JP2005294055A - 光ビーム接合 - Google Patents
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Abstract
【課題】
光ビームを用いてはんだ付けを行う方法と、光ビームを遮断するマスクを提供する。
【解決手段】
光ビームにより導電線とコンタクトを接続する方法であって、コンタクトが形成されている領域に導電線を設置する段階と、コンタクトが形成されている領域にはんだを供給する段階と、コネクタを部分的にに光ビームから遮蔽するマスクを設置する段階と、光ビームを照射してはんだを溶融させ導電線とコンタクトを接続する段階とを含む接続方法を提供する。
【選択図】 図2
光ビームを用いてはんだ付けを行う方法と、光ビームを遮断するマスクを提供する。
【解決手段】
光ビームにより導電線とコンタクトを接続する方法であって、コンタクトが形成されている領域に導電線を設置する段階と、コンタクトが形成されている領域にはんだを供給する段階と、コネクタを部分的にに光ビームから遮蔽するマスクを設置する段階と、光ビームを照射してはんだを溶融させ導電線とコンタクトを接続する段階とを含む接続方法を提供する。
【選択図】 図2
Description
本発明は電気的な装置のはんだ付けを行う際、はんだ付け部分に光を照射し、光エネルギーによりはんだを溶融させて接続を行う、光ビーム接合に関するものである。
コネクタのハウジング上に形成されるコンタクトと導電線の接続のような電気的な接続は通常はんだおよび物理的な接触を伴うはんだ装置によって行われる。しかしながら近年、携帯電話のような小型の通信機器では高性能を実現させるために、限られたスペースに多くの電気的な部品を必要としており、よってコネクタも小型化が要求されている。
通常、コネクタは多数のコンタクトを備えており、細い導電線を多数接続するような場合は通常のはんだ装置のように熱源となる部分が対象に物理的に接触するような方法によってコネクタを製造するのが困難である。
特開2001−244030
これはコンタクトや導電線のサイズが小さいためであり、このような小型のコネクタを製造する際は、例えばコンタクトにはんだ装置を押しつけることから、様々な制約が生じるためである。
またいわゆる光ビームを使用するはんだ付けの場合であっても、ビームがコンタクト以外の部分に照射されると、該ビームの強いエネルギーにより例えばコネクタのハウジングなどが溶融してしまう場合もある。
上述のような問題に鑑み本発明は、光ビームにより導電線とコンタクトを接続する方法であって、コンタクトが形成されている領域に導電線を設置する段階と、コンタクトが形成されている領域にはんだを供給する段階と、コネクタを部分的に光ビームから遮蔽するマスクを設置する段階と、光ビームを照射してはんだを溶融させ導電線とコンタクトを接続する段階とを含む接続方法を提供する。これによりマスクで保護された部分はビームが遮蔽され悪影響を受けずにコンタクトと導電線の接続が出来る。
このようにマスクを使用する際は、マスクを設置する段階において、該マスクはコネクタの少なくとも光ビーム源に近い部分を遮蔽する方法を提供する。これによってハウジングなどが変形等の悪影響を受けずにはんだ付けを行うことが出来る。
また光ビームの照射は対象とする領域を走査するように連続的にビームを照射する。これによってビームの制御が容易になる。
さらにこのような光ビームを用いるはんだ付けには、コンタクトはMIDによって形成される段階を含む方法を提供する。このようにMIDと光ビームを組み合わせることによって小型でかつコンタクトが、例えば立体的に高密度に配置されたコネクタのはんだ付けが容易に行えるようになる。
このような方法を行うことが出来るコネクタとして、コンタクトが形成されており、導電線の導体を受容する領域を定義する壁部がコネクタ上面に、コンタクト領域を挟んで形成されており、該壁部は導体の高さより高く形成されているコネクタを提供する。これによって、はんだ付けの際、はんだが飛散することにより、隣接するコンタクトまたは導電線と短絡してしまうことを防止できる。
このようなコネクタの構造は、前記壁部の高さは前記導体の高さの約2倍であるコネクタである。つまり壁部が導体の高さの約2倍であることによってはんだが飛散などした際にも、隣接するコンタクトまたは導体にはんだが接触しないことが確実となる。
このようなコネクタとしては、コンタクトがMIDで形成されていることが好適である。また使用するマスクはコンタクトと導電線を光ビームにより接続する際に、コンタクト以外の領域を光ビームから遮蔽する光ビーム用マスクである。このことによって容易にコンタクトと導電線の接続が図られ、さらにマスクによってコネクタの変形を防ぐことが出来る。
またこのマスクは、コネクタ製造時には同軸線を押さえて位置決め等を行う治具としても用いることが出来、製造工程が簡略化できる。またマスクの材料は鉄であることが好適である。
本発明の実施例を以下に図を用いて説明する。図1はコネクタにはんだ5および導電線4を配置した様子を示した図である。はんだ5はコンタクト2と導電線4の間に配置する。
このときはんだはペースト、或いはボールのような状態で供給される。図1ではペースト状のはんだを示している。はんだ5はコンタクト2上に配置され、図に示したように導電線4をコンタクト上に配置したとき、はんだ5はコンタクト2と導電線4の間に位置する。このコンタクトはいわゆるMIDによりハウジング上に形成されており、ハウジング上に形成された貫通口を経由して、またはハウジング上面から側面を経由して下面に至るように形成されている。MIDではこのような立体形状のコンタクトを形成することが容易であり、本発明の方法と組み合わせることで、より有効な効果が達成されることとなる。
このようにコネクタ1に導電線4、はんだ5を配置した後、はんだ付けの作業に入る。はんだ付けは光ビームが全てのはんだに照射されるように横方向に走査することによって行う。ここで光ビームは例えばソフトビーム(登録商標)などが使用できる。
このとき、光ビームははんだを溶融させるだけのエネルギーを持っているため、該光ビームを走査したときコンタクトが形成されている領域以外に光ビームが当たると変形などが生じてしまう。特にコネクタの形状によっては光源に近い部分が変形する。従って不要な部分に光ビームが照射されないようにマスクを設置する。
図2は導電線の軸方向から見たコネクタ全体の正面図である。コネクタ1に導電線4が配置され、はんだ5が供給されている。ここで図1、2では、はんだは一部のコンタクト2または導電線4に供給されいるように示されているが、すべてのコンタクト2、または導電線4に供給されることは明白である。この段階でコネクタ1上にはマスク7が設置される。コネクタ1にマスク7が設置されている状態の参照符号11で示された部分の拡大図を図3に示した。
図3を見るとマスク7によって遮蔽される領域はコンタクト領域8を区画する壁部6、およびコネクタ1の光源に近い部分10の上部であることがわかる。しかしながら遮蔽される領域は本実施例に限定されるものではなく、光ビームにより変形等の損傷を受けない部分は遮蔽されなくてもよい。また、はんだ付けを行うコンタクト領域8の上部にはマスク7に窓9が開口しており、それ以外の部分は光ビームを遮蔽するようになっている。この窓9を通って光ビームがコンタクト領域8に照射される。よって光ビームは連続的に出力され、各はんだ5全てに光ビームが照射されるように走査することが出来る。このときマスク7は同軸線を押圧して固定するための治具としても機能する。
このようにして光ビームを用いたはんだ付けを行うことが出来、携帯電話に使用されるコネクタのように非常に小さな構造であっても、また物理的な取り扱いが困難な場合でも素早く確実にはんだ付けを行うことが出来る。さらには、コネクタ1に形成されるコンタクト2は、別の工程でMIDによって形成されることが望ましい。これによって、小さく立体的な構造のコンタクトで、はんだ付け作業が困難なものでも、はんだ装置のはんだ付け手段との接触を必要としないことから、導線とコンタクトとの接続を容易に行うことが出来る。
本実施例ではマスク7の材料として鉄を想定している。これは例えば光ビームとしてソフトビーム(登録商標)を用いる場合、該ソフトビームの光源としてキセノン光源が用いられているため、この光源に適した材料として鉄を用いている。しかしながらこれに限定されるものではなく、光ビームを遮断することが出来る材料であれば金属、プラスチック、樹脂、その他の材料も含めてすべて本発明の範囲に含まれる。
本発明ではさらにコネクタ1の構造として隣同士のコンタクト領域8を区画する壁部6の構造も提供する。図1を見ると壁部6は導電線4の軸方向に沿って形成されている。図3に示したように壁部6のハウジング1からの高さは導電線4の直径より大きくなっている。本発明によればこの壁部6の高さは少なくとも導電線4の直径の約2倍である。この高さにすることによって、光ビームによりはんだが溶融した場合、はんだの飛散による近隣のコンタクトとの短絡を確実に防止することが出来る。
1 コネクタ
2 コンタクト
3 同軸線
4 導電線
5 はんだ
6 壁部
7 マスク
8 コンタクト領域
9 窓
10 コネクタの光源に近い部分
2 コンタクト
3 同軸線
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7 マスク
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10 コネクタの光源に近い部分
Claims (10)
- 光ビームにより導電線とコンタクトを接続する方法であって、
コンタクトが形成されている領域に導電線を設置する段階と、
コンタクトが形成されている領域にはんだを供給する段階と、
コネクタを部分的に光ビームから遮蔽するマスクを設置する段階と、
光ビームを照射してはんだを溶融させ導電線とコンタクトを接続する段階とを含む接続方法。 - マスクを設置する段階において、該マスクはコネクタの少なくとも光ビーム源に近い部分を遮蔽する段階である請求項1に記載の方法。
- 光ビームの照射は接合を行う領域を走査するように行う請求項1に記載の方法。
- コンタクトを、コネクタのハウジング上にMIDにより形成した後、請求項1に記載の方法によりコンタクトと導電線を接続する方法。
- 光ビーム接合のためのコネクタであって、ハウジングにコンタクトが形成されており、導電線の導体を受容する領域を定義する壁部が、コンタクトまたは導電線に沿う方向でコネクタ上面に形成されており、該壁部は導体の高さより高く形成されているコネクタ。
- 前記壁部の高さは前記導電線の高さの約2倍である請求項5に記載のコネクタ。
- コンタクトはMIDによって形成される請求項5または6に記載のコネクタ。
- 光ビーム接合のためのマスクであって、該マスクはコンタクトと導電線を光ビームにより接続する際に、コンタクト以外の領域の一部を光ビームから遮蔽する光ビーム用マスク。
- 前記マスクはコネクタ製造時に同軸線をコネクタに押圧する治具である請求項8に記載のマスク。
- 前記マスクの材料は鉄である請求項8に記載のマスク。
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