JP2006008317A - 作業車両の制御装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 本発明に係る作業車両の制御装置は、両ジャッキ装置のいずれか一方を選択する選択手段20と、車両1の傾斜角を検出する傾斜角検出手段21と、報知信号を受け報知する報知手段22とを配置し、制御手段50は、選択手段20からの選択信号がローラ付ジャッキ装置4を選択しかつ傾斜角検出手段21からの傾斜角信号が所定の傾斜角以上を検出する場合に報知信号を前記報知手段22に出力するように構成する。
【選択図】 図1
Description
すなわち、車両1を接地板付ジャッキ装置3で支持する場合に、やもう得ず車両1を水平に設置できないで作業しなければならない場合がある。(例えば、地面の状態によってジャッキ40のストロークが足らず、接地板5と地面間に補足板で補足しても水平設定が出来ない場合などである。)このような場合に、上記公知技術を採用していると車両1が所定以上傾斜しているので警報が鳴り、作業台14を移動するための操作を禁止することから、警報がうるさい、旋回台12および伸縮ブーム13の駆動ができず作業台14を移動させることができず作業できない、と言った問題が生じる。
選択手段で接地板付ジャッキ装置を選択して接地板付ジャッキ装置で車両を支持している時で車両が所定の第1傾斜角より大きい第2傾斜角となった時には、制御手段は報知手段に第2報知信号を出力し報知させるので、接地板付ジャッキ装置で車両を支持している場合でも危険な作業の回避ができ安全が確保できる。
請求項1に対応する本件発明の実施形態を図1に図示し以下に説明する。19は、各ジャッキ駆動手段33または43の各制御弁33bまたは43bを制御するための操作信号19aを出力する操作手段である。20は、操作手段19でローラ付ジャッキ装置4または接地板付ジャッキ装置3のいずれを駆動して車両1を支持させるか選択する選択手段で、選択信号20aを出力する。21は、車両1に取付けられて車両1の全周方向の傾斜角度を検出する傾斜角検出手段であって、検出した傾斜角度を傾斜角信号21aで出力する。22は、警報器を作動させる報知手段で、第1報知信号22aを受けて作動する。なお、この報知手段22は、旋回台12および伸縮ブーム13の駆動を停止あるいは車両1の走行駆動を停止させるようにして、オペレータに報知するようにしたものであってもよい。
請求項2に対応する本件発明の実施形態を図2に図示し以下に説明する。図2に図示する実施形態は、図1に図示して説明した実施形態とは制御手段60のみが相違しており、他の構成部分は同じであるので、制御手段60のみについて説明し他の構成部分の説明は省略する。制御手段60は、傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aを受けて、検出した傾斜角が所定の第1傾斜角(例えば3°)以上を検出しているか否かを判別する。そして制御手段60は、傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aが所定の第1傾斜角(例えば3°)以上を検出する場合には、第1報知信号22aを報知手段22に出力する。しかし制御手段60は、前記選択手段20の選択信号20aが接地板付ジャッキ装置3を選択していることを判別した場合には、第1報知信号22aの出力を規制し第1報知信号22aを報知手段22に出力しない。
請求項3に対応する本件発明の実施形態を図3および図4に図示し以下に説明する。図3に図示する実施形態は、図1に図示して説明した実施形態とは次に説明する機能が制御手段70に追加されている点で相違している。すなわち、制御手段70は、傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aを受けて、検出した傾斜角が所定の第1傾斜角(例えば3°)より大の第2傾斜角を検出しているか否かを判別する。そして前記選択手段20の選択信号20aが接地板付ジャッキ装置3を選択しかつ傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aが第2傾斜角を検出する場合に、第2報知信号22bを報知手段22に出力する。報知手段22は、第2報知信号22bを受け第1報知信号22aを受けて報知させる警報音と違った警報音で報知させるようにしている。ここで警報音は、音声による警報メッセージでもよく、第1報知信号22aを受けた時と第2報知信号22bを受けた時の音声による警報メッセージの内容を変更したものであってもよい。
