JP2000354525A - 座布団 - Google Patents

座布団

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JP2000354525A
JP2000354525A JP2000074594A JP2000074594A JP2000354525A JP 2000354525 A JP2000354525 A JP 2000354525A JP 2000074594 A JP2000074594 A JP 2000074594A JP 2000074594 A JP2000074594 A JP 2000074594A JP 2000354525 A JP2000354525 A JP 2000354525A
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JP
Japan
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cushion
lining
fabric
mesh
sheet
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Application number
JP2000074594A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryukichi Adachi
隆吉 安達
Shinichi Kameda
信一 亀田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kachiboshi Industry Co Ltd
Original Assignee
Kachiboshi Industry Co Ltd
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C31/00Details or accessories for chairs, beds, or the like, not provided for in other groups of this subclass, e.g. upholstery fasteners, mattress protectors, stretching devices for mattress nets
    • A47C31/006Use of three-dimensional fabrics

Landscapes

  • Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 クッション性を維持しながら優れた通気性を
備え、長時間に亘って快適に座り続けることができ、尚
且つ容易に丸洗いすることのできる座布団を提供するこ
と。 【解決手段】 合成繊維から成る立体メッシュシートを
素材として使用し、これを所定の形状に裁断して得られ
る、少なくとも座布団表地1と座布団裏地2の2枚のシ
ートを重ね合わせ、周縁に縁布3を被せて縫合してあ
り、座布団裏地2の下面には滑り止め処理4が施してあ
ることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は座布団に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】座布団は概して正方形の袋状に縫った布
の中に、綿やウレタンスポンジ等を詰めてクッション性
を持たせているが、同時に座布団の中に断熱体である空
気をたくさん取り込むことにもなるので、長時間座布団
の上に座り続けていると蒸れて座り心地が悪くなる。さ
らに、同じ体勢を保ち続けるのは苦痛なもので、さかん
に腰を浮かして座る位置を微妙にずらしたりするもので
ある。また、座布団も長く使用すれば汗が染み込んだり
飲食物をこぼしたりして汚れるが、特に綿を詰めた座布
団の場合には丸洗いが面倒なので、天日干しで済ませる
ことが多く不衛生なものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は以上のような
不都合を解消するために成されたものであり、クッショ
ン性を維持しながら優れた通気性を備え、長時間快適に
座り続けることができ、尚且つ容易に丸洗いすることの
できる座布団を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を達成するた
めに本発明による座布団は、合成繊維から成る立体メッ
シュシートを素材として使用し、これを所定の形状に裁
断して得られる、少なくとも座布団表地と座布団裏地の
2枚のシートを重ね合わせ、周縁に縁布を被せて縫合し
てあり、座布団裏地の下面には滑り止め処理が施してあ
ることを特徴とする。
【0005】素材として用いる立体メッシュシートは、
例えば旭化成工業株式会社製造「FUSION−1」
(商標名)のようなハニカム構造の立体編物が挙げられ
る。これはポリエステル繊維を偏平な六角形の網目状に
