JP2000337654A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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JP2000337654A
JP2000337654A JP11143957A JP14395799A JP2000337654A JP 2000337654 A JP2000337654 A JP 2000337654A JP 11143957 A JP11143957 A JP 11143957A JP 14395799 A JP14395799 A JP 14395799A JP 2000337654 A JP2000337654 A JP 2000337654A
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JP
Japan
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sound absorbing
air conditioner
fan
air
side panel
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JP11143957A
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English (en)
Inventor
Atsushi Kubota
淳 久保田
Naoki Shikazono
直毅 鹿園
Kensaku Kokuni
研作 小国
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 送風用ファン内蔵の空気調和機について、よ
り効率的に騒音を低減できるようにすると共に、通風抵
抗の低減も図れるようにする。 【解決手段】 空気調和機は、上面パネル2aと側面パ
ネル2bおよび底面パネル2cを有する筐体2の内部に
ファン3が設けられており、このファンから側面パネル
に向けて送風される空気が当該側面パネルに当たってそ
の流れ方向を変えた後に吹出し口に向けて流れ、そこか
ら吹き出すようになっており、そして側面パネルの内側
面に、前記空気の流れ方向に沿って高さが漸減するよう
にされた凸部6aを有する吸音層8Aが設けられてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、内部に送風用のフ
ァンを備えた空気調和機に関し、特に低騒音性が求めら
れるような用途に適した空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】送風用ファン内蔵の空気調和機について
は、特にこれが例えば住居やオフィスなどに用いられる
場合に、それから発生する騒音が問題にされる。その騒
音成分としては、内蔵のファンによるファン騒音、ファ
ンモータによる電磁音、さらに空気調和機が熱交換器を
備えている場合の熱交換器による風切り音などがある
が、最も大きいのはファン騒音である。この主成分であ
るファン騒音は、広帯域騒音であり、また送風用ファン
が例えばターボファンのように遠心力で空気を圧送する
タイプのファンである場合にはファンの回転軸に垂直な
方向で騒音レベルが最大になる。
【0003】このような空気調和機における騒音を減ら
す工夫は従来より様々になされている。例えば特開平7
−91728号公報に開示される消音チャンバーでは、
空気通路の内側に平板状の吸音材を用いている。しかし
この従来技術のように吸音材が均一な厚みであると、低
減できる騒音の帯域が限定されてしまう。すなわち吸音
材は、その厚みに応じて吸音できる成分が異なり、厚い
ほど低周波成分を吸音しやすく、薄いほど高周波成分を
吸音しやすい。したがって吸音材の厚みが均一である
と、その特定の厚みにおいて吸収しやすい騒音成分だけ
が主に吸収されることになり、低減できる騒音の帯域が
狭いものになってしまう。このため、空気調和機におけ
る騒音の主成分であるファン騒音に対してはこれが上記
のように広帯域騒音であることから、十分な低減をなせ
ないことになる。
【0004】一方、例えば特開平6−117683号公
報に開示の例のように、吸音材を錐体状に形成すると、
結果として連続的に厚みの異なる部分を有する構造とす
ることができ、広帯域な騒音低減が可能となる。しかし
この従来技術においては、吸音材の配置などについても
十分な配慮がなされておらず、騒音低減が必ずしも十分
でない。またこの従来技術におけるような構成である
と、送風用ファン内蔵の空気調和機の代表的な構造の一
つ、つまりファンから筐体の側面パネルに向けて送風さ
れる空気流が前記側面パネルに当たってその流れ方向を
変えた後に筐体の底面パネルに設けてある吹出し口に向
けて流れ、そこから吹き出すようになっている構造に関
しては、錐体状のような連続厚み変化を有する吸音材の
