JP2001136860A - 養蜂箱における巣門の開閉蓋 - Google Patents

養蜂箱における巣門の開閉蓋

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来の養蜂箱における巣門の開閉蓋を改良す
る。 【解決手段】 養蜂箱に巣門と通気口とを備えた養蜂箱
本体と該養蜂箱本体との開閉を自在にした養蜂箱蓋とか
ら成る養蜂箱において、前記巣門と通気口との開閉に上
下摺動自在となる可動扉を設け、該可動扉の作動にL字
状に形成してなる折曲弾材を取り付けたことを特徴とす
る養蜂箱における巣箱開閉蓋の提供。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は養蜂箱に関するが、詳し
くは養蜂箱における巣門の開閉蓋に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から一般的に使用されている養蜂箱
における巣門の開閉は可動式の扉を上下に移動して行っ
ていた。すなわち、下側の巣門と上側の通気口との間を
相互に開閉させる可動式扉を使用するものである。この
従来方式では、扉の作動が円滑に可動させることが困難
であるばかりか持ち運びや車両運搬中に扉が開き、中の
蜂が外に飛び出してしまうなど多くの欠点があった。特
に、最近蜜蜂がハウス用の交配に用いられるようになっ
たために養蜂箱の移動運搬が頻繁となり、その不便さが
目立ち何らかの解決策が求められていた。
【0003】例えば、図6に図示されているように従来
方式は上下に摺動移動させる可動扉20が開いている。す
なわち、巣門21の開閉は可動扉20を手でもって上下に移
動させて巣門21を開門させた場合に、通気口23が開き逆
に巣門21を閉門させた場合は網張り22より通風させるよ
うにしてある。この方式では巣門21を開門させる場合
は、可動扉20をいちいち持ち上げて、落下しないように
釘などの止め金具でもって止めなければならない不便が
ある。また長年使用することによっては、可動扉20の上
下摺動がスムーズに行われず半開きなどの原因にもなっ
たりしていた。
【0004】そこで、このような従来方式を改良するた
めに本願出願人が開発したものが図7に開示されてい
る。すなわち、本図に示されているのは実公平2−42
125号の養蜂箱における巣門開閉装置であって、箱体
の下方部に三ヶ月形状の巣門を形成しかつ上方部に円形
状の通気口を形成してなる巣箱と、前記通気口よりも大
きく形成してなる円形状の開閉蓋とを設け、前記開閉蓋
が半回転しかつ該回転により通気口と巣門とが交互に封
止される巣箱の位置に弾設してなる構成からなり、前記
開閉蓋を介して通気口部の封止により巣門部が開封し、
一方巣門部の封止により通気口部が開封することを特徴
とする養蜂箱における巣門開閉装置の提供にある。例え
ば、本図に示すように開閉蓋31は円形状に成形してあ
り、上方部には取手33が下方部には支持部32が具備して
ある。取手33はスプリング34を係止すると共に開閉蓋31
を上下に回転させるために設けたものであり、支持部32
は開閉蓋31を上下に回転させるための支点であり止め金
44にて表板40に止めてある。取手33に係止したスプリン
グ34は、他端を止め金35にて表板39の縦板38に固定して
ある。36と37は、開閉蓋31を保持せしめるためのストッ
パーである。
【0005】更に、その後本願出願人が改良しがものが
図8に図示されており特許第2783977号の特許公
報のとおり特許になっている。すなわち、この特許発明
の養蜂箱本体51は、木製の素材を用いて箱状に加工さ
れておりその一側面(前方)には巣門57と通気口52
が形成されている。巣門57は下段中央部に細長状に穴
設されており、通気口52はその上方中央部に円形状に
穴設されている。また、この通気口52には網張りAさ
れている。53は通気口52の開閉蓋であり、木製板を
円形状に形成し、その表面には開閉蓋53を手動操作す
るための作動ツマミ54が取付けてある。また、この開
閉蓋53は巣門を開閉する機能も有している。55は開
閉蓋53を通気口52に取り付けたための支軸ネジであ
り、この支軸ネジ55を軸心にして開閉蓋53が回転自
在となるように構成されている。56は開閉蓋53を一
定の位置で係止させるためのストッパーであり、作動ツ
マミ54が係止されるように構成されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来方式による
巣門の開閉蓋を改良したところに本発明が解決しようと
する課題を有する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の如き課題
