JP2002199733A - 電源装置部品結線方法 - Google Patents
電源装置部品結線方法Info
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- JP2002199733A JP2002199733A JP2000396562A JP2000396562A JP2002199733A JP 2002199733 A JP2002199733 A JP 2002199733A JP 2000396562 A JP2000396562 A JP 2000396562A JP 2000396562 A JP2000396562 A JP 2000396562A JP 2002199733 A JP2002199733 A JP 2002199733A
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Abstract
(57)【要約】
【課題】低電圧高電流電源装置において、小型、薄型な
電力変換効率の高い電源装置を提供する。 【解決手段】トランスの出力取り出し端子に複数個の電
界効果トランジスタを両面にもしくは並べて装着し直接
接続することにより、電源部品間のインピーダンスを低
減して電力変換効率を高め、かつ電界効果トランジスタ
間の動作温度を平均化することで特性を均一化し、電源
を小型、薄型にした電源装置部品結線方法を提供でき
る。
電力変換効率の高い電源装置を提供する。 【解決手段】トランスの出力取り出し端子に複数個の電
界効果トランジスタを両面にもしくは並べて装着し直接
接続することにより、電源部品間のインピーダンスを低
減して電力変換効率を高め、かつ電界効果トランジスタ
間の動作温度を平均化することで特性を均一化し、電源
を小型、薄型にした電源装置部品結線方法を提供でき
る。
Description
	
【0001】
【発明の属する分野】本発明は、低電圧、大電流を供給
する電源装置において、トランスと電界効果トランジス
タの、放熱性と低インピーダンス化を図った電源装置部
品の結線方法に関するものである。
する電源装置において、トランスと電界効果トランジス
タの、放熱性と低インピーダンス化を図った電源装置部
品の結線方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の低電圧、高電流の電源装置におい
て、トランスと電界効果トランジスタの結線については
プリント基板に取り付けプリント基板上の銅箔膜等の基
板導体を介して接続されていた。従って、基板導体のイ
ンピーダンスが付加されてしまうため、効率がよくなら
ないという問題が発生していた。
て、トランスと電界効果トランジスタの結線については
プリント基板に取り付けプリント基板上の銅箔膜等の基
板導体を介して接続されていた。従って、基板導体のイ
ンピーダンスが付加されてしまうため、効率がよくなら
ないという問題が発生していた。
【0003】またプリント基板の導体が加熱し損傷す
る、もしくは実装面積が増大し小型化が図れない、さら
には電源の変換効率が低下するという不具合を生じてい
る。
る、もしくは実装面積が増大し小型化が図れない、さら
には電源の変換効率が低下するという不具合を生じてい
る。
【0004】すなわち従来の電源装置部品結線方法では
トランスの放熱を図るために放熱板を設けたり、電界効
果トランジスタにもドレイン電極に放熱板を設けるなど
電源装置部品の結線や取り付けが煩雑になり、小型化、
薄型化で高効率を目指した電源装置の要求に応えられな
い状況にある。
トランスの放熱を図るために放熱板を設けたり、電界効
果トランジスタにもドレイン電極に放熱板を設けるなど
電源装置部品の結線や取り付けが煩雑になり、小型化、
薄型化で高効率を目指した電源装置の要求に応えられな
い状況にある。
【0005】図3は従来タイプの電源装置部品結線方法
を示すものである。低電圧、高電流の電源装置2次側の
結線方法において、薄型のトランスが使われておりトラ
ンスの2次側取り出し端子はプリント基板導体の一方に
接続され、基板導体の他方は電界効果トランジスタのド
レイン放熱板に接続されている。電界効果トランジスタ
はドレイン放熱板に取り付けられており、電界効果トラ
ンジスタの発生する熱を放熱するように配置されてい
る。
を示すものである。低電圧、高電流の電源装置2次側の
結線方法において、薄型のトランスが使われておりトラ
ンスの2次側取り出し端子はプリント基板導体の一方に
接続され、基板導体の他方は電界効果トランジスタのド
レイン放熱板に接続されている。電界効果トランジスタ
はドレイン放熱板に取り付けられており、電界効果トラ
ンジスタの発生する熱を放熱するように配置されてい
る。
【0006】しかし、前記のように配置すると実装面積
は拡大し、プリント基板を経由することで大電流を供給
する電源装置ではわずかな抵抗でも大きな発熱となり電
源の変換効率を低下させ、さらに取り付けが煩雑で小型
薄型を目指す電源装置には問題となる。
は拡大し、プリント基板を経由することで大電流を供給
する電源装置ではわずかな抵抗でも大きな発熱となり電
源の変換効率を低下させ、さらに取り付けが煩雑で小型
