JP2005292427A - ラベル用紙、ラベル貼付装置およびラベル貼付装置へのラベル用紙供給方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】帯状の台紙Dに所定間隔でラベルLを仮着し巻回されたラベル用紙Y1の終端部Jまたは両端部に他のラベル用紙の始端部または終端部と接合するための粘着層G1を有する接合部Gを有する。
【選択図】図1
Description
検出センサー11は、巻回されたラベル用紙Xの終端部にあるラベルLまで使用可能とするために、極力ラベル貼付部4の近傍に設けられている。
上記ラベル貼付装置1において、ラベル用紙Xをセットする場合は、先ずラベル用紙Xをラベル供給部2にセットし、次いでラベル用紙Xの始端部をテンションローラ3と案内ローラ5,6を介して剥離板7により屈曲させ、台紙Dのみを搬送ローラ9a、9bを通して、台紙Dを巻取り部10にセットする。
また、剥離板7から巻取り部10までのラベルLは廃棄される。
上記ラベル貼付装置1において、ラベル貼付装置1内のラベル用紙Xが無くなった場合は、ラベル貼付装置1内にあるラベル用紙Xを全て取り除いた後、ラベル用紙Xを上記の手順でラベル貼付装置1にセットする。
また、図7の(b)は、ラベル貼付装置1で使用するラベル用紙Xの構成を説明するための説明図であり、ラベル用紙Xの始端部Mおよび終端部Nは同様の構成からなり、シリコン層E1とベース層E2から成る台紙Eのシリコン層E1にラベルLが仮着されて構成されている。
また、上記ラベル用紙をセットするルートや手順を間違えた場合は、ラベル用紙Xの蛇行や弛みが生じることから、ラベルLがラベル貼付部4で正しく物品Pに貼付されない問題が考えられる。
また、特許文献1のラベル自動継ぎ装置は、大規模のシステムでは有効と考えるが、中小規模のシステムにおいては、ラベル貼付装置の他にラベル自動継ぎ装置を必要とすることから、投資コストが嵩む問題がある。
請求項2に記載のラベル用紙は、前記接合部の前記粘着層に仮着し保護する保護部と、前記接合部から所定の間に前記ラベルが仮着されていない台紙のみのラベル無し部とを有することを特徴とする。
請求項3に記載のラベル貼付装置は、帯状の台紙に所定間隔で仮着されたラベルの有無を検出する検出手段と、キー操作による入力手段とを有するラベル貼付装置において、前記検出手段が前記ラベルが仮着されていない前記台紙のみのラベル無し部を検出した時に前記ラベル貼付装置の動作を停止する制御手段と、前記入力手段により入力があった場合に、前記ラベルを前記検出手段が検出するまで前記ラベル用紙を搬送する搬送手段とを有することを特徴とする。
請求項4に記載のラベル用紙の供給方法は、帯状の台紙に所定間隔でラベルを仮着し巻回されたラベル用紙の始端部または終端部に他のラベル用紙の始端部または終端部と接合するための粘着層を有する接合部と、前記接合部の前記粘着層に仮着し保護する保護部と、前記接合部から所定の間に前記ラベルが仮着されていない台紙のみのラベル無し部とを有するラベル用紙を、ラベル貼付装置に供給するラベル用紙の供給方法であって、前記ラベル貼付装置の検出部が前記ラベルの有無を検出する検出工程と、前記検出工程でラベル無し部を検出した場合に前記ラベル貼付装置の動作を停止する制御工程と、
前記ラベル用紙の前記保護部を前記接合部から剥がす剥がし工程と、前記保護部が剥がされた前記接合部を他のラベル用紙の始端部または終端部に接合する接合工程と、前記ラベル貼付装置の検出部が接合された前記ラベル用紙の前記ラベルを検出するまで前記ラベル用紙を搬送する搬送工程とから成る。
尚、同様の部分には同一符号を付し、その詳述はこれを省略する。
図1は、本発明におけるラベル用紙の形態を説明するための説明図で、(a)は本発明がラベル用紙の終端部にある場合の説明図、(b)は図1(a)図中の矢印A−A線に沿う概略断面図、(c)は接合部が他のラベル用紙に接合する状態を説明するための説明図である。