を解決するために改良を加えたものであって、養蜂箱に
巣門と通気口とを備えた養蜂箱本体と該養蜂箱本体との
開閉を自在にした養蜂箱蓋とから成る養蜂箱において、
前記巣門と通気口との開閉に上下摺動自在となる可動扉
を設け該可動扉の作動にL字状に形成してなる折曲弾材
を取り付けたことを特徴とする養蜂箱における巣箱の開
閉蓋の提供にあり、また前項の可動扉が両側部の可動扉
側板に付設され該両側部の可動側板を介して可動扉を上
下に摺動自在にし、更に前記可動扉の上下摺動を折曲弾
材のスプリングを介して開閉自在にする養蜂箱における
巣門の開閉蓋の提供にあり、更に前項可動扉の開閉操作
に止め金具を用い巣門を密封状態にする場合には可動扉
を折曲弾材に押圧して止め金具で係止し、一方巣門を開
封状態にする場合には前記止め金具を取りはずして折曲
弾材の弾力により可動扉を瞬時に上部に押し上げて巣門
を開封する養蜂箱における巣門の開閉蓋の提供にある。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態は、養蜂箱に巣
門と通気口とを備えた養蜂箱本体と該養蜂箱本体との開
閉を自在にした養蜂箱蓋とから成る養蜂箱において、前
記巣門と通気口との開閉に上下摺動自在となる可動扉を
設け該可動扉の作動にL字状に形成してなる折曲弾材を
取り付けたことを特徴とする養蜂箱における巣箱の開閉
蓋であるから、止め金具の手動操作で可動扉の開閉操作
を行なうことができる。
【0009】また本発明の実施形態は、前項の可動扉が
両側部の可動扉側板に付設され該両側部の可動側板を介
して可動扉を上下に摺動自在にし、更に前記可動扉の上
下摺動を折曲弾材のスプリングを介して開閉自在にする
養蜂箱における巣門の開閉蓋であるから、可動扉の上下
摺動が折曲弾材のスプリング反撥作用で自動的に行なう
ことができる。
【0010】更に本発明の実施形態は、前項可動扉の開
閉操作に止め金具を用い巣門を密封状にする場合には可
動扉を折曲弾材に押圧して止め金具で係止し、一方巣門
を開封状態にする場合には前記止め金具を取りはずして
折曲弾材の弾力により可動扉を瞬時に上部に押し上げて
巣門を開封する養蜂箱における巣門の開閉蓋であるか
ら、止め金具の差し込みと引き抜きの操作での可動扉を
開閉することができる。
【0011】
【実施例】以下、図面によって本発明の実施例について
説明する。図1と図2は、本発明からなる養蜂箱を示し
た斜視図と組立分解図である。本発明は従来の養蜂箱に
おける巣門の開閉蓋に関するものであるから、その部分
についてのみ詳述する。
【0012】まず、通気口に網張り3を有する養蜂箱本
体1の底板2端部に折曲部9を有する2本の折曲弾材8
を左右に止め釘10で固着する。この折曲弾材8はL字
状の硬質鉄板に折曲部9が形成されているので、折曲弾
材8の一方を固定することによって、他方がスプリング
状に上下に弾圧されるように構成されている。すなわ
ち、上向になっている折曲弾材8の一辺を上方部から押
圧することによって押え付けられているときは反撥状態
で押えられており、その押圧を解除すると反撥されるこ
とになる。
【0013】次に、本発明で使用される可動扉3は網張
りAされている通気口と巣門12とを上下移動させてそ
れぞれを開閉するように構成されている。この可動扉3
は、2枚の可動扉側板5、5で養蜂箱本体1の巣門12
と網張りA側に付設されている。すなわち、2枚の可動
扉側板5、5の内側に形成されている可動扉3に可動扉
3の摺動部を差し込み、その状態で可動扉板5、5を止
め釘10で固着すれば可動扉側板5、5間に可動扉3が
上下に摺動自在となる。
【0014】更に、前記可動扉3を操作するのに止め金
具6が用いられている。この止め金具6は、釘などが使
用されており可動扉3の止め金具孔4を介して着脱自在
になるように構成されている。この止め金具6は、金具
止めひも7を介して可動扉側板5に係止されている。な
お、11は養蜂箱蓋である。図3から図5は、本発明の
要部を示した一部拡大図である。本図から明らかのよう
に、本発明の要部は巣門と通気口との開閉蓋に上下可動
式の蓋材を用い、この可動蓋3の開閉に上下摺動自在と
なるようにスプリング状の折曲弾材8を取り付けたとこ
ろにある。すなわち、可動扉3で巣門12を密閉状態に
する場合は、手でもって可動扉3を下方向に押し込み止
め金具孔4に止め金具6を差し込み、反対に可動扉3で
網張りAされている通気口を密閉状態にする場合は止め
金具6を止め金具孔4から引き抜けば可動扉3は折曲弾
材8の弾力で瞬時に上方向に摺動されて網張りAが密閉
されることになる。なお、折曲弾材8の中央部分にV字
