JP2002158455A - バンドの固定構造 - Google Patents
バンドの固定構造Info
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- JP2002158455A JP2002158455A JP2000354368A JP2000354368A JP2002158455A JP 2002158455 A JP2002158455 A JP 2002158455A JP 2000354368 A JP2000354368 A JP 2000354368A JP 2000354368 A JP2000354368 A JP 2000354368A JP 2002158455 A JP2002158455 A JP 2002158455A
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- JP
- Japan
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- band
- fixing
- hole
- fixing structure
- holes
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品点数を増加することなく、しかも、固定
作業が容易なバンドの固定構造を提供する。 【解決手段】 互いに対向するように部品に形成した少
なくとも一対の挿通穴11に通したバンド13を固定す
るバンド13の固定構造であって、両挿通穴11は、そ
れぞれバンドの挿通が自在な長穴部11a、12aと、
長穴部の長手方向に連続して形成されバンド13を固定
する固定部11b、12bとから構成したので、バンド
を固定する場合、一方の挿通穴から他方の挿通穴に挿通
した後、バンドを固定部にスライドさせるので、バンド
固定のために別部品を必要としないことから部品点数を
増加することなく、固定作業が容易でしかも安価に製造
できる。
作業が容易なバンドの固定構造を提供する。 【解決手段】 互いに対向するように部品に形成した少
なくとも一対の挿通穴11に通したバンド13を固定す
るバンド13の固定構造であって、両挿通穴11は、そ
れぞれバンドの挿通が自在な長穴部11a、12aと、
長穴部の長手方向に連続して形成されバンド13を固定
する固定部11b、12bとから構成したので、バンド
を固定する場合、一方の挿通穴から他方の挿通穴に挿通
した後、バンドを固定部にスライドさせるので、バンド
固定のために別部品を必要としないことから部品点数を
増加することなく、固定作業が容易でしかも安価に製造
できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、部品例えば筐体等
に他の部品を取付けるためのバンドを部品自体に固定す
るためのバンドの固定構造に関するものである。
に他の部品を取付けるためのバンドを部品自体に固定す
るためのバンドの固定構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、バンドの固定構造として種々の構
造が提案されている。例えば、図5に示すように、従来
のバンドの固定構造は、部品1に2個の孔2を形成し、
その穴2にバンド3を挿通する。挿通したバンド3は、
追加部品であるビス4等を孔5に嵌合することにより、
部品1に固定していた。
造が提案されている。例えば、図5に示すように、従来
のバンドの固定構造は、部品1に2個の孔2を形成し、
その穴2にバンド3を挿通する。挿通したバンド3は、
追加部品であるビス4等を孔5に嵌合することにより、
部品1に固定していた。
【0003】また、実願平06−15418号に開示さ
れたように、2本のバンドと2つの圧板と一個の弧形の
取付け板を組み合わせ、取付け板の両側には、それぞれ
貫通穴及び軸柱を有している。前記2本のバンドは、そ
れぞれ複数の逆止め突起を有し、その固定端はそれぞれ
被使用物の枠の両側に枢着されている。また、その自由
端は取付け板の両側の貫通穴を貫通して軸柱で折り返さ
れ、更に取付け板の両側でそれぞれ圧板が装着され、圧
板はそれぞれこれら折り返されたバンドを締め或るい
は、弛める作用を有する。
れたように、2本のバンドと2つの圧板と一個の弧形の
取付け板を組み合わせ、取付け板の両側には、それぞれ
貫通穴及び軸柱を有している。前記2本のバンドは、そ
れぞれ複数の逆止め突起を有し、その固定端はそれぞれ
被使用物の枠の両側に枢着されている。また、その自由
端は取付け板の両側の貫通穴を貫通して軸柱で折り返さ
れ、更に取付け板の両側でそれぞれ圧板が装着され、圧
板はそれぞれこれら折り返されたバンドを締め或るい
は、弛める作用を有する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
