JP2003014288A - 空気調和機の据付板 - Google Patents

空気調和機の据付板

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡単な構成で水平基準出しを容易に行う。 【解決手段】 上部にフランジ3および空気調和機本体
20係合用の突起4を有し、下部に空気調和機本体20
固定時のガイド片11を有する空気調和機の据付板1で
あって、上部フランジ3の垂直方向にてガイド片11と
重複しない位置におもり6の付いた下げ振り糸5を固定
する固定用穴2を設け、下げ振り糸5の垂直合わせ目印
用マーク14およびライン15を表示した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は空気調和機の室内ユ
ニット据付板に関するもので、特に据付性の改善に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の空気調和機の据付板とし
て、特開平2−21134号公報に掲載された技術があ
る。図7は上記公報に掲載された据付板の斜視図であ
る。図7において、据付板1に壁面固定用穴2及び上部
フランジ3を設ける。フランジ3左右にはさらに室内ユ
ニット係合用突起4を設け、中央にはおもり6が付いた
下げ振り糸5を取り付ける突起7を設けると共に切り欠
き8を形成している。据付板1の中心部にビーム9の一
端を回動自在に固定する。ビーム9の他端にはアーム1
0の一端を回動可能に固定している。また、据付板1の
下部フランジ30には突起30aを設けると共にアーム
10の他端には特企3aと係合する係合部10aを設け
る。
【0003】突起3aは係合部10aを係合した時、ビ
ーム9が据付板1と垂直になるような位置に設けられ、
この状態で下げ振り糸5とビーム9の目印9aを合致さ
せれば簡単に据付板1を水平に取り付けることが出来
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の空気
調和機の水平基準合わせは据付板以外にビームやアーム
が付属されておりコストが掛かるものであった。また、
ビームやアームは据付後不要な部品であった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、簡単な構成で水平基準出しを容
易に行うことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る空気調和
機の据付板は、上部にフランジ及び空気調和機本体係合
用の突起を有し、下部に空気調和機本体固定時のガイド
片を有する空気調和機の据付板において、上部フランジ
の垂直方向にてガイド片と重複しない位置におもりの付
いた下げ振り糸を固定する固定部を設け、下げ振り糸の
垂直合わせ目印用マークまたはラインを表示したもので
ある。
【0007】また、固定部及び垂直合わせ目印用マーク
またはラインをガイド片の左方または右方に設けたもの
である。
【0008】また、固定部及び垂直合わせ目印用マーク
またはラインをガイド片の左方及び右方に設けたもので
ある。
【0009】また、固定部及び垂直合わせ目印用マーク
またはラインを空気調和機本体背後からの配管取出口中
心上に設けたものである。
【0010】また、空気調和機本体背後からの配管取出
口部分を切り欠いたものである。
【0011】また、空気調和機本体背後からの配管取出
口中心水平方向に水平位置合わせ目印用マークまたはラ
インを表示したものである。
【0012】また、下げ振り糸の振れ許容範囲を示す目
印用マークを表示したものである。
【0013】
【発明の実施の形態】実施の形態1.以下、本発明の実
施の形態を図に基づいて説明する。図1はこの実施の形
態における空気調和機の据付板を示す斜視図、図2は図
1の据付板の要部拡大図、図3は図1の据付板の側面図
である。また、図4は図1〜3の据付板に取り付けられ
る空気調和機本体(より詳細には室内機および室外機か
ら構成されるセパレート型空気調和機の室内機本体)を
示す背面斜視図、図5は同据付板に取り付けられ、右方
に配管引き出しされた空気調和機本体を示す正面斜視
図、図6は同据付板に取り付けられ、右下方に配管引き
出しされた空気調和機本体を示す正面斜視図である。
【0014】図1〜3において、1は空気調和機本体を
