JP2000234841A - オープンショーケース - Google Patents
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- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
び保護用のエアーカーテンを形成することができるオー
プンショーケースを提供する。 【解決手段】 オープンショーケース1は、貯蔵室39
の開口部51に冷気エアーカーテンを形成するための内
層用送風機45Aと、冷気エアーカーテンの外側に保護
用のエアーカーテンを形成するための外層用送風機45
Bとを備えたものであって、各送風機をそれぞれ駆動す
るDCモータ56、57と、各DCモータの回転速度を
制御する制御装置とを備える。
Description
ーカーテンと保護用のエアーカーテンを形成して成るオ
ープンショーケースに関するものである。
特公平7−1135号公報に示される。即ち、この種オ
ープンショーケースにおいては、貯蔵室(商品収納室)
の前面開口に冷気エアーカーテンと、その外側の保護用
のエアーカーテンを形成しており、この場合、内側の冷
気エアーカーテンは内層用送風機により形成すると共
に、保護用のエアーカーテンは外層用送風機にて形成し
ている。
ンショーケースの内層用送風機及び外層用送風機は、そ
れぞれ単相誘導モータが使用されており、このモータを
定格電圧にて駆動すると共に、当該モータとそれに取り
付けられるファン(プロペラ羽根)の選択やファンの形
状調整などによって必要とされる風量を得ていた。
機、外層用送風機の回転速度が変化する問題があり、安
定した冷却性能を維持することが難しく、運転効率的に
も理想的なものではなかった。
高品質化、高性能化及び高効率化が要望されて来ている
が、上記の如き従来の構成ではオープンショーケースの
運転状態などに適したきめ細かいエアーカーテンの風量
制御を行うことができなかった。
るために成されたものであり、運転状態などに適した冷
気エアーカーテン及び保護用のエアーカーテンを形成す
ることができるオープンショーケースを提供するもので
ある。
ケースは、貯蔵室の開口部に冷気エアーカーテンを形成
するための内層用送風機と、冷気エアーカーテンの外側
に保護用のエアーカーテンを形成するための外層用送風
機とを備えたものであって、各送風機をそれぞれ駆動す
るDCモータと、各DCモータの回転速度を制御する制
御装置とを備えたものである。
アーカーテンを形成するための内層用送風機と、冷気エ
アーカーテンの外側に保護用のエアーカーテンを形成す
るための外層用送風機とを備えたオープンショーケース
において、各送風機をそれぞれ駆動するDCモータと、
各DCモータの回転速度を制御する制御装置とを備えて
いるので、例えば請求項2の如く、オープンショーケー
スの運転状態或いは運転モードに応じて内層用送風機と
外層用送風機の回転速度をそれぞれ設定し、設定された
回転速度にて各送風機の運転を制御することにより、オ
ープンショーケースの運転状態或いは運転モードに適し
た風量の冷気エアーカーテン及び保護用のエアーカーテ
ンをそれぞれ形成することができるようになる。
性能並びに運転効率の著しい改善を図り、省エネルギー
にも寄与することが可能となるものである。
形態を詳述する。図1は本発明のオープンショーケース
1の縦断側面図、図2はオープンショーケース1の制御
装置Cの電気回路のブロック図を示している。
ーマーケットなどの店舗内に設置される縦型オープンシ
ョーケースであり、断面略コ字状の断熱壁32と、据え
付け現場においてこの断熱壁32の両側に取り付けられ
る側板(図示せず)とから構成されている。断熱壁32
の内側にはそれぞれ間隔を存して外層仕切板34と内層
仕切板36が取り付けられており、断熱壁32と外層仕
切板34間が外層ダクト37、内外層仕切板36、34
間が内層ダクト38とされ、内層仕切板36の内側が貯
蔵室39とされている。
が架設されると共に、各棚41・・の下面前部と貯蔵室
39の天井部、及び、庇35内には照明灯としても蛍光
灯40・・が取り付けられている。貯蔵室39の底部に
はデックパン42が取り付けられ、このデックパン42
の下方は前記両ダクト37、38に連通した底部ダクト