バンドの固定構造例えば、図5に示すものにあっては、
バンドの他にビスを用いることからその分、部品点数が
増加し、これに伴って、製造コストが高くなると共に、
固定作業に手数がかかるという課題があった。
バンドの固定構造例えば、図5に示すものにあっては、
バンドの他にビスを用いることからその分、部品点数が
増加し、これに伴って、製造コストが高くなると共に、
固定作業に手数がかかるという課題があった。
【0005】また、実願平06−15418号に開示さ
れたものでは、バンドの他に圧板や取付け板等の部品が
必要となり、その分部品数が多く、構造が複雑となり
又、取付け作業も煩雑である。
れたものでは、バンドの他に圧板や取付け板等の部品が
必要となり、その分部品数が多く、構造が複雑となり
又、取付け作業も煩雑である。
【0006】本発明は、従来のかかる点に鑑みなされた
もので、部品点数を増加することなく、固定作業が容易
でしかも安価に製造できるバンドの固定構造を提案する
ものである。
もので、部品点数を増加することなく、固定作業が容易
でしかも安価に製造できるバンドの固定構造を提案する
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
請求項1に記載の発明は、互いに対向するように部品に
形成した少なくとも一対の挿通穴に通したバンドを固定
するバンドの固定構造であって、両挿通穴はそれぞれバ
ンドの挿通が自在な長穴部と、長穴部に連続して形成さ
れバンドを固定する固定部とから構成したものである。
請求項1に記載の発明は、互いに対向するように部品に
形成した少なくとも一対の挿通穴に通したバンドを固定
するバンドの固定構造であって、両挿通穴はそれぞれバ
ンドの挿通が自在な長穴部と、長穴部に連続して形成さ
れバンドを固定する固定部とから構成したものである。
【0008】本発明によれば、部品にバンドを固定する
場合、バンドを一方の挿通穴の長穴部から他方の挿通穴
の長穴部に挿通させた後、両挿通穴の固定部側にスライ
ドさせることによって行うことになって、バンドを固定
するために別部品を必要としないことから、部品点数を
増加することなく、バンドの固定ができる。また、バン
ドを固定するための作業が容易である。
場合、バンドを一方の挿通穴の長穴部から他方の挿通穴
の長穴部に挿通させた後、両挿通穴の固定部側にスライ
ドさせることによって行うことになって、バンドを固定
するために別部品を必要としないことから、部品点数を
増加することなく、バンドの固定ができる。また、バン
ドを固定するための作業が容易である。
【0009】前記目的を達成するため請求項2に記載の
発明の固定部は、互いに対向する一対の側壁の少なくと
も一方に突起部を形成すると共に、突起部と係合可能な
係合穴をバンドに形成して構成されたものである。
発明の固定部は、互いに対向する一対の側壁の少なくと
も一方に突起部を形成すると共に、突起部と係合可能な
係合穴をバンドに形成して構成されたものである。
【0010】本発明によれば、バンドを一方の挿通穴の
長穴部から他方の挿通穴の長穴部に挿通させた後、長さ
を調整し且つ両挿通穴の固定部側にスライドさせること
により、バンドの係合穴に突起部を係合させるので、確
実にバンドを固定することができる。
長穴部から他方の挿通穴の長穴部に挿通させた後、長さ
を調整し且つ両挿通穴の固定部側にスライドさせること
により、バンドの係合穴に突起部を係合させるので、確
実にバンドを固定することができる。
【0011】前記目的を達成するため請求項3に記載の
発明の固定部は、挿通されたバンドを挟着する寸法幅に
構成したものである。
発明の固定部は、挿通されたバンドを挟着する寸法幅に
構成したものである。
【0012】本発明によれば、バンドを一方の挿通穴の
長穴部から他方の挿通穴の長穴部に挿通させた後、挟着
する寸法幅の固定部側にスライドさせる動作のみで、容
易にバンドを挟着することができる。
長穴部から他方の挿通穴の長穴部に挿通させた後、挟着
する寸法幅の固定部側にスライドさせる動作のみで、容
易にバンドを挟着することができる。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、図面を用いて本発明におけ
る実施の形態について説明する。
る実施の形態について説明する。
【0014】図1は、本発明の第1の実施例におけるバ
ンドの固定構造を示す斜視図である。ここで、バンドの
固定構造は、部品10に形成したほぼ平行の挿通穴1
1、12に通したバンド13を固定するバンドの固定構
造である。また、一対の挿通穴11、12は、バンド1
3の挿通が自在な長穴部11a,12aと、長穴部11
a,12aの長手方向に連続して形成されバンド13を
固定する固定部11b,12bとから構成されている。
ンドの固定構造を示す斜視図である。ここで、バンドの
