JP2002286355A - 冷凍食品の解凍モニタシステム - Google Patents
冷凍食品の解凍モニタシステムInfo
- Publication number
- JP2002286355A JP2002286355A JP2001090366A JP2001090366A JP2002286355A JP 2002286355 A JP2002286355 A JP 2002286355A JP 2001090366 A JP2001090366 A JP 2001090366A JP 2001090366 A JP2001090366 A JP 2001090366A JP 2002286355 A JP2002286355 A JP 2002286355A
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- Japan
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- thawing
- frozen food
- degree
- refrigerator
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- Pending
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- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 冷蔵庫内で解凍している冷凍食品の解凍の進
捗の程度を冷蔵庫の外部の屋内、屋外から知得できるよ
うにする。 【解決手段】 冷蔵庫1内において解凍している冷凍食
品Mの解凍の進捗の程度を検出する解凍度検出手段5
と、前記解凍度検出手段から得られたデータにもとづい
て解凍度を案内する音声信号および/または画像信号を
送出するモニタ情報生成手段6と、を備え、前記モニタ
情報生成手段と、電話機8および/またはテレビ受像器
9とを宅内配線により接続することにより屋内または屋
外から冷凍食品の解凍の進捗の程度を知得できるように
する。
捗の程度を冷蔵庫の外部の屋内、屋外から知得できるよ
うにする。 【解決手段】 冷蔵庫1内において解凍している冷凍食
品Mの解凍の進捗の程度を検出する解凍度検出手段5
と、前記解凍度検出手段から得られたデータにもとづい
て解凍度を案内する音声信号および/または画像信号を
送出するモニタ情報生成手段6と、を備え、前記モニタ
情報生成手段と、電話機8および/またはテレビ受像器
9とを宅内配線により接続することにより屋内または屋
外から冷凍食品の解凍の進捗の程度を知得できるように
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷蔵庫内で解凍し
ている冷凍食品の解凍の進捗の程度を冷蔵庫の外部の屋
内、屋外から知得できるようにしたモニタシステムに関
するものである。
ている冷凍食品の解凍の進捗の程度を冷蔵庫の外部の屋
内、屋外から知得できるようにしたモニタシステムに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に冷凍食品を冷蔵庫内で解凍トレイ
上に載置し、雰囲気温度あるいは解凍トレイとの直接の
熱交換により解凍する場合、解凍する冷凍食品の容量、
重量に応じて比較的長時間の解凍時間を要する。そし
て、解凍時間が短いと冷凍食品が凍結した部分が残り、
刃物の操作を悪くすることとなり、また、解凍時間が長
すぎると冷凍食品に解凍ムラが生じたり、鮮度を損なう
ことがある。
上に載置し、雰囲気温度あるいは解凍トレイとの直接の
熱交換により解凍する場合、解凍する冷凍食品の容量、
重量に応じて比較的長時間の解凍時間を要する。そし
て、解凍時間が短いと冷凍食品が凍結した部分が残り、
刃物の操作を悪くすることとなり、また、解凍時間が長
すぎると冷凍食品に解凍ムラが生じたり、鮮度を損なう
ことがある。
【0003】そこで、従来、冷蔵庫において解凍を行う
場合、マイクロコンピュータなどで構成した制御装置に
より、予め解凍する冷凍食品の容量、重量などから解凍
時間を算出し、冷凍食品を載置した解凍トレイの温度変
化を検出するなどして適切な解凍結果が得られるように
している。
場合、マイクロコンピュータなどで構成した制御装置に
より、予め解凍する冷凍食品の容量、重量などから解凍
時間を算出し、冷凍食品を載置した解凍トレイの温度変
化を検出するなどして適切な解凍結果が得られるように
している。
【0004】このようなシステムにおける冷凍食品の解
凍による場合でも、特に魚肉類では急速な解凍はその鮮
度を低下するため、十分な時間を必要とするものであ
る。ところで、通常、冷蔵庫で冷凍食品の解凍を行って
いる時間帯は他の家事作業あるいは買い物などにより外
出をしていることが多く、解凍が終了するのを冷蔵庫近
辺で待機しているものではない。しかしながら、冷凍食
品は解凍終了後、直ちに調理を開始するのが理想的であ