図1の(a)に示すラベル用紙Y1は、ラベル用紙Y1の終端部Jに保護部Hと、この保護部Hの裏面に粘着層を有する接合部Gと、ラベルLが仮着されていない台紙Dのみのラベル無し部DDとから構成され、紙管Sに巻回されている。また、このラベル用紙Y1の始端部は、従来のラベル用紙Xの図7(b)の始端部Mの構成と同じ構成の始端部Iとして説明する。
図1の(b)を参照すると、ラベル用紙Y1の終端部Jにある台紙Dおよびラベル無し部DDの構成は、シリコン層D1と、ベース層D2から成る。保護部Hの構成は、ベース層H1と、シリコン層H2と、切れ目H3とから構成され、接合部Gは、粘着層G1と、ベース層G2から構成される。保護部Hが接合部Gの粘着層G1に仮着されているため、切れ目H3より保護部H(H1、H2)を剥がすことで、他のラベル用紙でラベル用紙Y1と同様の構成を成すラベル用紙Y2の始端部Iの裏面と接合することができる。
つまり、図1の(c)に示すように、ラベル用紙Y1の終端部Jにある接合部Gの粘着層G1に、他のラベル用紙Y2の始端部Iである台紙Eの裏面と接合することができる。
上記の説明により、ラベル用紙Y1の終端部Jにある保護部H(H1、H2)を接合部Gの粘着層G1より剥がし、この接合部Gの粘着層G1と他のラベル用紙Y2の始端部Iの台紙Eの裏面を容易に接合することができる。
図2は、本発明のラベル貼付装置の回路構成を説明するための説明図である。
30は、本発明のラベル印字貼付装置20を司るCPUであり、CPU30は、ラベル印字貼付装置の動作に関する設定を入力し状態表示を行う操作パネル31と、CPU30が使用するRAM等からなる揮発性メモリ32と、各種制御部のプログラムを格納するROMやフラッシュメモリ等からなる非揮発性メモリ33と、上位機器と通信を行う外部インタフェース34と、モーター駆動により搬送ローラ9a、9bを制御する搬送モータ制御部35と、検出センサー40を制御するセンサー制御部36とをシステムバス37を介して制御する。
図3は、本発明のラベル用紙をラベル貼付装置へ供給する手順を説明するための説明図で、(a)は、ラベル用紙の接合を説明するための説明図であり、(b)は、ラベル用紙の接合後を説明するための説明図である。
本説明では、図1で説明したラベル用紙Y1および他のラベル用紙Y2を使用して説明する。また、ラベル貼付装置20は、従来のラベル貼付装置1(図7)と略同様の機構を有しているが、検出センサー40が従来の検出センサー11と異なっている。
図3の(a)は、ラベル貼付装置20のセンサー制御部36が制御する検出センサー40により、ラベル用紙Y1のラベルLの無いラベル無し部DDを検出することでペーパーエンドと判定し、搬送モータ制御部35が搬送ローラ9a、9bの動作を停止する。この時、ラベル無し部DDが案内ローラ5、6とテンションローラ3を通された状態となる。次いで、新しいラベル用紙Y2をラベル供給部2にセットし、ラベル貼付装置20内のラベル用紙Y1の終端部Jにある保護部H(H1、H2)を剥がし、接合部Gの粘着層G1に新しいラベル用紙Y2の始端部Iの台紙Eの裏面を接合させる。
その後、ラベル貼付装置20の操作パネル31にあるフィードキーや排出キー等の押下により、搬送モータ制御部35が搬送ローラ9a、9bを駆動することで、ラベル用紙Y1と新しいラベル用紙Y2が接合された状態でラベル供給部2より供給され、図3の(b)に示すように、センサー制御部36が検出センサー40を介してラベル用紙Y2のラベルLを検出するまで、ラベル用紙Y1と新しいラベル用紙Y2を接合した状態で搬送する。
図4は、本発明におけるラベル用紙の形態を説明するための説明図で、(a)は本発明がラベル用紙の始端部にある場合の説明図、(b)は図4(a)図中の矢印B−B線に沿う概略断面図、(c)は接合部が他のラベル用紙に接合する状態を説明するための説明図である。
