JP2004106959A - 自動倉庫の入出庫方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】入庫ステーション6にて、スタッカクレーン4に設けられた移載装置12a及び12bに入庫待ちの荷A及びBを載置する。空の収納部5kに荷Aを移載装置12aから入庫する。その後、収納部5cから荷Cを移載装置12aに移載する。これにより、荷Cを収納していた収納部5cは空になるので、スタッカクレーン4をピッチPだけ移動して収納部5cに対向する位置に移載装置12bを位置合わせする。そして、荷Cを収納していた収納部5cに移載装置12bにより荷Bを入庫する。この後、収納部5dから荷Dを移載装置12bに移載し、出庫ステーション7に荷C及びDを出庫する。
【選択図】 図4
Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、自動倉庫の入出庫方法に係り、特に、複数の移載装置を有するスタッカクレーンの複合サイクルに関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、自動倉庫は、複数の収納部が形成された棚と、これらの収納部を巡回して該当する収納部に対して荷の入出庫を行うスタッカクレーンとを備えている。自動倉庫におけるスタッカクレーンの動作形態には、図6(a)〜(c)に示されるように、単一サイクルと複合サイクルとがある。単一サイクルは、ステーションから棚の各収納部を巡回してステーションに戻るまでの間に、該当する収納部に対して荷の入庫のみ或いは出庫のみを行う動作であり、複合サイクルは該当する収納部に対して荷の入庫及び出庫の両方を行う動作である。
従来、複合サイクルにおいて、サイクルタイムを短縮させるために、出庫待ちの荷の近傍で入庫用の空の収納部を検索する方法が提案されていた。(例えば、特許文献1参照)
【0003】
【特許文献1】
特開2002−87547号公報(第4−6頁、第4図)
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、出庫待ちの荷の近傍で空の収納部を検索することは検索処理が煩雑になるという問題点がある。また、棚全体の充填率が高くなった場合に、そのような入庫用の収納部を確保することが困難になる。このため、より容易で確実に複合サイクルのサイクルタイムを短縮する方法が望まれていた。
本発明は以上のような問題点を解決するためになされたもので、容易に且つ確実に複合サイクルのサイクルタイムを短縮することができる自動倉庫の入出庫方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上述の目的を達成するために、本発明に係る自動倉庫の入出庫方法は、荷の移載装置を複数備えたスタッカクレーンを用いて多数の収納部が形成された棚に対する荷の入出庫を行う入出庫方法において、一つ以上の移載装置に入庫待ちの荷を載置すると共に残りの移載装置を空にし、出庫待ちの荷が収納されている該当収納部から空の移載装置に出庫待ちの荷を出庫し、その直後に移載装置に載置されている入庫待ちの荷を該当収納部に入庫するものである。
これらの移載装置をスタッカクレーンの進行方向に並んで設け、空の移載装置に出庫待ちの荷を移載した直後にスタッカクレーンを進行方向に移載装置のピッチ分だけ移動することにより、入庫待ちの荷を移載した移載装置の位置合わせが行われるようにしてもよい。
また、複数の移載装置の全てに入庫待ちの荷を載置し、空の収納部に一つの荷を収納することにより一つの移載装置を空にし、出庫待ちの荷が収納されている該当収納部から空の移載装置に出庫待ちの荷を出庫し、その直後に移載装置に載置されている一つの入庫待ちの荷を該当収納部に収納して再び一つの移載装置を空にし、以降移載装置に載置した残りの入庫待ちの荷を全て入庫すると共に移載装置の全てに出庫待ちの荷を載置するまで入庫及び出庫を繰り返すようにしてもよい。
【0006】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明する。
実施の形態1.
