JP2005293738A - ディスククランプ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 複数のディスクDを収納可能なトレイ250の分割により生じた空間に対して、振り込み及び振り出し可能に設けられたピックアーム130、ピックアーム130に搭載され、ディスクDを再生するドライブユニット、ディスクDが載置されるターンテーブル123、ディスクDに対して略平行状態で昇降可能なクランプアーム124,クランプアーム124に取り付けられ、ディスクDをターンテーブル123との間で挟持するクランパリング125を備える。
【選択図】 図1
Description
以上のような請求項2の発明では、伝達部材によって、駆動機構による振り込みアームの振り込みから、ディスククランプ機構によるディスククランプ、さらに、その逆方向の動作を、連続して行わせることができる。
以上のような請求項3の発明では、補助アームによって回動する伝達部材が、ディスククランプ機構を動作させるので、少ない所要スペースで、連続動作を実現できる。
以上のような請求項4の発明では、クランププレートは、付勢部材によって、クランプアームが下降する方向に付勢されているので、振動等が加わっても、圧着部による圧着が保持される。
本実施形態は、図1及び図2に示す通り、以下のような概略構成を有している。
(1)ディスクDを収納するトレイ250が多数積層されたピックシャーシ110
(2)ピックシャーシ110に設けられ、分割されたトレイ250間に振り込まれるピックアーム130(請求項に記載の振り込みアームに対応)
(3)ピックアーム130上に配設され、ディスクDを再生するドライブユニット(ターンテーブル123等を含む)を備えたドライブシャーシ120
(4)ピックアーム130上に配設され、ドライブシャーシ120のフローティングロックを行うフローティングロック機構(フローティングロックプレート132,133等を含む(図6))
(5)ターンテーブル123にディスクDを装着するディスククランプ機構(クランプアーム124,クランパリング125(請求項に記載の圧着部に対応)等を含む)
(6)ピックアーム130を駆動する駆動機構(ピックスイングカムプレート138等を含む)
なお、請求項に記載の伝達部材はコントロールプレート136、補助アームはピックスイングアーム131に対応する。このコントロールプレート136は、ピックスイングアーム131の回動に伴って回動し、上記のディスククランプ機構及びフローティングロック機構を駆動するものであるため、その説明は各部の説明中で行う。
[1.ピックシャーシ(図1〜5)]
ピックシャーシ110は、シャーシ101内に昇降可能に設けられるとともに、その昇降によってディスクD及びトレイ250に干渉しないように、略扇形の空隙が形成されている。ピックシャーシ110の前後左右の側面は、シャーシ101の内側面に沿って、底面から直角に曲げられている。このピックシャーシ110の後面(図3)、右側面(図4)及び前面(図5)には、それぞれピック昇降ピン110−1,2,3がかしめられている。
ピックアーム130は、ピックシャーシ110の左底面上部に、軸130−1を支軸として回動自在に取り付けられている。この軸130−1においては、図9〜11に示すように、ピックアーム130とピックシャーシ110の底面上部との間に、ピックアーム130の回動を円滑化させるためのピックアームスペーサ221が挟まれている。また、ピックシャーシ110の裏面側には、図9〜10,12に示すように、軸130−1を介してピックアーム130をピックシャーシ110に押し付ける円板状の板バネ116が取り付けられている。
ピックスイングアーム131は、図2,7及び8に示すように、ピックアーム130とピックシャーシ110との間に配設されており、ピックシャーシ110の穴に係合する軸131−1を中心に、ピックシャーシ110に回動自在に取り付けられている。ピックスイングアーム131の軸131−1の左裏面には、ローラ131−2が回転自在に取り付けられている。このローラ131−2は、後述するピックスイングカムプレート138のカム溝138−1に、挿通されている。ピックスイングアーム131の先端部には、2段ローラ131−3が回転自在に取り付けられている。この2段ローラ131−3は、ピックアーム130に設けられた連結カム130−2に挿通されている。
ピックスイングカムプレート138は、図6〜8に示すように、ピックシャーシ110の裏面に前後にスライド移動可能に取り付けられている。このピックスイングカムプレート138には、図8に示すように、その左端部が上方に折り曲げられ、さらにその上部で内側に段曲げされた押上部138−2が形成されている。この押上部138−2は、図1に示すように、クランプアーム124の被押上部124−6を下から押し上げることにより、ディスクDを挿入するためのクリアランスを確保するものである。