編んだ2枚のメッシュ地の間に、無数のナイロン繊維を
縦に渡して両メッシュ地に編み込んで厚みのあるシート
状に形成したものであり、隙間だらけなので通気性が大
変優れており、しかも厚み方向には無数のナイロン繊維
がバネのようにしなるので強い弾力性を有する。立体メ
ッシュシートは、ダブルラッセル編機のような二列の針
床を持つ編機によって編成されるものであり、無論先に
挙げた商標名のものに限定しない。また滑り止め処理
は、具体的にはメッシュ地に合成ゴム、あるいは天然ゴ
ムをコーティングすることによって実施する。この処理
を施すことにより、座布団に形成した時に椅子や床など
から座布団がずり落ちるのを防止するとともに、適度な
張りが得られ保形性が向上する。
【0006】上記の素材を用いた本発明の座布団は丸洗
いすることができ、水分をほとんど吸収しないので脱水
だけで水分をあらかた発散し、極めて短時間で乾燥して
しまう。よってこまめに洗濯して座布団を常に清潔な状
態に保つことができる。さらに、人体に悪影響を及さな
い無機系の消臭剤、抗菌剤、さらには静電気防止剤を素
材の繊維の中に混ぜたり、紙や不織布などに染み込ませ
て同シートの間に挟むことで、こまめに洗濯しなくても
汚れにくく清潔な状態を維持できる。
【0007】また請求項2に記載した発明のように、2
枚以上積層した立体メッシュシートどうしが、接触面に
おいて互いに滑り動くように構成してあれば、この座布
団に座った時に、最下層の立体メッシュシートは滑り止
め処理によって椅子や床面などに密着するものの、それ
より上の部分はお尻の動きに追従してずり動くことで、
長時間座りっぱなしとなってもストレスを感じることが
無く疲労を軽減できる。重ね合わせた2枚の立体メッシ
ュシート間の滑り性は、接触面のメッシュ地の網目パタ
ーンの影響を受ける。例えば、メッシュ地が六角形等の
幾何学的な網目パターンを有する場合には、お互いの網
目パターンの方向性を角度的にずらした状態で重ねると
全ての向きに対して良好な滑り性が得られる。
【0008】さらに請求項3に記載した発明のように、
中央付近に上下に貫通する抜き穴が空けてあって、その
抜き穴の周縁において、積層した立体メッシュシートを
接合したものであれば、お尻の中心が座布団に接触しな
いので清涼感が増すとともに、立体メッシュシートの滑
り量が制限されて座布団の形態が崩れるまでには変形し
なくなるので、座った人が椅子から滑り落ちるような恐
れは皆無となる。抜き穴の大きさは5〜10センチ程度
が望ましい。
【0009】また請求項4に記載した発明のように、座
布団の裏面側に載置面との連結手段を備えるものであれ
ば、本座布団を屋外の常時強い揺れがあるような場所、
例えば釣り舟や遊園地の乗り物等で使用する場合に、載
置した座布団が揺れや風によってずり動くことがない。
連結手段とは座布団を載置面に確実に繋ぎ止めることが
できて、その連結・解除が容易に行えるもの、例えば吸
盤や面ファスナー、載置面が鉄の場合には磁石でも良
い。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明による座布団の実施
形態を図面に基づいて説明する。本発明の座布団は図1
に示すように、素材として旭化成工業株式会社製造のハ
ニカム構造立体編物である「FUSION−1」を使用
し、これを正方形に裁断して得られる座布団表地1、座
布団裏地2を重ね合わせ、周縁に帯状の縁布3を被せて
ミシンで縫合したものである。
【0011】「FUSION−1」の構造は、図2の詳
細図に示すように、ポリエステル繊維を使用し、偏平な
六角形の網目5が連続して連なる形に編んだ上下2枚の
メッシュ地6a,6bが、縦に渡した無数のナイロン繊
維7によって結び付けられて、厚みを持った隙間だらけ
の蜂の巣形状のシートとなっている。このシートを所定
の形に裁断した後、その周縁を加熱して融着することで
平滑なエッジ部を形成して、座布団表地1、座布団裏地
2を得る。
【0012】座布団裏地2の下側のメッシュ地6bには
ゴムコーティング4が施してあり、これは図3に示す行
程により実施する。すなわち、立体メッシュシート11
を巻き付けたロールから同シートを順次引き出し、溶か
した天然ゴムを入れた浴槽10をシートの下面のみがゴ
ム液12に浸かるようにして通過させる。浴槽10を出
たシートの下面には全面的にゴムが膜を張ったように付
着するが、シートの上方に設置したブロワー8によって
強い風を送ることで、メッシュ地6bの網目の内側に付
いたゴムを吹き飛ばし、網目の節にだけゴムをコーティ
ングするものである。
【0013】こうして得られた座布団表地1、座布団裏
地2を重ね合わせるのであるが、その際、図4(イ)に
示すように両者の六角形の網目パターンが同じ方向を向
くようにして重ねると、六角形の引き伸ばされた平行線
9,9と平行な同図中のX方向には、表地と裏地の間の
滑り性は良好であるが、直交するY方向には滑り性は悪
くなる。しかし、図4(ロ)に示すように両者の網目パ
ターンが直交するようにして重ねると、X,Y方向とも