薄型を目指す電源装置には問題となる。
【0007】
【本発明が解決しようとする課題】本発明は、前記従来
技術の問題点を鑑みてなされたもので、その目的は、低
電圧、高電流の電源装置の出力側において、トランスと
電界効果トランジスタの配線接続で発生する電力変換効
率の低下を防止するとともに、小型、薄型化を図った電
源装置を提供できる。
技術の問題点を鑑みてなされたもので、その目的は、低
電圧、高電流の電源装置の出力側において、トランスと
電界効果トランジスタの配線接続で発生する電力変換効
率の低下を防止するとともに、小型、薄型化を図った電
源装置を提供できる。
【0008】
【課題を解決しようとする手段】上記目的を達成するた
めになされた請求項記載の発明は、トランスの出力側取
り出し端子に直接複数の電界効果トランジスタを配置
し、電界効果トランジスタの放熱板として用い実装面積
を縮小するとともに、トランスと電界効果トランジスタ
間を直接電気的に接続することで、トランスと電界効果
トランジスタ間のインピーダンスを低減し、損失を低減
することで電源装置の電力変換効率を向上させることを
特徴とする。
めになされた請求項記載の発明は、トランスの出力側取
り出し端子に直接複数の電界効果トランジスタを配置
し、電界効果トランジスタの放熱板として用い実装面積
を縮小するとともに、トランスと電界効果トランジスタ
間を直接電気的に接続することで、トランスと電界効果
トランジスタ間のインピーダンスを低減し、損失を低減
することで電源装置の電力変換効率を向上させることを
特徴とする。
【0009】トランスの出力側の巻線は低電圧、高電流
を供給するため、銅板のような金属板が用いられ、この
先端に広い領域のトランス出力取り出し端子を直接設け
ることが可能で、この領域に複数の電界効果トランジス
タのドレイン電極を直接接続することで、電界効果トラ
ンジスタが発生する熱を放熱できるため、省スペースが
可能である。
を供給するため、銅板のような金属板が用いられ、この
先端に広い領域のトランス出力取り出し端子を直接設け
ることが可能で、この領域に複数の電界効果トランジス
タのドレイン電極を直接接続することで、電界効果トラ
ンジスタが発生する熱を放熱できるため、省スペースが
可能である。
【0010】さらに、電界効果トランジスタの発熱を低
減させるため、電界効果トランジスタを並列に接続する
ことが効果的であり、トランスの端子領域に複数の電界
効果トランジスタを接続することが可能で、この領域を
有効的に使うためトランスの出力取り出し端子の両面に
接続することも可能で、電界効果トランジスタの使用温
度を平均化することにより、特性を均一化することが可
能である。
減させるため、電界効果トランジスタを並列に接続する
ことが効果的であり、トランスの端子領域に複数の電界
効果トランジスタを接続することが可能で、この領域を
有効的に使うためトランスの出力取り出し端子の両面に
接続することも可能で、電界効果トランジスタの使用温
度を平均化することにより、特性を均一化することが可
能である。
【0011】さらに、基板導体を介せず電流を供給する
ことが可能となり、基板導体のインピーダンスで発生す
る発熱を削減することができ、発熱による電力の損失を
削減して電力変換効率を高くすることが可能で、大電流
を供給する電源装置では特に有効である。
ことが可能となり、基板導体のインピーダンスで発生す
る発熱を削減することができ、発熱による電力の損失を
削減して電力変換効率を高くすることが可能で、大電流
を供給する電源装置では特に有効である。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を用いて本発明に
係る電源装置部品結線方法の実施形態を説明する。な
お、図面の説明において同一部材には同じ符号を付し、
重複する説明は省略する。
係る電源装置部品結線方法の実施形態を説明する。な
お、図面の説明において同一部材には同じ符号を付し、
重複する説明は省略する。
【0013】図1は本発明の実施形態を示しており、図
1はトランス1と電界効果トランジスタ6の実装配置平
面図で、図2はトランス1と電界効果トランジスタ6の
実装配置側面図である。図1の実装配置平面図において
図2に示した放熱板8、放熱絶縁シート9、及び絶縁ブ
ッシュ12は図に示してない。
1はトランス1と電界効果トランジスタ6の実装配置平
面図で、図2はトランス1と電界効果トランジスタ6の
実装配置側面図である。図1の実装配置平面図において
図2に示した放熱板8、放熱絶縁シート9、及び絶縁ブ
ッシュ12は図に示してない。
【0014】図1に示すように、トランス1はコイル2
がボビン3内に巻かれ、コア4に装着されている。コイ
ル2は銅板のような金属板で形成されコイル2の終端に
は出力取り出し端子5が設けられている。コア4は実装
基板10に装着され放熱される。
がボビン3内に巻かれ、コア4に装着されている。コイ
ル2は銅板のような金属板で形成されコイル2の終端に
は出力取り出し端子5が設けられている。コア4は実装
基板10に装着され放熱される。
【0015】図2に示すように放熱板8、及び放熱絶縁
シート9を設けることによりトランスのコイル2トラン