43とされている。そして、この底部ダクト43内には
後述する内層用送風機45A及び外層用送風機45Bを
それぞれ複数台(実施例では6台ずつ。合計12台)内
蔵したファンケース44が設置される。また、貯蔵室3
9の背方に位置する内層ダクト38内の下部には蒸発器
46が縦設されている。
温度表示などを行うための表示部55が取り付けられて
いる。
層吐出口52と内層吐出口53が前後に並設されてお
り、外層吐出口52は外層ダクト37に、内層吐出口5
3は内層ダクト38にそれぞれ連通している。また、開
口部51の下縁には吸込口54が形成され、前記底部ダ
クト43に連通している。
外層用領域に区画されており、内層用領域は内層ダクト
38と吸込口54に連通し、外層用領域は外層ダクト3
7と吸込口54に連通している。更にまた、前記内層用
送風機45Aは前記内層用領域に設けられ、外層用送風
機45Bは前記外層用領域に設けられる。
5Aが運転されると、吸込口54からの空気は後方の内
層ダクト38に向けて吹き出されると共に、外層用送風
機45Bが運転されると、吸込口54からの空気は後方
の外層ダクト37に向けて吹き出される。
ま吹き上げられると共に、内層ダクト38においては蒸
発器46と熱交換した後吹き上げられ、開口部51上縁
の内外層吐出口52、53から、下縁の吸込口54に向
けてそれぞれ吹き出される。
は内側の冷気エアーカーテンとそれを保護する外側のエ
アーカーテンとが形成され、開口部51からの外気の侵
入が阻止、若しくは、抑制されると共に、内側の冷気エ
アーカーテンの一部が貯蔵室39内に循環して貯蔵室3
9内は冷却される。そして、これらの冷気などは吸込口
54から底部ダクト43に帰還し、送風機45A、45
Bに再び吸い込まれることになる。
45Aを駆動するセンサレスDCモータ、57は前記外
層用送風機45Bを駆動するセンサレスDCモータであ
り、実施例のオープンショーケース1では6台のDCモ
ータ56と6台のDCモータ57が取り付けられ、それ
ぞれ6台ずつ(合計12台)の内層用送風機45A及び
外層用送風機45Bを駆動する。
ータ56にプロペラファンを取り付けて構成され、外層
用送風機45Bは上記DCモータ57にプロペラファン
を取り付けて構成される。
御部(基板)2とモータ制御部(基板)3とから構成さ
れている。そして、この運転制御部2とモータ制御部3
にはマイクロコンピュータMC1、MC2がそれぞれ取
り付けられている。各マイクロコンピュータMC1、M
C2はワンチップICから構成された汎用マイクロコン
ピュータであり、それぞれ運転制御用のプログラムとモ
ータ制御用のプログラムが予め書き込まれているが、マ
イクロコンピュータMC1においては運転制御用のプロ
グラムが機能し、マイクロコンピュータMC2において
はモータ制御用のプログラムが機能する。
MC1の他、入力制御手段4A〜4D、出力制御手段6
A、6B、送受信手段8、9、時刻に関する制御を行う
ためのリアルタイムクロック5、各種設定値の記憶を行
う不揮発性メモリであるEEPROM10が取り付けら
れており、基板の配線パターンによりそれぞれマイクロ
コンピュータMC1の所定のポートに配線接続されてい
る。
イッチ11、ディップスイッチ27、AC信号1、2・
・(外部タイマなど)から成るAC信号回路12や、貯
蔵室39内の温度(実際には吐出冷気温度)を検出する
温度センサ1や蒸発器46の霜取復帰温度を検出するた
めの温度センサ2から成るセンサ回路13の出力がそれ
ぞれ接続されている。
ンショーケース1の蒸発器46への冷媒供給を制御する
電磁弁またはコンプレッサを駆動し、或いは、蒸発器4
6の霜取ヒータを通電するためのリレー1、2から成る
リレー回路14と、LEDから構成されるデジタル式の
前記表示部55がそれぞれ接続されている。また、送受
信手段9はオープンショーケース1が所属する集中制御
装置との通信を行い、また、送受信手段8は各モータ制
御部3・・・のマイクロコンピュータMC2と送受信手
段17を介して通信を行い、マイクロコンピュータMC
1からマイクロコンピュータMC2に各種運転状態・運
転モードに応じたモータの運転・停止指示、回転速度な
どのデータの伝送・通信を行うものである。
ピュータMC2の他、入力制御手段21及び出力制御手
