JP2005295727A - 小型モータ - Google Patents

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Abstract

【課題】必要する高速回転および起動時の回転のスムースな立ち上がりを実現可能にする。
【解決手段】4個の界磁磁極42と、3個の磁極49を持つ電機子鉄心47と、直列接続された6個の電機子巻線50からなり、電機子巻線50が電機子鉄心47の3個の磁極49に対し2個宛巻装され、電機子鉄心47を支持する電機子軸48に、電機子巻線50の各巻線端が一つとび順に接続された6個の整流子片からなる整流子を設け、整流子52に接触しながらバッテリの電源電圧を電機子巻線50に供給する4個の刷子33を備える。
【選択図】図1

Description

本発明は、例えばラジコン等に使用する小型モータに関する。
無線によるリモートコントロールによって走行または飛行する玩具用の車両や飛行機は、小型モータを動力源として備える。また、この小型モータはバッテリを電源として駆動されるため、直流モータが用いられる。
この直流モータは、バッテリから供給する電流を、刷子を介してこれに摺接する半円形の整流子に伝え、さらに導体に導いて、この導体(回転子)の半回転ごとにその電流の方向を切り換えながら、同一方向の回転トルクを得るというものである(例えば、特許文献1参照)。
また、このような構成の従来の小型モータは、モータケースの内周面に2個の界磁磁極を配置し、この界磁磁極に対向して3極型の電機子鉄心を回転自在に設けてなる。また、この電機子鉄心の各極には直列接続された電機子巻線が1個ずつ巻装され、これらの3巻線を含むリード端が、電機子鉄心の回転軸に絶縁物を介して取り付けられた2個の整流子に接続されている。
このような、従来の小型モータでは、固定子側の界磁および回転子側の電機子とも磁極数が少なく、したがって、極数に対し反比例する電機子の回転数を、所定値に設定することができる。
特開2003−37961号公報
しかしながら、従来の小型モータは、界磁磁極、電機子鉄心の磁極、巻線、刷子などの各個数が、予め決められた、例えば前記のような個数であり、大容量のバッテリを用いるなどの方法を採らない限り、リモコン型のレーシングカーなどの玩具に用いる場合に、速度やトルクを増すことには限界があった。
本発明は、このような従来の事情に着目してなされたものであり、電機子鉄心の極数を増加することなく、界磁鉄心、刷子および電機子鉄心の一極あたりの電機子巻線を増設し、また、整流子に対する刷子の相対角度を可変として、電機子巻線のそれぞれに流す電流位相を調節することで、必要とする高速回転および起動トルクを実現できる小型モータを得るものである。
本発明にかかる小型モータは、バッテリを電源として駆動される小型モータであって、モータケースの内周面に配置された4個の界磁磁極と、該界磁磁極に対向するように前記モータケース内に回転自在に配置された、3個の磁極を持つ電機子鉄心と、隣り合う前記電機子鉄心の3個の磁極に対しそれぞれ2個宛巻装されて直列接続された6個の電機子巻線と、前記電機子鉄心を支持する電機子軸の一端部に絶縁物を介して取り付けられた、前記6個の電機子巻線の各巻線端が一つとび順に接続された6個の整流子片からなる整流子と、該整流子に接触しながら前記バッテリの電源電圧を前記電機子巻線に供給する4個の刷子とを備えたことを特徴とする。
これにより、電機子鉄心の3個の磁極には直列接続された6個の巻線のうち2個ずつが設けられ、しかもこれらの巻線には6個の整流子を介して4個の刷子から順次電圧が印加されるため、電機子鉄心1個当りの界磁磁束が増強される。また、プラシと整流子、磁極と整流子はそれぞれ位相的に不平衡配置されている。したがって、磁気的に安定領域が存在せず、起動時の回転がスムースになるほか、6個の電機子巻線に流れる電流位相の可変により、高速回転を簡単な外部操作にて得ることができる。このため、この小型モータは、無線走行する玩具用車両や飛行機のほか、小型掃除機などの一般の民生機器や工作機械を含む工学機器への利用も可能になる。
本発明の小型モータでは、電機子鉄心の各磁極に直列接続された電機子巻線が2個ずつ設けられ、各電機子巻線に流れる電流の位相を調整することで、電機子鉄心の各磁極単位の起磁力を大きくして、電機子の高速回転を実現できる。また、電機子巻線は電機子鉄心の3個の磁極に巻装されているため、4極の界磁磁極との配置が対象でなく、電機子の回転起動性を良好にすることができる。
以下に、本発明の小型モータの一実施形態を図について説明する。図1は本発明の小型モータの一部を示す斜視図、図2は同じく分解斜視図である。1はモータケースで、モータ構成部のヨークとして機能する。前記モータケース1内には、後述の界磁磁極や電機子鉄心、電機子巻線が収納されている。
前記モータケース1の上端開口部には、該上端開口部の内周辺を塞ぐようにリング状の金属ベース2が嵌め込まれている。該金属ベース2は、モータケース1内に打ち出した4本の係止突起1aにより抜け止めされている。
前記モータケース1の上端開口部には、前記金属ベース2上に重なるように、円板状のエンドカバー3が嵌挿されている。また、前記金属ベース2の周辺には、係止突起1aに対応する位置に切欠4が設けられている。また、金属ベース2には、これを貫通するネジ孔5が設けられている。
前記エンドカバー3の中心には、回転子軸の貫通孔6が設けられている。さらに前記エンドカバー3の前記貫通孔6に対向する位置には、軸受ブロック7が連設されている。該軸受ブロック7は、中心孔8の廻りに、図3に示すような軸受9を有する。
