JP2007222017A - 乾燥こんにゃく食品 - Google Patents

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Abstract


【課題】
乾燥によるこんにゃく組織の硬化防止手段として、食物繊維分解酵素を採用し、乾燥変性防止にでんぷんおよび多糖類を含有させて、水戻し後においても乾燥前のこんにゃく食品とほぼ同様な食感を得る。
【解決手段】
通常手段により混練成形されたこんにゃくを一次成形品とする。その一次成形品を、こんにゃく組織の脆弱化を食物繊維分解酵素により行い、水戻し後の食感を一次成形品とほぼ同じく保つ。

Description

本発明は、水戻しが可能な乾燥こんにゃく食品及びその製造方法に関するものである。
こんにゃくの乾燥変性防止を目的として、ブドウ糖、ショ糖、麦芽糖、乳糖、果糖等の少糖類のうち、その一種類又は数種類をこんにゃくに含浸させることは知られている。
しかし乾燥後の保存において、経時的に糖の結晶化が起こり、水分活性が低下して、カビなどが発生しやすくなり、室温での長期の保存が出来ないという問題がある。また水あめをこんにゃくの乾燥変性防止を目的として使用した場合、乾燥後の結晶化もなく長期の保存に耐えうるが、一般料理用として使用されている水あめ(麦芽水あめ)や高糖化度の水あめを使用すると、水戻し後においても製品に甘味が強く残り、この甘味がこんにゃくを食材した調理の味付けに著しい影響を与え、通常のこんにゃく食品と同様に扱えない、という問題がある。
さらにまた、少糖類や高糖化度の水あめによる乾燥変性防止の何れも、乾燥によるこんにゃく組織の硬化を防止することはできず、このため水戻し後のこんにゃくに強さが生じて、こんにゃく特有の食感が損なわるれるという致命的な問題をも有する。
これらの上記乾燥こんにゃく食品の課題を解決する手段として、たとえば通常手段により混練成形されたこんにゃくを一次成形品とし、その一次成形品を水あめによる乾燥変性防止を行て乾燥したこんにゃく食品であって、上記乾燥変性防止前にこんにゃく組織の脆弱化が食物繊維分解酵素により行われ、水戻し後の食感が一次成形品とほぼ同じく保たれてなる乾燥こんにゃく(特許文献1)が提案され、アイレス株式会社より上市されているが、水あめ(DE=20〜40の低糖化度水あめ)が使用されており、水戻しの後に一旦使用した水を捨てる必要があった。