実施の形態1に係る入出庫方法が適用される自動倉庫について説明する。図1(a)に示されるように、自動倉庫においては、棚1及び2が対向して配置され、棚1及び2の間にはレール3に沿って移動可能なスタッカクレーン4が設けられている。
図1(a)の平面図及び(b)の正面図に示されるように、棚1には荷を収納するための収納部5が縦及び横方向に連続して多数形成され、棚1の外部には、収納部5への入庫を待つ荷が供給される入庫ステーション6が配設されている。また、棚1と同様に棚2にも荷を収納するための収納部5が縦及び横方向に連続して多数形成され、棚2の外部には、出庫を指示された荷が出庫される出庫ステーション7が配設されている。
【0007】
図2に示されるように、レール3は互いに平行に延長する上部レール3a及び下部レール3bから構成されている。また、レール3に沿って移動するスタッカクレーン4は下部レール3b上を移動する下部フレーム8を備えている。下部フレーム8には一対のマスト9が立設され、一対のマスト9の上部に上部レール3aと係合する上部フレーム10が固定されている。一対のマスト9の間には、荷が載置される昇降台11が昇降可能に支持されており、昇降台11上に移載装置12a、12bがピッチPを隔てて並設されている。各々の移載装置12a、12bは各移載装置12a、12bの上に荷を載置して入庫ステーション6、出庫ステーション7並びに棚1及び2の各収納部5と、スタッカクレーン4の昇降台11との間で荷を移載するもので、この二つの移載装置12a、12bによって昇降台11上に荷を最高で2つ載置することができるようになっている。
【0008】
図3に自動倉庫の入出庫システムの構成を示す。入出庫制御コンピュータ13が自動倉庫制御装置14に接続すると共に、自動倉庫制御装置14にスタッカクレーン4を制御するスタッカクレーン制御盤15と、入出庫ステーション6及び7を制御するステーション制御盤16とが接続している。入出庫制御コンピュータ13は、入庫及び出庫待ちの荷をそれぞれの待ち列に登録し、この待ち列に基づき荷の入出庫の指示を自動倉庫制御装置14に伝える。自動倉庫制御装置14は、この入出庫指示に基づいてスタッカクレーン制御盤15を介してスタッカクレーン4の移動等の制御を行ったり、ステーション制御盤16を介して出庫ステーション7に荷が出庫されたこと等を検知したりしている。
【0009】
次に、実施の形態1に係る入出庫方法を図4(a)〜(f)を順次参照しながら説明する。具体例として、入出庫制御コンピュータ13を介して自動倉庫制御装置14に、荷A及びBの入庫を指示すると共に、棚1及び2の収納部5c及び5dに収納されている荷C及びDの出庫を指示した場合を説明する。
まず、図4(a)に示されるように、スタッカクレーン4を入庫ステーション6に移動し、移載装置12aに荷Aを、移載装置12bに荷Bをそれぞれ移載する。そして、荷Aを入庫するための空の収納部5kを決定する。次に、図4(b)に示されるように、スタッカクレーン4を移動して移載装置12aを収納部5kに対向する位置に位置合わせし、移載装置12a上の荷Aを空の収納部5eに入庫する。これにより、移載装置12aは空になる。次に、図4(c)に示されるように、スタッカクレーン4を移動して移載装置12aを荷Cが収納されている収納部5cに対向する位置に位置合わせし、収納部5cから荷Cを移載装置12aに移載する。これにより、荷Cを収納していた収納部5cは空になる。
【0010】
この直後、即ち収納部5c以外への入出庫を行うことなく、収納部5cに荷を入庫する。図4(d)に示されるように、スタッカクレーン4をピッチPだけ移動し、収納部5cに対向する位置に移載装置12bを位置合わせする。そして、荷Cを出庫したばかりの空の収納部5cに移載装置12b上の荷Bを入庫する。次に、図4(e)に示されるように、スタッカクレーン4を移動させ、空となった移載装置12bを荷Dが収納されている収納部5dに対向する位置へ位置合わせし、収納部5dから荷Dを移載装置12bに移載する。最後に、図4(f)に示されるように、スタッカクレーン4を出庫ステーション9に移動させて荷C及びDを出庫ステーション7に出庫する。
【0011】
このように、本実施の形態では、複合サイクルにおいて、出庫待ちの荷と入庫待ちの荷とを入れ替えるようにして入出庫を行うようにしたので、入出庫間においてスタッカクレーン4の移動距離を移載装置12a及び12bのピッチP分だけとする行程を確保することができる。従って、従来の入出庫方法、即ちスタッカクレーンを収納部から他の収納部へ移動させ、別々の収納部に対して入出庫を行う場合に比べ、確実にスタッカクレーンの移動距離が短縮され、結果として複合サイクルにおけるサイクルタイムを短縮することができる。
例えば、棚の全長が36m、高さが4mの自動倉庫において、スタッカクレーンを収納部から他の収納部へ移動させる場合には、移動時間が平均4.3秒かかり、スタッカクレーンを移載装置のピッチ分だけ移動させる場合には、移動時間が1.4秒かかる。このため、本実施の形態に係る入出庫方法を実施すれば、別々の収納部に対して入出庫を行う場合に比べ、試算においてタイムサイクルを2.9秒短縮することが可能となる。
また、かかる入出庫方法は煩雑な検索処理を行うことなく、複数の移載装置の全てに荷が載置され且つ全ての収納部がふさがっていない限りは、確実且つ容易に実施が可能となっている。
【0012】
実施の形態2.
