JP2002136373A - 可動式箱型家具 - Google Patents

可動式箱型家具

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 操作用棒状体を紛失することなく、又、箱型
家具の内部で収納スペースを占有してしまうこともな
く、効率よく操作用棒状体を保管することのできる可動
式箱型家具を提供する。 【解決手段】 一対の操作部1を対向するように箱型家
具2両側板3の各内側に配設すると共に操作用棒状体4
の両端部を各操作部1に嵌合し各操作部1を同時に回動
操作することで、各操作部1に接続されたリンク機構に
より天井面が押圧され箱型家具2が固定されるようにし
た可動式箱型家具であって、一対の受具を箱型家具2両
側板3の各内面に対向して配設すると共に、操作用棒状
体4両端部を各受具に着脱自在に係架して洋服掛けとす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一対の操作部を対
向するように箱型家具両側板の各内側に配設すると共に
操作用棒状体の両端部を各操作部に嵌合し各操作部を同
時に回動操作することで、各操作部に接続されたリンク
機構により天井面が押圧され箱型家具が固定されるよう
にした可動式箱型家具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、図12に示すように、可動式
箱型家具は箱型家具(2)両側板(3)に配設した一対
の操作部(1)によってリンク機構を操作し、リンク機
構により天井面が押圧されることで箱型家具(2)を固
定するようにしていた。又、このものは操作部(1)で
リンク機構を操作しリンク機構による天井面の押圧を解
除する。その際に、両側板(3)に配した各操作部
(1)は、操作用棒状体(4)で同時に操作される。
【0003】これにより、箱型家具(2)の固定状態と
可動状態とを操作部(1)で切替え操作することができ
る。又、操作用棒状体(4)で同時操作を行うので操作
が簡単になる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術においては、操作用棒状体(4)の普段の置き
場所に困ることが多々あった。操作用棒状体(4)は各
操作部(1)に両端部を嵌合させるので、箱型家具
(2)の幅内寸程度の長さは少なくとも必要とされる。
このような長さのものを紛失することなく保管するに
は、何かしらの工夫が必要とされた。即ち、箱型家具
(2)とは別の場所に保管しようとすると次第にその保
管場所が忘れられてしまい、結局置き場所不明となり紛
失してしまう。又、箱型家具(2)の内部、例えば裏板
(9)内側に係止して保管しようとすると、その分箱型
家具(2)の収納スペースが占有されてしまい、収納効
率が悪くなるという問題を抱えていた。
【0005】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、操作用棒状体を紛失する
ことなく、又、箱型家具の内部で収納スペースを占有し
てしまうこともなく、効率よく操作用棒状体を保管する
ことのできる可動式箱型家具を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の可動式箱型家具にあっては、請求項1に記
載したように、一対の操作部を対向するように箱型家具
両側板の各内側に配設すると共に操作用棒状体の両端部
を各操作部に嵌合し各操作部を同時に回動操作すること
で、各操作部に接続されたリンク機構により天井面が押
圧され箱型家具が固定されるようにした可動式箱型家具
であって、一対の受具を箱型家具両側板の各内面に対向
して配設すると共に、操作用棒状体両端部を各受具に着
脱自在に係架して洋服掛けとしている。
【0007】これにより、操作用棒状体を紛失すること
なく、又、箱型家具の内部で収納スペースを占有してし
まうこともなく、効率よく操作用棒状体を保管すること
ができる。操作用棒状体を洋服掛けとして利用している
ので、余計に箱型家具内の収納スペースを占有してしま
うことがない。又、操作用棒状体は着脱自在なので、必