固定構造は、部品10に形成したほぼ平行の挿通穴1
1、12に通したバンド13を固定するバンドの固定構
造である。また、一対の挿通穴11、12は、バンド1
3の挿通が自在な長穴部11a,12aと、長穴部11
a,12aの長手方向に連続して形成されバンド13を
固定する固定部11b,12bとから構成されている。
【0015】固定部11b,12bは、半円形に拡開し
た拡開部14と拡開部14に対向形成された突起部15
を有すると共に、バンド13に突起部15と係合可能な
係合穴16が形成されている。
た拡開部14と拡開部14に対向形成された突起部15
を有すると共に、バンド13に突起部15と係合可能な
係合穴16が形成されている。
【0016】なお、固定部11b,12bは、拡開部を
設けずに、長穴部11a,12aと同様の幅に形成し、
突起部15のみを互いに対向する一対の側壁の少なくと
も一方に形成してもよい。
設けずに、長穴部11a,12aと同様の幅に形成し、
突起部15のみを互いに対向する一対の側壁の少なくと
も一方に形成してもよい。
【0017】以上のように構成されたバンドの固定構造
において、先ず、図2に示すようにバンド13を部品1
0に形成され、挿通が自在な一対の長穴部11a,12
aの一方から他方に通す。挿通したバンドの長さを調整
してバンド13に形成した係合穴16が長穴部11a,
12aの近傍まで来たら、図1に示すように、固定部1
1b,12bへ移動する。この際、拡開部14に対向形
成された突起部15にバンドの係合穴16を係合する。
この係合によって、バンド13を確実に部品12に固定
することができる。
において、先ず、図2に示すようにバンド13を部品1
0に形成され、挿通が自在な一対の長穴部11a,12
aの一方から他方に通す。挿通したバンドの長さを調整
してバンド13に形成した係合穴16が長穴部11a,
12aの近傍まで来たら、図1に示すように、固定部1
1b,12bへ移動する。この際、拡開部14に対向形
成された突起部15にバンドの係合穴16を係合する。
この係合によって、バンド13を確実に部品12に固定
することができる。
【0018】また、拡開部を設けずに固定部11b,1
2bを長穴部11a,12aと同様の幅に形成し、突起
部15のみを形成した場合であっても、長穴部11a、
12aに挿通したバンドを固定部にスライドさせた後、
突起部15をバンドの係合穴16に係合することにより
固定できる。
2bを長穴部11a,12aと同様の幅に形成し、突起
部15のみを形成した場合であっても、長穴部11a、
12aに挿通したバンドを固定部にスライドさせた後、
突起部15をバンドの係合穴16に係合することにより
固定できる。
【0019】尚、固定部11b、12bのうち何れか一
方を省略することができる。つまり、バンド13は、挿
通穴の何れか一方に設けた固定部で固定した後、他の部
品を縛って固定することができる。
方を省略することができる。つまり、バンド13は、挿
通穴の何れか一方に設けた固定部で固定した後、他の部
品を縛って固定することができる。
【0020】また、固定したバンドの両端は、結束部品
や面ファスナー等を用いて結束することができる。さら
に、両端を互いに結び付ける等種々の手段が考えられ
る。
や面ファスナー等を用いて結束することができる。さら
に、両端を互いに結び付ける等種々の手段が考えられ
る。
【0021】図3、図4は本発明の第2の実施例を示す
斜視図である。本実施例において、部品17にほぼ平行
に形成された挿通穴18、20は、バンド19の挿通が
自在な長穴部18a、20aと、長穴部18a、20a
の長手方向に連続して形成された固定穴18b、20b
とから形成されている。固定穴18b、20bは、挿通
されるバンド19を挟着する寸法幅に構成されており、
挿通されたバンドを挟着する。
斜視図である。本実施例において、部品17にほぼ平行
に形成された挿通穴18、20は、バンド19の挿通が
自在な長穴部18a、20aと、長穴部18a、20a
の長手方向に連続して形成された固定穴18b、20b
とから形成されている。固定穴18b、20bは、挿通
されるバンド19を挟着する寸法幅に構成されており、
挿通されたバンドを挟着する。
【0022】以上のように構成されたバンドの固定構造
において、先ず、図4に示すようにバンド19を部品1
7に形成され、挿通が自在な一対の長穴部18a、20
aの一方から他方に通す。
において、先ず、図4に示すようにバンド19を部品1
7に形成され、挿通が自在な一対の長穴部18a、20
aの一方から他方に通す。
【0023】バンド19を適宜な位置まで挿通して長さ
を調整した後、図3に示すように横方向にスライドさせ
て、固定穴18b、20b方向へ移動する。固定穴18
b、20bは、厚さ方向の寸法が狭く構成されているの
で、嵌入されたバンド19が両側壁に挟持され固定され
る。
