JP2007174591A - 基地局 - Google Patents

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Abstract

【課題】コストを増加させることなく、180°の反転を自動的に検出可能な基地局を提供する。
【解決手段】第1軸方向及び第1軸方向に直交する第2軸方向のそれぞれの方向に作用する加速度を検出する二軸加速度センサ3と、第1及び第2軸方向の少なくとも一方が水平方向に対して所定の傾斜角度をなすようにして二軸加速度センサ3を固定する固定部材9とを備える。
【選択図】図1

Description

本発明はPHSの基地局に関し、特に異常状態の発生を自動的に検知可能な基地局に関する。
従来、加速度を検出して速度又は傾き等の情報を得るため、自動車又は撮像装置等の様々な製品に加速度センサが搭載されている(例えば、特許文献1及び2参照。)。加速度センサとしては、一般的に、x軸方向及びy軸方向の2方向の加速度を検出する二軸加速度センサ又はx軸方向、y軸方向、及びz軸方向の3方向の加速度を検出する三軸加速度センサが利用される。
一方、PHSの基地局においては、地震や出水等によって基地局が取り付けられた建柱が傾くといった異常状態が生じた場合、異常状態の発見は巡回による目視に頼っている。そこで、基地局に加速度センサを組み込むことで傾きを検出し、異常状態の発生を管理センタに自動的に通知可能とする手法が提案されている。
特開平10−293139号公報 特開平5−7322号公報
しかしながら、二軸加速度センサを用いる場合、x軸方向及びy軸方向ともに重力加速度がゼロとなる状態で基地局に実装されると、連続的にx軸方向及びy軸方向の加速度を検出しない限り、基地局が180°反転したことを検出できない。連続的にx軸方向及びy軸方向の加速度を検出する必要があるということは、停電状態で180°反転した場合、給電復旧後に180°の反転を検出できないことを意味する。また、給電状態であっても連続的に加速度を検出するためには、加速度センサからの出力を常時監視する必要があり、処理能力の高い高価なCPUを使用することを要する。三軸加速度センサであれば180°の反転を検出可能であるが、三軸加速度センサは二軸加速度センサよりも高価である。
上記問題点を鑑み、本発明は、コストを増加させることなく、180°の反転を自動的に検出可能な基地局を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の特徴は、第1軸方向及び第1軸方向に直交する第2軸方向のそれぞれの方向に作用する加速度を検出する二軸加速度センサと、第1及び第2軸方向の少なくとも一方が水平方向に対して所定の傾斜角度をなすようにして二軸加速度センサを固定する固定部材とを備える基地局であることを要旨とする。
本発明によれば、コストを増加させることなく、180°の反転を自動的に検出可能な基地局を提供できる。
次に、図面を参照して、本発明の実施形態を説明する。以下の実施形態における図面の記載において、同一又は類似の部分には同一又は類似の符号を付している。
本発明の実施形態に係る基地局システムは、図1に示すように、建柱10等に設置される基地局1と、通信網11を介して基地局1を管理する管理センタ2により構成される。通信網11は有線ネットワークとして構成されることを前提としているが、無線ネットワークであってもかまわない。基地局1は、二軸加速度センサ3、固定部材9、アンテナ6、筐体5、送受信装置4、信号処理装置8、及び回線装置7を備える。基地局1においては、アンテナ6の指向性を良好に維持するため、筐体5の底面及び上面が水平方向に沿うように建柱10に設置される。二軸加速度センサ3は、第1軸方向(以下、「x軸方向」という。)及びx軸方向に直交する第2軸方向(以下、「y軸方向」という。)のそれぞれの方向に作用する加速度を検出する。固定部材9は、x軸方向及びy軸方向の少なくとも一方が水平方向に対して所定の傾斜角度をなすようにして二軸加速度センサ3を固定する。固定部材9としては、例えば、ネジ若しくはボルト等の金属、又は接着剤等が使用できる。二軸加速度センサ3の傾斜角度は任意に設定可能であり、x軸方向及びy軸方向の少なくとも一方が筐体5の底面及び上面に対して平行及び垂直のいずれでもない方向に沿って固定されていれば良い。
図1に示す例においては、二軸加速度センサ3が固定部材9によって筐体5内部の底面に固定されているが、筐体5内部の上面に固定される構成でも良い。二軸加速度センサ3が検出したx軸方向及びy軸方向のそれぞれの加速度は、電気信号として信号処理装置8によって認識される。但し、信号処理装置8は、二軸加速度センサ3からの出力を常時監視する必要はなく、例えば1分毎又は5分毎等の比較的長い周期で二軸加速度センサ3からの出力を監視する。なお、二軸加速度センサ3の検出する加速度(重力加速度)は、静止状態では−1G〜+1Gの範囲内となる。
信号処理装置8は、図示を省略するCPU、ROM、及びRAM等で構成され、ROMに記憶されたプログラムを読み出してCPUにて実行することにより各種の機能を実現する。具体的には、二軸加速度センサ3が検出したx軸方向及びy軸方向のそれぞれの加速度に基づいて基地局1の傾きを検知し、基地局1の傾きが一定値を超えた場合に異常状態の発生と判定する。
