JP2000296451A - 端面研磨装置 - Google Patents

端面研磨装置

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JP2000296451A
JP2000296451A JP11104569A JP10456999A JP2000296451A JP 2000296451 A JP2000296451 A JP 2000296451A JP 11104569 A JP11104569 A JP 11104569A JP 10456999 A JP10456999 A JP 10456999A JP 2000296451 A JP2000296451 A JP 2000296451A
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polishing
rotation
gear
shaft
revolving
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Koji Minami
浩二 皆見
Kisaburo Yoshida
喜三郎 吉田
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Seiko Instruments Inc
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Seiko Instruments Inc
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B19/00Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group
    • B24B19/22Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground
    • B24B19/226Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground of the ends of optical fibres

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 省スペース化、省エネ化及び組立性を向上さ
せ、且つ研磨軌跡の乱れをなくして加工精度の向上を図
った端面研磨装置を提供する。 【解決手段】 研磨部材を有する研磨盤を回転揺動する
と共に固定用治具盤に保持された棒状部材を前記回転揺
動する研磨盤の研磨部材に対して押し付けて研磨する端
面研磨装置の駆動機構において、一端部が前記研磨盤3
1に固定されて当該研磨盤31と共に自転及び公転する
自転軸33と、この自転軸を偏芯位置に回転自在に保持
する公転軸37と、この公転軸37を回転自在に支持す
る公転軸支持手段43と、前記公転軸を回転駆動する駆
動手段50と、前記自転軸33の他端部又はその近傍に
固着された第1の歯車39と、この第1の歯車39の移
動軌跡に沿って設けられて当該第1の歯車39と噛み合
う第2の歯車49とを具備し、前記駆動手段による前記
公転軸37の回転に伴って前記自転軸33は公転すると
共に前記第1の歯車39の前記第2の歯車49との噛み
合いにより前記自転軸33が自転するようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光通信用ファイバ
などの棒状部材の端面を研磨する端面研磨装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】光通信用ファイバは、コネクタの主要部
材であるフェルールの中心孔内にファイバを接着固定し
た後、フェルール端面とファイバ端面とを同時に平滑に
研磨し鏡面に仕上げて使用される。この研磨仕上げした
フェルール及びファイバの研磨面が、フェルールの中心
軸と垂直な面でなかったり、あるいは、研磨面に傷があ
ったりすると、フェルール同士が対向接続される光コネ
クタにおいて、対向位置精度が劣化し損失が大きくなっ
てしまう。そのため、光ファイバを含むフェルールの研
磨面は高精度に研磨仕上げする必要がある。
【0003】この種の従来の光ファイバ端面研磨装置と
しては、PCT国際公開WO94/09944に開示さ
れたものがある。この端面研磨装置は、光ファイバを固
定した複数のフェルールを固定する固定治具盤を設ける
と共に、この固定治具盤を支持機構によって支持する一
方、フェルールを研磨する研磨部材を設けた研磨盤をフ
ェルールに対向して設け、複数のフェルールの端面に常
に同じ加圧力が作用するように研磨部材に当接し、研磨
盤を公転と自転とを独立で回転できるラッピング運動機
構によって駆動して複数のフェルールの端面を凸球面に
加工するものである。
【0004】かかる装置の具体的な構成を図6及び図7
を参照しながら説明する。両図に示すように、自転用モ
ータ1の回転軸には第1自転伝達盤2の中心部が固結さ
れ、この第1自転伝達盤2には回転中心を支点とする同
心円上に複数の第1連結ピン3が固定されている。そし
て、この各第1連結ピン3は対応する各回転伝達盤4の
所定量(e1)だけ偏芯した偏心部に回転自在に連結さ
れ、この各回転伝達盤4には偏心部に第1連結ピン5が
固定されている。各第1連結ピン5は第2自転伝達盤6
に回転自在に連結されている。
【0005】一方、公転用モータ7の回転軸には駆動歯
車8の中心部が固結され、この駆動歯車8には従動歯車
9が噛み合っている。この従動歯車9は公転伝達軸11
の下部外周に固結され、この公転伝達軸11の上部外周
には装置本体の軸受筒部10が嵌合している。そして、
