JP2000318758A - 粘着シール付き容器 - Google Patents
粘着シール付き容器Info
- Publication number
- JP2000318758A JP2000318758A JP11164229A JP16422999A JP2000318758A JP 2000318758 A JP2000318758 A JP 2000318758A JP 11164229 A JP11164229 A JP 11164229A JP 16422999 A JP16422999 A JP 16422999A JP 2000318758 A JP2000318758 A JP 2000318758A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- adhesive seal
- lid
- pressure
- food container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
外包材により包装された食品容器の外壁に直接粘着シー
ルが貼られているため、流通・販売の段階で粘着シール
自体の汚染が無く、使用時にも汚染が少ない、且つ、蓋
と容器本体を固定することにも使える。又、ミシシ目に
より1枚又は必要に応じ2枚以上に分割された粘着シー
ルであるため、蓋を全部開封した場合の再固定、及び、
内容物の食品飛沫が夾雑物として容器の外縁に付着等に
も容易に対応出来る。
ルが貼られているため、流通・販売の段階で粘着シール
自体の汚染が無く、使用時にも汚染が少ない、且つ、蓋
と容器本体を固定することにも使える。又、ミシシ目に
より1枚又は必要に応じ2枚以上に分割された粘着シー
ルであるため、蓋を全部開封した場合の再固定、及び、
内容物の食品飛沫が夾雑物として容器の外縁に付着等に
も容易に対応出来る。
Description
食品容器として、インスタント食品、アイスクリーム、
ヨーグルド、プリン、フルーツ等の食品容器では、通常
シーラント剤により蓋材が容器上縁部で接着されてい
る。この蓋は、一度に全部開けてしまう場合と、インス
タント食品等では半分ほど開けて熱湯を注ぎ、その後、
数分ほど蓋を閉じて調理する場合と二通り考えられる。
この再使用に際し、蓋は一旦剥がすと粘着的には再貼付
が不可能なため、再閉鎖用に一部にツマミ(タブ)を設
けた蓋がある。しかし、この場合は再貼付に際して固定
しようとしても、蓋がカールして固定が難しく、蓋の上
に何等かの「重し」をすることが暫々あるが、「重し」
により容器本体が不安定な状態となり危険が伴い易い。
この改善策として、インスタント食品容器を外包してい
るシュリンクフイルムに一部粘着剤無塗工のタブ付きラ
ベルの使用が考えられるが、外包材の外側に添付されて
いるため、流通・販売・使用の各段階で粘着ラベル自体
が汚染されて衛生上好ましくないケースの発生が十分に
予測できる。本発明は、この様な状況を改善すべく検討
したものである。外包材により包装された食品容器の外
壁に直接粘着シールを貼り、流通・販売の段階で粘着シ
ール自体の汚染が無く、使用時にも汚染が少なく、且
つ、蓋と容器本体を固定することにも使えるミシン目或
いはノッチによりにより1枚又は必要に応じ2枚以上に
分割された粘着シールを発明するに至った。本発明の粘
着シールは、粘着ラベルタイプ、粘着テープタイプのい
ずれでも構わない。粘着ラベルタイプの場合は、上紙基
材、粘着剤、剥離紙からなる。上紙基材としては、紙、
合成紙、PPやPETのフイルム等から印刷性、易カッ
ト性なども考慮し適当に選択できる。粘着剤は容器内の
食品の特性や使用状況に照らして、冷食用、常温用、耐
熱用等或いは、食品衛生法の食品、添加物等の規格基準
に適合等を考慮し適当に選択できる。剥離紙は紙を基材
とした原紙で構わない。基材の表面に剥離剤を塗工・乾
燥し剥離剤層を設置する。基材によっては塗工時、剥離
剤の染み込みが生じ加工が出来ない場合は、予めポリエ
チレンラミネート層やPVA塗工を設けることで、加工
性の改善が図れる。剥離剤は粘着ラベルの粘着剤の特性
を考慮して、再貼付、再剥離性が付与出来るものから選
択する。粘着ラベルの上紙が1枚又は必要に応じ2枚以
上に分割されているのは、蓋を全部開封した場合の再固
定、及び、内容物の食品飛沫が夾雑物として容器の外縁
に付着等に対応するためである。ラベルの大きさは蓋の
固定ができる大きさで良い。ラベルにはバーコード印
字、PL法警告表示、衛生上の注意事項等必要に応じ印
刷できる。次いで、剥離剤層塗工面に粘着剤を塗工・乾
燥し、この面を別に繰り出してきた上質紙(王子製紙
製:OET45 米坪:45g/m2)と加圧、貼り合
わせると粘着剤がこの上質紙面に転移し粘着剤層が得ら
れる。粘着テープタイプの場合も、基材は、紙、合成
紙、PPやPETのフイルム等から印刷性、易カット性
なども考慮し適当に選択できる。基材の表側(非粘着
面)に必要な印刷を施した後、同面に剥離剤を塗工・乾