ドライブシャーシ120は、図13〜16に示すように、これに固定されたピン120−1が、ピックアーム130上に3点配置されたダンパー121に挿入されることにより、弾性支持されている。また、ドライブシャーシ120とピックアーム130との間には、樽状のコイルスプリング122が、その内部にピン120−1とダンパー121が挿通される態様によって配設されているため、ドライブシャーシ120は、コイルスプリング122及びダンパー121によって、ピックアーム130上に2重に弾性支持されている。そして、一組のダンパー121とコイルスプリング122は、後述するターンテーブル123から離れた位置となるように、ピックアーム130の先端側(図16の右側)に配設されている。
さらに、ドライブシャーシ120上には、ターンテーブル123にディスクDを装着するためのディスククランプ機構が、以下のように構成されている。まず、ターンテーブル123上のディスクDを押さえ付けるクランパリング125と、このクランパリング125がターンテーブル123と同軸に回転可能に取り付けられたクランプアーム124とが設けられている。
次に、フローティングロック機構は、ピックアーム130に回動可能な状態で軸支されたコントロールプレート136によって作動する次のような部材によって構成されている。すなわち、ピックアーム130には、図19に示すように、フローティングロックプレート132,133が、スライド移動可能に設けられている。このフローティングロックプレート133,132は、互いに逆方向にスライド移動するように、ピックアーム130に回動可能に設けられたリンクアーム135を介して連結されている。フローティングロックプレート132,133におけるそれぞれの相反する端部には、図20に示すように、ドライブシャーシ120の前後に形成されたロック爪120−4,5に係脱することにより、ドライブシャーシ120のロック状態及びフローティング状態を切り換えるロック穴132−1,133−1が形成されている。
ディスクDが収納され、再生時に分割されるトレイ250は、周知のあらゆる技術を適用可能である。例えば、ピックシャーシ110に積層され、昇降可能に設けられた円弧状のプレートとしてトレイ250を構成し、このトレイ250の周囲に、図1及び図2に示すように、回転するドラムカム210を直立して配設し、ドラムカム210の周囲に形成された階段状の溝に、トレイ250の縁に設けられた爪部を挿通させることにより、ドラムカム210の回動に従って、トレイ250が昇降する構成とすることが考えられる。
上記のピックスイングカムプレート138は、そのスライド移動に従って、ピックスイングアーム131及びピックアーム130を回動させ、これに連続して、ディスククランプ機構及びフローティングロック機構を作動させる駆動機構を構成している。この駆動機構としては、周知のあらゆる技術を適用可能である。例えば、図21に示すように、シャーシ101に設けられたモータM1、減速機構、平歯車111−1,111−2、円形カムプレート104、リンクアーム119、スライドプレート137の組合せによって、ピックスイングカムプレート138をスライド移動させる以下のような構成とすることが考えられる。すなわち、駆動源となるモータM1は、シャーシ101の左奥隅に取り付けられている。モータM1の回転駆動力は、減速機構を経由して、シャーシ101上に回転自在に取り付けられた平歯車111−1,111−2に伝達される構成となっている。
上述したような本実施形態の動作について、まず、ディスク装置の動作の概要を説明し、ピックアームの振り込み動作、ディスククランプ動作、フローティングロック解除動作、ディスクの解放動作、フローティングロック動作、ピックアームの振り出し動作に分けて説明する。
まず、ディスク装置の動作の概要を、図23及び24を参照して説明する。なお、図中、401は一般的なディスク装置が備えるローディングローラ401である。すなわち、図23(A)に示すように、ディスク挿入口101−7から挿入されたディスクDは、ローディングローラ401によって引き込まれ、図23(B)に示すように、クランパリング125とターンテーブル123との間を通過して、各トレイ250の上部に収納される。ディスクDの再生時には、図24(A)に示すように、所望のディスクDが収納されたトレイ250から、その上下のトレイ250を分割退避させる。このようにトレイ250が退避することによって生じたスペースに、ターンテーブル123とクランパリング125との間に所望のディスクDが入るように、ピックアーム130を回動させて、ドライブユニットを振り込ませる。