スコア4電界効果トランジスタ6の熱を均一化するとと
もにさらに有効に放熱が行われる。
シート9を設けることによりトランスのコイル2トラン
スコア4電界効果トランジスタ6の熱を均一化するとと
もにさらに有効に放熱が行われる。
【0016】出力端子取り出し端子5の幅を電界効果ト
ランジスタ6の幅の2倍以上にすることによって電界効
果トランジスタ6を並べて装着することができ薄型化が
実現され、電界効果トランジスタ6の使用温度がトラン
スの出力取り出し端子5の温度を共通にすることでほぼ
一致させることができ、電界効果トランジスタ6の特性
を均一化することが可能である。
ランジスタ6の幅の2倍以上にすることによって電界効
果トランジスタ6を並べて装着することができ薄型化が
実現され、電界効果トランジスタ6の使用温度がトラン
スの出力取り出し端子5の温度を共通にすることでほぼ
一致させることができ、電界効果トランジスタ6の特性
を均一化することが可能である。
【0017】電界効果トランジスタ6をトランスの出力
取り出し端子5の両面に実装することでも電界効果トラ
ンジスタ6を並列に実装でき省スペースとなり、小型化
が可能である。この場合も電界効果トランジスタ6の使
用環境温度を均一化することが可能で、電界効果トラン
ジスタ6の特性を均一化できる。
取り出し端子5の両面に実装することでも電界効果トラ
ンジスタ6を並列に実装でき省スペースとなり、小型化
が可能である。この場合も電界効果トランジスタ6の使
用環境温度を均一化することが可能で、電界効果トラン
ジスタ6の特性を均一化できる。
【0018】複数の電界効果トランジスタ6のドレイン
電極7が直接接続され、トランスの出力取り出し端子5
と電気的に導通し、複数の電界効果トランジスタ6はト
ランスの出力取り出し端子5の両面に配置されている。
ドレイン電極7を導通のため、または放熱のためにトラ
ンスの出力取り出し端子5と接続することでトランスの
出力取り出し端子5もしくはトランス1全体を放熱フィ
ンとして活用することが可能である。
電極7が直接接続され、トランスの出力取り出し端子5
と電気的に導通し、複数の電界効果トランジスタ6はト
ランスの出力取り出し端子5の両面に配置されている。
ドレイン電極7を導通のため、または放熱のためにトラ
ンスの出力取り出し端子5と接続することでトランスの
出力取り出し端子5もしくはトランス1全体を放熱フィ
ンとして活用することが可能である。
【0019】複数の電界効果トランジスタ6のソース電
極14及びゲート電極15は実装基板10に装着されソ
ース電極14より取り出した電流が出力電流として供給
される。ソース電極14を共通の導電体に接続すること
も放熱、もしくは基板導体13のインピーダンスを低減
させるためには有効である。
極14及びゲート電極15は実装基板10に装着されソ
ース電極14より取り出した電流が出力電流として供給
される。ソース電極14を共通の導電体に接続すること
も放熱、もしくは基板導体13のインピーダンスを低減
させるためには有効である。
【0020】さらに、請求項4記載の発明のように、電
界効果トランジスタ6のドレイン電極7をトランスの出
力取り出し端子5に直接接続することで、ドレイン電極
7から放出される熱は放熱板を用意することなく、直接
トランスの出力取り出し端子5に取りつけることでトラ
ンスの出力取り出し端子5を放熱のフィンとして使用が
可能である。
界効果トランジスタ6のドレイン電極7をトランスの出
力取り出し端子5に直接接続することで、ドレイン電極
7から放出される熱は放熱板を用意することなく、直接
トランスの出力取り出し端子5に取りつけることでトラ
ンスの出力取り出し端子5を放熱のフィンとして使用が
可能である。
【0021】
【発明の効果】低電圧、大電流を供給する電源装置にお
いて、トランスの出力取り出し端子5と複数の電界効果
トランジスタ6を直接接続することにより、実装面積を
低減するとともに、基板導体13のインピーダンスによ
る損失をなくして電力変換効率を高め、小型、薄型の電
源装置を提供できる。さらに電界効果トランジスタ6の
動作温度を平均化して特性の均一化が図れる。
いて、トランスの出力取り出し端子5と複数の電界効果
トランジスタ6を直接接続することにより、実装面積を
低減するとともに、基板導体13のインピーダンスによ
る損失をなくして電力変換効率を高め、小型、薄型の電
源装置を提供できる。さらに電界効果トランジスタ6の
動作温度を平均化して特性の均一化が図れる。
【0022】
【図1】本発明の実施形態を示すトランスと電界効果ト
ランジスタの電源装置部品結線平面図である。
ランジスタの電源装置部品結線平面図である。
【図2】本発明の実施形態を示す放熱板を備えたトラン
スと電界効果トランジスタの電源装置部品結線側面図で
ある。
スと電界効果トランジスタの電源装置部品結線側面図で
ある。
【図3】従来方式の電源装置結線方法を示す図である。
1.トランス 2.コイル 3.ボビン 4.コア 5.トランスの出力取り出し端子 6.電界効果トランジスタ 7.ドレイン電極 8.放熱板 9.放熱絶縁シート 10.実装基板 11.1次配線 12.絶縁ブッシュ 13.基板導体 14.ソース電極 15.ゲート電極