燥し剥離剤層を設置する。基材によっては塗工時、剥離
剤の染み込みが生じ加工が出来ない場合は、予めポリエ
チレンラミネート層やPVA塗工を設けることで、加工
性の改善が図れる。剥離剤は粘着テープの粘着剤の特性
を考慮して、再貼付、再剥離性が付与出来るものから選
択する。粘着剤は容器内の食品の特性や使用状況に照ら
して、冷食用、常温用、耐熱用等或いは、食品衛生法の
食品、添加物等の規格基準に適合等を考慮し適当に選択
できる。剥離剤層塗工面に粘着剤を塗工・乾燥しこの面
を加圧しながら裏面と重ね合わせることで、粘着剤が裏
面に転移して粘着剤層が得られる。以下、常温で再貼付
・再剥離型粘着ラベルタイプの粘着シールの実施例を記
述する。
ヨーグルド、プリン、フルーツ等の食品容器では、通常
シーラント剤により蓋材が容器上縁部で接着されてい
る。この蓋は、一度に全部開けてしまう場合と、インス
タント食品等では半分ほど開けて熱湯を注ぎ、その後、
数分ほど蓋を閉じて調理する場合と二通り考えられる。
この再使用に際し、蓋は一旦剥がすと粘着的には再貼付
が不可能なため、再閉鎖用に一部にツマミ(タブ)を設
けた蓋がある。しかし、この場合は再貼付に際して固定
しようとしても、蓋がカールして固定が難しく、蓋の上
に何等かの「重し」をすることが暫々あるが、「重し」
により容器本体が不安定な状態となり危険が伴い易い。
この改善策として、インスタント食品容器を外包してい
るシュリンクフイルムに一部粘着剤無塗工のタブ付きラ
ベルの使用が考えられるが、外包材の外側に添付されて
いるため、流通・販売・使用の各段階で粘着ラベル自体
が汚染されて衛生上好ましくないケースの発生が十分に
予測できる。本発明は、この様な状況を改善すべく検討
したものである。外包材により包装された食品容器の外
壁に直接粘着シールを貼り、流通・販売の段階で粘着シ
ール自体の汚染が無く、使用時にも汚染が少なく、且
つ、蓋と容器本体を固定することにも使えるミシン目或
いはノッチによりにより1枚又は必要に応じ2枚以上に
分割された粘着シールを発明するに至った。本発明の粘
着シールは、粘着ラベルタイプ、粘着テープタイプのい
ずれでも構わない。粘着ラベルタイプの場合は、上紙基
材、粘着剤、剥離紙からなる。上紙基材としては、紙、
合成紙、PPやPETのフイルム等から印刷性、易カッ
ト性なども考慮し適当に選択できる。粘着剤は容器内の
食品の特性や使用状況に照らして、冷食用、常温用、耐
熱用等或いは、食品衛生法の食品、添加物等の規格基準
に適合等を考慮し適当に選択できる。剥離紙は紙を基材
とした原紙で構わない。基材の表面に剥離剤を塗工・乾
燥し剥離剤層を設置する。基材によっては塗工時、剥離
剤の染み込みが生じ加工が出来ない場合は、予めポリエ
チレンラミネート層やPVA塗工を設けることで、加工
性の改善が図れる。剥離剤は粘着ラベルの粘着剤の特性
を考慮して、再貼付、再剥離性が付与出来るものから選
択する。粘着ラベルの上紙が1枚又は必要に応じ2枚以
上に分割されているのは、蓋を全部開封した場合の再固
定、及び、内容物の食品飛沫が夾雑物として容器の外縁
に付着等に対応するためである。ラベルの大きさは蓋の
固定ができる大きさで良い。ラベルにはバーコード印
字、PL法警告表示、衛生上の注意事項等必要に応じ印
刷できる。次いで、剥離剤層塗工面に粘着剤を塗工・乾
燥し、この面を別に繰り出してきた上質紙(王子製紙
製:OET45 米坪:45g/m2)と加圧、貼り合
わせると粘着剤がこの上質紙面に転移し粘着剤層が得ら
れる。粘着テープタイプの場合も、基材は、紙、合成
紙、PPやPETのフイルム等から印刷性、易カット性
なども考慮し適当に選択できる。基材の表側(非粘着
面)に必要な印刷を施した後、同面に剥離剤を塗工・乾
燥し剥離剤層を設置する。基材によっては塗工時、剥離
剤の染み込みが生じ加工が出来ない場合は、予めポリエ
チレンラミネート層やPVA塗工を設けることで、加工
性の改善が図れる。剥離剤は粘着テープの粘着剤の特性
を考慮して、再貼付、再剥離性が付与出来るものから選
択する。粘着剤は容器内の食品の特性や使用状況に照ら
して、冷食用、常温用、耐熱用等或いは、食品衛生法の
食品、添加物等の規格基準に適合等を考慮し適当に選択
できる。剥離剤層塗工面に粘着剤を塗工・乾燥しこの面
を加圧しながら裏面と重ね合わせることで、粘着剤が裏
面に転移して粘着剤層が得られる。以下、常温で再貼付
・再剥離型粘着ラベルタイプの粘着シールの実施例を記
述する。
【実施例】1.上質紙(王子製紙製:OET45 米
坪:45g/m2)の表面片面に、ポリエチレン樹脂
(三菱化学製:LK−50)を通常の熱溶融押出ラミネ
ート方式によりラミ膜厚20μでラミネート加工を実施
しポリエチレン樹脂層を設ける。 2.上質紙のポリエチレン樹脂層面にシリコン剥離剤
(東レ・ダウ製:SD−7220)1部をトルエン10
0部に溶解し塗工液を調製、これを固形分0.5g/m
2となるように塗工・乾燥し剥離剤層を形成する。 3.上質紙の剥離剤層面に水溶性エマルジョン粘着剤