図4の(a)に示すラベル用紙Y3は、ラベル用紙Y3の始端部Kに保護部Hと、この保護部Hの裏面に粘着層を有する接合部Gと、ラベルLが仮着されていない台紙Dのみのラベル無し部DDとから構成され、紙管Sに巻回されている。また、このラベル用紙Y3の終端部は、図1の(b)で説明した終端部Jとして説明する。
図4の(b)を参照すると、ラベル用紙Y3の始端部Kにある保護部Hの構成は、ベース層H4と、シリコン層H5とから構成され、接合部Gは、粘着層G3と、ベース層G4から構成される。保護部Hが接合部Gの粘着層G3に仮着されているため、保護部H(H4、H5)を剥がすことで、他のラベル用紙でラベル用紙Y3と同様の構成を成すラベル用紙Y4の終端部Jの粘着層G1と接合することができる。
つまり、図4の(c)に示すように、ラベル用紙Y3の始端部Kにある接合部Gの粘着層G3に、他のラベル用紙Y4の終端部Jにある接合部Gの粘着層G1と接合することができる。
また、上記のラベル用紙Y3により、図3で説明した手順に従いラベル用紙Y4を供給することで、新たな設備を必要とせず、用紙供給時の作業時間の短縮とセットミスを防止できる。
図5は、本発明における他の実施の形態のラベル用紙を説明するための概略断面図であり、(a)は図1(a)図中の矢印A−A線に沿う概略断面図、(b)は保護部が接合部より剥がされた状態を説明するための概略断面図、(c)は接合部が他のラベル用紙に接合する状態を説明するための説明図である。
図5の(a)に示すラベル用紙Y5は、ラベル用紙Y5の終端部Tにある保護部Hの構成は、ベース層H6、粘着層H7およびシリコン層H8とから構成される。接合部Gは、ベース層G6、粘着層G7およびシリコン層G8から構成される。また、このラベル用紙Y5の始端部は、従来のラベル用紙Xの図7(b)の始端部Mの構成と同じ構成の始端部Iとして説明する。
図5の(b)を参照すると、保護部Hのシリコン層H8と接合部Gの粘着層G7、また保護部Hの粘着層H7と接合部Gのシリコン層G8が交互に仮着されて、ベース層H6とG6が同一ベース層となっているため、保護部Hを接合部Gより剥がすことで連結した接合部Gとなり、保護部Hを剥がして破棄する必要が無い。
そして、図5の(c)に示すように、ラベル用紙Y5の終端部Tにある接合部Gの粘着層G7および保護部Hの粘着層H7と、他のラベル用紙でラベル用紙Y5と同様の構成を成すラベル用紙Y6の始端部Iである台紙Eの裏面を接合することができる。
上記説明により、ラベル用紙Y5の接合面が大きくなり他のラベル用紙Y6と確実に接合できると共に、保護部Hを破棄する等の手間がなくなる。
また、上記のラベル用紙Y5により、図3で説明した手順に従いラベル用紙Y6を供給することで、新たな設備を必要とせず、用紙供給時の作業時間の短縮とセットミスを防止できる。
図6は、本発明における他の実施の形態のラベル用紙を説明するための概略断面図であり、(a)は図4(a)図中の矢印B−B線に沿う概略断面図、(b)は保護部が接合部より剥がされた状態を説明するための概略断面図、(c)は接合部が他のラベル用紙に接合する状態を説明するための説明図である。
先ず、図6の(a)に示すラベル用紙Y7は、ラベル用紙Y7の始端部Uにある保護部Hの構成は、ベース層H9、粘着層H10およびシリコン層H11とから構成される。接合部Gは、ベース層G9、粘着層G10およびシリコン層G11から構成される。また、このラベル用紙Y7の終端部は、図5の(b)で説明した終端部Tとして説明する。
図6の(b)を参照すると、保護部Hのシリコン層H11と接合部Gの粘着層G10、また保護部Hの粘着層H10と接合部Gのシリコン層G11が交互に仮着されて、ベース層H9とG9が同一ベース層となっているため、保護部Hを接合部Gより剥がすことで連結した接合部となり、保護部Hを剥がして破棄する必要が無い。
