JP2000320253A - 出入口枠の仮幅止め治具 - Google Patents
出入口枠の仮幅止め治具Info
- Publication number
- JP2000320253A JP2000320253A JP11125712A JP12571299A JP2000320253A JP 2000320253 A JP2000320253 A JP 2000320253A JP 11125712 A JP11125712 A JP 11125712A JP 12571299 A JP12571299 A JP 12571299A JP 2000320253 A JP2000320253 A JP 2000320253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- main body
- width
- entrance
- entrance frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000003466 anti-cipated effect Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
くことにより、現場での作業工数を削減するとともに、
前記縦枠の下部の内側面同士の間隔が正確に出入口枠の
開口幅となるように支持することができ、なおかつ、出
入口枠にドアが付く場合においても、ドアを閉めて安定
した状態で出入口枠を床面に固定する作業を行うことが
できるようにする。 【解決手段】 出入口枠の仮幅止め治具1を、長方形の
平板状の本体2、及び該本体2の長さ方向両端部を垂直
上方に折り曲げて形成した当接面3を有するとともに、
該両側の当接面3間の距離が出入口枠4の開口幅Dと等
しくなるように形成する。前記本体2に、長さ方向へ延
びるとともに上方へわずかに突出する凸条10を形成す
る。前記本体2の長さ方向両端部における幅方向中央部
近傍に切欠部11を設ける。
Description
い出入口枠を施工する際に使用するものであって、該出
入口枠の下部を床面に固定する作業を行う際に、縦枠の
下部の間隔を所定距離に支持しておくための仮幅止め治
具に関する。
には、両側の縦枠と鴨居とを組み立てた後、前記縦枠の
外側にそれぞれ添柱を釘止めして取り付ける。この際、
出入口枠にドアが付く場合にはドアも一緒に取り付け
る。その後、組み立てた出入口枠を垂直に立て起こし、
所定の位置に位置決めした上で前記添柱の側面から床面
に向けて斜めに釘打ちして固定する。
は、前記縦枠の下部が敷居によって連結されていないた
め、そのままでは床面に固定する際に位置がずれる等し
て、前記縦枠の下部の内側面同士の間隔を、本来の間隔
である出入口枠の開口幅に保つことが困難であった。そ
こで、従来は、図10に示すように、不要な角材などを
前記出入口枠4の開口幅Dと同一の長さに切断し、その
角材を前記縦枠5の下部の間に挟んで仮幅止め13とし
て使用していた。なお、ここで出入口枠4の開口幅Dと
は、前記出入口枠4の開口部の水平方向の距離のことで
あり、前記縦枠の内側面6同士の本来の間隔と同一の距
離のことをいう。また、図において前記縦枠5の外側に
取り付けられているのは添柱7である。
うな従来の方法では、以下のような問題があった。すな
わち、不要な角材を探してきて現場でその都度所定の長
さに切断する必要があるなど作業の工数が増加するこ
と、使用する角材を正確な長さに切断することが難し
く、そのため前記縦枠の下部の内側面同士の間隔を正確
な長さに仮幅止めすることができないこと、及び、出入
口枠にドアが付く場合においても、ドアを閉めることが
できないため、ドアが開いた不安定な状態で床面に固定
する作業を行う必要があり、作業性が悪いことなどの問
題があった。
あって、予め所定の長さの仮幅止め治具を用意しておく
ことにより、現場での作業工数を削減するとともに、前
記縦枠の下部の内側面同士の間隔が正確に出入口枠の開
口幅となるように支持することができ、なおかつ、出入
口枠にドアが付く場合においても、ドアを閉めて安定し
た状態で出入口枠を床面に固定する作業を行うことがで
きるようにすることを技術課題とするものである。
ための具体的手段は、次のようなものである。すなわ
ち、請求項1に記載する出入口枠の仮幅止め治具は、長
方形の平板状の本体、及び該本体の長さ方向両端部を垂
直上方に折り曲げて形成した当接面を有するとともに、
該両側の当接面間の距離が出入口枠の開口幅と等しくな
るように形成されたことを特徴とするものである。
具は、請求項1の構成において、前記本体に、長さ方向
へ延びるとともに上方へわずかに突出する凸条を形成し
たことを特徴とするものである。
具は、請求項1又は2の構成において、前記本体の長さ
方向両端部における幅方向中央部近傍に切欠部を設けた