実施の形態2に係る入出庫方法が適用される自動倉庫について説明する。実施の形態2は、実施の形態1における自動倉庫のスタッカクレーン4に3つの移載装置12a、12b及び12cがピッチPを隔てて並設されたものであり、最大3個の荷を載置可能になっている。
実施の形態2に係る入出庫方法を図5(a)〜(h)を順次参照しながら説明する。具体例として、入出庫制御コンピュータ13を介して自動倉庫制御装置14に、荷A、B及びCの入庫を指示すると共に、棚1及び2の収納部5d、5e及び5fに収納されている荷D、E及びFの出庫を指示した場合を説明する。
【0013】
実施の形態2に係る入出庫方法は、実施の形態1とほぼ同様に出庫待ちの荷と入庫待ちの荷を入れ替えるようにして入出庫を行うものである。すなわち、まず、図5(a)に示されるように、入庫ステーション6にて、移載装置12aに荷Aを、移載装置12bに荷Bを、移載装置12cに荷Cをそれぞれ移載する。そして、荷Aを入庫するための空の収納部5kを決定し、図5(b)に示されるように、移載装置12aから荷Aを収納部5kに入庫する。その後、図5(c)に示されるように、荷Dが収納されている収納部5dから荷Dを移載装置12aに移載する。この後、図5(d)に示されるように、スタッカクレーン4をピッチPだけ移動し、移載装置12bを収納部5dに対向する位置に位置合わせし、空の収納部5dに移載装置12b上の荷Bを入庫する。
【0014】
次に、図5(e)に示されるように、荷Eが収納されている収納部5eから荷Eを移載装置12bに移載し、図5(f)に示されるように、スタッカクレーン4をピッチPだけ移動し、移載装置12cを収納部5eに対向する位置に位置合わせする。ここで、空の収納部5eに移載装置12c上の荷Cを入庫する。図5(g)に示されるように、荷Fが収納されている収納部5fから荷Fを移載装置12cに移載し、最後に図5(h)に示されるように、出庫ステーション9にて荷D、E及びFを出庫する。
【0015】
このように、三つの移載装置12a、12b及び12cを備える場合には、出庫待ちの荷と入庫待ちの荷との入れ替え作業を二回行うこととなる。このため、上述したような一回の入れ替え作業により2.9秒の短縮が可能な自動倉庫に適用すれば、二回分すなわち5.8秒のサイクルタイムが可能となる。
【0016】
なお、スタッカクレーンの移載装置は、上述した二つ及び三つの場合に限定されることなく、さらに多数設けられていいても本発明に係る入出庫方法を実施することが可能である。また、複数の移載装置において、いずれの移載装置から入出庫を行っていくかについても、上記の実施の形態に限定されず、適宜改変可能である。
【0017】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明に係る自動倉庫の入出庫方法において、出庫待ちの荷を収納部から取り出した直後に、この出庫待ちの荷が収納されていた収納部へ入庫待ちの荷を入庫させるようにしたので、容易に且つ確実に複合サイクルのサイクルタイムを短縮させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1に係る入出庫方法が適用される自動倉庫の全体構成を模式的に示す図であり、(a)は平面図、(b)は正面図である。
【図2】実施の形態1のスタッカクレーンを示す斜視図である。
【図3】自動倉庫の入出庫システムの構成を示すブロック図である。
【図4】実施の形態1に係る入出庫方法を模式的且つ段階的に示す図である。
【図5】実施の形態2に係る入出庫方法を模式的且つ段階的に示す図である。
【図6】一般的な自動倉庫の入出庫方式を示す概念図である。
【符号の説明】
1,2…棚、4…スタッカクレーン、5,5c,5d,5e,5f,5k…収納部、6…入庫ステーション、7…出庫ステーション、12a,12b,12c…移載装置、13…入出庫制御コンピュータ、14…自動倉庫制御装置、A,B,C,D,E,F…荷。
Claims (3)
- 荷の移載装置を複数備えたスタッカクレーンを用いて多数の収納部が形成された棚に対する荷の入出庫を行う入出庫方法において、
一つ以上の前記移載装置に入庫待ちの荷を載置すると共に残りの移載装置を空にし、