そして、図6の(c)に示すように、ラベル用紙Y7の始端部Uの接合部Gの粘着層G10および保護部Hの粘着層H10と、他のラベル用紙でラベル用紙Y7と同様の構成を成すラベル用紙Y8の終端部Tにある接合部Gの粘着層G7および保護部Hの粘着層H7とを接合することで、確実にラベル用紙を接合することができる。
上記説明により、ラベル用紙Y7の接合面が大きくなり他のラベル用紙Y8と確実に接合できると共に、保護部Hを破棄する等の手間がなくなる。
また、上記のラベル用紙Y7により、図2で説明した手順に従いラベル用紙Y8を供給することで、新たな設備を必要とせず、用紙供給時の作業時間の短縮とセットミスを防止できる。
X 従来のラベル用紙
M 始端部
N 終端部
E 台紙
E1 シリコン層
E2 ベース層
P 物品
C コンベア
1 ラベル貼付装置
2 ラベル供給部
3 テンションローラ
4 ラベル貼付部
案内ローラ
7 剥離板
8 押圧ローラ
9a、9b 搬送ローラ
10 巻取り部
11 検出センサー
20 本発明のラベル貼付装置
30 CPU
31 操作パネル
32 揮発性メモリ
33 非揮発性メモリ
34 外部インタフェース
35 搬送モータ制御部
36 センサー制御部
37 システムバス
40 検出センサー
Y 本発明のラベル用紙
I 始端部
J 終端部
K 始端部
T 終端部
U 始端部
D 台紙
D1 シリコン層
D2 ベース層
DD ラベル無し部
S 紙管
H 保護部
H1 ベース層
H2 シリコン層
H3 切れ目
H4 ベース層
H5 シリコン層
H6 ベース層
H7 粘着層
H8 シリコン層
H9 ベース層
H10 粘着層
H11 シリコン層
G 接合部
G1 粘着層
G2 ベース層
G3 粘着層
G4 ベース層
G6 ベース層
G7 粘着層
G8 シリコン層
G9 ベース層
G10 粘着層
G11 シリコン層
Claims (4)
- 帯状の台紙に所定間隔でラベルを仮着し巻回されたラベル用紙であって、
前記ラベル用紙の始端部または終端部に他のラベル用紙の始端部または終端部と接合するための粘着層を有する接合部を有することを特徴とするラベル用紙。 - 前記ラベル用紙は、前記接合部の前記粘着層に仮着し保護する保護部と、
前記接合部から所定の間に前記ラベルが仮着されていない台紙のみのラベル無し部とを有することを特徴とする請求項1記載のラベル用紙。 - 帯状の台紙に所定間隔で仮着されたラベルの有無を検出する検出手段と、
キー操作による入力手段とを有するラベル貼付装置において、
前記検出手段が前記ラベルが仮着されていない前記台紙のみのラベル無し部を検出した時に前記ラベル貼付装置の動作を停止する制御手段と、
前記入力手段により入力があった場合に、前記ラベルを前記検出手段が検出するまで前記ラベル用紙を搬送する搬送手段とを有することを特徴とするラベル貼付装置。 - 帯状の台紙に所定間隔でラベルを仮着し巻回されたラベル用紙の始端部または終端部に他のラベル用紙の始端部または終端部と接合するための粘着層を有する接合部と、前記接合部の前記粘着層に仮着し保護する保護部と、前記接合部から所定の間に前記ラベルが仮着されていない台紙のみのラベル無し部とを有するラベル用紙を、ラベル貼付装置に供給するラベル用紙の供給方法であって、
前記ラベル貼付装置の検出部が前記ラベルの有無を検出する検出工程と、
前記検出工程でラベル無し部を検出した場合に前記ラベル貼付装置の動作を停止する制御工程と、
前記ラベル用紙の前記保護部を前記接合部から剥がす剥がし工程と、
前記保護部が剥がされた前記接合部を他のラベル用紙の始端部または終端部に接合する接合工程と、
前記ラベル貼付装置の検出部が接合された前記ラベル用紙の前記ラベルを検出するまで前記ラベル用紙を搬送する搬送工程とから成るラベル用紙の供給方法。
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