ピックアーム130を振り込ませる際には、まず、選択されたトレイ250の上下のトレイ250を分割退避させるとともに、モータM1の作動で回動する円形カムプレート104によって、リングギヤ105を回動させ、スライドプレート137を後方(図22のA方向)にスライド移動させることにより、ピックスイングカムプレート138を、後方(図6のA方向)へスライド移動させる。
さらに、図8に示すように、ピックスイングカムプレート138が後方へスライド移動して、ピックスイングアーム131が時計方向に回動すると、ピックスイングアーム131の2段ローラ131−3が連結カム130−2に沿って移動する。すると、2段ローラ131−3が、コントロールプレート136のカム溝136−1に係合するので、コントロールプレート136が反時計方向に回動を開始する。
上記のディスククランプ動作に続いて、フローティングロックの解除が行われる。すなわち、図8に示すように、ピックスイングカムプレート138のスライド移動によって、ピックスイングアーム131及びコントロールプレート136が回動すると、コントロールプレート136のカム溝136−2に、フローティングロックプレート133のピン133−2が係合し、フローティングロックプレート133が、フローティング方向へスライド移動する。
以上のようにターンテーブル123上に圧着されたディスクDは、これを保持したトレイ250が下降することにより解放されると、スピンドルモータM3によって回転するとともに、ピックアップユニットが送り機構によって走査されることにより、ディスクDに記録された情報の読み取りが行われる。再生終了後、ディスクDをトレイ250に戻す際には、上記と逆の動作をすることにより、フローティングロック状態とするとともに、ディスクDをターンテーブル123から解放し、ピックアーム130をトレイ250の間から振り出すが、その手順は、次の通りである。
ディスク再生終了後、トレイ250が上昇してディスクDを保持するとともに、モータM1の作動により、図8から図7に示すように、ピックスイングカムプレート138が前方(図中、Aと逆方向)へのスライド移動を開始すると、振込みカム138−1によってローラ131−2が付勢され、ピックスイングアーム131が反時計方向に回動する。ピックスイングアーム131の2段ローラ131−3は、ピックアーム130の連結カム130−2に沿って移動する。従って、2段ローラ131−3がカム溝136−1に係合しているコントロールプレート136は、時計方向へ回動する。
さらに、ピックスイングカムプレート138が前方へスライド移動することによって、ピックスイングアーム131が反時計方向に回動すると、ピックスイングアーム131の2段ローラ131−3は、ピックアーム130の連結カム130−2に沿って移動して、ピックアーム130が時計方向への回動を開始する。これにより、ピックアーム130の先端のフック130−5が保持部129から外れ、上記のように既にディスクDの上下を解放しているクランパリング125とターンテーブル123が、ピックアーム130の回動とともにトレイ250間から振り出される方向に移動し、初期位置に復帰して停止する。
以上のような本実施形態によれば、クランパリング125をディスクDに対して圧着若しくは解放する際には、クランプアーム124がディスクDの面に対して平行な状態で昇降することになるので、傾斜状態で立ち上げる場合に比べて、ディスクDから退避させるために必要となる高さが低くなる。従って、分割されるトレイ250の間隔を必要最小限にできるとともに、振り込まれていない待機時における高さ方向の所要スペースを小さくできる。また、クランプアーム124は、水平状態で昇降するため、クランプアーム124を長くしなくても、ディスクDの外縁との接触を防止でき、水平方向の所要スペースも小さくなる。
本発明は、上記のような実施形態に限定されるものではない。例えば、トレイを昇降させる機構、ピックアームを回動させる駆動機構、フローティングロック機構等は、上記の実施形態で例示したものには限定されない。また、クランプアームが水平方向に昇降するものであれば、ディスククランプ機構等の構成も上記の実施形態で例示したものには限定されない。なお、請求項において、クランプアームが、ディスク面に略平行状態に昇降するとは、クランプアームが支軸を中心に回動して斜め方向に立ち上がる場合を排除するものであり、完全な平行状態に限定する意ではない。縦型等のディスク装置の場合も考えられるため、かならずしも水平方向には限定されない。昇降の意味も、垂直方向への移動に限定するものではなく、ディスクに接離する方向へ移動する場合を含む広い意味である。
101−1,2,3…トッププレートガイド溝
101−1,4,5,6…ピックガイド溝
101−7…ディスク挿入口
104…円形カムプレート
104−1,104−4,105−1,119−1,120−2,3,127−3,130−1,131−1…軸
104−2…スイング駆動カム
105…リングギヤ
106,107,108…シフトプレート
108−4,107−2,106−2…ピック昇降カム
110…ピックシャーシ
110−1,2,3…ピック昇降ピン
111−1,111−2…平歯車
116…板バネ
119…リンクアーム
119−2,131−2…ローラ
119−3,120−1,124−1,124−3,133−2,136−3…ピン
120…ドライブシャーシ
120−2,3,127−3…溝
120−4,5…ロック爪
120−6,432…スプリング
121…ダンパー
122…コイルスプリング
123…ターンテーブル
124…クランプアーム
124−2…付勢プレート
124−5…穴
126…コントロールプレート
125…クランパリング
127…クランププレート
127−1,2…傾斜カム
128…トーションスプリング
129…保持部
130…ピックアーム
130−2…連結カム
130−5…フック
131…ピックスイングアーム
131−3…2段ローラ
132,133…フローティングロックプレート
132−1,133−1…ロック穴
135…リンクアーム
136…コントロールプレート
136−1,2…カム溝
137…スライドプレート
137−1…連結穴
137−2…当接部
138…ピックスイングカムプレート
138−1…振込みカム
138−2…押上部
221…ピックアームスペーサ
250…トレイ
401…ローディングローラ
D…ディスク
M1…モータ
M3…スピンドルモータ
Claims (4)
- 複数のディスクを収納可能なディスク収納部の分割により生じた空間に対して、振り込み及び振り出し可能に設けられた振り込みアームと、前記振り込みアームに搭載され、前記ディスクを再生するドライブユニットとを備え、前記ドライブユニットは、ディスクが載置されるターンテーブルと、ディスクを前記ターンテーブルとの間で挟持するディスククランプ機構とを有するディスククランプ装置において、
前記ディスククランプ機構は、ディスク面に対して略平行状態で昇降可能に設けられたクランプアームと、前記クランプアームに回動可能に設けられ、前記クランプアームの下降時に、ディスクを前記ターンテーブルに圧着させる圧着部とを有することを特徴とするディスククランプ装置。 - 前記振り込みアームを駆動する駆動機構と、
前記駆動機構の駆動力を、前記クランプ機構に伝達する伝達部材とを有することを特徴とする請求項1記載のディスククランプ装置。 - 前記駆動機構は、回動により前記振り込みアームを振り込み及び振り出し方向に付勢する補助アームを有し、
前記伝達部材は、前記補助アームの端部に付勢されることにより回動可能に設けられていることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のディスククランプ装置。 - 前記振り込みアーム若しくはこれに搭載された部材ににスライド移動可能に設けられ、そのスライド移動に従って前記クランプアームを昇降する方向に付勢するクランププレートと、
前記クランププレートを、前記クランプアームが下降する方向に付勢する付勢部材が設けられていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載のディスククランプ装置。
Priority Applications (5)
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|---|---|---|---|
| JP2004108438A JP2005293738A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | ディスククランプ装置 |
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ID=35326502
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2005
- 2005-03-31 CN CNB2005800163756A patent/CN100456374C/zh not_active Expired - Fee Related
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