前記エンドカバー3の上面周辺には、扇形の4個の突起部10が一体に設けられ、これらのうち対向する2個に、前方後円形の取付孔11が設けられている。該取付孔11には、上方からビス12が挿入され、さらに前記金属ベース2の前記ネジ孔5にネジ込まれることで、前記金属ベース2に前記エンドカバー3を一体取り付け可能にしている。また、対向する他の2個の前記突起部10には、ネジ孔13が形成されている。
前記軸受ブロック7上面の一組の対角線上にはピン孔14が設けられている。また、前記軸受ブロック7上には、モータ駆動に関する制御回路や後述の点灯回路等を含むプリント基板15が載置されている。
前記プリント基板15は、点灯回路に接続された発光ダイオード16や、モータ駆動回路におけるプラシおよび整流子間での火花、ノイズの発生を抑止するチップコンデンサ17などが搭載されている。
さらに、前記プリント基板15には、前記ピン孔14に連通可能な取付孔18が設けられている。該取付孔18および前記ピン孔14には、前記ビス12挿入用の前記取付孔11を介して、L字状のアーススプリング20の一端(屈曲端)が挿入されている。
前記アーススプリング20の他端(屈曲端)は、前記取付孔11を介して、前記エンドカバー3の裏面に設けられた図3に示すような係止孔19に係止されている。前記アーススプリング20は、自身の弾発力によって前記プリント基板15を軸受ブロック7の上面に保持している。
また、前記エンドカバー3の上面には、前記軸受ブロック7を挾んで2本ずつの係止突起21が突設され、該係止突起21に、図4に示すような板金製のホルダ取付部材22に設けられた取付孔23が嵌挿されている。なお、この図では、一方のホルダ取付部材22についてのみを示してある(他方は、軸受ブロックに隠れて見えにくい)。
前記ホルダ取付部材22は、平面視において略90度に折り曲げられた形態をなし、その各上縁には、前記軸受ブロック7上の前記プリント基板15を端部上面から保持する一対の保持片24および補強片25が屈曲形成されている。
また、前記各取付孔23が設けられる前記ホルダ取付部材22の突片26には、逆L字状に立ち上がる起立片27が連設されている。該起立片27には、ネジ孔28が設けられている。
さらに、前記突片26上に一部が重なるように、刷子ホルダ29の扇形部30が載置されている。前記刷子ホルダ29にも、前記軸受ブロック7上の前記係止突起21に嵌挿される位置決め孔31が設けられている。
前記刷子ホルダ29は、互いに直交する方向に各一の刷子支持筒32を一体に有し、該刷子支持筒32内には、刷子(カーボン刷子)33が水平移動可能に収納されている。なお、刷子支持筒32の先端部は、一部が前記ホルダ取付部材22に形成された前記ガイド孔22aおよび前記軸受ブロック7に形成された前記ガイド孔7aに挿入されている。
前記刷子33には、それぞれリード線34の一端が固定され、他端に取り付けられた端子35は、前記起立片27上に載せられて、前記ネジ孔28にねじ込まれるビス36によって、前記ホルダ取付部材22に固定されている。
前記刷子ホルダ29には、前記位置決め孔31、31間にホルダ固定孔37が設けられており、該ホルダ固定孔37に上方から挿入したピンネジ38が、前記エンドカバー3上のネジ孔39にネジ込まれている。
前記ピンネジ38はフランジ部38aを有し、該フランジ部38aが、ホルダ孔周辺で前記刷子ホルダ29を前記エンドカバー3上に押し当てている。前記ピンネジ38の上部は円柱状をなし、該円柱状部にねじりばね40が嵌挿されている。そして、該ねじりばね40の各一端は、図1に示すように前記刷子支持筒32内に挿入された前記刷子33の後端(背面)を押すように作用している。
前記のごとく、4個の刷子支持筒32に各一の刷子33が挿入され、該刷子33の先端が後述の整流子52に接触している。さらに、前記各ホルダ取付部材22には、一つの前記突片26に隣り合うように、外部からの電源入力用端子片41が連設されている。
一方、前記モータケース1は、磁性部材によって略八角形の有底円筒形に加工すれており、4個の界磁磁極(マグネット)42が、図5に示すように取り付けられている。前記モータケース1には、外周面側から内周面側に向って一部が切り込まれて内周面側に突出する、複数の係止爪片43が形成されている。これらの係止爪片43が前記各界磁磁極42の円周方向へのずれを規制している。
互いに近接した前記界磁磁極42、42間には、磁気的に分離する、導電材からなるスペーサー44が設けられている。前記各界磁磁極42の角部には、これの取り扱い中や前記モータケース1への取り付け作業中の破損防止のために、テーパ状の切欠面a、bが形成されている。
さらに、前記モータケース1の底部中心には、後述の回転軸が貫通する透孔45が設けられ、該透孔45周辺に回転軸を支持する軸受46が取り付けられている。
さらに、前記界磁磁極42を持った前記モータケース1内には、回転子を構成する3個の磁極49を持つ電機子鉄心47が配置されている。該電機子鉄心47は積層鋼板からなり、中心部に回転軸48を有する。該回転軸48の一端部(上端部)は、前記軸受9に回転自在に支持され、他端部(下端部)はモータケース1底部の軸受46に回転自在に支持されている。
図6に示すような前記電機子鉄心47の前記各磁極49には、直列接続された6個の界磁巻線50のうち2個ずつが巻装されている。また、前記回転軸48には、絶縁部材を介して円弧形の6個の整流子片51からなる整流子52が配置されている。これらの整流子52は、4個の前記刷子33に対向する位置に設けられ、該刷子33が接触している。