要な時には受具から取り外して使うことができる。その
際、操作用棒状体に掛けていた洋服は必然的に取り外す
ことになるので、箱型家具の総重量が軽くなり、小さな
力で箱型家具を移動させることができる。
【0008】又、本発明の可動式箱型家具にあっては、
請求項2に記載したように、操作用棒状体を軸方向で伸
縮自在にすると共に、操作用棒状体端部を受具に対し嵌
合した状態で係架するようにしても良い。
【0009】この場合、操作用棒状体が伸縮自在なの
で、操作用棒状体両端部と各操作部との嵌合が容易なも
のとなる。操作用棒状体を、箱型家具の幅内寸に対し少
し縮めた状態で嵌め込んでゆくことができるので、嵌合
が容易となる。又、操作用棒状体と受具との嵌合も同様
に簡単にすることができる。更に、嵌合接合としたこと
で受具から操作用棒状体が不用意に落下してしまうのを
防ぐことができる。
【0010】又、本発明の可動式箱型家具にあっては、
請求項3に記載したように、操作用棒状体を複数の筒体
を重合接続して形成することで軸方向に伸縮自在なもの
とすると共に、受具受面で上方に突出する嵌合片と、操
作用棒状体端部で嵌合片に嵌合する嵌合穴とを設けるこ
とで操作用棒状体端部を受具に対し嵌合した状態で係架
するようにしても良い。
【0011】この場合、操作用棒状体の構造を簡単にす
ることができる。リンク機構などで伸縮自在とするより
も簡単である。又、嵌合片が受具受面上方に突出してい
るので、操作用棒状体を受具上側より嵌合させることが
でき、受具に対して操作用棒状体を簡単に嵌合させるこ
とができる。
【0012】
【発明の実施の形態】図1乃至図11は、本発明の請求
項1乃至3に対応する一実施の形態の可動式箱型家具を
示す説明図である。
【0013】この実施の形態の可動式箱型家具は、請求
項1に記載したように、一対の操作部(1)を対向する
ように箱型家具(2)両側板(3)の各内側に配設する
と共に操作用棒状体(4)の両端部を各操作部(1)に
嵌合し各操作部(1)を同時に回動操作することで、各
操作部(1)に接続されたリンク機構(5)により天井
面が押圧され箱型家具(2)が固定されるようにした可
動式箱型家具であって、一対の受具(6)を箱型家具
(2)両側板(3)の各内面に対向して配設すると共
に、操作用棒状体(4)両端部を各受具(6)に着脱自
在に係架して洋服掛けとしている。
【0014】又、該実施の形態の可動式箱型家具は、請
求項2に記載したように、操作用棒状体(4)を軸方向
で伸縮自在にすると共に、操作用棒状体(4)端部を受
具(6)に対し嵌合した状態で係架するようにしてもい
る。
【0015】又、該実施の形態の可動式箱型家具は、請
求項3に記載したように、操作用棒状体(4)を複数の
筒体(4a)を重合接続して形成することで軸方向に伸
縮自在なものとすると共に、受具(6)受面で上方に突
出する嵌合片(6a)と、操作用棒状体(4)端部で嵌
合片(6a)に嵌合する嵌合穴(4b)とを設けること
で操作用棒状体(4)端部を受具(6)に対し嵌合した
状態で係架するようにしてもいる。
【0016】図1、2に示すように、本実施の形態の可
動式箱型家具は、操作部(1)と連動するリンク機構
(5)によりその上端部に設けられた可動幕板(7)を
上下動させ、箱型家具(2)の固定状態と可動状態とを
切替えるようにしている。操作部(1)は両側板(3)
に設けられ、操作用棒状体(4)の両端部を各操作部
(1)に嵌合した状態で回動操作される。箱型家具
(2)は天板(8)、側板(3)、裏板(9)、底板
(10)、棚板(11)とを備えている。
【0017】図2には側板(3)と、その内側に納まる
操作部(1)とリンク機構(5)と縦型棒状体(12)
と仕切り板(13)とが示されている。操作部(1)
は、図6に示すようなもので平面略菱形の板状体であ
り、その中心部には操作用棒状体(4)の端部が嵌合す
る操作部嵌合穴(1a)が設けられている。
【0018】リンク機構(5)はピンで結合される2本
のアーム(14)(15)と、下側のアーム(14)中
程にピンで結合される制御バー(16)とで構成され
る。制御バー(16)は端部を操作部(1)に対しピン