段23と、後述するPWM回路28から成る出力制御手
段(1〜3)及びモータドライバ29から成る速度制御
手段(1〜3)から構成される三つのドライバ回路22
A〜22Cが取り付けられており、基板の配線パターン
によりそれぞれマイクロコンピュータMC2の所定のポ
ートに配線接続されている。
てのディップスイッチ26が接続されている。前記出力
制御手段23には、LED表示部16が接続されてい
る。また、送受信手段17は運転制御部2のマイクロコ
ンピュータMC1と送受信手段8を介して通信する。
にはそれぞれ前記DCモータ56(或いは57)が一台
ずつ接続され、回転速度制御が為される。尚、係るモー
タ制御部3は図3に示す如く一台の運転制御部2に対し
て四つまで接続可能とされている。従って、実施例の合
計12台のDCモータ56(或いは57。図3にファン
モータ1〜12で示す)を運転制御部2で制御可能であ
る。
Cモータ56・・・を制御するか、DCモータ57・・
・を制御するかはディップスイッチ26によって設定さ
れる(実施例では図3に示すファンモータ1〜6が内層
用、ファンモータ7〜12が外層用に設定される)。
B、22Cも同様)とマイクロコンピュータMC2の機
能ブロックを図4に示す。この図において、58はPL
L制御部、59は周波数演算部、61は回転基準周波数
発生部、62は異常監視部、63は異常処理部、64は
電流制限部、66は点弧モード制御部、67はDCモー
タ56、57の電流検出回路、68は同じく位置検出回
路である。
タ56、57のロータ整列、開ループ加速、閉ループ速
度制御の起動シーケンスを実行する。ロータの整列及び
閉ループ加速の際、起動に必要なトルクを得るために大
きな起動電流を必要とするが、モータ負荷及び電源容量
を考慮し、必要な起動電流を流す。起動電流の調整は、
PWM回路28によるPWM制御により駆動電圧のデュ
ーティー比を変化させて実行する。
タ負荷を考慮し、起動電流を調整する。また、閉ループ
速度制御では、位置検出回路68によるモータ56、5
7の位置検出信号から回転速度を演算し、PWM制御及
びPLL制御によって目標回転速度に保つように定速制
御を行う。
の動作を説明する。制御装置Cの運転制御部2のマイク
ロコンピュータMC1は、温調温度の設定値とセンサ回
路13から送られてくる貯蔵室39内の温度を比較し、
貯蔵室39内の温度が上記温調温度の設定値となるよう
にリレー回路14にて圧縮機或いは電磁弁の動作を制御
する。
一日に一回若しくは二回前記霜取ヒータを通電し、蒸発
器46の霜取を行う。
ながら制御装置Cによる内層用送風機45A・・・及び
外層用送風機45B・・・の回転速度制御の一例を説明
する。運転制御部2のマイクロコンピュータMC1はス
テップS1で現在のオープンショーケース1の運転状態
を判断する。この運転状態判断では、通常の冷却運転で
あるか、蒸発器46の霜取運転であるか、或いは、夜間
運転であるかを判断する。
る蒸発器46の霜取動作であり、夜間運転とはリアルタ
イムクロック5に基づいて判断される夜間(店舗は閉
店)の運転である。
運転状態が通常の冷却運転である場合には、ステップS
2に進んで内層用送風機45Aの回転速度を基準速度
「1」、外層用送風機45Bの回転速度を基準速度
「1」+100rpmにそれぞれ設定する。ここで、基
準速度「1」は例えば1400rpmである。係る送風
機の回転速度設定データは前述の如く送受信手段8と1
7を介して各モータ制御部3・・・に送信される。各モ
ータ制御部3・・は受信した回転速度設定データに基づ
き、前述の如き動作でDCモータ56・・・を基準速度
「1」で運転し、DCモータ57を基準速度「1」+1
00rpmで運転する。
機45Aよりも外層用送風機45Bの回転速度を上げて
運転するので、冷気エアーカーテンの外側により強い保
護用のエアーカーテンを形成することができる。
転状態が霜取運転である場合には、ステップS3に進ん
で内層用送風機45Aの回転速度を前記基準速度
「1」、外層用送風機45Bは停止にそれぞれ設定す
る。
送受信手段8と17を介して各モータ制御部3・・・に
送信される。各モータ制御部3・・は受信した回転速度
設定データに基づき、前述の如き動作でDCモータ56
・・・を基準速度「1」で運転し、DCモータ57を停
止する。
用送風機45Aを通常通り運転すると共に、外層用送風
機45Bは停止するので、蒸発器46の霜取効率が向上
する。
転状態が夜間運転である場合には、ステップS4に進ん
で内層用送風機45Aの回転速度を前記基準速度「1」
−100rpm、外層用送風機45Bの回転速度を基準
速度「1」にそれぞれ設定する。
送受信手段8と17を介して各モータ制御部3・・・に
送信される。各モータ制御部3・・は受信した回転速度
設定データに基づき、前述の如き動作でDCモータ56
・・・を基準速度「1」−100rpmで運転し、DC
モータ57を基準速度「1」で運転する。
口部51が覆われ、外部から熱侵入も少なくなる夜間運
転では、通常の冷却運転中よりも内層用送風機45A及
び外層用送風機45Bの回転速度を下げて運転するの
で、各送風機における消費電力が削減される。
ながら制御装置Cによる内層用送風機45A・・・及び
外層用送風機45B・・・の回転速度制御の他の例を説
明する。運転制御部2のマイクロコンピュータMC1は
ステップS5で現在のオープンショーケース1の運転モ
ードを判断する。ここで、運転制御部2のマイクロコン
ピュータMC1にはキースイッチ11などにより、通常
モード、高鮮度モード及び省エネモードの三つのモード
が選択可能とされており、この運転モード判断では、現
在のオープンショーケース1が通常モードであるか、高
鮮度モードであるか、或いは、省エネモードであるかを
判断する。
運転モードが通常モードである場合には、ステップS6
に進んで内層用送風機45Aの回転速度を前記基準速度
「1」、外層用送風機45Bの回転速度を基準速度
「1」+100rpmにそれぞれ設定する。
送受信手段8と17を介して各モータ制御部3・・・に
送信される。各モータ制御部3・・は受信した回転速度
設定データに基づき、前述の如き動作でDCモータ56
・・・を基準速度「1」で運転し、DCモータ57を基
準速度「1」+100rpmで運転する。
45Aよりも外層用送風機45Bの回転速度を上げて運
転するので、冷気エアーカーテンの外側により強い保護
用のエアーカーテンを形成することができる。
転モードが高鮮度モードである場合には、ステップS7
に進んで内層用送風機45Aの回転速度を前記基準速度
「1」+100rpm、外層用送風機45Bは回転速度
を基準速度「1」+200rpmにそれぞれ設定する。
送受信手段8と17を介して各モータ制御部3・・・に
送信される。各モータ制御部3・・は受信した回転速度
設定データに基づき、前述の如き動作でDCモータ56
・・・を基準速度「1」+100rpmで運転し、DC
モータ57を基準速度「1」+200rpmで運転す
る。
する高鮮度モードでは、通常モードよりも内層用送風機
45A及び外層用送風機45Bの回転速度を上げて運転
するので、外部からの熱侵入阻止効果は向上し、貯蔵室
39の温度もより安定する。
転モードが省エネモードである場合には、ステップS8
に進んで内層用送風機45Aの回転速度を前記基準速度
「1」−100rpm、外層用送風機45Bの回転速度
を基準速度「1」にそれぞれ設定する。
送受信手段8と17を介して各モータ制御部3・・・に
送信される。各モータ制御部3・・は受信した回転速度
設定データに基づき、前述の如き動作でDCモータ56
・・・を基準速度「1」−100rpmで運転し、DC
モータ57を基準速度「1」で運転する。
よりも内層用送風機45A及び外層用送風機45Bの回
転速度を下げて運転するので、各送風機における消費電
力が削減される。
を形成するオープンショーケースについて説明したが、
更に多層のエアーカーテンを形成する場合にも、本発明
は有効である。
室の開口部に冷気エアーカーテンを形成するための内層
用送風機と、冷気エアーカーテンの外側に保護用のエア
ーカーテンを形成するための外層用送風機とを備えたオ
ープンショーケースにおいて、各送風機をそれぞれ駆動
するDCモータと、各DCモータの回転速度を制御する
制御装置とを備えているので、例えば請求項2の如く、
オープンショーケースの運転状態或いは運転モードに応
じて内層用送風機と外層用送風機の回転速度をそれぞれ
設定し、設定された回転速度にて各送風機の運転を制御
することにより、オープンショーケースの運転状態或い
は運転モードに適した風量の冷気エアーカーテン及び保
護用のエアーカーテンをそれぞれ形成することができる
ようになる。
性能並びに運転効率の著しい改善を図り、省エネルギー
にも寄与することが可能となるものである。
ある。
成する運転制御部並びにモータ制御部の電気回路のブロ
ック図である。
路のブロック図である。
ック図である。
ータの動作プログラムを示すフローチャートである。
ータのもう一つの動作プログラムを示すフローチャート
である。
Claims (2)
- 【請求項1】 貯蔵室の開口部に冷気エアーカーテンを
形成するための内層用送風機と、前記冷気エアーカーテ
ンの外側に保護用のエアーカーテンを形成するための外
層用送風機とを備えたオープンショーケースにおいて、 前記各送風機をそれぞれ駆動するDCモータと、各DC
モータの回転速度を制御する制御装置とを備えたことを
特徴とするオープンショーケース。 - 【請求項2】 制御装置は、オープンショーケースの運
転状態或いは運転モードに応じて内層用送風機と外層用
送風機の回転速度をそれぞれ設定し、設定された回転速
度にて各送風機の運転を制御することを特徴とする請求
項1のオープンショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11038771A JP2000234841A (ja) | 1999-02-17 | 1999-02-17 | オープンショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11038771A JP2000234841A (ja) | 1999-02-17 | 1999-02-17 | オープンショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000234841A true JP2000234841A (ja) | 2000-08-29 |
Family
ID=12534567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11038771A Pending JP2000234841A (ja) | 1999-02-17 | 1999-02-17 | オープンショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000234841A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010203740A (ja) * | 2009-03-05 | 2010-09-16 | Nakano Refrigerators Co Ltd | ショーケースの運転方法 |
| JP2010249419A (ja) * | 2009-04-16 | 2010-11-04 | Nakano Refrigerators Co Ltd | オープンショーケース及びその運転方法 |
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| JPS61127385U (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-09 | ||
| JPS6214291U (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-28 | ||
| JPH05231758A (ja) * | 1992-02-24 | 1993-09-07 | Toshiba Corp | 店舗用システム装置および店舗用冷凍サイクル装置 |
| JPH0618145A (ja) * | 1992-07-01 | 1994-01-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 低温ショーケース |
| JPH071135B2 (ja) * | 1991-07-12 | 1995-01-11 | 三洋電機株式会社 | 冷凍装置 |
-
1999
- 1999-02-17 JP JP11038771A patent/JP2000234841A/ja active Pending
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