室内の壁に取り付ける際使用する据付板である。この据
付板1の下部左右は空気調和機本体背面から冷媒配管お
よびドレン排水管等の配管類を後方へ引き出せるよう切
り欠かれた形状をしており、従って左右について上辺よ
り下辺が短くなっている。図4〜6において、20は背
面が据付板1に取り付けられることで室内の壁面に固定
される空気調和機本体、21は熱交換器や送風機、ドレ
ンパンなどの内部機器を収納する本体筐体、22は空気
調和機本体20前面部を形成するパネル、23は本体筐
体21の底面および側面によるコーナー部を形成するL
字状カバー、24はL字状カバー23の底面および側面
にそれぞれ設けられた打ち抜き可能な切り欠き板であ
る。
【0015】25は空気調和機本体20の背面からみて
左下部から延びる配管類で、熱交換器下方に設けられド
レンパンに溜まったドレンを室外へ排出するドレン排水
管25a、熱交換器に室外機からの冷媒を供給する冷媒
供給配管25bおよび熱交換器からの冷媒を室外機へ排
出する冷媒排出配管25cとから成る。26は室内壁面
に形成された壁穴で、空気調和機本体20の種類に応じ
て規定された所定の口径を有する。
【0016】据付板1の切り欠き部に壁穴26を位置さ
せることで、本体後方の左右いずれからでも配管類25
を引き出すことができる。図4は背面からみて本体後方
左より配管類25を引き出した状態である。配管類25
はテープ25dによってテーピングされ、一つに束ねら
れている。また、L字状カバー23は空気調和機本体2
0の左右何れにも設けられており、それぞれの底面また
は側面の打ち抜き板24を打ち抜くことで、本体左右、
右下、左下の何れの方向にも配管類25を引き出すこと
ができる。図5は正面からみて本体右方より配管類25
を引き出した状態である。図6は正面からみて本体右下
方より配管類25を引き出した状態である。
【0017】図1〜3に戻り、2は据付板1を壁面にネ
ジ留め固定するための固定用穴、3は据付板1上部(上
辺)から前方へ折り曲げ形成されたフランジ部、4はフ
ランジ部左右にそれぞれ立設され、空気調和機本体20
の背面上部を係合する係合用突起である。11は据付板
1下部中央(下辺)から前方へ折り曲げ形成されたガイ
ド片で、空気調和機本体20の背面下部を据付板1の下
部にガイドする。13はガイド片11と垂直方向におい
て重複しないフランジ部3左右にそれぞれ穿設され、お
もり6が付けられた下げ振り糸5をネジ12にて固定す
るためのネジ12挿入用の穴で、従って、この穴13は
ガイド片11に対し左右方向に外れた位置に設けられて
いる。
【0018】また、14、15は穴13垂直下方に位置
し据付板1上に表示された下げ振り糸5の垂直合わせ目
印用のマーク及びラインで、マーク14は略逆三角形状
で、下げ振り糸5に合わせ易いよう穴13垂直方向にお
いて据付板1の下部に表示されている。マーク14は略
逆三角形状でなくても下げ振り糸5に合わせ易い形状で
あれば良い。また、マーク14は複数設けた方がより合
わせ易く作業効率も良い。ライン15は下げ振り糸5と
合わせるため可能な限り下げ振り糸5と沿うよう長く表
示してある。本実施の形態ではマーク14及びライン1
5を金属製の据付板1に刻印しているが、刻印でなくて
も打ち抜き穴または着色でもよく、同様な効果を得るこ
とが出来る。
【0019】フランジ部3とガイド片11との長短相違
分確保される据付板1下部左右の切り欠きは、空気調和
機本体20の種類によって必要とされる冷媒配管および
ドレン配水管等の配管類25を通すための壁穴26径以
上の上下左右幅を有し、穴13は切り欠きのガイド片1
1側から壁穴26の半径以上水平方向に離れている。即
ち、この切り欠きは壁穴26が収まるような大きさに切
り欠かれている。尚、空気調和機本体20は背面左側
(背面からみて)にフレキシブルな冷媒配管25b、c
およびドレン排水管25aが設けられており、ここか
ら、直接後方へ引き出すことができるが、空気調和機本
体20下部の空間を利用して背面右側から直接後方へ引
き出すことも可能である。これに合わせて据付板1も左
右に切り欠き部を形成したものである。
【0020】このように構成された据付板1は、空気調
和機の取り付け工事において、図2の要部拡大図に示す
ように壁面固定用ネジ12におもり6を固定した下げ振
り糸5を固定しフランジ3上の穴13に挿入することで
下げ振り糸5が固定される。取り付け者は据付板1に設