を調整した後、図3に示すように横方向にスライドさせ
て、固定穴18b、20b方向へ移動する。固定穴18
b、20bは、厚さ方向の寸法が狭く構成されているの
で、嵌入されたバンド19が両側壁に挟持され固定され
る。
【0024】このように本実施例によれば、単にバンド
を長穴部から固定部にスライドするのみで挟着すること
ができ、固定作業が極めて簡単である。また、挟着のた
めに他の部材を必要とすることがない。
を長穴部から固定部にスライドするのみで挟着すること
ができ、固定作業が極めて簡単である。また、挟着のた
めに他の部材を必要とすることがない。
【0025】更に、バンドを部品から取り外す場合に
は、固定穴18b、20bから長穴部18a、20aへ
移動するのみで、容易に取り外すことができる。
は、固定穴18b、20bから長穴部18a、20aへ
移動するのみで、容易に取り外すことができる。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、部品に形成した挿通穴
に通したバンドを固定するバンドの固定構造であって、
その挿通穴はバンドの挿通が自在な長穴部と、長穴部に
連続して形成されバンドを固定する固定部とから構成し
たので、部品にバンドを固定する場合にバンドを一方の
挿通穴の長穴部から他方の挿通穴の長穴部に挿通させた
後、挿通穴の固定部側にスライドさせることによって行
うことから、他の部品を必要とせず部品点数が増加する
ことなく、固定作業が容易でしかも安価に製造できる。
に通したバンドを固定するバンドの固定構造であって、
その挿通穴はバンドの挿通が自在な長穴部と、長穴部に
連続して形成されバンドを固定する固定部とから構成し
たので、部品にバンドを固定する場合にバンドを一方の
挿通穴の長穴部から他方の挿通穴の長穴部に挿通させた
後、挿通穴の固定部側にスライドさせることによって行
うことから、他の部品を必要とせず部品点数が増加する
ことなく、固定作業が容易でしかも安価に製造できる。
【図1】本発明の第1の実施例におけるバンドの固定構
造を示す斜視図
造を示す斜視図
【図2】同バンドの固定構造の使用状態を示す斜視図
【図3】本発明の第2の実施例を示す斜視図
【図4】同バンドの固定構造の使用状態を示す斜視図
【図5】従来のバンド固定構造の一例を示す斜視図
10 部品 11 挿通穴 11a 長穴部 11b 固定部 12 挿通穴 12a 長穴部 12b 固定部 13 バンド 14 拡開部 15 突起部 16 係合穴 17 部品 18 挿通穴 18a、20a 長穴部 18b、20b 固定穴 19 バンド 20 挿通穴
Claims (3)
- 【請求項1】 互いに対向するように部品に形成した少
なくとも一対の挿通穴に通したバンドを固定するバンド
の固定構造であって、 前記両挿通穴は、それぞれバンドの挿通が自在な長穴部
と、前記長穴部の長手方向に連続して形成されバンドを
固定する固定部とから構成したことを特徴とするバンド
の固定構造。 - 【請求項2】 前記固定部は、互いに対向する一対の側
壁の少なくとも一方に突起部を形成すると共に、前記突
起部と係合可能な係合穴を前記バンドに形成したことを
特徴とする請求項1記載のバンドの固定構造。 - 【請求項3】 前記固定部は、前記挿通されたバンドを
挟着する寸法幅に構成したことを特徴とする請求項1記
載のバンドの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000354368A JP2002158455A (ja) | 2000-11-21 | 2000-11-21 | バンドの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000354368A JP2002158455A (ja) | 2000-11-21 | 2000-11-21 | バンドの固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002158455A true JP2002158455A (ja) | 2002-05-31 |
Family
ID=18826962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000354368A Pending JP2002158455A (ja) | 2000-11-21 | 2000-11-21 | バンドの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002158455A (ja) |
-
2000
- 2000-11-21 JP JP2000354368A patent/JP2002158455A/ja active Pending
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