通風抵抗特性を十分に活用することができない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
事情を背景になされたものであり、その目的は、送風用
ファン内蔵の空気調和機について、より効率的に騒音を
低減できるようにすると共に、通風抵抗の低減も図れる
ようにすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的のために本発明
では、上面パネルと側面パネルおよび底面パネルを有す
る筐体の内部にファンが設けられており、前記ファンか
ら前記側面パネルに向けて送風される空気が前記側面パ
ネルに当たってその流れ方向を変えた後に前記底面パネ
ルに設けてある吹出し口に向けて流れ、そこから吹き出
すようになっている空気調和機において、前記ファンか
らの送風流が当たる前記側面パネルの内側面に、前記吹
出し口に向けて流れる空気の流れ方向に沿って高さが漸
減するようにされた凸部を有するか、または吹出し口に
向けて流れる空気の流れ方向に沿って深さが漸増するよ
うにされた凹部を有する吸音層を設けたことを特徴とし
ている。
【0007】また上記目的のために本発明では、上面パ
ネルと側面パネルおよび底面パネルを有する筐体の内部
にファンが設けられており、前記がファンが前記側面パ
ネルに向けて送風する空気が前記側面パネルに当たって
その流れ方向を変えた後に前記底面パネルに設けてある
吹出し口に向けて流れ、そこから吹き出すようになって
いる空気調和機において、前記上面パネルが前記筐体の
内部側に向けて膨出するようにされていることを特徴と
している。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態について
図面を参照しつつ説明する。図1と図2に第1の実施形
態による空気調和機の内部構造を示す。本実施形態にお
ける空気調和機1Aは、四方に空気を吹き出す四方向式
の天井埋込型であり、筐体2の内側にターボ型のファン
3を有している。筐体2は、上面パネル2aと側面パネ
ル2bおよび底面パネル2cを有しており、その上面パ
ネル2aにファン3の駆動用モータ4がその回転軸4s
を上面パネル2aに対して直交させるようにして固定さ
れている。また筐体2の内側にはファン3を囲むように
して熱交換器5も設けられている。したがって底面パネ
ル2cに設けてある吸い込み口10から吸い込まれてフ
ァン3により静圧と動圧を与えられることで矢印の如く
横方向に送風される空気は、まず筐体2の側面パネル2
bに向けて流れる流れとなり、この流れの途中で熱交換
器5を通過することで加熱または冷却を受け、それから
側面パネル2bに当たってその流れ方向を変えた後に底
面パネル2cに設けてある吹出し口9に向けて流れてそ
こから室内に吹き出すようにその空気通路11を形成し
ている。
【0009】このような空気通路11の途中である側面
パネル2bに吸音材6Aを接着などで取り付けることに
より吸音層8Aを設けてある。吸音材6Aは、例えばグ
ラスウールのような吸音性の高い材料で形成されてお
り、凸部6aと平面部6bを交互に配した構造とされて
いる。そしてその凸部6aは、図3に示すように、その
高さhが空気通路11の下流方向に沿って漸減するよう
にされている。
【0010】このような空気調和機1Aにあっては、フ
ァン3によるファン騒音やモータ4の電磁音あるいは熱
交換器5における風切り音などが機内騒音として発生す
る。そしてその中でもファン騒音が最も主要な成分であ
る。したがってこのファン騒音を空気調和機1A内で効
果的に減衰させることで空気調和機1Aの低騒音化の実
を上げることができる。
【0011】ターボ型のファン3によるファン騒音はフ
ァン3の回転軸と垂直な方向に強く放射される。したが
ってファン3からの空気流が当たってその流れ方向を変
える部位である側面パネル2bに設けてある吸音層8A
は、ファン騒音の吸音減衰に最も効果的に働く。しかも
吸音層8Aを形成する吸音材6Aは、空気の流れ方向に
沿ってその高さhを漸減させる、つまりその厚みを連続
的に変化させる凸部6aを有しているために、低周波か
ら高周波までの広い帯域についてファン騒音を吸音する
ことができ、したがって広帯域騒音であるファン騒音を
より一層効果的に減衰させることができる。また吸音材
6Aは、凸部6aがあることにより騒音と接する表面積
も増大し、このことでも吸音効果を高めている。
【0012】このように、吸音材6Aにおける厚みの連
続的変化を有する凸部6aは、ファン騒音の吸音減衰に
優れた効果を発揮するものであるが、それと同時に空気
通路11に「吸音材」を設けることによる通風抵抗の増
加を抑制するのにも機能している。すなわち上記のよう
な構造の空気調和機1Aにあっては空気流の風速が熱交
換器5の直後で最も低く、吹き出し口9に近付くなるほ
ど高くなるのが一般であるが、吸音材6Aの凸部6aが
空気の流れ方向に沿ってその高さhを漸減させるように
なっているために、風速の低→高の変化に対応して空気
通路11が狭→広に変化することになり、したがって通