けられた垂直合わせ目印用マーク14及びライン15を
下げ振り糸5に合わせながら位置出しを行ない固定する
ことが可能となる。
【0021】図3は図1の側面図を示し、点線は垂直方
向においてガイド片11と重複するフランジ3に下げ振
り糸5を取り付けた場合を示す。本実施の形態では穴1
3が垂直方向においてガイド片11と外れたフランジ3
に設けられているため、図3に実線で示すようにガイド
片11に下げ振り糸5が干渉することもなくスムーズに
垂直合わせが可能となり、また、下げ振り糸5が目印用
マーク14及びライン15と離れることもなく正確に位
置だしが可能となる。穴13はネジ12を挿入可能な大
きさに設けられており、下げ振り糸5固定時もネジ12
にからめる程度でも下げ振り糸5を固定することが可能
となる。
【0022】本実施の形態では、下げ振り糸5とガイド
片11とが干渉しないため、下げ振り糸5の長さを据付
板1の縦寸法より長くしても何ら影響がない。このため
下げ振り糸5を充分長くすることにより、下げ振り糸5
が大きく揺れたりするのを防止でき、位置出しの作業性
が向上する。また、下げ振り糸5の長さを自由に設定で
きるから、例えば空気調和機本体20背面から後方へ直
接冷媒配管およびドレン排水管などの配管類25を引き
出す場合には、壁穴26の中心位置を穴13からLcm
下方とサービスハンドブック等に記載しておくことで、
下げ振り糸5をLcmにすれば簡単に据付板1と壁穴2
6との位置関係を特定できる。また、空気調和機本体2
0底面から下方へ冷媒配管およびドレン排水管などの配
管類25を引き出す場合には、壁穴26の中心位置を穴
13からLcm(L>L)となるように下げ振り糸
5をLcmにすればやはり簡単に据付板1と壁穴26と
の位置関係を特定できる。尚、壁穴26が先に空いてい
る場合には壁穴26の中心は特定しにくいので、予め空
気調和機の機種毎に規定された壁穴半径Rcm分を下げ振
り糸5長さに足しても良い(L+R、L+Rな
ど)。
【0023】また、図1に示すように本実施の形態の据
付板1には切り欠き部に壁穴26を位置させる場合の壁
穴中心高さ位置を示すマーク17が表示されている。従
って、下げ振り糸5は必ずしも壁穴位置を特定するため
の長さにする必要はなく、適当な長さにすることができ
る。特に上述したように下げ振り糸5の長さが長い方が
揺れが小さいので、下げ振り糸5を長く設定できる。そ
して、穴13からの垂直方向とマーク17からの水平方
向とが交叉するところから壁穴の中心を求めることがで
きる。さらに、空気調和機本体20側面から冷媒配管お
よびドレン排水管などの配管類25を引き出す場合に
は、マーク17と側方にある壁穴26の中心とを水平位
置合わせし、これを維持しながら下げ振り糸5で据付板
の位置出しを行なえば、空気調和機本体20を壁穴26
に対し適宜な相対位置に設置することができる。
【0024】実施の形態2.実施の形態1において、図
1、2では据付板1左側に穴13、マーク14、ライン
15が示されているが、据付板1の左右両側に同様な構
成を対称に設け、左右にて基準合わせを行った方がより
位置出し精度の良い据付が可能となる。また、空調室の
コーナーなど空気調和機の据付場所の条件によっては片
側が使用できない、または目印用マーク14及びライン
15が見にくいなどということも考えられるので、左右
に設けることによりどちらかが使用可能となるメリット
は大きい。
【0025】実施の形態3.図2に示す据付板の要部拡
大図において、16は穴13とマーク14またはライン
15との間に略H形状に表示されたゲージで、略H形は
ラインの両側に同幅に跨っており、略H形の幅は下げ振
り糸5の左右に均等になるよう表示されている。ゲージ
16は下げ振り糸5の振れの許容範囲を示す表示であ
り、略H形の幅内であれば許容できるものである。ゲー
ジ16は据付板1の傾きに対し本体の傾きの許容範囲を
示しており、この許容範囲値は空気調和機本体20内の
ドレンパンよりドレン水がオーバーフローしない値に定
められている。
【0026】ゲージ16が設けられていることによりス
ピーディーかつ精度の良い据付を行うことが可能とな
る。また、ゲージ16に目盛りを付加することにより、
より傾きの目安効果が向上する。また、ゲージ16の表
示方法は本実施の形態のような刻印の他、打ち抜き穴、
着色でも同様な効果を奉する。
