(操縦部)が設置されている。
横フレーム19の左右両端には、支持ステー24、保持ステー26を介して肥料タンク8が取付けられている。支持ステー24は、基端部が上方に向かって延び、中途部及び先端部が前方に向かって屈曲しており、この中途部及び先端部の上面に、側面視略U字形状の保持ステー26の中途部の下面が当接した状態で、保持ステーがボルト固定されている。この保持ステー26の前後の端部に、前後方向の肥料タンク8の前端部及び後端部をそれぞれボルト固定することにより、肥料タンク8を走行機体2の左右両側に取付ける。
縦フレーム18の上方には前述の施肥ポンプ9が設置されており、後部には左右方向のツールバー16が配置されている。ツールバー16は、断面形状が略正方形状の角柱部材であり、支持フレーム27によって支持されている。支持フレーム27は、後方が開放した平面視略逆U字状の上下方向の部材であり、左右の各側板の上端前部が側面視略L字形状に切抜き形成されている。
この左右のL字の切抜き部分によって形成される後端縁及び上端縁の長さはツールバー16の上下幅及び前後幅と略同一であり、ツールバー16の中央部の前端及び下端を上記後端縁及び上端縁に当接させて溶接等で固着することにより、支持フレーム27に左右方向のツールバー16を強固に固定する。支持フレーム27の下端部には下方に向かって延びる支持杆28が突設されている。この支持杆28の上下方向中央部分を上記縦フレーム18の後端部で固定的に支持することにより、ツールバー16が走行機体2のフレーム部に対して強固に固定される。
上記支持構造のツールバー16には、取付部材29,31を介して上記フロート4及び施肥ノズル7が取付けられている。取付部材29,31は、側面視コの字状の部材と側面視逆コの字状の部材とに前後分割形成され、開口部を対向させた状態でツールバー16を前後で挟み込み、前後の部材同士をボルト締めすることにより、ツールバー16の側周面に締着固定される。上記構成の取付部材29,31は、ボルトを緩めることにより、ツールバー16に沿って左右方向に移動させることができるため、フロート4や施肥ノズル7の左右方向の取付位置を容易に調整できる。
フロート4は、前後方向の板状部材で先端部が斜め上方に反り返った形状に形成され、圃場をスムーズに滑走できるように構成されており、ツールバー16の左右に、左右対称な状態でそれぞれ1個づつ設けられている。フロート4用の取付部材29の後部には上下方向の挿通孔32aを有する固定部材32が固設されている。
この挿通穴32aに、フロート4の中央からブラケット33を介して固定的に取付けられた上下方向のステー34を挿通支持し、左右方向のボルトを固定部材32から上記ステー34に形成されたボルト孔34aに挿通させて締付固定することにより、フロート4をツールバー16に固定する。なお、ステー34の上記ボルト孔34aは上下方向に複数並べて設けられており、フロート4の取付高さが調整できるようになっている。
施肥ノズル7は、上下方向の基端部に対して中途部が後方斜め下方に屈曲し、先端部が後方に屈曲し、基端部に施肥ポンプ9からの施肥パイプ12が接続されており、各フロート4の左右にそれぞれ1つづつ、計4つがツールバー16に取付固定されている。施肥ノズル7用の取付部材31の前部には、上下2箇所にボルト孔36aが形成された固定ブラケット36が固設されている。
この固定ブラケット36に、施肥ノズル7の基端部の後方に設けられた上下方向の取付座37を重ね合わせ、左右方向のボルトを、固定ブラケット36のボルト孔36aから、上記取付座37に形成されたボルト孔37aに挿通させて締付固定することにより、施肥ノズル7をツールバー16に固定する。また、施肥ノズル7の取付座37の上記ボルト孔37aは、上下方向に複数並べて設けられており、施肥ノズル7の取付高さが調整できるようになっている。なお、施肥ノズル7の取付高さは、施肥ノズル7の先端が圃場の所望の深さにまで挿入されるように、調整する。
上記構成の走行機体2の前方にバランスウェイト6が取付けられ、後方に搭乗部3が連結される。バランスウェイト6は、略直方体形状の部材であり、主フレーム17の前端に固設された取付ブラケット38によって、走行機体2の前方に固定支持されている。
搭乗部3は、前後方向に長い平面視略長方形の板状部材であり、全体が浮き体としても機能する。搭乗部3の前部中央には上下方向の軸39の下端部が左右回動自在に支持され、この軸39の上端部は上下回動自在に前後方向のアーム41の後端部に支持されており、このアーム41の前端部が前述の支持杆28の下端部に上下回転自在に支持されている。上記回動機構により、搭乗部3は、走行機体2に対して水平バランスを保ちながら昇降させることができるとともに、走行機体2に対して左右揺動させることができる。また、搭乗部3は、平面視において4つの施肥ノズル7のうちで最内の2つの施肥ノズル7.7に挟まれ且つ側面視において施肥ノズル7と重なり合う位置に配置される。
上記構成の作業機によれば、水田や蓮根田等の水分を多く含んだ圃場においても、浮き体として機能する搭乗部3及び浮き体1bを内装した左右の車輪1が、浮力を受け且つ荷重を分散させるため、作業機が圃場に嵌まり込むことが防止される。そして、左右の車輪1を回転駆動させ、施肥ポンプ9の駆動により、圃場に挿入された施肥ノズル7の先端から肥料を施肥することにより、作業機は代掻作業機及び施肥作業をしながら圃場を滑走することが可能になる。