(サイデン化学製:ATR−180)を固形分15g/
m2となるように塗工・乾燥しこの面を、別に繰り出し
てきた上質紙(王子製紙製:OET45 米坪:45g
/m2)と加圧、貼り合わせると粘着剤がこの上質紙面
に転移し粘着剤層が得られる。 4.3.で得られた原反をラベラーとミシン目刻印機に
より処理し、適当な寸法で1枚又は必要に応じ2枚以上
に分割された粘着ラベルを作成する。
坪:45g/m2)の表面片面に、ポリエチレン樹脂
(三菱化学製:LK−50)を通常の熱溶融押出ラミネ
ート方式によりラミ膜厚20μでラミネート加工を実施
しポリエチレン樹脂層を設ける。 2.上質紙のポリエチレン樹脂層面にシリコン剥離剤
(東レ・ダウ製:SD−7220)1部をトルエン10
0部に溶解し塗工液を調製、これを固形分0.5g/m
2となるように塗工・乾燥し剥離剤層を形成する。 3.上質紙の剥離剤層面に水溶性エマルジョン粘着剤
(サイデン化学製:ATR−180)を固形分15g/
m2となるように塗工・乾燥しこの面を、別に繰り出し
てきた上質紙(王子製紙製:OET45 米坪:45g
/m2)と加圧、貼り合わせると粘着剤がこの上質紙面
に転移し粘着剤層が得られる。 4.3.で得られた原反をラベラーとミシン目刻印機に
より処理し、適当な寸法で1枚又は必要に応じ2枚以上
に分割された粘着ラベルを作成する。
【発明の効果】外包材により包装された食品容器の外壁
に直接粘着シールが貼られているため、流通・販売の段
階で粘着シール自体の汚染が無く、使用時にも汚染が少
ない、且つ、蓋と容器本体を固定することにも使える。
又、ミシン目或いはノッチにより1枚又は必要に応じ2
枚以上に分割された粘着シールであるため、蓋を全部開
封した場合の再固定、及び、内容物の食品飛沫が夾雑物
として容器の外縁に付着等にも容易に対応出来る。
に直接粘着シールが貼られているため、流通・販売の段
階で粘着シール自体の汚染が無く、使用時にも汚染が少
ない、且つ、蓋と容器本体を固定することにも使える。
又、ミシン目或いはノッチにより1枚又は必要に応じ2
枚以上に分割された粘着シールであるため、蓋を全部開
封した場合の再固定、及び、内容物の食品飛沫が夾雑物
として容器の外縁に付着等にも容易に対応出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】は剥離紙付き粘着シールの断面図である。
【図2】はミシン目により4枚に分割された粘着シール
が貼られた食品容器の開封前の模式的な外観図である。
が貼られた食品容器の開封前の模式的な外観図である。
【図3】は食品容器の開封後、粘着シールを利用して、
容器本体と蓋を4カ所で固定した場合の模式的な外観図
である。
容器本体と蓋を4カ所で固定した場合の模式的な外観図
である。
1 基材:上質紙 2 粘着剤層 3 剥離剤層 4 ポリエチレン樹脂層 5 剥離原紙 6 食品容器蓋部 7 食品容器本体 8 ミシン目により4枚に分割された粘着ラベル 9 粘着シールを利用して容器本体と蓋部を固定
Claims (10)
- 【請求項1】 食品容器本体に直接貼付された粘着シー
ル。 - 【請求項2】 食品容器へ再貼付、再剥離が可能な請求
項1に記載の粘着シール。 - 【請求項3】 食品容器の蓋材と食品容器が固定可能な
請求項1に記載の粘着シール。 - 【請求項4】 剥離台紙付き粘着ラベルからなる請求項
1に記載の粘着シール。 - 【請求項5】 粘着テープからなる請求項1に記載の粘
着シール。 - 【請求項6】 冷食用粘着剤を用いた請求項1に記載の
粘着シール。 - 【請求項7】 耐熱用粘着剤を用いた請求項1に記載の
粘着シール。 - 【請求項8】 常温用粘着剤を用いた請求項1に記載の
粘着シール。 - 【請求項9】 食品衛生法の食品、添加物等の規格基準
に適合している粘着剤を用いた請求項1に記載の粘着シ
ール。 - 【請求項10】 粘着シールは食品容器の大きさに応じ
た適正な寸法であり、且つ、1枚又は必要に応じ2枚以
上にミシン目或いはノッチにより分割されている請求項
1に記載の粘着シール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11164229A JP2000318758A (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | 粘着シール付き容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11164229A JP2000318758A (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | 粘着シール付き容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000318758A true JP2000318758A (ja) | 2000-11-21 |
Family