り、その適時を正確に把握する必要があった。
凍による場合でも、特に魚肉類では急速な解凍はその鮮
度を低下するため、十分な時間を必要とするものであ
る。ところで、通常、冷蔵庫で冷凍食品の解凍を行って
いる時間帯は他の家事作業あるいは買い物などにより外
出をしていることが多く、解凍が終了するのを冷蔵庫近
辺で待機しているものではない。しかしながら、冷凍食
品は解凍終了後、直ちに調理を開始するのが理想的であ
り、その適時を正確に把握する必要があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、かかる問題
に鑑みなされたもので、冷蔵庫で冷凍食品の解凍を開始
した後、その解凍が終了する時期を冷蔵庫の外部から音
声または画像で知得できるようにしたもので、さらに外
出先にあっても一般加入電話、公衆電話あるいは携帯電
話により、音声案内で解凍終了の時期を知得できるよう
にする。
に鑑みなされたもので、冷蔵庫で冷凍食品の解凍を開始
した後、その解凍が終了する時期を冷蔵庫の外部から音
声または画像で知得できるようにしたもので、さらに外
出先にあっても一般加入電話、公衆電話あるいは携帯電
話により、音声案内で解凍終了の時期を知得できるよう
にする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、冷蔵庫内にお
いて解凍している冷凍食品の解凍の進捗の程度を検出す
る解凍度検出手段と、前記解凍度検出手段から得られた
データにもとづいて解凍度を案内する音声信号および/
または画像信号を送出するモニタ情報生成手段と、を備
え、前記モニタ情報生成手段と、電話機および/または
テレビ受像器とを宅内配線により接続することにより屋
内または屋外から冷凍食品の解凍の進捗の程度を知得で
きるようにする第1のシステムと、
いて解凍している冷凍食品の解凍の進捗の程度を検出す
る解凍度検出手段と、前記解凍度検出手段から得られた
データにもとづいて解凍度を案内する音声信号および/
または画像信号を送出するモニタ情報生成手段と、を備
え、前記モニタ情報生成手段と、電話機および/または
テレビ受像器とを宅内配線により接続することにより屋
内または屋外から冷凍食品の解凍の進捗の程度を知得で
きるようにする第1のシステムと、
【0007】上記第1のシステムにおいて、宅内配線を
専用の信号線で構成した第2のシステムと、
専用の信号線で構成した第2のシステムと、
【0008】上記第1のシステムにおいて、宅内配線を
既設の電灯線を利用して構成した第3のシステムと、に
より課題を解決する。
既設の電灯線を利用して構成した第3のシステムと、に
より課題を解決する。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図に示す実施例に
もとづいて詳細に説明する。図1は本発明の概要を示す
構成図であり、同図において符号1は屋内の厨房などに
設置された冷蔵庫であって符号2は冷蔵室であり、符号
3は冷凍室を示す。
もとづいて詳細に説明する。図1は本発明の概要を示す
構成図であり、同図において符号1は屋内の厨房などに
設置された冷蔵庫であって符号2は冷蔵室であり、符号
3は冷凍室を示す。
【0010】前記冷蔵室2にはアルミニュウムなどの軽
金属で成形された解凍トレイ4が配置されており、該解
凍トレイは解凍度検出手段としての温度センサー5を備
える。なお、前記解凍トレイは、本実施例の場合、その
内部あるいは下部に気体流通路が形成されており、冷凍
食品の凍結温度より高い温度の冷気を流通させて冷凍食
品Mと熱交換を行う方式を採用している。これとは別
に、従来から実施されている電熱ヒータを用いる方式も
採用し得るが、いずれの方式によっても、冷凍食品Mの
解凍中の温度が実時間で正確に測定できるように構成す
る必要がある。
金属で成形された解凍トレイ4が配置されており、該解
凍トレイは解凍度検出手段としての温度センサー5を備
える。なお、前記解凍トレイは、本実施例の場合、その
内部あるいは下部に気体流通路が形成されており、冷凍
食品の凍結温度より高い温度の冷気を流通させて冷凍食
品Mと熱交換を行う方式を採用している。これとは別
に、従来から実施されている電熱ヒータを用いる方式も
採用し得るが、いずれの方式によっても、冷凍食品Mの
解凍中の温度が実時間で正確に測定できるように構成す
る必要がある。
【0011】つぎに、符号6はモニタ情報生成手段であ
り、前記トレイ4の温度センサー5から入力したアナロ
グ信号の温度情報をこのモニタ情報生成手段6でデジタ
ル信号に変換する。そして、冷蔵庫のマイコンシステム
から得られた冷凍食品の容量、重量などの情報とともに
実時間で計測した温度情報から解凍終了時間あるいは解
凍残時間を算出し、その算出結果に対応する音声信号お
よび/または画像信号によるモニタ情報を生成する。
り、前記トレイ4の温度センサー5から入力したアナロ
グ信号の温度情報をこのモニタ情報生成手段6でデジタ
ル信号に変換する。そして、冷蔵庫のマイコンシステム