風抵抗の増加を抑制することができる。換言すれば、風
路断面積が空気の流下とともに徐々に増加し、このため
に縮流・増速による付加的な通風抵抗を増加させること
がないということである。
【0013】図4に第2の実施形態による空気調和機の
内部構造を示す。本実施形態における空気調和機1B
は、その吸音層8Bが吸音材6Bで形成されている点を
除いて、基本的には第1の実施形態と同様である。吸音
材6Bは、例えばウレタンのような吸音性の高い材料を
用いて、図5〜図7にその例を示す、半三角錐や半四角
錐あるいは半円錐のような錐体的な形状に形成される。
そしてこの錐体的な形状の吸音材6Bを筐体2の側面パ
ネル2bに隙間なく並べるようにして接着などで取り付
けることで吸音層8Bを形成しており、各吸音材6Bが
吸音層8Bに凸部6aを与えている。この凸部6aは、
その錐体的な形状における頂点側を空気通路11の下流
方向に向けることで、その高さhが空気通路11の下流
方向に沿って漸減するようにされている。このような吸
音層8Bは、第1の実施形態におけるのと同様にして機
内騒音の低減と通風抵抗の増加抑制に機能する。また本
実施形態におけるように錐体的な形状の吸音材6Bを用
いて吸音層8Bを形成する構成は、吸音材6Bの成形が
容易であること、それに適用範囲が広い、つまり吸音材
6Bの個数と組み合わせにより筐体2の寸法が異なる種
々の空気調和機に容易に適用することができることか
ら、量産性に優れている。ここで、吸音材6Bは常にフ
ァン3からの空気流に晒され、そのために初期の形状を
損なう可能性がある。つまり耐久性が問題になる。この
耐久性という点では図5や図7の半四角錐や半円錐のよ
うに錐体の辺や頂点を鈍角化するのが好ましい。
【0014】図8に第3の実施形態による空気調和機の
内部構造を示す。本実施形態における空気調和機1C
は、その吸音層8Cが吸音材6Cで形成されている点を
除いて、基本的には第1の実施形態と同様である。本実
施形態における吸音材6Cは、例えば発泡スチロールの
ような断熱材も兼ねた発泡樹脂材を用いて成形される点
に特徴がある。つまり吸音材6Cは、発泡樹脂材を例え
ば所定の型枠内で成形することで、凸部6aと平面部6
bを有する構造に形成されている。このように断熱性の
高い発泡樹脂材を吸音材6Cに用いることで、第1の実
施形態におけると同様な機内騒音の低減と通風抵抗の増
加抑制に加えて、空気調和機1Cでの熱効率をより一層
高めることができるという効果が得られる。
【0015】図9に第4の実施形態における吸音材6D
の構成を示す。本実施形態の吸音材6Dは、上記各実施
形態における吸音材が、その厚みを連続的に変化させる
要素として、凸部を有していたのに対し、凹部6rを厚
みの連続的変化要素として有している。つまり凹部6r
は、一定の方向に沿ってその深さdを漸増させており、
この漸増方向が上記各実施形態における空気の流れ方向
と一致するようにして例えば図1における側面パネル2
bに吸音材6Aに代えて取り付けられる。この凹部タイ
プの吸音材6Dによっても上述したのと同様にして、機
内騒音の低減と通風抵抗の増加抑制を実現することがで
きる。
【0016】図10に第5の実施形態による空気調和機
の内部構造を示す。本実施形態における空気調和機1E
は、筐体2の上面パネル2aが筐体2の内部側に向けて
膨出させられている点に特徴があり、その他の構成は上
記各実施形態と同様である。本実施形態における構成に
よると、上面パネル2aが内側に向けて膨出しているた
めに、ファン3から放射された後に一旦上面パネル2a
で反射されるファン騒音(図中に点線で示す)を効率的
に吸音層8Eに入射させることができる。すなわち上面
パネル2aが内側に向けて膨出しているために、上面パ
ネル2aで反射されるファン騒音の反射進行方向が図2
における平坦な上面パネル2aの場合とは異なる方向と
なり、このことでファン騒音がより効率的に吸音層8E
に入射するようになり、したがって吸音層8Eの上記の
ような吸音能力をさらに一層効果的に機能させることが
でき、ファン騒音の吸音減衰をより一層効率的になすこ
とができる。また上面パネル2aを内側に膨出させる構
成は、例えば図2との比較から分かるように、図2の場
合よりもファン3の送風口を熱交換器5の中心側に位置
させることができる。このため、熱交換器5の上流にお
ける風速分布が均一化される。そしてこのことは熱交換
器5で生じる衝突音や風切り音の低減に機能する。した
がって本実施形態によると、さらに高い騒音低減効果成
を得ることができる。
【0017】図11に参考例による空気調和機の内部構
造を示す。本例の空気調和機100は、一方にのみ空気
を吹き出す一方向式の天井吊り下げ型であり、筐体10
2に多翼型のファン103を内蔵している。そしてファ
ン103が吸い込み口110から吸い込んで送風する空
気が吹出し口109に向けて流れ、そこから室内に吹き
出すようにその空気通路111が形成されている。空気
通路111には、ファン103の送風口に近接させて第