に良好な滑り性が得られる。よって後者のような向きで
重ね合わせることが望ましい。
【0014】重ねた座布団表地1と裏地2の周縁に帯状
の縁布3を巻き付けて覆い、ミシンで縫合すれば座布団
の完成である。この例では表地と裏地の2枚だけで形成
したが、3枚以上積層してかさを増やせば、さらに強い
クッション性を得ることができる。また正方形の単純な
座布団のみならず、図5に示すように背もたれ部13を
座面14に連続して形成し、車の座席に適したものとす
ることもできる。
【0015】図6に示したのはさらに別の実施形態であ
って、この座布団は5枚の立体メッシュシート11を積
層し、周縁に縁布3,3を被せて縫合したものであり、
中央には上下に貫通する直径10センチ程度の抜き穴1
5を設けてある。最下層の立体メッシュシート11には
下面側のメッシュ地に先に述べたゴムコーティング4が
施されるとともに、隅の方に2ヶの吸盤16,16が取
り付けてある。このように形成してあると、お尻の中心
が座布団に接触しないので清涼感が増すとともに、外周
のみならず抜き穴15の周りでも積層した立体メッシュ
シート11を縫合してあることで、立体メッシュシート
11どうしの滑り量が制限され、座布団の形態が崩れる
ことがないので、強い横揺れを受けるような場所で使用
しても安全である。また吸盤16,16を載置面に吸着
させることで、人が上に座っていない状態でも本座布団
がずり動くことがない。
【0016】
【発明の効果】請求項1記載の発明による座布団は、立
体メッシュシートを素材として用いたので、クッション
性はもちろんのこと非常に優れた通気性を備えており、
夏場に長時間座り続けても蒸れることがなく、爽快な座
り心地が維持できる。また、本発明の座布団は丸洗いす
ることができ、乾きも非常に速いので、こまめに洗濯し
て常に清潔な状態を容易に維持することができる。
【0017】また、立体メッシュシートを構成する合成
繊維の中に、防臭剤や抗菌剤、さらには静電気防止剤を
混ぜることによって、こまめに洗濯しなくても十分清潔
な状態を長期間維持することができる。
【0018】請求項2記載の発明によれば、座布団の裏
地には滑り止め処理が施してあるので椅子や床面などに
密着するが、座布団の裏地と表地との間の摩擦係数が小
さいので、表地は四方八方に軽く滑る。このことがおし
りと椅子とを自由に滑りうる層によって隔て、知らず知
らずの内にさかんに体勢を微妙に変えることに繋がり、
血のめぐりが悪くなるのを防いで、長時間座りっぱなし
となった時の疲れの度合いが格段に軽減される。
【0019】さらに請求項3記載の発明によれば、座っ
た時の清涼感が増すとともに、積層した立体メッシュシ
ートどうしの滑り量が制限され、座布団の形が崩れるま
でには至らないので、快適性を損なうことなくより安全
性の高いものとすることができる。
【0020】また請求項4記載の発明によれば、本座布
団を屋外の常時強い揺れがあるような場所に載置しても
ずり動くことが無い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による座布団を一部切欠して表す斜視図
である。
【図2】素材である立体メッシュシートの構造を表す斜
視図である。
【図3】ゴムコーティングを実施する際の工程図であ
る。
【図4】(イ)(ロ) 座布団表地と裏地の網目パターンと、両者を重ねた時の
両者の滑り性との関係を説明する斜視図である。
【図5】本発明の座布団を車の座席用に応用した実施例
である。
【図6】(イ)(ロ) 本発明による座布団の別の実施形態を示す平面図と
(イ)図におけるA−A断面図である。
【符号の説明】
1 座布団表地 2 座布団裏地 3 縁布 4 滑り止め処理(ゴムコーティング) 15 抜き穴 16 吸盤(連結手段)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 合成繊維から成る立体メッシュシートを
    素材として使用し、これを所定の形状に裁断して得られ
    る、少なくとも座布団表地(1)と座布団裏地(2)の
    2枚のシートを重ね合わせ、周縁に縁布(3)を被せて
    縫合してあり、座布団裏地(2)の下面には滑り止め処
    理(4)が施してあることを特徴とする座布団。
  2. 【請求項2】 2枚以上積層した立体メッシュシートど
    うしが接触面において互いに滑り動くように構成してあ
    ることを特徴とする請求項1記載の座布団。
  3. 【請求項3】 中央付近に上下に貫通する抜き穴(1
    5)が空けてあって、その抜き穴の周縁において、積層
    した立体メッシュシートを接合してあることを特徴とす
    る請求項1又は2記載の座布団。
  4. 【請求項4】 裏面側に載置面との連結手段(16)を
    備えることを特徴とする請求項1、2又は3記載の座布
    団。
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