また、左右のフロート4は走行機体2のフレーム部に固設されたツールバー16に固定されているため、作業機の左右旋回時等の左右バランスも良好に保たれる他、肥料を施肥する施肥ノズル7もツールバー16に固定されているため、施肥ノズル7の圃場に対する上下方向の位置が一定に保たれ、施肥深さを均一できる。
また、搭乗部3を走行機体2に対して昇降可能に連結しているため、作業者の自重により搭乗部3が圃場に沈み込んだ場合でも、施肥ノズル7の圃場に対する上下位置を略一定に保つことができる他、搭乗部3を走行機体2に対して左右回動可能に構成することにより、作業機の旋回性能が向上する。
さらに、肥料タンク8を走行機体2の左右に各1個づつ設けるため、作業機の左右バランスが悪化することが防止される他、左右の肥料タンク8内の肥料を同時に消費させていくことにより、作業機の左右バランスを常に良好に保つことができる。そして、肥料タンク8から施肥ポンプ9までの距離及び施肥ポンプ9から施肥ノズル7までの距離が短いため、前述のパイプ11及び施肥パイプ12の配管が容易になる。
なお、ハンドル23、肥料タンク8、施肥ポンプ12及び施肥ノズル7を走行機体1に設置し、搭乗部3を側面視において施肥ノズル7と重なり合う位置に配置することにより、作業機の前後長が短くなり、作業機全体をコンパクトにすることができるとともに、作業機の旋回性能も向上する。
以上、走行機体1の後部に施肥ポンプ9を設けた例につき説明したが、図3,4は施肥ポンプ9を走行機体1の前方に設けた例につき示している。以下、図1,2に示す実施例と異なる構成について説明すると、主フレーム17の前端に設けられた取付ブラケット38に、施肥ポンプ9を取付けて、この施肥ポンプ9によりバランスウェイト6を構成する。また、ツールバー16を支持する支持フレーム27の前端部に、縦フレーム18の後端部を溶接等で一体的に取付けることにより、ツールバー16が走行機体2のフレーム部に対して強固に固定され、搭乗部3が走行機体2の後方に連結される。
上記構成の作業機によれば、施肥ポンプ9がバランスウェイト6の役割も果たし、別途バランスウェイトを設ける必要がないため、作業機全体の部品点が減少し、構造がシンプルになり、製造コストを低く抑えることが可能になる。
図5,6は、他の実施例を示した作業機の側面図及び平面図である。図1,2に示す実施例の走行機体2の前部が本作業機の走行機体2の後部を、後部が本作業機2の走行機体の前部を構成している。ミッションケース14からは、後方(図5における左方向)斜め上方に向かってハンドル23及びハンドル23を支持するハンドルブラケット22が固設されている。主フレーム17の後端(図1,2における前端)の取付ブラケット38に、ツールバー16を支持する支持フレーム27の前端部を強固に固定することにより、ツールバー16が走行機体2のフレーム部に対して強固に固定されるとともに、搭乗部3が走行機体2の後方に連結される。
施肥ポンプ9は図1,2に示す実施例と略同一の構成により、縦フレーム18上に支持されている。肥料タンク8を支持する左右の支持ステー24は、横フレーム19の左右端からそれぞれ上方に向かって突設されており、各支持ステー24の上端に側面視略U字形状の保持ステー26の中央部分が固定されている。肥料タンク8のその他の支持構造は、図1,2に示す実施例の肥料タンク8の支持構造と略同一であり、本作業機は図1,2に示す実施例の作業機と比較してより前方に肥料タンク8が配置されている。そして、走行機体2を前進操作(図1,2に示す実施例においては後進操作)することにより、本作業機の走行機体2は前進駆動し、作業機も前進する。
上記構成の作業機によれば、前方に施肥ポンプ9を設け、該施肥ポンプ9によりバランスウェイト6を構成した場合においても、施肥ポンプ9と肥料タンク8とを近接させて設けることができるため、肥料タンク8から施肥ポンプ9に肥料を移送するパイプ11の配管が容易にできる。
本発明を適用した作業機の側面図である。 本発明を適用した作業機の平面図である。 他の実施例を示す作業機の側面図である。 他の実施例を示す作業機の平面図である。 他の実施例を示す作業機の側面図である。 他の実施例を示す作業機の平面図である。
符号の説明
1 車輪(走行部)
2 走行機体
3 搭乗部
7 施肥ノズル(施肥部)
9 施肥ポンプ(肥料供給装置)
23 ハンドル(操縦部)

Claims (3)

  1. 走行部(1)を有する走行機体(2)と、走行機体(2)に連結され作業者が搭乗する搭乗部(3)と、肥料を施肥する施肥部(7)と、施肥部(7)に肥料を供給する肥料供給装置(9)とを備え、圃場を滑走して肥料を施肥する施肥作業機において、走行機体(2)の後方に施肥部(7)と搭乗部(3)及び操縦部(23)とを備え、該搭乗部(3)の前方に肥料供給装置(9)を設けた施肥作業機。
  2. 走行機体(2)の後部に肥料供給装置(9)を設けた請求項1の施肥作業機。
  3. 走行機体(2)の前部に肥料供給装置(9)を設けた請求項1の施肥作業機。
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