【0027】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、上部
にフランジ及び空気調和機本体係合用の突起を有し、下
部に空気調和機本体固定時のガイド片を有する空気調和
機の据付板において、上部フランジの垂直方向にてガイ
ド片と重複しない位置におもりの付いた下げ振り糸を固
定する固定部を設け、下げ振り糸の垂直合わせ目印用マ
ークまたはラインを表示したので、水平基準出しが容易
に精度良く出来る。
【0028】また、固定部及び垂直合わせ目印用マーク
またはラインをガイド片の左方または右方に設けたの
で、空気調和機本体左又は右部から後方へ配管類を引き
出す時の壁穴との位置合わせが容易に行なえる。
【0029】また、固定部及び垂直合わせ目印用マーク
またはラインをガイド片の左方及び右方に設けたので、
据付自由度が向上する。
【0030】また、固定部及び垂直合わせ目印用マーク
またはラインを空気調和機本体背後からの配管取出口中
心上に設けたので、空気調和機本体から後方へ配管類を
引き出す時の壁穴との位置合わせが容易に行なえる。
【0031】また、空気調和機本体背後からの配管取出
口部分を切り欠いたので、据付板の水平出しと壁穴との
相対位置決めとを容易に行なうことができる。
【0032】また、空気調和機本体背後からの配管取出
口中心水平方向に水平位置合わせ目印用マークまたはラ
インを表示したので、据付板の水平出しと壁穴との水
平、垂直相対位置決めとを容易に行なうことができる。
【0033】また、下げ振り糸の振れ許容範囲を示す目
印用マークを表示したので、据付板取付時に傾き許容範
囲を容易に知ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の形態における据付板を示す斜
視図。
【図2】 本発明の実施の形態における据付板の要部拡
大図。
【図3】 本発明の実施の形態における据付板の側面
図。
【図4】 本発明の実施の形態における空気調和機本体
の背面斜視図。
【図5】 本発明の実施の形態における空気調和機本体
の正面斜視図。
【図6】 本発明の実施の形態における空気調和機本体
の正面斜視図。
【図7】 従来の据付板を示す斜視図。
【符号の説明】
1 据付板、 2 固定用穴、 3 フランジ、 4
係合用突起、 5 下げ振り糸、 6 おもり、 8
切り欠き、 11 ガイド片、 12 ネジ、13
穴、 14、17 マーク、 15 ライン、 16
ゲージ。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部にフランジ及び空気調和機本体係合
    用の突起を有し、下部に空気調和機本体固定時のガイド
    片を有する空気調和機の据付板において、上部フランジ
    の垂直方向にてガイド片と重複しない位置におもりの付
    いた下げ振り糸を固定する固定部を設け、下げ振り糸の
    垂直合わせ目印用マークまたはラインを表示したことを
    特徴とする空気調和機の据付板。
  2. 【請求項2】 固定部及び垂直合わせ目印用マークまた
    はラインをガイド片の左方または右方に設けたことを特
    徴とする請求項1に記載する空気調和機の据付板。
  3. 【請求項3】 固定部及び垂直合わせ目印用マークまた
    はラインをガイド片の左方及び右方に設けたことを特徴
    とする請求項2に記載する空気調和機の据付板。
  4. 【請求項4】 固定部及び垂直合わせ目印用マークまた
    はラインを空気調和機本体背後からの配管取出口中心上
    に設けたことを特徴とする請求項1乃至3の何れか記載
    の空気調和機の据付板。
  5. 【請求項5】 空気調和機本体背後からの配管取出口部
    分を切り欠いたことを特徴とする請求項3または4記載
    の空気調和機の据付板。
  6. 【請求項6】 空気調和機本体背後からの配管取出口中
    心水平方向に水平位置合わせ目印用マークまたはライン
    を表示したことを特徴とする請求項5記載の空気調和機
    の据付板。
  7. 【請求項7】 下げ振り糸の振れ許容範囲を示す目印用
    マークを表示したことを特徴とする請求項1乃至6の何
    れか記載の空気調和機の据付板。
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