を介して結合されており、操作部(1)の左回転によっ
て操作部(1)側に引き寄せられる。下側のアーム(1
4)はその下端部にカム(17)を有しており、下側の
アーム(14)が操作部(1)側に引き寄せられた際に
は、図2のB部拡大図である図7に示すようにカム(1
7)が直立し、カム(17)下側に当接して設けられた
縦型フレーム(18)が押出され、移動用の車輪(1
9)が側板(3)下端縁より突出し、箱型家具(2)が
可動状態となるようにしている。
【0019】又、リンク機構(5)の上側のアーム(1
5)も、操作部(1)の左回転によって操作部(1)側
に引き寄せられ、その結果、縦型棒状体(12)が降下
し、天井への押圧が解除される。
【0020】又、操作部(1)を右側に回転すると上記
と反対の動きが生じ、箱型家具(2)が固定状態とな
る。
【0021】図3、4は側板(3)の詳細を示す。仕切
り板(13)が操作部(1)と配線スペース(20)と
の間に納まって操作部(1)と配線スペース(20)と
の縁を切っている。この配線スペース(20)は天井面
から引き込んだ電線(21)を側板(3)内面の電気器
具(22)であるコンセントに導くことができるように
操作板(1)を横切って側板(3)内部に配設される。
このような配線スペース(20)を設けることで図5に
示すようにTV(23)を箱型家具(2)の中段に設置
する使用方法を提案することができる。即ち、TV(2
3)の設置高さから電気器具(22)であるコンセント
の位置がまず決まる。コンセントに接続されるTV用コ
ードが使用者から見えにくくする為、一般的には箱型家
具(2)の下部に電気器具(22)であるコンセントを
配設する。又、屋内電気配線は天井裏に設けられること
が多いので電線(21)は自ずと箱型家具(2)の上方
から供給される。このようなシッチュエーションの場
合、配線スペース(20)は操作部(1)を横切って設
けられる。本実施の形態の場合には、仕切り板(13)
で配線スペース(20)と操作部(1)との縁切りを行
っているので、断線等のトラブルを心配することなく電
気配線することができる。
【0022】又、この他にも電気器具(22)を箱型家
具(2)内部を照らす照明器具としても良い。この場
合、箱型家具(2)の内部が明るくなり収納物の確認が
容易なものとなる。
【0023】図8乃至図10は図1で示すA部の拡大図
で操作用棒状体(4)と受具(6)の嵌合を説明してい
る。操作用棒状体(4)の端部両縁には突出部(4c)
を有し、突出部(4c)が操作部嵌合穴(1a)と嵌合
するようにしている。又、操作用棒状体(4)の周壁に
は嵌合穴(4b)が設けられており、受具(6)受面に
設けた嵌合片(6a)と嵌合することで嵌合結合され
る。
【0024】図11は、操作用棒状体(4)を示してい
る。操作用棒状体(4)は2本の筒体(4a)(4
a’)を重合接続して形成され、伸縮自在なものとなっ
ている。このものには、握り棒(24)が突設されてい
る。握り棒(24)は平面形状をT字とし、T字の水平
線に相当する部分に筒体(24a)を備えており、この
筒体(24a)を操作用棒状体(4)に重合してスライ
ド自在に配設する。更に、この筒体(24)には周壁と
螺合するネジ(25)が設けてあり、このネジ(25)
が周壁内部を挿通し操作用棒状体(4)の周壁外面を締
めつけることにより握り棒(24)が所定の位置に固定
されるようにしている。
【0025】したがって、以上説明した可動式箱型家具
によると、操作用棒状体(4)を紛失することなく、
又、箱型家具(2)の内部で収納スペースを占有してし
まうこともなく、効率よく操作用棒状体(4)を保管す
ることができる。操作用棒状体(4)を洋服掛けとして
利用しているので、余計に箱型家具(2)内の収納スペ
ースを占有してしまうことがない。又、操作用棒状体
(4)は着脱自在なので、必要な時には受具(6)から
取り外して使うことができる。その際、操作用棒状体
(4)に掛けていた洋服は必然的に取り外すことになる
ので、箱型家具(2)の総重量が軽くなり、小さな力で
箱型家具(2)を移動させることができる。
【0026】又、操作用棒状体(4)が伸縮自在なの