ID=15789135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11164229A Pending JP2000318758A (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | 粘着シール付き容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000318758A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015096601A (ja) * | 2013-10-11 | 2015-05-21 | 日本合成化学工業株式会社 | 両面粘着テープ |
| JP2021530373A (ja) * | 2018-07-12 | 2021-11-11 | プレジス・イノベーティブ・パッケージング・エルエルシー | デイジーチェーン接続部を有するストック材料 |
-
1999
- 1999-05-10 JP JP11164229A patent/JP2000318758A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015096601A (ja) * | 2013-10-11 | 2015-05-21 | 日本合成化学工業株式会社 | 両面粘着テープ |
| JP2021530373A (ja) * | 2018-07-12 | 2021-11-11 | プレジス・イノベーティブ・パッケージング・エルエルシー | デイジーチェーン接続部を有するストック材料 |
| US11305506B2 (en) | 2018-07-12 | 2022-04-19 | Pregis Innovative Packaging Llc | Stock material with daisy chain connectors |
| JP7157233B2 (ja) | 2018-07-12 | 2022-10-19 | プレジス・イノベーティブ・パッケージング・エルエルシー | デイジーチェーン接続部を有するストック材料 |
| US11840043B2 (en) | 2018-07-12 | 2023-12-12 | Pregis Innovative Packaging Llc | Stock material with daisy chain connectors |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4767654A (en) | Detachable coupon label | |
| EP2183106B1 (en) | Multi-purpose covering for hygienically covering a container top | |
| US12172797B2 (en) | Membrane lid with integrated peelable portion | |
| CN111886189B (zh) | 用于食物包装的标签布置 | |
| JP3690673B2 (ja) | 改ざん防止ラベル及び改ざん防止ラベルの製造方法 | |
| JP6771281B2 (ja) | 電子レンジ加熱可能容器の気体放出用空隙の封鎖テープ | |
| JP2000318758A (ja) | 粘着シール付き容器 | |
| JP2000315053A (ja) | 粘着ラベル | |
| TWM646044U (zh) | 用於製作電磁感應封口墊片的卷料結構及封口墊片 | |
| JPH01308772A (ja) | プラスチック容器用蓋材 | |
| TWI848678B (zh) | 用於製作電磁感應封口墊片的卷料及封口墊片 | |
| JPH11292164A (ja) | 包装体の蓋用ラベル及び該ラベルを備えた包装体 | |
| JP6372174B2 (ja) | 包装体 | |
| CN113330081A (zh) | 一种带有开合型可干净剥离可移除压敏粘合剂的标签层叠片材 | |
| CN217377775U (zh) | 一种用于制作易拉密封垫片的片材 | |
| JPH0966586A (ja) | 紙製カップ用蓋材 | |
| JP3387264B2 (ja) | 剥離開封性のある紙製カップ容器用基材シート | |
| JP2000309762A (ja) | 側端部無塗工粘着テープ | |
| JPS6028583Y2 (ja) | 容器 | |
| JPH0430619Y2 (ja) | ||
| JPH0516594B2 (ja) | ||
| JPH08101642A (ja) | 貼り替え防止用貼着材 | |
| JPS61226785A (ja) | 易破壊性貼着材 | |
| JP2003292025A (ja) | 再封口可能なフィルム | |
| JPS6197684A (ja) | 貼り替え防止用貼着材 |