ことを特徴とするものである。
入口枠の仮幅止め治具について図面に基づいて説明す
る。本発明の第1の実施形態に係る出入口枠の仮幅止め
治具1は、図1に示すように、長方形の平板状の本体
2、及び、該本体2の長さ方向両端部を垂直上方に折り
曲げて形成した当接面3を有するとともに、該両側の当
接面3間の距離が出入口枠の開口幅と等しくなるように
形成されたものである。以下、更に詳細に説明する。
め治具1は、長方形の平板の長さ方向両端部を折り曲げ
て形成したものである。該長方形の平板の材質として
は、強度や加工性の容易性などの観点から金属板を使用
することが望ましい。この場合、錆びが発生しにくい材
質、例えば、ステンレス鋼板や、塗装やメッキを施した
鉄板などを使用する。
端部が垂直上方に折り曲げられて当接面3が形成され
る。図2に示すように、該当接面3の間隔は、前記出入
口枠の開口幅Dと等しくなるように形成されている。こ
こで出入口枠の開口幅Dとは、前記出入口枠の開口部の
水平方向の距離のことであり、前記出入口枠4の縦枠5
の内側面6同士の本来の間隔と同一の距離のことをい
う。前記出入口枠の開口幅Dは、通常に段階的に数種類
に定められているものであるため、それにあわせて前記
当接面3の間隔は所定寸法のものを数種類用意するのみ
でほとんどすべての出入口枠4に対応することが可能で
ある。例えば、住宅などにおいては780mm、700m
m、630mmの3通りを用意する。
はないが、前記縦枠5の下部の間の床面に置くことによ
って、前記縦枠5の内側面6に当接され、該縦枠5の内
側面6同士を支持することができる程度の平面が形成さ
れれば十分である。したがって、例えば、前記当接面3
の上端の高さHは前記本体2の底面から5mm程度以上で
あれば良い。
いても特に制限はなく、該縦枠5の内側面6同士を支持
することができるだけの強度が確保できる程度の幅を有
していれば十分である。ただし、安定して確実に支持す
るためには、前記当接面3を前記縦枠5の内側面6に対
して垂直に当接することが容易となるように、前記本体
2及び当接面3の幅Wはできるだけ広い方が良く、好ま
しくは、前記縦枠5の内側面6の幅と同程度以上の幅と
すれば良い。
口枠の仮幅止め治具1の使用方法について説明する。前
記出入口枠の仮幅止め治具1は、住宅などの出入口枠4
であって敷居の無いものを施工する際に、前記出入口枠
4の縦枠5の下部の間隔を出入口枠の開口幅Dに支持す
るために使用するものである。このような敷居の無い出
入口枠4の施工は、通常、以下のようにして行われる。
すなわち、両側の縦枠5と鴨居とを組み立てた後、前記
縦枠5の外側にそれぞれ添柱7を釘止めして取り付け
る。その後、組み立てた出入口枠4を垂直に立て起こ
し、所定の位置に位置決めした上で前記添柱7の側面か
ら床面8に向けて斜めに釘打ちして固定する。しかし、
このような敷居の無い出入口枠4においては、前記縦枠
5の下部が敷居によって連結されていないため、そのま
までは床面8に固定する際にずれる等して、前記縦枠5
の下部の内側面6同士の間隔を、本来の間隔である出入
口枠の開口幅Dに保つことが困難であった。
の間隔を出入口枠の開口幅Dとなるように支持するた
め、前記出入口枠の仮幅止め治具1を、前記出入口枠4
を垂直に立て起こした後、床面8に固定する前に、図2
に示すように、前記出入口枠4の縦枠5の下部の間の床
面8に置き、前記本体2の長さ方向両端部に形成された
当接面3が、それぞれ前記両側の縦枠5の下部の内側面
6に当接されるように配置する。なお、前記出入口枠の
仮幅止め治具1は、複数種類の長さが用意され、その中
から、前記当接面3の間隔が前記出入口枠の開口幅Dに
合致するものを選択して使用する。これにより、前記縦
枠5の下部の内側面6同士の間隔が正確に出入口枠の開
口幅Dとなるように支持することができるので、前記出
入口枠4の縦枠5の間隔を正確に固定することができ
る。また、前記出入口枠の仮幅止め治具1は、前記本体
2の垂直方向の厚みTが薄く形成されているため、図3
に示すように、前記出入口枠4にドア9が付いている場
合であっても、前記出入口枠の仮幅止め治具1を配置し
たままで、前記ドア9を閉めることができるので、前記
ドア9が邪魔になることがなく、安定した状態で前記出
入口枠4を床面8に固定する作業を行うことができる。
仮幅止め治具1は、図4に示すように、前記第1の実施
形態に係る出入口枠の仮幅止め治具1において、前記長
方形の平板状の本体2の幅方向中央部に、長さ方向へ延
びるとともに上方へわずかに突出する凸条10を形成し
たものである。このように、前記本体2に凸条10を形
成することにより、前記本体2が単なる平板状である場
合と比較して、前記本体2の曲げ及びねじりに対する強
度を向上させることができる。
厚みTを薄く形成するため、その上方への突出量はわず