で、操作用棒状体(4)両端部と各操作部との嵌合が容
易なものとなる。操作用棒状体(4)を、箱型家具
(2)の幅内寸に対し少し縮めた状態で嵌め込んでゆく
ことができるので、嵌合が容易となる。又、操作用棒状
体(4)と受具(6)との嵌合も同様に簡単にすること
ができる。更に、嵌合接合としたことで受具(6)から
操作用棒状体(4)が不用意に落下してしまうのを防ぐ
ことができる。
【0027】又、操作用棒状体(4)の構造を簡単にす
ることができる。リンク機構などで伸縮自在とするより
も簡単である。又、嵌合片(6a)が受具(6)受面上
方に突出しているので、操作用棒状体(4)を受具
(6)上側より嵌合させることができ、受具(6)に対
して操作用棒状体(4)を簡単に嵌合させることができ
る。
【0028】
【発明の効果】上述の如く、請求項1記載の発明によれ
ば、操作用棒状体を紛失することなく、又、箱型家具の
内部で収納スペースを占有してしまうこともなく、効率
よく操作用棒状体を保管することができる。
【0029】そして、請求項2記載の発明によれば、操
作用棒状体が伸縮自在なので、操作用棒状体両端部と各
操作部との嵌合が容易なものとなる。
【0030】そして、請求項3記載の発明によれば、操
作用棒状体の構造を簡単にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態である可動式箱型家具を
示す概略図である。
【図2】該可動式箱型家具の側板の透視図である。
【図3】該可動式箱型家具の側板の詳細図である。
【図4】該可動式箱型家具の側板を示す断面図である。
【図5】該可動式箱型家具を示す概略図である。
【図6】該可動式箱型家具の操作部を示す説明図であ
る。
【図7】該可動式箱型家具の図2で示すB部の拡大図で
リンク機構を示す詳細図である。
【図8】該可動式箱型家具の図1で示すA部の拡大図で
操作用棒状体と受具を示す説明図である。
【図9】該可動式箱型家具の図1で示すA部の拡大図で
操作用棒状体と受具を示す説明図である。
【図10】該可動式箱型家具の図1で示すA部の拡大図
で操作用棒状体と受具を示す説明図である。
【図11】該可動式箱型家具の操作用棒状体を示す説明
図である。
【図12】可動式箱型家具の従来例を示す概略図であ
る。
【符号の説明】
1 操作部 2 箱型家具 3 側板 4 操作用棒状体 4a 筒体 4b 嵌合穴 5 リンク機構 6 受具 6a 嵌合片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 吉田 秀和 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内 (72)発明者 足立 喜世子 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対の操作部を対向するように箱型家具
    両側板の各内側に配設すると共に操作用棒状体の両端部
    を各操作部に嵌合し各操作部を同時に回動操作すること
    で、各操作部に接続されたリンク機構により天井面が押
    圧され箱型家具が固定されるようにした可動式箱型家具
    であって、一対の受具を箱型家具両側板の各内面に対向
    して配設すると共に、操作用棒状体両端部を各受具に着
    脱自在に係架して洋服掛けとしたことを特徴とする可動
    式箱型家具。
  2. 【請求項2】 操作用棒状体を軸方向で伸縮自在にする
    と共に、操作用棒状体端部を受具に対し嵌合した状態で
    係架するようにしたことを特徴とする請求項1記載の可
    動式箱型家具。
  3. 【請求項3】 操作用棒状体を複数の筒体を重合接続し
    て形成することで軸方向に伸縮自在なものとすると共
    に、受具受面で上方に突出する嵌合片と、操作用棒状体
    端部で嵌合片に嵌合する嵌合穴とを設けることで操作用
    棒状体端部を受具に対し嵌合した状態で係架するように
    したことを特徴とする請求項2記載の可動式箱型家具。
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