図7は、前記モータケース1の内部および外部における前記各種の部品の分解斜視図である。これによれば、前記のように、固定子側の前記界磁磁極42を取り付けた前記モータケース1内に、回転側の前記電機子鉄心47、前記電機子巻線50、前記整流子52等を収納した上で、前記モータケース1の上端開口に、前記金属ベース2および前記刷子33等を載せた前記エンドカバー3が嵌め込まれている。
また、前記金属ベース2の前記ネジ孔5に、前記取付孔11を通して前記ネジ12がネジ込まれ、図1に示すような小型モータが組み上げられる。
図8は、前記界磁鉄心42の前記モータケース1内への他の取り付け構造を示す。ここでは、前記モータケース1に、円周方向および軸方向の複数箇所に等間隔で切り込みを入れ、切り込んで作ったこの切り込み片53を、斜めに内方へ突出させてある。
また、前記モータケース1の内周には、外周面からポンチ等で打ち込んで、前記突起54が突設されている。したがって、前記モータケース1内では、前記界磁鉄心42のそれぞれが、前記切り込み片53の立ち上がり部分と先端縁との間に位置決めされるとともに、前記突起54が前記界磁鉄心42の外周面に設けられた凹部内に嵌まり込む。これにより前記各界磁鉄心42は前記モータケース1内周の所定部位に堅固に固定される。
図9は、前記界磁鉄心42の外形を示す斜視図である。該界磁鉄心42は、図5に示したものと同じく、内周面側に角部をなくして切欠面42aとし、前記モータケース1内周への装着の容易化と、角部の欠けの回避とが図られている。
図10は、6個の前記電機子巻線50と前記整流子52の6個の前記整流子片51との接続関係を示す説明図である。ここでは、直列接続された6個の前記電機子巻線50が、6個の前記整流子片51に対して、該整流子片51の1つとびごとに順次接続されている。
したがって、前記各電機子鉄心49の3個の前記磁極49には、それぞれ2個ずつの前記電機子巻線50が巻装されている。このため、前記各磁極49の前記電機子巻線50には、回転軸の回転方向に位相がずれた駆動電流が流れ、大きな駆動トルクおよび高速回転数を得ることができる。
また、この位相を、例えば4〜5度から24〜25度の角度で調節することで、回転子である電機子鉄心を0〜30,000rpmで回転させることができる。この場合には、モータケース1に対しエンドカバー3を回動操作し、整流子51に対する4個の刷子の回転角を前記角度4〜25度内外で調整すればよい。
なお、前記実施形態では、前記プリント基板15上の回路(パターン)には、モータ駆動回路に接続されて、前記整流子52と前記刷子33との間欠的な摺接に伴うノイズが電気信号中に混入するのを防止するため、前記チップコンデンサ17がモータ駆動回路とアース間に接続されている。
図11は、図1および図2に示す前記発光ダイオード16を、リモートコントローラによって走行させる車両55の屋根に取り付けた例を示す。前記発光ダイオード16は、電機子巻線を含むモータ駆動回路に設けることで、点滅または点灯させることができる。
前記発光ダイオード16の点滅や点灯によって、前記車両55が走行中であることを表示できる。また、発光色を特定することで、リモート操作する遊戯者自身の車両55を、他と明瞭に識別することができる。
前記実施の形態に示す小型モータは、バッテリを電源として駆動される小型モータであり、モータケース1の内周面に配置された4個の界磁磁極42と、該界磁磁極42に対向するように、前記モータケース1内に回転自在に配置された、3個の磁極49を持つ電機子鉄心47と、隣り合う前記電機子鉄心47の3個の前記磁極49に対し、順次に、かつ前記各磁極49に対し2個宛巻装されてなる電機子巻線50と、前記電機子鉄心47を支持する電機子軸48の一端部に絶縁物を介して取り付けられて、6個の前記電機子巻線50の各巻線端が一つとび順に接続された6個の整流子片51からなる整流子52と、該整流子52に接触しながらバッテリの電源電圧を前記電機子巻線50に供給する4個の刷子33とを備えている。これにより、必要する高速回転および起動時の回転のスムースな立ち上がりを実現できる。
また、前記電機子巻線50の回路中に発光ダイオード16を接続することで、この発光ダイオード16を電機子の回転速度に応じたタイミングで点滅させまたは連続点灯させることができる。
したがって、前記発光ダイオード16をラジコン制御の玩具車両に取り付けることで、走行中か否かの判別ができる。また、発光色を選定することで、遊戯者自身の玩具車両の、他の玩具車輌との識別を容易にすることができるという効果が得られる。
本発明の実施の一形態による小型モータの要部を示す斜視図である。 図1に示す小型モータの要部の分解斜視図である。 図1に示す小型モータの要部の縦断面図である。 図1のエンドカバー上に設けられる刷子取り付け構造を示す分解斜視図である。 図1におけるモータケースと界磁鉄心との取り付け構造を示す横断面図である。 本発明における電機子(回転子)を示す斜視図である。 モータケースの内部構造を示す分解斜視図である。 モータケースと界磁鉄心との他の取り付け構造を示す横断面図である。 図■における界磁鉄心を示す斜視図である。 本発明における電機子巻線と整流子片との接続関係を示す説明図である。 図1における発光ダイオードの使用例を示す説明図である。
符号の説明
1 モータケース
33 刷子
42 界磁磁極
47 電機子鉄心
48 電機子軸
49 磁極
50 電機子巻線
51 整流片
52 整流子