から得られた冷凍食品の容量、重量などの情報とともに
実時間で計測した温度情報から解凍終了時間あるいは解
凍残時間を算出し、その算出結果に対応する音声信号お
よび/または画像信号によるモニタ情報を生成する。
【0012】前記モニタ情報生成手段6は本実施例の場
合、コンセント7により電灯線に接続し、宅内ネットワ
ークNTにモニタ情報を送出できるように構成されてい
る。同様に電話機8およびテレビ受像器9がそれぞれコ
ンセント10、11により電灯線に接続され、宅内ネッ
トワークNTによりモニタ情報生成手段6との情報の授
受が可能となるように構成されている。前記電話機8は
屋外の電話局(キャリア基地局)12と回線接続されて
おり、該電話局を介して一般加入電話、公衆電話、携帯
電話で通話可能となっている。
合、コンセント7により電灯線に接続し、宅内ネットワ
ークNTにモニタ情報を送出できるように構成されてい
る。同様に電話機8およびテレビ受像器9がそれぞれコ
ンセント10、11により電灯線に接続され、宅内ネッ
トワークNTによりモニタ情報生成手段6との情報の授
受が可能となるように構成されている。前記電話機8は
屋外の電話局(キャリア基地局)12と回線接続されて
おり、該電話局を介して一般加入電話、公衆電話、携帯
電話で通話可能となっている。
【0013】本発明の冷凍食品の解凍モニタシステムは
以上のごとく構成され、システムが稼働している状態に
おいて、解凍を必要とする冷凍食品Mが解凍トレイ4上
に載置されると、この冷凍食品Mの容量、重量などをマ
イコンシステムが判断するとともに解凍冷気の循環が開
始され、冷凍食品の解凍が始まる。
以上のごとく構成され、システムが稼働している状態に
おいて、解凍を必要とする冷凍食品Mが解凍トレイ4上
に載置されると、この冷凍食品Mの容量、重量などをマ
イコンシステムが判断するとともに解凍冷気の循環が開
始され、冷凍食品の解凍が始まる。
【0014】そして、冷凍食品Mの解凍が進捗し、例え
ば、外出先から携帯電話13によりモニタ情報生成手段
6を呼び出すと、該モニタ情報生成手段はその時点の冷
凍食品Mの温度を検出するとともに冷凍食品の容量、重
量および解凍を開始してからの経過時間から解凍の進捗
程度を判断し、例えば、「ただいま解凍中です。解凍終
了まであと○○分かかります。」のような音声メッセー
ジを送出する。また、既に解凍が終了している場合は、
例えば、「○○時○○分に解凍が終了しました。」のよ
うな音声メッセージを送出する。なお、このような音声
メッセージを画像メッセージとしてテレビ受像器9に表
示させることにより、屋内でモニタすることが可能とな
る。
ば、外出先から携帯電話13によりモニタ情報生成手段
6を呼び出すと、該モニタ情報生成手段はその時点の冷
凍食品Mの温度を検出するとともに冷凍食品の容量、重
量および解凍を開始してからの経過時間から解凍の進捗
程度を判断し、例えば、「ただいま解凍中です。解凍終
了まであと○○分かかります。」のような音声メッセー
ジを送出する。また、既に解凍が終了している場合は、
例えば、「○○時○○分に解凍が終了しました。」のよ
うな音声メッセージを送出する。なお、このような音声
メッセージを画像メッセージとしてテレビ受像器9に表
示させることにより、屋内でモニタすることが可能とな
る。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したごとく、本発明によ
る冷凍食品の解凍モニタシステムによれば、冷蔵庫から
離れた屋内、屋外から冷凍食品の解凍の進捗程度を知得
することができるので、例えば、外出先から早めに帰宅
するなどの融通性の高い対応が可能となるとともに、調
理の適時を逸することのない合理性を向上することがで
きる。
る冷凍食品の解凍モニタシステムによれば、冷蔵庫から
離れた屋内、屋外から冷凍食品の解凍の進捗程度を知得
することができるので、例えば、外出先から早めに帰宅
するなどの融通性の高い対応が可能となるとともに、調
理の適時を逸することのない合理性を向上することがで
きる。
【0016】さらに、本発明によれば、冷凍食品の解凍
の進捗程度を、冷蔵庫の扉を開けて目視確認、あるいは
触覚判断する必要が全くなくなるので、庫内の冷気を不
必要に逃がすことがなく、ひいては無駄な電力を消耗す
ることがない。
の進捗程度を、冷蔵庫の扉を開けて目視確認、あるいは
触覚判断する必要が全くなくなるので、庫内の冷気を不
必要に逃がすことがなく、ひいては無駄な電力を消耗す
ることがない。
【図1】本発明のシステムの概要を示す概念図である。
1・・・・・冷蔵庫 2・・・・・冷蔵室 3・・・・・冷凍室 4・・・・・解凍トレイ 5・・・・・温度センサー 6・・・・・モニタ情報生成手段 7・・・・・コンセント 8・・・・・電話機 9・・・・・テレビ受像器 10・・・・コンセント 11・・・・コンセント 12・・・・電話局(キャリア基地局) 13・・・・携帯電話機
Claims (3)
- 【請求項1】 冷蔵庫内において解凍している冷凍食品