(第4実施形態)
請求項4に対応する本件発明の実施形態を図5に図示し以下に説明する。図5に図示する実施形態は、図1に図示して説明した実施形態とはローラ付ジャッキ接地検出手段23を追加している点と制御手段90の機能を変更している点で相違しており、他の構成部分は同じであるので、他の構成部分の説明は省略する。なお、図1の制御手段50では前記選択手段20の選択信号20aがローラ付ジャッキ装置4を選択したことの信号を受けてローラ付ジャッキ装置4により車両1を支持させていることを判断させるようにしていたが、制御手段90ではこの機能を備えていない。
(第5実施形態)
請求項5に対応する本件発明の実施形態を図6に図示し以下に説明する。図6に図示する実施形態は、図1に図示して説明した実施形態とは接地板付ジャッキ接地検出手段24を追加している点と制御手段100の機能を変更している点で相違しており、他の構成部分は同じであるので、他の構成部分の説明は省略する。なお、図1の制御手段50では前記選択手段20の選択信号20aがローラ付ジャッキ装置4を選択したことの信号を受けてローラ付ジャッキ装置4により車両1を支持させていることを判断させるようにしていたが、制御手段100ではこの機能を備えていない。
(第6実施形態)
請求項6に対応する本件発明の実施形態を図7または図8に図示し以下に説明する。図7に図示する実施形態は、図5に図示して説明した実施形態とは次に説明する機能が制御手段110に追加されている点で相違している。すなわち、制御手段110は、傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aを受けて、検出した傾斜角が所定の第1傾斜角(例えば3°)より大の第2傾斜角を検出しているか否かを判別し、傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aが第2傾斜角を検出する場合に、第2報知信号22bを報知手段22に出力する。報知手段22は、第2報知信号22bを受け第1報知信号22aを受けて報知させる警報音と違った警報音で報知させるようにしている。ここで警報音は、音声による警報メッセージでもよく、第1報知信号22aを受けた時と第2報知信号22bを受けた時の音声による警報メッセージの内容を変更したものであってもよい。
(第7実施形態)
請求項7に対応する本件発明の実施形態を図9に図示し以下に説明する。図9に図示する実施形態は、図8に図示して説明した実施形態とは次に説明する機能が制御手段130に追加されている点で相違している。すなわち、制御手段130は、傾斜角検出手段21からの傾斜角信号21aを受けて、検出した傾斜角が所定の第1傾斜角(例えば3°)より大の第2傾斜角を検出しているか否かを判別する。そして制御手段130は、前記接地板付ジャッキ接地検出手段24が接地検出し且つ傾斜角検出手段21から第2傾斜角を検出する信号を受けると、第2報知信号22bを報知手段22に出力する。報知手段22は、第2報知信号22bを受け第1報知信号22aを受けて報知させる警報音と違った警報音で報知させるようにしている。ここで警報音は、音声による警報メッセージでもよく、第1報知信号22aを受けた時と第2報知信号22bを受けた時の警報メッセージの内容を変更したものであってもよい。
(第8実施形態)
請求項8に対応する本件発明の実施形態を図10に図示し以下に説明する。図10に図示する実施形態は、図5および図6に図示して説明した実施形態のローラ付ジャッキ接地検出手段23と接地板付ジャッキ接地検出手段24の両検出手段を備えている点と制御手段140の機能を変更している点で相違しており、他の構成部分は同じであるので、他の構成部分の説明は省略する。
(実施形態の応用)
なお、上記実施形態でのローラジャッキ接地検出手段23および接地板付ジャッキ接地検出手段24は、ジャッキ外筒と油圧シリンダを連結する連結部のガタを検出するようにしたが、各ジャッキ装置で設置したときの各油圧シリンダの保持圧力を検出して接地検出するようにしてもよい。また、各ジャッキの支持力をロードセル等で検出し接地検出するようにしたものであってもよい。