フロントページの続き Fターム(参考) 5H006 CA02 CC02 HA08 HA09 5H730 AA14 BB21 DD04 EE19 ZZ05 ZZ13 ZZ16
Claims (4)
- 【請求項1】出力側のトランスと複数の電界効果トラン
ジスタを有する、大電流を供給する電源装置において、
前記出力トランスの端子に直接複数の電界効果トランジ
スタを接続したことを特徴とする電源装置部品結線方
法。 - 【請求項2】請求項1に記載の電源装置部品結線方法に
おいて、前記出力トランスの2次巻線の取り出し端子
を、電界効果トランジスタの幅の2倍以上を備えた端子
として、複数の電界効果トランジスタを結線することを
特徴とした電源装置部品結線方法。 - 【請求項3】請求項1に記載の電源装置部品結線方法に
おいて、前記トランスの取り出し端子の両面に複数の電
界効果トランジスタを結線したことを特徴とする電源装
置部品結線方法。 - 【請求項4】請求項1に記載の電源装置部品結線方法に
おいて、前記複数の電界効果トランジスタのドレインを
共通電極として電流を流すことを特徴とした電源装置部
品結線方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000396562A JP2002199733A (ja) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 電源装置部品結線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000396562A JP2002199733A (ja) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 電源装置部品結線方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002199733A true JP2002199733A (ja) | 2002-07-12 |
Family
ID=18861830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000396562A Pending JP2002199733A (ja) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 電源装置部品結線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002199733A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005110406A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パワー変換モジュールデバイスおよびそれを用いた電源装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312416U (ja) * | 1989-06-20 | 1991-02-07 | ||
| JPH10229680A (ja) * | 1997-02-17 | 1998-08-25 | Hitachi Ltd | 電気車用スイッチング装置 |
| JPH11187653A (ja) * | 1997-12-22 | 1999-07-09 | Nec Corp | 同期整流回路およびこの同期整流回路を用いたdc−dcコンバータ |
-
2000
- 2000-12-27 JP JP2000396562A patent/JP2002199733A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312416U (ja) * | 1989-06-20 | 1991-02-07 | ||
| JPH10229680A (ja) * | 1997-02-17 | 1998-08-25 | Hitachi Ltd | 電気車用スイッチング装置 |
| JPH11187653A (ja) * | 1997-12-22 | 1999-07-09 | Nec Corp | 同期整流回路およびこの同期整流回路を用いたdc−dcコンバータ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005110406A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パワー変換モジュールデバイスおよびそれを用いた電源装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070926 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20100430 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100511 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20101005 |