かにする必要がある。したがって、前記本体2の強度を
確保するために必要最小限の突出量とすることが望まし
い。具体的には前記凸条10の上端の高さが前記本体2
の底面から10mm程度以下、更に好ましくは5mm程度以
下であれば良い。このように、前記凸条10の突出量を
必要最小限のわずかなものにすることにより、前記本体
2の垂直方向の厚みTを薄く抑えることができるため、
前記出入口枠4にドア9が付いている場合であっても、
前記出入口枠の仮幅止め治具1を配置したままで、前記
ドア9を閉めることができるので、前記ドア9が邪魔に
なることがなく、安定した状態で前記出入口枠4を床面
8に固定する作業を行うことができる。
向両端部をつなぐように直線的に設けた場合には、前記
出入口枠4が敷居を有する場合においても、前記凸条1
0の下に敷居が入るように前記出入口枠の仮幅止め治具
1を配置することによって、前記敷居の上部を覆い保護
することができるので、施工作業中に前記敷居を傷つけ
たり、汚したりすることを防止することができる。
な、前記本体2の幅方向中央部に比較的幅の広い凸条1
0を1本設けた形状に限定されるものではなく、これ以
外にも、図示しないが、例えば前記凸条10を幅方向に
ずらしてどちらか一方に偏った位置に設けても良いし、
あるいは、比較的幅の狭い凸条10を複数本並列させて
設けても良い。また、前記凸条10は、前記本体2の長
さ方向に連続している形状に限定されるものではなく、
例えば、図5に示すように、断続的に形成した多数の凸
条10を前記本体2の長さ方向に配列させて設けても良
い。
仮幅止め治具1は、図6に示すように、前記第1の実施
形態に係る出入口枠の仮幅止め治具1において、前記本
体2の長さ方向両端部における幅方向中央部近傍に切欠
部11を設けたものである。
ては、図7に示すように、ドア9の当たりとして、縦枠
5の内側面6の幅方向中央部近傍に上下に延びる突出部
12が設けられている場合が多い。そして、この場合に
おいても、前述の段階的に定められた出入口枠の開口幅
Dは、前記縦枠5の突出部12が無いとした場合の縦枠
5の内側面6同士の間隔を基準としているため、このよ
うに縦枠5に突出部12が設けられている場合には、前
記第1又は第2の実施形態に係る出入口枠の仮幅止め治
具1では、該突出部12が邪魔になって、予め用意した
所定寸法の前記出入口枠の仮幅止め治具1を正常に床面
8に配置することができない。前記切欠部11は、図8
に示すように、前記当接面3が前記縦枠5の突出部12
を避けて、前記縦枠5の内側面6のみに当接させて配置
することができるようにするために設けられるものであ
る。
得る最も大きい前記縦枠5の突出部12を嵌め込むこと
ができる程度の大きさとする必要がある。具体的には、
前記切欠部11の幅が30mm程度以上、より好ましくは
50mm程度以上であって、切込み深さが15mm程度以
上、より好ましくは25mm程度以上であると良い。この
ような前記切欠部11を設けることにより、前記出入口
枠4の縦枠5の内側面6に突出部12が設けられている
場合においても、該突出部12を避けて前記当接面3が
前記縦枠5の内側面6にのみ当接されるので、前記出入
口枠の仮幅止め治具1を正常な位置に配置することがで
き、前記出入口枠4の縦枠5の下部の内側面6同士の間
隔が正確に出入口枠の開口幅Dとなるように支持するこ
とができる。
図9に示すように、前記第2の実施形態に係る出入口枠
の仮幅止め治具1において、前記本体2の長さ方向両端
部における幅方向中央部近傍に切欠部11を設けたもの
であっても良い。この場合においても、前記切欠部11
の大きさ及び形状は、前述のものと同様である。そし
て、これにより、前記出入口枠4の縦枠5に突出部12
が設けられている場合においても、前記出入口枠4の縦
枠5の下部の内側面6同士の間隔が正確に出入口枠の開
口幅Dとなるように支持することができとともに、前記
本体2の強度を向上させることができる。
に係る出入口枠の仮幅止め治具によれば、両側の当接面
間の距離が出入口枠の開口幅と等しくなるように形成さ
れているので、前記当接面がそれぞれ前記両側の縦枠の
下部の内側面に当接されるように配置することにより、
前記縦枠の下部の内側面同士の間隔を出入口枠の開口幅
となるように支持することができるので、前記出入口枠
の縦枠の間隔を正確に固定することができる。また、前
記本体の垂直方向の厚みが薄く形成されているため、前
記出入口枠にドアが付いている場合であっても、前記出
入口枠の仮幅止め治具を配置したままで、前記ドアを閉
めることができるので、前記ドアが動くなどして邪魔に
なることがなく、安定した状態で前記出入口枠を床面に
固定する作業を行うことができる。
め治具は、前記の効果に加えて、前記本体に、長さ方向
へ延びるとともに上方へわずかに突出する凸条を形成し