出庫待ちの荷が収納されている該当収納部から空の移載装置に前記出庫待ちの荷を出庫し、その直後に前記移載装置に載置されている入庫待ちの荷を前記該当収納部に入庫する
ことを特徴とする自動倉庫の入出庫方法。 - 前記移載装置は前記スタッカクレーンの進行方向に並んで設けられ、
前記空の移載装置に前記出庫待ちの荷を移載した直後に前記スタッカクレーンを進行方向に前記移載装置のピッチ分だけ移動することにより前記入庫待ちの荷を移載した移載装置の位置合わせが行われる
ことを特徴とする請求項1に記載の自動倉庫の入出庫方法。 - 複数の前記移載装置の全てに入庫待ちの荷を載置し、
空の収納部に一つの荷を収納することにより一つの移載装置を空にし、
出庫待ちの荷が収納されている前記該当収納部から空の移載装置に前記出庫待ちの荷を出庫し、その直後に前記移載装置に載置されている一つの入庫待ちの荷を前記該当収納部に収納して再び一つの移載装置を空にし、
以降前記移載装置に載置した残りの入庫待ちの荷を全て入庫すると共に前記移載装置の全てに出庫待ちの荷を載置するまで入庫及び出庫を繰り返す
ことを特徴とする請求項1又は2に記載の自動倉庫の入出庫方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2002268464A JP2004106959A (ja) | 2002-09-13 | 2002-09-13 | 自動倉庫の入出庫方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2002268464A JP2004106959A (ja) | 2002-09-13 | 2002-09-13 | 自動倉庫の入出庫方法 |
Publications (1)
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| JP2004106959A true JP2004106959A (ja) | 2004-04-08 |
Family
ID=32266670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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Country Status (1)
| Country | Link |
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Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006036456A (ja) * | 2004-07-27 | 2006-02-09 | Seibu Electric & Mach Co Ltd | 格納物品の入庫棚決定方法 |
| CN110406870A (zh) * | 2018-04-28 | 2019-11-05 | 菜鸟智能物流控股有限公司 | 一种仓库及仓库的储物对象、货架处理方法 |
| JP2020172367A (ja) * | 2019-04-10 | 2020-10-22 | 株式会社ダイフク | 物品収納設備 |
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2002
- 2002-09-13 JP JP2002268464A patent/JP2004106959A/ja active Pending
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| CN110406870B (zh) * | 2018-04-28 | 2021-05-25 | 菜鸟智能物流控股有限公司 | 一种仓库及仓库的储物对象、货架处理方法 |
| JP2020172367A (ja) * | 2019-04-10 | 2020-10-22 | 株式会社ダイフク | 物品収納設備 |
| JP7200810B2 (ja) | 2019-04-10 | 2023-01-10 | 株式会社ダイフク | 物品収納設備 |
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