送受信装置4は、時分割多重(TDD)方式により任意の移動局と無線通信を行う。送信動作時において送受信装置4は、送信信号を変調し、変調した送信信号を高周波信号に変換して増幅しアンテナ6を介して出力する。また、受信動作時において送受信装置4は、アンテナ6より入力される受信波を、中間周波信号に周波数変換し、中間周波信号を復調してベースバンド信号に変換する。
回線装置7は、例えばデジタル網インターフェースとして機能し、管理センタ2と位置登録、認証、及び呼接続等の情報交換を実行する。また、回線装置7は、信号処理装置8にて異常状態が発生したと判定された場合に、通信網11を介して管理センタ2に異常状態の発生を報告する。この結果、地震や出水等によって基地局1又は基地局1が取り付けられた建柱10が傾くといった状態が生じた場合、異常状態の発生を管理センタ2に自動的に報告可能な基地局システムが提供される。
更に、二軸加速度センサ3が検出感度を有するx軸方向及びy軸方向の少なくとも一方を、水平方向に対して傾きを持たせることで、水平方向に直角をなす方向の加速度をも検出可能となり、二軸加速度センサ3を3軸の加速度(重力加速度)を検知する無指向性の加速度センサとして機能させることが可能となる。
図2(a)は、二軸加速度センサ3が検出感度を有するx軸方向及びy軸方向の双方に傾きを持たせて筐体5の底面b上に配置した一例を示している。この場合、x軸方向及びy軸方向の構成する面が、実装面(筐体5の底面b)に対して傾斜角度を有していることとなる。図2(a)においては、二軸加速度センサ3の形状を直方体として図示しているが、直方体に限らず種々の形状の二軸加速度センサ3を使用可能である。なお、図2(a)においては固定部材9の図示を省略している。
図2(b)は、筐体5の側面(正面)eから、側面eに対向する側面(裏面)f方向に見た場合の二軸加速度センサ3の模式図である。図2(b)に示すように、固定部材9によって、二軸加速度センサ3の端部が筐体5の底面bに固定されている。筐体5の底面bに沿った方向(水平方向α)と二軸加速度センサ3のx軸には、例えば45°の傾斜角度θ1が設定されている。二軸加速度センサ3のx軸は、筐体5の底面b側を正とする検出感度を有しており、正常状態では正の値の加速度を検出する。一方、筐体5が180°反転した場合、二軸加速度センサ3のx軸では負の値の加速度が検出されることとなる。したがって、基地局1全体が180°反転したことを容易に認識可能となる。
図2(c)は、筐体5の側面cから、側面cに対向する側面d方向に見た場合の二軸加速度センサ3の模式図である。筐体5の底面bに沿った方向(水平方向α)と二軸加速度センサ3のy軸には、x軸方向と同様に例えば45°の傾斜角度θ2が設定されている。この結果、二軸加速度センサ3のx軸と同様に、基地局1全体が180°反転したことをy軸においても容易に検知可能となる。
なお、図2においては、x軸及びy軸の双方が傾きを有する場合について説明したが、x軸及びy軸のいずれか一方が傾きを有していれば180°の反転を検出可能である。
次に、信号処理装置8の詳細な機能構成を図3に示す。図3に示すように、信号処理装置8は、許容値設定部81、第1許容値格納部82、第2許容値格納部83、第1異常状態判定部84、第2異常状態判定部85、及び通知部86を備える。許容値設定部81は、x軸方向及びy軸方向のそれぞれについて、異常発生とみなす上限許容値及び下限許容値を設定する。設置環境等によっては基地局1に微少な傾きが生じ易い場合もあり、アンテナ6の指向性を良好に維持可能な範囲内の傾きであれば許容しても良いためである。許容値の設定は、基地局1の設置時に行っても良く、管理センタ2から通信網11を介して適宜設定可能としても良い。また、通常状態時における二軸加速度センサ3の出力を基準として許容値を設定することが好ましい。
第1許容値格納部82はx軸方向の上限許容値及び下限許容値を保持する。第2許容値格納部83はy軸方向の上限許容値及び下限許容値を保持する。第1異常状態判定部84は、二軸加速度センサ3が検出したx軸方向の加速度を、第1許容値格納部82で保持されたx軸方向の上限許容値及び下限許容値と比較することで異常状態の発生を検出する。同様に、第2異常状態判定部85は、二軸加速度センサ3が検出したy軸方向の加速度を、第2許容値格納部83で保持されたy軸方向の上限許容値及び下限許容値と比較することで異常状態の発生を検出する。通知部86は、第1許容値格納部82又は第2異常状態判定部85の少なくとも一方が異常状態の発生を検出した場合、管理センタ2に異常状態の発生を通知する。
以下に、図4に示すフローチャートを参照して、二軸加速度センサ3及び信号処理装置8による異常検出動作例を説明する。ただし、説明の簡略化のため、二軸加速度センサ3のx軸方向における異常検出動作についてのみ説明する。また、図2(b)に示す傾斜角度θ1の初期設定値が45°である場合について説明する。
ステップS101にて、許容値設定部81は、x軸方向の上限許容値を第1許容値格納部82に設定する。一例として、正常状態とみなすx軸方向の上限許容値を+15°とした場合、上限許容値は、
sin(45°+15°)×1G≒0.87G ・・・(1)