たことにより、前記本体が単なる平板状である場合と比
較して、前記本体の曲げ及びねじりに対する強度を向上
させることができる。また、前記凸条の突出量をわずか
にすることにより、前記本体の垂直方向の厚みを薄く抑
えることができるため、前記出入口枠にドアが付いてい
る場合であっても、前記出入口枠の仮幅止め治具を配置
したままで、前記ドアを閉めることができるので、前記
ドアが動くなどして邪魔になることがなく、安定した状
態で前記出入口枠を床面に固定する作業を行うことがで
きる。更に、前記出入口枠が敷居を有する場合において
も、前記凸条の下に敷居が入るように前記出入口枠の仮
幅止め治具を配置することによって、前記敷居の上部を
覆い保護することができるので、施工作業中に前記敷居
を傷つけたり、汚したりすることを防止することができ
る。
め治具は、前記の効果に加えて、前記本体の長さ方向両
端部における幅方向中央部近傍に切欠部を設けたことに
より、前記出入口枠の縦枠の内側面に突出部が設けられ
ている場合においても、該突出部を避けて前記当接面が
前記縦枠の内側面にのみ当接されるので、前記出入口枠
の仮幅止め治具を正常な位置に配置することができ、前
記出入口枠の縦枠の下部の内側面同士の間隔が正確に出
入口枠の開口幅となるように支持することができる。
止め治具を示す図である。
め治具の使用状態を示す図である。
め治具をドア付きの出入口枠に対して使用する場合の使
用状態を示す図である。
止め治具を示す図である。
止め治具の他の例を示す図である。
止め治具を示す図である。
め治具の使用状態を示す図である。
止め治具の他の例を示す図である。
図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 長方形の平板状の本体、及び該本体の長
さ方向両端部を垂直上方に折り曲げて形成した当接面を
有するとともに、該両側の当接面間の距離が出入口枠の
開口幅と等しくなるように形成されたことを特徴とする
出入口枠の仮幅止め治具。 - 【請求項2】 前記本体に、長さ方向へ延びるとともに
上方へわずかに突出する凸条を形成したことを特徴とす
る請求項1記載の出入口枠の仮幅止め治具。 - 【請求項3】 前記本体の長さ方向両端部における幅方
向中央部近傍に切欠部を設けたことを特徴とする請求項
1又は2記載の出入口枠の仮幅止め治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12571299A JP4197374B2 (ja) | 1999-05-06 | 1999-05-06 | 出入口枠の仮幅止め治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12571299A JP4197374B2 (ja) | 1999-05-06 | 1999-05-06 | 出入口枠の仮幅止め治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000320253A true JP2000320253A (ja) | 2000-11-21 |
| JP4197374B2 JP4197374B2 (ja) | 2008-12-17 |
Family
ID=14916888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12571299A Expired - Fee Related JP4197374B2 (ja) | 1999-05-06 | 1999-05-06 | 出入口枠の仮幅止め治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4197374B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3320053B2 (ja) | 2000-01-17 | 2002-09-03 | 野原産業株式会社 | 出入り口形成枠体の設置工法及び枠体構造 |
| JP2021120508A (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-19 | 三和シヤッター工業株式会社 | 捨て枠の固定構造 |
-
1999
- 1999-05-06 JP JP12571299A patent/JP4197374B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3320053B2 (ja) | 2000-01-17 | 2002-09-03 | 野原産業株式会社 | 出入り口形成枠体の設置工法及び枠体構造 |
| JP2021120508A (ja) * | 2020-01-30 | 2021-08-19 | 三和シヤッター工業株式会社 | 捨て枠の固定構造 |