特許3159104号
この発明は上記乾燥こんにゃく食品の課題を解決せんとするものであって、その目的は、乾燥によるこんにゃく組織の硬化を防止する脆弱化手段として、食物繊維分解酵素を採用し、乾燥変性防止にでんぷんおよび多糖類を含有させて、水戻し後においても乾燥前のこんにゃく食品とほぼ同じ食感を得ることができ、また水戻し後に余分の水を捨てる必要のない新たな乾燥こんにゃく食品と、その製造方法を提供することにある。
上記目的によるこの発明の乾燥こんにゃく食品は、通常手段により混練成形されたこんにゃくを一次成形品とし、その一次成形品を水あめによる乾燥変性防止を行て乾燥したこんにゃく食品であって、上記乾燥変性防止前にこんにゃく組織の脆弱化が食物繊維分解酵素により行われ、水戻し後の食感が一次成形品とほぼ同じく保たれてなる、というものである。
上記でんぷんは、キャッサバ、ばれいしょ、とうもろこし等由来のでんぷんからなることが好ましく、また上記酵素はヘミセルラーゼ酵素からなることが好ましい。
上記一次成形品の形態はグラニュー状,スライス状,糸状、粉末等が好ましく、添加物として野菜等を含む、というものである。
またこの発明の製造方法は、通常手段により混練した後に所要形態に成形したこんにゃくを一次成形品とし、その一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に所要時間浸漬して、こんにゃく組織の脆弱化処理を行い、次いで熱湯による酵素の失活を行ってから、脱水及び熱風乾燥により所要含水率の乾燥こんにゃく食品となす、というものである。
上記実施例による乾燥こんにゃく食品は、麺やパン等の、比較的水分含量が高く、良好な保水性を要求される穀類加工食品に、弾力があるにもかかわらず、しっとりとしたソフトな食感を付与し、また、クッキーやスナック菓子等の油調や焼成等により調製される、比較的水分含量が低い穀類加工食品にあっては、サクサクとした軽い食感を付与するなどの食感を付与することができる穀類加工食品用食感改良剤及び該食品改良剤を含む穀類加工食品(特許文献2)に、あるいは加工食品の離水が有意に防止され、食感や風味に影響を及ぼさない加工食品用離水防止剤、及び、食感や風味が変わらずに、外観も良い、離水が防止され、保型性が良好な加工食品(特許文献3)に、あるいは冷蔵保存後や凍結解凍後における離水が防止され、また、ダレが防止されデコレーションした時の保型性も良好であるホイップクリームを提供できる、付随する効果として、ホイップクリームにツヤを与えることができ、ケーキ等の洋菓子にデコレーションした場合の外観も良好になる(特許文献4)に、あるいはタラコの粒々感や果物の果肉粒のような食感を付与できる(特許文献5)に、あるいは食品に米粒のような粒状の食感を付与する(特許文献6)に、あるいはJASでアイスクリームに該当するような乳固形分および乳脂肪分が多い冷菓に、冷菓用安定剤として、フレーバーリリースを低下させることなく、油脂由来の粘りやぬめり、しつこさを抑え、後切れや口溶けのすっきり感が付与される(特許文献7)に、あるいは凝固成分として主成分に卵白を使用しなくても、ゆで卵の卵白部のような食感を有する食品が得られる(特許文献8)に、あるいは保型性が良好で、しかも口溶けが良好であり、また、保型性が悪くなることにより、べたっと広がる現象(以下、「ダレ」という)やねっとりした感のない食品となる(特許文献9)に、あるいはゲル状食品にに使用することにより、ゲルの食感はそのままで食する際、スプーン切れが良くなったり、ストローで喫食し易くなったりし、また離水の問題も解決したゲル状食品となる(特許文献10)に、あるいは乾燥こんにゃく加工品を含むゲル化物を組織改良組成物として使用することより、脂肪に類似した風味、食感が付与され、詳細には、脂肪や肉汁様のジューシーなおいしさが増強された肉食品が出来ることを見いだし、更には、脂肪分に変えて、該組成物を添加することにより、低脂肪化されたにもかかわらず、風味、食感ともに良好な肉食品となる(特許文献11)に、あるいは粉末状ないしは粒状の乾燥こんにゃく加工品を加熱処理して膨化することにより、粒あられ様・かみなりおこしの粒のような好ましいクリスピーな食感を有する膨化食品ができる(特許文献12)に、全く同様に使用することが出来る。