となる。
ステップS102にて、許容値設定部81は、x軸方向の下限許容値を第1許容値格納部82に設定する。一例として、正常状態とみなすx軸方向の下限許容値を−15°とした場合、下限許容値は、
sin(45°-15°)×1G=0.5G ・・・(2)
となる。
ステップS103にて、二軸加速度センサ3は、x軸方向の加速度を検出し、検出した加速度を第1異常状態判定部84に伝達する。図2(b)において、二軸加速度センサ3の中央部を中心として図面上で時計回りに135°、及び反時計回りに45°の傾きの範囲内であれば、x軸方向の加速度(重力加速度)は0以上の値となる。
ステップS104にて、第1異常状態判定部84は、ステップS103で検出された加速度をステップS101で設定された上限許容値と比較する。ステップS103で検出された加速度がステップS101で設定された上限許容値よりも大きいと判定された場合、ステップS106に進む。これに対して、ステップS103で検出された加速度がステップS101で設定された上限許容値以下であると判定された場合、ステップS105に進む。
ステップS105にて、第1異常状態判定部84は、ステップS103で検出された加速度をステップS102で設定された下限許容値と比較する。ステップS103で検出された加速度がステップS102で設定された下限許容値よりも小さいと判定された場合、ステップS106に進む。これに対して、ステップS103で検出された加速度がステップS102で設定された下限許容値以上であると判定された場合、ステップS103に処理が戻る。
ステップS106にて、第1異常状態判定部84は、異常状態の発生と判断する。異常状態の発生と判断されると、ステップS107に進む。
ステップS107にて、通知部86は、回線装置7及び通信網11を介して、異常状態の発生を管理センタ2に通知する。
以上詳細に説明したように、本発明の実施形態に係る基地局1によれば、停電中に180°反転した場合であっても、給電復旧後に180°反転したことを検出可能となる。更に、給電中であっても、連続的に二軸加速度センサ3の出力を監視することなく、180°反転を検出できる。
(その他の実施形態)
上記のように、本発明は実施形態によって記載したが、この開示の一部をなす論述及び図面はこの発明を限定するものであると理解すべきではない。この開示から当業者には様々な代替実施形態、実施例及び運用技術が明らかとなる。
上述した実施形態においては、二軸加速度センサ3が筐体5の内部に実装される一例を説明したが、二軸加速度センサ3が筐体5の外部に実装されてもかまわない。
更に、二軸加速度センサ3が基地局1の筐体5の取り付け面(底面)に取り付けられる一例を説明したが、例えば信号処理装置8又は回線装置7等が実装される回路基板等に取り付けられる構成でも構わない。
また、信号処理装置8及び回線装置7が、通信網11を介して異常状態の発生を管理センタ2に通知する一例を説明したが、二軸加速度センサ3が検出した加速度のみを管理センタ2に通知し、管理センタ2にて異常状態の発生を検出する構成でも良い。
既に述べた異常検出動作例の説明において、二軸加速度センサ3のx軸方向及びy軸方向に初期設定される傾斜角度が45°である場合を説明したが、例えば15°〜75°、又は30°〜60°の範囲といったように任意に設定可能である。
このように本発明は、ここでは記載していない様々な実施形態等を包含するということを理解すべきである。したがって、本発明はこの開示から妥当な特許請求の範囲の発明特定事項によってのみ限定されるものである。
本発明の実施形態に係る基地局システムの構成例を示す模式図である。 図2(a)は本発明の実施形態に係る基地局1の模式的な斜視図であり、図2(b)は本発明の実施形態に係る基地局1の模式的な正面図であり、図2(c)は本発明の実施形態に係る基地局1の模式的な側面図である。 本発明の実施形態に係る信号処理装置の構成例を示す機能ブロック図である。 本発明の実施形態に係る二軸加速度センサ及び信号処理装置による異常検出動作例を示すフローチャートである。
符号の説明
1…基地局
2…管理センタ
3…二軸加速度センサ
4…送受信装置
5…筐体
6…アンテナ
7…回線装置
8…信号処理装置
9…固定部材
10…建柱
11…通信網
81…許容値設定部
82…第1許容値格納部
83…第2許容値格納部
84…第1異常状態判定部
85…第2異常状態判定部
86…通知部

Claims (3)

  1. 第1軸方向及び前記第1軸方向に直交する第2軸方向のそれぞれの方向に作用する加速度を検出する二軸加速度センサと、
    前記第1及び第2軸方向の少なくとも一方が水平方向に対して所定の傾斜角度をなすようにして前記二軸加速度センサを固定する固定部材
    とを備えることを特徴とする基地局。
  2. 前記二軸加速度センサが測定した加速度に応じて異常状態を検出する異常検出部と、
    前記異常状態の発生を管理センタに通知する通知部
    とを更に備えることを特徴とする請求項1に記載の基地局。
  3. 前記所定の傾斜角度は略45°であることを特徴とする請求項1又は2に記載の基地局。
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