| JP7386089B2 (ja) | 2020-01-30 | 2023-11-24 | 三和シヤッター工業株式会社 | 捨て枠の固定構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4197374B2 (ja) | 2008-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000320253A (ja) | 出入口枠の仮幅止め治具 | |
| US6006485A (en) | Building construction assembly and support clip therefor and method | |
| JP7421371B2 (ja) | ドア枠と開口部枠材の固定構造及び方法 | |
| EP1170432A1 (en) | Stud wall constructions | |
| JP3520439B2 (ja) | 間仕切のフレーム構造 | |
| KR102658813B1 (ko) | 철근콘크리트 보용 일체형 강판 거푸집의 제작 방법 | |
| JP2736728B2 (ja) | 木造軸組家屋の床形成法 | |
| KR102913978B1 (ko) | 개구 형성용 거푸집 패널 | |
| JPH061008B2 (ja) | タイルブロツク壁体およびその構築方法 | |
| KR101307027B1 (ko) | 지지 부재 조립체 | |
| JPH0741783Y2 (ja) | 押入の中段棚組立セット | |
| JP5043315B2 (ja) | 建物壁部の施工方法 | |
| JPH0612047Y2 (ja) | 法面保護工造成用型枠 | |
| JPH1136322A (ja) | 基礎の立上り部分用型枠と並列式基礎枠工法 | |
| JP2892167B2 (ja) | 玄関ユニット | |
| JPH10231569A (ja) | 壁材組付工法 | |
| JP4257652B2 (ja) | ゲートにおける外装材の取付方法 | |
| JPH0732025U (ja) | 可動間仕切壁 | |
| JPH0640722Y2 (ja) | 組立式小型建物 | |
| JP2026040262A (ja) | 溝蓋保持装置、および溝路ユニット | |
| JPS6111391Y2 (ja) | ||
| JPH09111927A (ja) | 壁パネルの取付構造 | |
| JPH05230900A (ja) | 外壁用パネル取付金具及びその取付構造 | |
| JP4102358B2 (ja) | スチールハウス用パネル構造 | |
| JP2590086Y2 (ja) | 天井フレ−ム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040604 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060327 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060706 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060804 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060928 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20061106 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20061205 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20070406 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080806 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080827 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080827 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080806 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080926 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111010 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |