JP2002168221A - ピン部材の廻り止め機構 - Google Patents
ピン部材の廻り止め機構Info
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- JP2002168221A JP2002168221A JP2000366399A JP2000366399A JP2002168221A JP 2002168221 A JP2002168221 A JP 2002168221A JP 2000366399 A JP2000366399 A JP 2000366399A JP 2000366399 A JP2000366399 A JP 2000366399A JP 2002168221 A JP2002168221 A JP 2002168221A
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 3
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- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】別部材を要せず且つ板物製支持部材の廻り止め
部とピン部材貫通孔をプレス加工で同時加工でき、更に
廻り止め部の強度即耐トルク力を大きく保持できるピン
部材の廻り止め機構を提供する。 【解決手段】取付時トルクを受ける、一端に軸線と直角
な平坦部12cが形成されたピン部材12を貫通して支
持する板物製支持部材11において、ピン部材貫通孔1
3よりやや離れて、ピン部材12の前記貫通孔挿入時に
前記平坦部12cに所定の隙間で対峙し、前記平坦部1
2cに平行となる突出部分14aをもつ廻り止め部1
4、14’を、複数打ち出しにより形成したもので、別
部材を要しないのはもちろん、廻り止め部14、14’
がピン部材貫通孔13よりやや離れて形成されているの
で、板物製支持部材11における廻り止め部14、1
4’とピン部材貫通孔13がプレス加工で同時加工可能
となり、またピン部材12の中心より離れた位置にある
打ち出した廻り止め部14、14’とピン部材12の平
坦部12cにより、廻り止め部14、14’の強度即耐
トルク力を大きく保持できる。
部とピン部材貫通孔をプレス加工で同時加工でき、更に
廻り止め部の強度即耐トルク力を大きく保持できるピン
部材の廻り止め機構を提供する。 【解決手段】取付時トルクを受ける、一端に軸線と直角
な平坦部12cが形成されたピン部材12を貫通して支
持する板物製支持部材11において、ピン部材貫通孔1
3よりやや離れて、ピン部材12の前記貫通孔挿入時に
前記平坦部12cに所定の隙間で対峙し、前記平坦部1
2cに平行となる突出部分14aをもつ廻り止め部1
4、14’を、複数打ち出しにより形成したもので、別
部材を要しないのはもちろん、廻り止め部14、14’
がピン部材貫通孔13よりやや離れて形成されているの
で、板物製支持部材11における廻り止め部14、1
4’とピン部材貫通孔13がプレス加工で同時加工可能
となり、またピン部材12の中心より離れた位置にある
打ち出した廻り止め部14、14’とピン部材12の平
坦部12cにより、廻り止め部14、14’の強度即耐
トルク力を大きく保持できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ピン部材の廻り止
め機構に関するものである。
め機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば自動車の板ばねを、フレームに固
定したばね支持部材(スプリングブラケット)に装着す
る場合には、その両端を直接またはシャックルを介して
ピン部材により装着するが、このピン部材にはねじによ
る締付けあるいはゆるめ作業を容易にするため、通常廻
り止めが施されている。
定したばね支持部材(スプリングブラケット)に装着す
る場合には、その両端を直接またはシャックルを介して
ピン部材により装着するが、このピン部材にはねじによ
る締付けあるいはゆるめ作業を容易にするため、通常廻
り止めが施されている。
【0003】上記のようなピン部材の廻り止めとして従
来用いられてきたものには、ほぼ図8以下に示す3種が
ある。即ち、図8に示すものは、例えば前記のばね支持
部材の如き板物製支持部材1−1のピン部材貫通孔2に
接近して、板物製支持部材1−1とは別部材で矩形の廻
り止め用突片3を板物製支持部材1の長手方向に直角に
溶接4したものである。
来用いられてきたものには、ほぼ図8以下に示す3種が
ある。即ち、図8に示すものは、例えば前記のばね支持
部材の如き板物製支持部材1−1のピン部材貫通孔2に
接近して、板物製支持部材1−1とは別部材で矩形の廻
り止め用突片3を板物製支持部材1の長手方向に直角に
溶接4したものである。
【0004】また図9に示すものは、板物製支持部材1
−2のピン部材貫通孔2に接近して、板物製支持部材1
−2に1個の廻り止め部5をスリットを設けて打ち出し
たもので、このときこの打ち出しによる突出部分5a
は、板物製支持部材1−2の長手方向に直角に形成す
る。
−2のピン部材貫通孔2に接近して、板物製支持部材1
−2に1個の廻り止め部5をスリットを設けて打ち出し
たもので、このときこの打ち出しによる突出部分5a
は、板物製支持部材1−2の長手方向に直角に形成す
る。
【0005】また図10に示すものは、板物製支持部材
1−3のピン部材貫通孔2に接近して、板物製支持部材
1−3に廻り止め部6をビードとして打ち出し、その上
で該廻り止め部6の一部から前記貫通孔2にかけて切り
欠き、異形孔7を形成したものである。なお、上記図
8、図9及び図10に示す廻り止め構造のピン部材とし
ては、例えば図3に示し後述するような、一端に厚い円
板部が形成され、その円板部の一部を切り欠いた如き形
状を成すものが使用される。
1−3のピン部材貫通孔2に接近して、板物製支持部材
1−3に廻り止め部6をビードとして打ち出し、その上
で該廻り止め部6の一部から前記貫通孔2にかけて切り
欠き、異形孔7を形成したものである。なお、上記図
8、図9及び図10に示す廻り止め構造のピン部材とし
ては、例えば図3に示し後述するような、一端に厚い円
板部が形成され、その円板部の一部を切り欠いた如き形
状を成すものが使用される。
【0006】しかしながら、前記図8のものでは、板物
製支持部材1−1とは別部材の矩形の廻り止め用突片3
を必要とし、当然その加工及びその組付け加工の手間を
要する。また前記図9のものでは、前記突出部分5aと
貫通孔2との間の距離Lが小さい時は、プレス加工によ
る貫通孔2と前記突出部分5aの同時加工はできず、ま
た貫通孔2と突出部分5aを別加工することも、プレス
加工では非常に難しい。更に、図10のものでは、前記
と同様、廻り止め部6のビード加工と異形孔7の加工を
プレス加工で同時に行うことができない上、突出部分6
aは大きくできないので、ピン部材との間で廻り止めと
しての強度を充分に保ち難い。
製支持部材1−1とは別部材の矩形の廻り止め用突片3
を必要とし、当然その加工及びその組付け加工の手間を
要する。また前記図9のものでは、前記突出部分5aと
貫通孔2との間の距離Lが小さい時は、プレス加工によ
る貫通孔2と前記突出部分5aの同時加工はできず、ま
た貫通孔2と突出部分5aを別加工することも、プレス
加工では非常に難しい。更に、図10のものでは、前記
と同様、廻り止め部6のビード加工と異形孔7の加工を
プレス加工で同時に行うことができない上、突出部分6
aは大きくできないので、ピン部材との間で廻り止めと
しての強度を充分に保ち難い。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】よって、本発明の解決
しようとする課題は、別部材を必要とせず且つ板物製支
持部材における前記廻り止め部とピン部材貫通孔のプレ
ス加工による同時加工を可能とし、更に廻り止め部の強
度即耐トルク力を大きく保持し得るピン部材の廻り止め
機構を提供することにある。
しようとする課題は、別部材を必要とせず且つ板物製支
持部材における前記廻り止め部とピン部材貫通孔のプレ
ス加工による同時加工を可能とし、更に廻り止め部の強
度即耐トルク力を大きく保持し得るピン部材の廻り止め
機構を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明ピン部材の廻り止め機構は、取付時トルクを受
ける、一端に軸線と直角な平坦部が形成されたピン部材
を貫通して支持する板物製支持部材において、ピン部材
貫通孔よりやや離れて、ピン部材の前記貫通孔挿入時に
前記平坦部に所定の隙間で対峙し、前記平坦部に平行と
なる突出部分をもつ廻り止め部を、複数打ち出しにより
形成したものである。
の本発明ピン部材の廻り止め機構は、取付時トルクを受
ける、一端に軸線と直角な平坦部が形成されたピン部材
を貫通して支持する板物製支持部材において、ピン部材
貫通孔よりやや離れて、ピン部材の前記貫通孔挿入時に
前記平坦部に所定の隙間で対峙し、前記平坦部に平行と
なる突出部分をもつ廻り止め部を、複数打ち出しにより
形成したものである。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の好ましい実施の形態を、
図1乃至図7により詳細に説明する。本発明のピン部材
の廻り止め機構における板物製支持部材11は、後記ピ
ン部材12の軸部12aが貫通して支持されるピン部材
貫通孔13より斜め方向へやや離れて、しかしピン部材
12の前記貫通孔13への挿入時には後記平坦部12c
に所定の隙間で対峙するように、前記支持部材11の長
手方向に沿う前記貫通孔13の中心を通る線に対称的
に、該線に直角な打ち出しによる突出部分14aとこれ
と直角に連続する打ち出しによる突出部分14bをもつ
廻り止め部14、14’を2個形成したものである。前
記廻り止め部14、14’の間隔はピン部材12の平坦
部12cとほぼ同一とする。
図1乃至図7により詳細に説明する。本発明のピン部材
の廻り止め機構における板物製支持部材11は、後記ピ
ン部材12の軸部12aが貫通して支持されるピン部材
貫通孔13より斜め方向へやや離れて、しかしピン部材
12の前記貫通孔13への挿入時には後記平坦部12c
に所定の隙間で対峙するように、前記支持部材11の長
手方向に沿う前記貫通孔13の中心を通る線に対称的
に、該線に直角な打ち出しによる突出部分14aとこれ
と直角に連続する打ち出しによる突出部分14bをもつ
廻り止め部14、14’を2個形成したものである。前
記廻り止め部14、14’の間隔はピン部材12の平坦
部12cとほぼ同一とする。
【0010】ここで本発明に係る打ち出しによる突出部
分14a、14bの形成について詳述すると、打ち出し
による突出部分の形成には、図2(a)に示す如くスリ
ット14cを設けて形成するものと、図2(c)に示す
如く半剪断部分14dを残して形成するものがあり、図
2(b)に示すものは図2(a)に示すものより強度が
大であるという特徴がある。
分14a、14bの形成について詳述すると、打ち出し
による突出部分の形成には、図2(a)に示す如くスリ
ット14cを設けて形成するものと、図2(c)に示す
如く半剪断部分14dを残して形成するものがあり、図
2(b)に示すものは図2(a)に示すものより強度が
大であるという特徴がある。
【0011】本発明のピン部材12は図示の例の場合、
軸部12aの一端に厚い円板部12bが形成され、この
円板部12bの一部を切り欠いて平坦部12cとしたも
のである。なお、上記平坦部12cはピン部材12にか
かるトルクの大きさによりその長さを決定する。又、ピ
ン部材12の円板部12bと反対側の端部には、図示し
ないがねじ部を設けて締付け用のナットをかけ得るよう
にしている。
軸部12aの一端に厚い円板部12bが形成され、この
円板部12bの一部を切り欠いて平坦部12cとしたも
のである。なお、上記平坦部12cはピン部材12にか
かるトルクの大きさによりその長さを決定する。又、ピ
ン部材12の円板部12bと反対側の端部には、図示し
ないがねじ部を設けて締付け用のナットをかけ得るよう
にしている。
【0012】本発明のピン部材の廻り止め機構を使用す
る場合は、まず図3矢印に示すように、ピン部材12の
軸部12aを前記板物製支持部材11のピン部材貫通孔
13に挿通し、このとき円板部12bの平坦部12cを
廻り止め部14、14’に向けるようにする。そして図
4のように、前記平坦部12cが廻り止め部14、1
4’に所定の隙間で対峙した状態で前記ねじ部にナット
をかけて締付ける。
る場合は、まず図3矢印に示すように、ピン部材12の
軸部12aを前記板物製支持部材11のピン部材貫通孔
13に挿通し、このとき円板部12bの平坦部12cを
廻り止め部14、14’に向けるようにする。そして図
4のように、前記平坦部12cが廻り止め部14、1
4’に所定の隙間で対峙した状態で前記ねじ部にナット
をかけて締付ける。
【0013】ここで、例えば図4の矢印のようにトルク
が作用したときは、図5、図6に示すように、平坦部1
2cの端部が廻り止め部14’の下端(突出部分14’
a)に当接して前記トルクを効果的に受ける。もちろ
ん、上記と逆にピン部材12にトルクがかかったときは
平坦部12cの前記と反対側の端部が廻り止め14の下
端(突出部分14a)に当接してトルクを受けることに
なる。
が作用したときは、図5、図6に示すように、平坦部1
2cの端部が廻り止め部14’の下端(突出部分14’
a)に当接して前記トルクを効果的に受ける。もちろ
ん、上記と逆にピン部材12にトルクがかかったときは
平坦部12cの前記と反対側の端部が廻り止め14の下
端(突出部分14a)に当接してトルクを受けることに
なる。
【0014】図7に示すものは、板物製支持部材の例と
して前記板ばねを受けるスプリングブラケット15を示
すもので、ピン部材貫通孔16及び廻り止め部17が形
成されている。
して前記板ばねを受けるスプリングブラケット15を示
すもので、ピン部材貫通孔16及び廻り止め部17が形
成されている。
【0015】
【発明の効果】本発明ピン部材の廻り止め機構は、取付
時トルクを受ける、一端に軸線と直角な平坦部が形成さ
れたピン部材を貫通して支持する板物製支持部材におい
て、ピン部材貫通孔よりやや離れて、ピン部材の前記貫
通孔挿入時に前記平坦部に所定の隙間で対峙し、前記平
坦部に平行となる突出部分をもつ廻り止め部を、複数打
ち出しにより形成したので、別部材を必要としないのは
もちろん、廻り止め部がピン部材貫通孔よりやや離れて
形成されていることにより、板物製支持部材における前