状の屈曲部9が形成されているので、反撥力が強力にな
って可動扉3は自動的にしかもワンタッチで上方向に摺
動されることになる。更に、図5は止め金具13の他の
実施例を示したものであり二又式の金具を図示されてい
るが、これ以外の止め金具を使用することも可能であ
る。
【0015】
【発明の効果】本発明は、養蜂箱に巣門と通気口とを備
えた養蜂箱本体と該養蜂箱本体との開閉を自在にした養
蜂箱蓋とから成る養蜂箱において、前記巣門と通気口と
の開閉に上下摺動自在となる可動扉を設け、該可動扉の
作動にL字状に形成してなる折曲弾材を取り付けたこと
を特徴とする養蜂箱における巣箱の開閉蓋であり、また
前項の可動扉が両側部の可動扉側板に付設され該両側部
の可動側板を介して可動扉を上下に摺動自在にし、更に
前記可動扉の上下摺動を折曲弾材のスプリングを介して
開閉自在にする養蜂箱における巣門の開閉蓋であり、更
に前項可動扉の開閉操作に止め金具を用い、巣門を密封
状態にする場合には可動扉を折曲弾材に押圧して止め金
具で係止し、一方巣門を開封状態にする場合には前記止
め金具を取りはずして折曲弾材の弾力により可動扉を瞬
時に上部に押し上げて巣門を開封する養蜂箱における巣
門の開閉蓋であるから、従来のような手動式の可動扉や
回動扉などに比べて構造も操作もいたって簡便であり、
しかも可動扉を安全かつ強固に固定させることができる
のでプロの養蜂家は勿論のこと農家などの素人の人でも
簡単に操作することができる養蜂箱における巣門の開閉
蓋といえる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明からなる巣門の開閉蓋を備えた養蜂箱を
示した斜視図。
【図2】図1に示した養蜂箱の組立分解図。
【図3】本発明の要部を示した一部拡大断面図。
【図4】本発明の要部を示した一部拡大斜視図。
【図5】本発明の他の一部実施例を示した斜視図。
【図6】従来公知の養蜂箱を示した正面図。
【図7】従来公知の養蜂箱を示した正面図。
【図8】従来公知の養蜂箱を示した正面図。
【符号の説明】
1 養蜂箱本体 2 底板 3 可動扉 4 止め金具孔 5、5 可動扉側板 6 止め金具 7 金具止めひも 8 折曲弾材 9 折曲部 10 止め釘 11 養蜂箱蓋 12 巣門 13 二又金具 20 可動扉 21 巣門 22 網張り 23 通気口 31 開閉蓋 32 支持軸 33 取手 34 スプリング 35 可動扉 36、37 ストッパー 38 縦板 39 表板 43 通気口 51 養蜂箱本体 52 通気口 53 開閉蓋 54 作動ツマミ 55 支軸ネジ 56 ストッパー 57 巣門 58 養蜂箱蓋 A 網張り M ミツばち

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 養蜂箱に巣門と通気口とを備えた養蜂箱
    本体と、該養蜂箱本体との開閉を自在にした養蜂箱蓋と
    から成る養蜂箱において、前記巣門と通気口との開閉に
    上下摺動自在となる可動扉を設け、該可動扉の作動にL
    字状に形成してなる折曲弾材を取り付けたことを特徴と
    する養蜂箱における巣箱の開閉蓋。
  2. 【請求項2】 前項の可動扉が両側部の可動扉側板に付
    設され該両側部の可動側板を介して可動扉を上下に摺動
    自在にし、更に前記可動扉の上下摺動を折曲弾材のスプ
    リングを介して開閉自在にする請求項1記載の養蜂箱に
    おける巣門の開閉蓋。
  3. 【請求項3】 前項可動扉の開閉操作に止め金具を用
    い、巣門を密封状態にする場合には可動扉を折曲弾材に
    押圧して止め金具で係止し、一方巣門を開封状態にする
    場合には前記止め金具を取りはずして折曲弾材の弾力に
    より可動扉を瞬時に上部に押し上げて巣門を開封する請
    求項1及び2記載の養蜂箱における巣門の開閉蓋。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN102763609A (zh) * 2012-07-25 2012-11-07 陈盛禄 一种船车载养多王蜂箱
CN105994013A (zh) * 2016-06-30 2016-10-12 范金魁 一种便携式蜂箱
CN106359172A (zh) * 2016-08-31 2017-02-01 广西容县梁丰养蜂专业合作社 防止蜂群逃逸的蜂箱
CN108782336A (zh) * 2018-05-25 2018-11-13 贵州省仁怀市归真园农业发展有限公司 一种防虫的蜂箱

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