の解凍の進捗の程度を検出する解凍度検出手段と、 前記解凍度検出手段から得られたデータにもとづいて解
凍度を案内する音声信号および/または画像信号を送出
するモニタ情報生成手段と、を備え、 前記モニタ情報生成手段と、電話機および/またはテレ
ビ受像器とを宅内配線により接続することにより屋内ま
たは屋外から冷凍食品の解凍の進捗の程度を知得できる
ようにしたことを特徴とする冷凍食品の解凍モニタシス
テム。 - 【請求項2】 宅内配線を専用の信号線で構成したこと
を特徴とする請求項1記載の冷凍食品の解凍モニタシス
テム。 - 【請求項3】 宅内配線を既設の電灯線を利用して構成
したことを特徴とする請求項1記載の冷凍食品の解凍モ
ニタシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001090366A JP2002286355A (ja) | 2001-03-27 | 2001-03-27 | 冷凍食品の解凍モニタシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001090366A JP2002286355A (ja) | 2001-03-27 | 2001-03-27 | 冷凍食品の解凍モニタシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002286355A true JP2002286355A (ja) | 2002-10-03 |
Family
ID=18945157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001090366A Pending JP2002286355A (ja) | 2001-03-27 | 2001-03-27 | 冷凍食品の解凍モニタシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002286355A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58104689A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-22 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 水銀含有水溶液の処理方法 |
| JP2016223726A (ja) * | 2015-06-02 | 2016-12-28 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| CN108201049A (zh) * | 2017-11-21 | 2018-06-26 | 珠海格力电器股份有限公司 | 冰箱食物的解冻控制方法、装置、介质、服务器及冰箱 |
| CN114413561A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-04-29 | 珠海格力电器股份有限公司 | 食材的解冻方法、装置、电子设备及存储介质 |
| JP2023027180A (ja) * | 2019-02-18 | 2023-03-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 解凍保冷庫 |
-
2001
- 2001-03-27 JP JP2001090366A patent/JP2002286355A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58104689A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-22 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 水銀含有水溶液の処理方法 |
| JP2016223726A (ja) * | 2015-06-02 | 2016-12-28 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| CN108201049A (zh) * | 2017-11-21 | 2018-06-26 | 珠海格力电器股份有限公司 | 冰箱食物的解冻控制方法、装置、介质、服务器及冰箱 |
| JP2023027180A (ja) * | 2019-02-18 | 2023-03-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 解凍保冷庫 |
| CN114413561A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-04-29 | 珠海格力电器股份有限公司 | 食材的解冻方法、装置、电子设备及存储介质 |
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