記廻り止め部とピン部材貫通孔のプレス加工による同時
加工が可能となり、またピン部材の中心より離れた位置
にある打ち出した廻り止め部とピン部材の平坦部によ
り、廻り止め部の強度即耐トルク力を大きく保持し得る
効果がある。
時トルクを受ける、一端に軸線と直角な平坦部が形成さ
れたピン部材を貫通して支持する板物製支持部材におい
て、ピン部材貫通孔よりやや離れて、ピン部材の前記貫
通孔挿入時に前記平坦部に所定の隙間で対峙し、前記平
坦部に平行となる突出部分をもつ廻り止め部を、複数打
ち出しにより形成したので、別部材を必要としないのは
もちろん、廻り止め部がピン部材貫通孔よりやや離れて
形成されていることにより、板物製支持部材における前
記廻り止め部とピン部材貫通孔のプレス加工による同時
加工が可能となり、またピン部材の中心より離れた位置
にある打ち出した廻り止め部とピン部材の平坦部によ
り、廻り止め部の強度即耐トルク力を大きく保持し得る
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る板物製支持部材の要部を示す斜視
図
図
【図2(a)】図1のA−A断面図で示す部分の一例
【図2(b)】図1のA−A断面図で示す部分の他の例
【図3】本発明に係る板物製支持部材へのピン部材の組
付け状況を示す要部斜視図
付け状況を示す要部斜視図
【図4】本発明に係る板物製支持部材へのピン部材の組
付け完了状態を示す要部斜視図
付け完了状態を示す要部斜視図
【図5】図4の状態で、本発明に係るピン部材にトルク
がかかったときの、板物製支持部材との関係を示す要部
正面図
がかかったときの、板物製支持部材との関係を示す要部
正面図
【図6(a)】図5のB−B断面矢視図で示す部分の一
例
例
【図6(b)】図5のB−B断面矢視図で示す部分の他
の例
の例
【図7】本発明を適用した板物製支持部材としてのスプ
リングブラケットの斜視図
リングブラケットの斜視図
【図8】従来のピン部材の廻り止め構造における板物製
支持部材の第1例を示す斜視図
支持部材の第1例を示す斜視図
【図9】従来のピン部材の廻り止め構造における板物製
支持部材の第2例を示す斜視図
支持部材の第2例を示す斜視図
【図10】従来のピン部材の廻り止め構造における板物
製支持部材の第3例を示す斜視図。
製支持部材の第3例を示す斜視図。
1−1、1−2、1−3、11 板物製支持部材 2、13、16 ピン部材貫通孔 3 廻り止め用突
片 4 溶接 5、6、14、14’、17 廻り止め部 5a、14a、14b 打ち出しによる突出部分 7
異形孔 12 ピン部材 12a 軸部 12b 円板部
12c 平坦部 15 スプリングブラケット。
片 4 溶接 5、6、14、14’、17 廻り止め部 5a、14a、14b 打ち出しによる突出部分 7
異形孔 12 ピン部材 12a 軸部 12b 円板部
12c 平坦部 15 スプリングブラケット。
Claims (1)
- 【請求項1】取付時トルクを受ける、一端に軸線と直角
な平坦部が形成されたピン部材を貫通して支持する板物
製支持部材において、ピン部材貫通孔よりやや離れて、
ピン部材の前記貫通孔挿入時に前記平坦部に所定の隙間
で対峙し、前記平坦部に平行となる突出部分をもつ廻り
止め部を、複数打ち出しにより形成したことを特徴とす
るピン部材の廻り止め機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000366399A JP2002168221A (ja) | 2000-11-30 | 2000-11-30 | ピン部材の廻り止め機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000366399A JP2002168221A (ja) | 2000-11-30 | 2000-11-30 | ピン部材の廻り止め機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002168221A true JP2002168221A (ja) | 2002-06-14 |
Family
ID=18837038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000366399A Pending JP2002168221A (ja) | 2000-11-30 | 2000-11-30 | ピン部材の廻り止め機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002168221A (ja) |
-
2000
- 2000-11-30 JP JP2000366399A patent/JP2002168221A/ja active Pending
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