1の実施形態や第2の実施形態におけるのと同様な吸音
材を用いた吸音層108が設けられ、また熱交換器10
5が設けられている。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、機
内騒音を効果的に低減し、しかも通風抵抗も低減するこ
とができ、したがってファン内蔵型の空気調和機の性能
向上に大きく寄与することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施形態による空気調和機の水平断面図
である。
【図2】図1中のA−A線に沿う側断面図である。
【図3】第1の実施形態における吸音材の部分斜視図で
ある。
【図4】第2の実施形態による空気調和機の水平断面図
である。
【図5】第2の実施形態における吸音材の斜視図であ
る。
【図6】第2の実施形態における他の例による吸音材の
斜視図である。
【図7】第2の実施形態におけるさらに他の例による吸
音材の斜視図である。
【図8】第3の実施形態による空気調和機の水平断面図
である。
【図9】第4の実施形態における吸音材の斜視図であ
る。
【図10】第5の実施形態による空気調和機の側断面図
である。
【図11】本発明の参考例による空気調和機の側断面図
である。
【符号の説明】
1A 空気調和機 1B 空気調和機 1C 空気調和機 1D 空気調和機 1E 空気調和機 2 筐体 2a 上面パネル 2b 側面パネル 2c 底面パネル 3 ファン 6A 吸音材 6B 吸音材 6C 吸音材 6D 吸音材 6E 吸音材 6a 凸部 6r 凹部 8A 吸音層 8B 吸音層 8C 吸音層 8D 吸音層 8E 吸音層
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小国 研作 静岡県清水市村松390番地 株式会社日立 空調システム内 Fターム(参考) 3L051 BJ04

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上面パネルと側面パネルおよび底面パネ
    ルを有する筐体の内部にファンが設けられており、前記
    ファンから前記側面パネルに向けて送風される空気が前
    記側面パネルに当たってその流れ方向を変えた後に前記
    底面パネルに設けてある吹出し口に向けて流れ、そこか
    ら吹き出すようになっている空気調和機において、前記
    ファンからの送風流が当たる前記側面パネルの内側面
    に、前記吹出し口に向けて流れる空気の流れ方向に沿っ
    て高さが漸減するようにされた凸部を有するか、または
    吹出し口に向けて流れる空気の流れ方向に沿って深さが
    漸増するようにされた凹部を有する吸音層を設けたこと
    を特徴とする空気調和機。
  2. 【請求項2】 前記吸音層は、前記凸部または凹部が複
    数形成された平板状の吸音材を前記側面パネルに取り付
    けることで形成されている請求項1に記載の空気調和
    機。
  3. 【請求項3】 前記吸音層は、前記凸部に対応する形状
    の吸音材を複数、前記側面パネルに取り付けることで形
    成されている請求項1に記載の空気調和機。
  4. 【請求項4】 前記吸音材が高断熱性の材料で形成され
    ている請求項2または請求項3に記載の空気調和機。
  5. 【請求項5】 上面パネルと側面パネルおよび底面パネ
    ルを有する筐体の内部にファンが設けられており、前記
    ファンが前記側面パネルに向けて送風する空気が前記側
    面パネルに当たってその流れ方向を変えた後に前記底面
    パネルに設けてある吹出し口に向けて流れ、そこから吹
    き出すようになっている空気調和機において、前記上面
    パネルが前記筐体の内部側に向けて膨出するようにされ
    ていることを特徴とする空気調和機。
JP11143957A 1999-05-24 1999-05-24 空気調和機 Pending JP2000337654A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010236735A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Kubota Corp コンパクト型空気調和機
JP2013096601A (ja) * 2011-10-28 2013-05-20 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 空調用室内ユニット

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JP2010236735A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Kubota Corp コンパクト型空気調和機
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