Claims (3)

  1. バッテリを電源として駆動される小型モータであって、モータケースの内周面に配置された4個の界磁磁極と、該界磁磁極に対向するように前記モータケース内に回転自在に配置された3個の磁極を持つ電機子鉄心と、隣り合う前記電機子鉄心の3個の磁極に対しそれぞれ2個宛巻装されて直列接続された6個の電機子巻線と、前記電機子鉄心を支持する電機子軸の一端部に絶縁物を介して取り付けられ、前記6個の電機子巻線の各巻線端が一つとび順に接続された6個の整流子片からなる整流子と、該整流子に接触しながら前記バッテリの電源電圧を前記電機子巻線に供給する4個の刷子とを備えたことを特徴とする小型モータ。
  2. 整流子に対する円周方向の刷子の接触位置を調節可能にしたことを特徴とする請求項1に記載の小型モータ。
  3. 電機子巻線を含む回路中に、玩具用自動車に搭載可能な発光ダイオードを接続したことを特徴とする請求項1に記載の小型モータ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017158431A (ja) * 2017-06-06 2017-09-07 株式会社ミツバ モータおよびワイパモータ
JP2017189025A (ja) * 2016-04-06 2017-10-12 株式会社ミツバ モータ装置
CN115085466A (zh) * 2022-08-12 2022-09-20 陈少雄 一种用于拼装玩具车的拼装式微电机

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