特開2004−187526号公報 特開2004−215646号公報 特開2005−278482号公報 特開2004−357653号公報 特開2003−235494号公報 特開2004−81197号公報 特開2004−147536号公報 特開2004−166579号公報 特開2004−166580号公報 特開2004−173585号公報 特開2004−34号公報
以下乾燥しらたきの製造工程を実施形態として説明する。
(こんにゃく成型工程)
こんにゃく粉に所要量の水を加え溶解する。その後に室温で1時間放置してから、でんぷんおよび多糖類を加えて混練機械により攪拌混練を行って、こんにゃく練機により石灰乳を加えながら攪拌混練を行ってこんにゃく練機のノズル孔から吐出量(10kg/min)程度で、しらたき成形プラントに糸状に押し出す。この成形プラントにより所定時間加熱して養生したのち、一定寸法ごとに切断して、一次成形品(しらたき)となす。
(脆弱化処理工程)
一次成形品を処理槽に移して40℃以下に冷却し、クエン酸を加えて中和を行う。その後に食物繊維分解酵素液を加えて攪拌を30分間ほど行い、こんにゃくに含浸させて組織を脆弱化する。酵素の失活のために75〜85℃の温度で30分間ボイルし、その後に40℃以下に水冷する。
(乾燥工程)
一次成形品を遠心脱水機に移して、余分な水分を脱水する。次に熱風バンド乾燥機に入れて80〜90℃の温度により型に詰めて乾燥する。水分が10〜15%まで乾燥した段階で型から外すと乾燥しらたきとなる。
このように、一次成形品となしたこんにゃくを対象として、こんにゃくの組織脆弱化をなした乾燥こんにゃく食品では、こんにゃく混練時を対象とする場合よりもその効果が著しく、食物繊維分解酵素によるこんにゃく組織の脆弱化により、水戻しによる復元性が良く、乾燥前の一次成形品と差のないこんにゃくの食感が得らる。
使用酵素: ヘミセルラーゼ酵素[ビスコザイム(NOVO INDUSTRY)]
[実施例1]
製品:乾燥こんにゃく食品(グラニュー状)、 原料:こんにゃく粉、タピオカ澱粉、カラギーナン
成形工程 こんにゃく粉1kgに水25kgを加え、良く攪拌して1時間放置した後の材料に、タピオカでんぷん10kg、カラギーナン0.1kgを加え良く混練した後、石灰乳(水酸化カルシウム50g,水3kg)を加えて良く混練し、型枠に入れて室温で2時間放置する。型枠からブロック状に凝固したこんにゃくを離型し、ミートチョッパーで細かく裁断したチップ状の一次成形品となす。
脆弱化処理工程 上記一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に30分間(30℃、pH=5.5)浸漬し、こんにゃく組織の脆弱化処理を行う。次いで90〜100℃のスチームにて10分間蒸煮してタピオカでんぷんを糊化させるとともに酵素の失活を行う。
乾燥工程 熱風乾燥機により80〜90℃の温度で乾燥する。乾燥は含水率が10〜15%となるまで行い、二次成形品とする。
粉砕工程 上記二次成形品をハンマーミルで粉砕して篩にかけ、30メッシュ下、60メッシュ上をグラニュー状の乾燥こんにゃく食品となす。
[実施例2]
製品:乾燥こんにゃく食品(スライス状)、 原料:こんにゃく粉、タピオカ澱粉
成形工程 こんにゃく粉1kgに水25kgを加え、良く攪拌して1時間放置した後の材料に、タピオカでんぷん10kgを加え良く混練した後、石灰乳(水酸化カルシウム50g,水3kg)を加えて良く混練し、型枠に入れて室温で2時間放置する。型枠からブロック状に凝固したこんにゃくを離型し、3mm×15mm×30mmに薄く裁断したスライス状の一次成形品となす。
脆弱化処理工程 上記一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に30分間(30℃、pH=5.5)浸漬し、こんにゃく組織の脆弱化処理を行う。次いで90〜100℃のスチームにて10分間蒸煮してタピオカでんぷんを糊化させるとともに酵素の失活を行う。
乾燥工程 熱風乾燥機により80〜90℃の温度で乾燥する。乾燥は含水率が10〜15%となるまで行い、スライス状の乾燥こんにゃく食品となす。
[実施例3]
製品:乾燥こんにゃく食品(糸状)、 原料:こんにゃく粉、タピオカ澱粉
成形工程 こんにゃく粉1kgに水25kgを加え、良く攪拌して1時間放置した後の材料に、タピオカでんぷん10kgを加え良く混練した後、石灰乳(水酸化カルシウム50g,水3kg)を加えて良く混練し、直径3mmのノズルから80℃の熱湯中に押し出して15分間養生する。養生後のこんにゃくは糸状に凝固した一次成形品となる。
脆弱化処理工程 上記一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に30分間(30℃、pH=5.5)浸漬し、こんにゃく組織の脆弱化処理を行う。次いで90〜100℃のスチームにて10分間蒸煮してタピオカでんぷんを糊化させるとともに酵素の失活を行う。
乾燥工程 熱風乾燥機により80〜90℃の温度で乾燥する。乾燥は含水率が10〜15%となるまで行い、乾燥糸こんにゃく食品となす。
[実施例4]
製品:ほうれん草入り乾燥こんにゃく食品(スライス状)、原料:こんにゃく粉、 タピオカ澱粉、 ほうれん草
こんにゃく粉1kgに水25kgを加え、良く攪拌して1時間放置した後の材料に、タピオカでんぷん10kg、ほうれん草(茹でた後にペースト状に摺潰したもの)5kgを加え良く混練した後、石灰乳(水酸化カルシウム50g,水3kg)を加えて良く混練し、型枠に入れて室温で2時間放置する。型枠からブロック状に凝固したこんにゃくを離型し、3mm×15mm×30mmに薄く裁断したスライス状の一次成形品となす。
脆弱化処理工程 上記一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に30分間(30℃、pH=5.5)浸漬し、こんにゃく組織の脆弱化処理を行う。次いで90〜100℃のスチームにて10分間蒸煮してタピオカでんぷんを糊化させるとともに酵素の失活を行う。
乾燥工程 熱風乾燥機により80〜90℃の温度で乾燥する。乾燥は含水率が10〜15%となるまで行い、スライス状のほうれん草入り乾燥こんにゃく食品となす。
[実施例5]
製品:人参入り乾燥こんにゃく食品(スライス状)、原料:こんにゃく粉、 タピオカ澱粉、 人参
こんにゃく粉1kgに水25kgを加え、良く攪拌して1時間放置した後の材料に、タピオカでんぷん10kg、人参(茹でた後にペースト状に摺潰したもの)5kgを加え良く混練した後、石灰乳(水酸化カルシウム50g,水3kg)を加えて良く混練し、型枠に入れて室温で2時間放置する。型枠からブロック状に凝固したこんにゃくを離型し、3mm×15mm×30mmに薄く裁断したスライス状の一次成形品となす。
脆弱化処理工程 上記一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に30分間(30℃、pH=5.5)浸漬し、こんにゃく組織の脆弱化処理を行う。次いで90〜100℃のスチームにて10分間蒸煮してタピオカでんぷんを糊化させるとともに酵素の失活を行う。
乾燥工程 熱風乾燥機により80〜90℃の温度で乾燥する。乾燥は含水率が10〜15%となるまで行い、スライス状の人参入り乾燥こんにゃく食品となす。
上記実施例による乾燥こんにゃく食品は、何れにおいても熱湯を加えて5分ほど放置するだけで弾力性が復元し、こんにゃくとしての食感は殆ど変わるところのないものとなる。