この公転伝達軸11には回転中心より所定量(e2)偏
心した位置に自転用回転軸13が回転自在に嵌入し、こ
の自転用回転軸13の下端部は第2自転伝達盤6の中心
部に固結されている。
【0006】ここで、公転運動は、公転用モータ7によ
り一組の歯車である駆動歯車8及び従動歯車9を介して
公転伝達軸11をY軸中心で回転させる。このとき、研
磨盤15の中心はY軸からe2だけずれたY′軸にある
ため、Y′軸はY軸を中心にe2の半径で動く。このと
き、公転伝達軸11の中に自転用回転軸13が存在する
が、Y軸とY′軸の偏芯量e2と同一の偏芯量e1を有す
る回転伝達盤4を配しているので、回転伝達盤4は公転
伝達軸11の回転と同じ位相で第1連結ピン3を中心と
してそれぞれ回転する。従って、第1自転伝達盤2が止
まっていても又は回転していても、公転伝達軸11の回
転が規制されることはない。
【0007】一方、自転運動については自転用モータ1
により第1自転伝達盤2を回転させるが、第1連結ピン
3は自転伝達盤2の同心円上にあるので、Y軸回りで同
じ軌跡を通る。自転用回転軸13は第1自転伝達軸から
2だけ回転軸がずれているが、第2自転伝達盤6の同
心円上にある第2連結ピン5が偏芯量e1を保ったまま
回転伝達盤2と同じ回転数の回転が自転用回転数13に
伝達される。
【0008】なお、自転用回転軸13の上端に設けられ
た研磨盤15には研磨部材(図示せず)が設けられ、そ
の研磨部材の端面に研磨させるフェルール等の棒状部材
16が接触している。棒状部材16は、多連の固定治具
盤17に着脱可能で固定され、押さえ軸19によって所
定の力で研磨盤15を押しつけている。固定治具盤17
は、回転止めピン20によって回転が阻止されている。
支持機構への加重は任意の値が選べるように複数の重り
(図示せず)が配されている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の装置では、駆動装置として自転用と公転用との
それぞれに対して独立して駆動ユニットを設けていたの
で、装置の省スペース化、省エネ化、組立性等を向上す
るについて問題があった。また、自転用と公転用の駆動
装置のトルクが異なるので、研磨を行う場合に固定治具
盤17に固定された複数の棒状部材16が押しつけられ
ると、トルクの小さい公転用モータの回転がバラツキ、
研磨軌跡が乱れ、良好に研磨できないという問題もあ
る。
【0010】本発明はこのような課題を解決するもので
あって、省スペース化、省エネ化及び組立性を向上さ
せ、且つ研磨軌跡の乱れをなくして加工精度の向上を図
った端面研磨装置を提供することを課題とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決する本発
明の第1の態様は、研磨部材を有する研磨盤を回転揺動
すると共に固定用治具盤に保持された棒状部材を前記回
転揺動する研磨盤の研磨部材に対して押し付けて研磨す
る端面研磨装置の駆動機構において、一端部が前記研磨
盤に固定されて当該研磨盤と共に自転及び公転する自転
軸と、この自転軸を偏芯位置に回転自在に保持する公転
軸と、この公転軸を回転自在に支持する公転軸支持手段
と、前記公転軸を回転駆動する駆動手段と、前記自転軸
の他端部又はその近傍に固着された第1の歯車と、この
第1の歯車の移動軌跡に沿って設けられて当該第1の歯
車と噛み合う第2の歯車とを具備し、前記駆動手段によ
る前記公転軸の回転に伴って前記自転軸は公転すると共
に前記第1の歯車の前記第2の歯車との噛み合いにより
前記自転軸が自転することを特徴とする端面研磨装置の
駆動機構にある。
【0012】本発明の第2の態様は、第1の態様におい
て、前記第2の歯車が前記駆動手段により前記公転軸と
は異なる回転数で回転駆動されることを特徴とする端面
研磨装置の駆動機構にある。本発明の第3の態様は、第
1又は2の態様において、前記駆動手段の駆動力はタイ
ミングベルト又は一連の歯車を介して前記公転軸に伝達
されていることを特徴とする端面研磨装置の駆動機構に
ある。
【0013】本発明の端面研磨装置の駆動機構によれ
ば、一つの駆動手段により自転及び公転を行うことがで
きるので、省スペース化、省エネ化、組立性を向上で
き、駆動手段に負荷がかかっても自転と公転との比率が
変化することがない。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づいて本発明の実
施形態を詳細に説明する。図1に本発明の一実施形態に
係る端面研磨装置の駆動機構の要部断面を示す。同図に
示すように、研磨定盤31の下面側と、自転軸33の上
端のフランジ部34とは複数の連結ピン35を介して連
結されており、研磨定盤31は自転軸33により支持さ
れている。また、この自転軸33は、公転軸37の中心
から所定量aだけ偏芯した位置に回転自在に支持され、
公転軸37を貫通した下端部には自転歯車39が固着さ
れている。
【0015】公転軸37は、装置本体40の支持部41
に軸受け43を介して回転自在に支持されている。ま
た、公転軸37の中央部には公転用歯車45が固着され
ている。さらに、公転軸37の公転用歯車45の下端部
には、軸受け46を介して回転自在に自転調整用歯車4
7が設けられ、その下端部には自転歯車39と噛み合う
内歯車49が固着されている。
【0016】一方、装置本体40には、駆動手段である
モータ50が搭載され、モータ50のモータ軸51に
は、公転用プーリ53及び自転用プーリ55が設けられ
ている。公転用プーリ53と公転用歯車45とはタイミ
ングベルト57により連結され、自転用プーリ55と自
転調整用歯車47とはタイミングベルト59により連結
されている。
【0017】以上の駆動機構の動作について説明する。
図2は公転回転についての説明図である。同図に示すよ
うに、モータ軸51を介して公転用プーリ53が回転さ
れるとタイミングベルト57及び公転用歯車45を介し
て公転軸37が回転駆動される。このとき、公転軸37
の偏芯位置に回転自在に支持されている自転軸33は、
公転軸37の中心軸を中心として半径aで矢印Aに沿っ
て旋回することになる。
【0018】一方、図3は自転回転についての説明図で
ある。モータ軸51を介して自転用プーリ55が回転さ
れるとタイミングベルト59及び自転調整用歯車47を
介して内歯車49が回転する。ここで、自転軸33は上
述したとおり旋回しているので、旋回による自転歯車3
9と内歯車49との噛み合いによる回転量と、内歯車4
9の回転による自転歯車39に伝達される回転量との差
分だけ自転歯車39に固着した自転軸33が自転するこ
とになる。この場合には、内歯車49の回転数が大きい
ので、自転軸33は、矢印B方向に自転する。
【0019】従って、研磨定盤31上に押しつけられた
棒状部材の軌跡を、図4に示す。まず、公転軸37の回
転による自転軸33の旋回による軌跡は、(a)のよう
に、半径aの円形軌跡61となる。これに自転軸33の
自転による軌跡を重ねると、(b)のように円形軌跡が
連続的に連続したドーナツ状の軌跡62となる。この軌
跡62は、本実施形態では、公転用プーリ53と自転用
プーリ55との歯車比と、内歯車49と自転歯車39と
の歯車比とによって一義的に決まるので、モータ50に
負荷がかかって回転数が落ちても、軌跡自体が、例え
ば、(c)に示すように乱れることがない。
【0020】なお、内歯車49は必ずしも回転駆動する
必要はない。すなわち、内歯車49が回転しない場合、
又は相対的に回転が遅い場合、図4に示すように、自転
軸33の旋回により自転歯車39が旋回する際に内歯車
49との噛み合いにより自転歯車39は上述した例とは
反対方向に、矢印C方向に自転される。この場合の軌跡
は、歯車比の関係で図3(d)のようになり円形軌跡と
はならないが、歯車比を変更することにより、研磨に適
した軌跡とすることができる。
【0021】以上、本発明の端面研磨装置の実施形態を
示したが、これに限定されるものではなく、自転及び公
転運動をしながら棒状部材の端面を研磨する装置であれ
ば特に限定されないことは言うまでもない。また、駆動
伝達機構としてタイミングベルトを用いたが、歯車機構
を用いてもよく、また、タイミングベルトの代わりに通
常のV型ベルトを用いてもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の駆動機構
によれば、端面研磨装置の省スペース化、省エネ化及び
組立性を向上させ、且つ研磨軌跡の乱れをなくして加工
精度の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】端面研磨装置に駆動機構の断面図である。
【図2】公転回転を示す説明図である。
【図3】自転回転を示す説明図である。
【図4】回転軌跡を示す説明図である。
【図5】内歯車が回転しない場合の自転回転を示す説明
図である。
【図6】従来技術に係る端面研磨装置の一例を示す断面
図である。
【図7】従来技術における公転及び自転の動作を説明す
る説明図である。
【符号の説明】
31 研磨定盤 33 自転軸 37 公転軸 39 自転歯車 40 装置本体 45 公転用歯車 47 自転調整用歯車 49 内歯車 50 モータ 51 モータ軸 53 公転用プーリ 55 自転用プーリ 57,59 タイミングベルト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3C034 AA07 BB02 BB22 BB26 3C043 BA07 BA12 CC07 DD02 3C049 AA07 AA11 AA16 BC02 CA01 CB01 CB03 CB05

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 研磨部材を有する研磨盤を回転揺動する
    と共に固定用治具盤に保持された棒状部材を前記回転揺
    動する研磨盤の研磨部材に対して押し付けて研磨する端
    面研磨装置の駆動機構において、一端部が前記研磨盤に
    固定されて当該研磨盤と共に自転及び公転する自転軸
    と、この自転軸を偏芯位置に回転自在に保持する公転軸
    と、この公転軸を回転自在に支持する公転軸支持手段
    と、前記公転軸を回転駆動する駆動手段と、前記自転軸
    の他端部又はその近傍に固着された第1の歯車と、この
    第1の歯車の移動軌跡に沿って設けられて当該第1の歯
    車と噛み合う第2の歯車とを具備し、前記駆動手段によ
    る前記公転軸の回転に伴って前記自転軸は公転すると共
    に前記第1の歯車の前記第2の歯車との噛み合いにより
    前記自転軸が自転することを特徴とする端面研磨装置の
    駆動機構。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記第2の歯車が前
    記駆動手段により前記公転軸とは異なる回転数で回転駆
    動されることを特徴とする端面研磨装置の駆動機構。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2において、前記駆動手段
    の駆動力はタイミングベルト又は一連の歯車を介して前
    記公転軸に伝達されていることを特徴とする端面研磨装
    置の駆動機構。
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