3 接地板付ジャッキ装置
4 ローラ付ジャッキ装置
5 接地板
6 ローラ
20 選択手段
21 傾斜角検出手段
22 報知手段
22a 第1報知信号
22b 第2報知信号
23 ローラ付ジャッキ接地検出手段
24 接地板付ジャッキ接地検出手段
33 ジャッキ駆動手段
43 ジャッキ駆動手段
50 制御手段
60 制御手段
70 制御手段
80 制御手段
90 制御手段
100 制御手段
110 制御手段
120 制御手段
130 制御手段
140 制御手段
Claims (8)
- ジャッキの下端部に接地板を取付けた接地板付ジャッキ装置と、ジャッキの下端部にローラを取付けたローラ付ジャッキ装置とを車両の前後・左右4箇所に備え、両ジャッキ装置のいずれか一方を選択する選択手段と、各ジャッキ装置を駆動するジャッキ駆動手段と、選択手段からの選択信号を受け選択されたジャッキ装置のジャッキ駆動手段を駆動する制御手段とを設け、選択手段で選択されたジャッキ装置で車両を支持させて作業するようにした作業車両において、
車両の傾斜角を検出する傾斜角検出手段と、報知信号を受け報知する報知手段とを配置し、前記制御手段は、当該傾斜角検出手段と前記選択手段からの信号を受け選択手段からの選択信号がローラ付ジャッキ装置を選択しかつ傾斜角検出手段からの傾斜角信号が所定の第1傾斜角以上を検出する場合に第1報知信号を前記報知手段に出力するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。 - ジャッキの下端部に接地板を取付けた接地板付ジャッキ装置と、ジャッキの下端部にローラを取付けたローラ付ジャッキ装置とを車両の前後・左右4箇所に備え、両ジャッキ装置のいずれか一方を選択する選択手段と、各ジャッキ装置を駆動するジャッキ駆動手段と、選択手段からの選択信号を受け選択されたジャッキ装置のジャッキ駆動手段を駆動する制御手段とを設け、選択手段で選択されたジャッキ装置で車両を支持させて作業するようにした作業車両において、
車両の傾斜角を検出する傾斜角検出手段と、報知信号を受け報知する報知手段とを配置し、前記制御手段は、傾斜角検出手段と前記選択手段からの信号を受け傾斜角検出手段からの傾斜角信号が所定の第1傾斜角以上を検出する場合に前記第1報知信号を前記報知手段に出力するとともに、前記選択手段からの選択信号が接地板付ジャッキ装置を選択している場合に前記第1報知信号の出力を規制するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。 - 請求項1または請求項2において、前記制御手段は、選択手段からの選択信号が接地板付ジャッキ装置を選択しかつ傾斜角検出手段からの傾斜角信号が前記所定の第1傾斜角より大きい第2傾斜角を検出する場合に第2報知信号を前記報知手段に出力するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。
- ジャッキの下端部に接地板を取付けた接地板付ジャッキ装置と、ジャッキの下端部にローラを取付けたローラ付ジャッキ装置とを車両の前後・左右4箇所に備え、両ジャッキ装置のいずれか一方を選択する選択手段と、各ジャッキ装置を駆動するジャッキ駆動手段と、選択手段からの選択信号を受け選択されたジャッキ装置のジャッキ駆動手段を駆動する制御手段とを設け、選択手段で選択されたジャッキ装置で車両を支持させて作業するようにした作業車両において、
車両の傾斜角を検出する傾斜角検出手段と、報知信号を受け報知する報知手段と、前記ローラ付ジャッキ装置により車両を支持しローラ付ジャッキ装置の接地を検出するローラ付ジャッキ接地検出手段とを配置し、前記制御手段は、傾斜角検出手段とローラ付ジャッキ接地検出手段からの信号を受けローラ付ジャッキ接地検出手段からの信号がローラ付ジャッキ装置の接地を検出しかつ傾斜角検出手段からの傾斜角信号が所定の第1傾斜角以上を検出する場合に第1報知信号を前記報知手段に出力するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。 - ジャッキの下端部に接地板を取付けた接地板付ジャッキ装置と、ジャッキの下端部にローラを取付けたローラ付ジャッキ装置とを車両の前後・左右4箇所に備え、両ジャッキ装置のいずれか一方を選択する選択手段と、各ジャッキ装置を駆動するジャッキ駆動手段と、選択手段からの選択信号を受け選択されたジャッキ装置のジャッキ駆動手段を駆動する制御手段とを設け、選択手段で選択されたジャッキ装置で車両を支持させて作業するようにした作業車両において、
車両の傾斜角を検出する傾斜角検出手段と、報知信号を受け報知する報知手段と、前記接地板付ジャッキ装置により車両を支持し接地板付ジャッキ装置の接地を検出する接地板付ジャッキ接地検出手段とを配置し、前記制御手段は、傾斜角検出手段からの信号を受け傾斜角信号が所定の第1傾斜角以上を検出する場合に第1報知信号を前記報知手段に出力するとともに、接地板付ジャッキ接地検出手段からの信号を受け接地板付ジャッキ装置の接地を検出すると前記第1報知信号の出力を規制するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。 - 請求項4または請求項5において、前記制御手段は、傾斜角検出手段からの傾斜角信号が所定の第1傾斜角より大の第2傾斜角を検出する場合に第2報知信号を前記報知手段に出力するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。
- 請求項5において、前記制御手段は、接地板付ジャッキ接地検出手段からの信号を受け接地板付ジャッキ装置の接地を検出しかつ傾斜角検出手段からの傾斜角信号が所定の第1傾斜角より大の第2傾斜角を検出する場合に第2報知信号を前記報知手段に出力するように構成したことを特徴とする作業車両の制御装置。
- ジャッキの下端部に接地板を取付けた接地板付ジャッキ装置と、ジャッキの下端部にローラを取付けたローラ付ジャッキ装置とを車両の前後・左右4箇所に備え、両ジャッキ装置のいずれか一方を選択する選択手段と、各ジャッキ装置を駆動するジャッキ駆動手段と、選択手段からの選択信号を受け選択されたジャッキ装置のジャッキ駆動手段を駆動する制御手段とを設け、選択手段で選択されたジャッキ装置で車両を支持させて作業するようにした作業車両において、
車両の傾斜角を検出する傾斜角検出手段と、報知信号を受け報知する報知手段と、前記ローラ付ジャッキ装置により車両を支持しローラ付ジャッキ装置の接地を検出するローラ付ジャッキ接地検出手段と、前記接地板付ジャッキ装置により車両を支持し接地板付ジャッキ装置の接地を検出する接地板付ジャッキ接地検出手段とを配置し、前記制御手段は、傾斜角検出手段とローラ付ジャッキ接地検出手段と接地板付ジャッキ接地検出手段からの信号を受け、傾斜角検出手段からの信号が所定の第1傾斜角以上を検出しかつローラ付ジャッキ接地検出手段からの信号がローラ付ジャッキ装置の接地を検出した場合に第1報知信号を前記報知手段に出力するとともに、傾斜角検出手段からの信号が所定の第1傾斜角より大の第2傾斜角を検出しかつ接地板付ジャッキ接地検出手段からの信号が接地板付ジャッキ装置の接地を検出した場合に前記報知手段に第2報知信号を出力するように構成したことを特徴作業車両の制御装置。
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| JP2004187251A JP4825407B2 (ja) | 2004-06-25 | 2004-06-25 | 作業車両の制御装置 |
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Cited By (1)
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| KR20150128414A (ko) * | 2014-05-09 | 2015-11-18 | 주식회사 지앤지컴퍼니 | 경사각 수평측정장치 |
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2004
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| KR101656708B1 (ko) * | 2014-05-09 | 2016-09-19 | 고범석 | 경사각 수평측정장치 |
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