Claims (6)

  1. 通常手段により混練成形されたこんにゃくを一次成形品とし、その一次成形品を、こんにゃく組織の脆弱化が食物繊維分解酵素により行われ、水戻し後の食感が一次成形品とほぼ同じく保たれてなることを特徴とする乾燥こんにゃく食品。
  2. 上記でんぷんは、キャッサバ、ばれいしょ、とうもろこし等由来のでんぷんからなることを特徴とする請求項1記載の乾燥こんにゃく食品。
  3. 上記食物繊維分解酵素はヘミセルラーゼ酵素からなることを特徴とする請求項1記載の乾燥こんにゃく食品。
  4. 上記一次成形品はグラニュー状,スライス状,糸状、粉末等の形態からなることを特徴とする請求項1記載の乾燥こんにゃく食品。
  5. 上記一次成形品は添加物として野菜等を含むことを特徴とする請求項1記載の乾燥こんにゃく食品。
  6. 通常手段により混練した後に所要形態に成形したこんにゃくを一次成形品とし、その一次成形品をヘミセルラーゼ酵素液に所要時間浸漬して、こんにゃく組織の脆弱化処理を行い、しかるのち脱水及び熱風乾燥により所要含水率の乾燥こんにゃく食品となすことを特徴とする乾燥こんにゃく食品。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009225681A (ja) * 2008-03-19 2009-10-08 Cosmo Shokuhin Kk コンニャク芋乾燥組成物及びその製造方法

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