JP2000234484A - 電動窓シャッタ装置 - Google Patents
電動窓シャッタ装置Info
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- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
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Abstract
動窓シャッタ装置を複数台設置した場合に、1つのリモ
コンで、動作させたい電動窓シャッタ装置の窓シャッタ
だけを開閉でき、その他の電動窓シャッタ装置の窓シャ
ッタが誤作動により開閉することがない電動窓シャッタ
装置を提供すること。 【解決手段】 リモコン9に識別信号A〜Jを発信する
英文字ボタン群91を設けると共にコントローラ8にメ
モリ8cを設けて、メモリ8cに各電動窓シャッタ装置
毎に固有の識別信号を識別情報として記憶させる。各電
動窓シャッタ装置は、CPUが識別情報に一致する識別
信号を検知した後、所定時間内に閉信号や開信号を検知
すると閉動作や開動作を行う。
Description
より窓シャッタを開閉できる電動窓シャッタ装置に関す
る。
して複数台設置されることが多いので、リモコンによる
遠隔操作で窓シャッタを開閉できれば、窓シャッタを開
閉するときに電動窓シャッタ装置のコントローラを設置
した場所まで足を運ぶ必要がなく便利である。ところ
で、同じ電動窓シャッタ装置を複数台設置すると、それ
らのうちの希望の電動窓シャッタ装置の窓シャッタを開
閉する目的でリモコンを操作したときに、リモコンから
発信した信号が別の電動窓シャッタ装置によって受信さ
れて、望まない窓シャッタまで開閉することがある。
例えば各電動窓シャッタ装置毎に、リモコンから発信さ
れる信号のコード体系や波長(周波数)などを変えて、
各電動窓シャッタ装置が対応するリモコンからの信号し
か認識できないようにすることが考えられるが、電動窓
シャッタ装置の台数と同じ数のリモコンを使い分ける必
要があり不便である。
鑑み、同じ電動窓シャッタ装置を複数台設置した場合で
も、各電動窓シャッタ装置を遠隔操作により開閉動作さ
せるリモコンが1つでよく、しかも所望の電動窓シャッ
タ装置を開閉させるときに、他の電動窓シャッタ装置が
開閉動作しないようにすることが可能な電動窓シャッタ
装置を提供することを課題とする。
決するため、窓を遮蔽する閉位置と窓を開放する開位置
との間を電動の駆動手段によって駆動される窓シャッタ
と、駆動手段の動作を制御するコントローラとを備える
電動窓シャッタ装置であって、駆動手段を動作させる動
作信号を遠隔操作によってコントローラに入力できるリ
モコンを備えると共に、リモコンから発信した信号を受
信する受信手段をコントローラに設けたものにおいて、
電動窓シャッタ装置が複数設置された場合における各電
動窓シャッタ装置の識別に用いる各識別信号を発信する
ための識別信号発信部をリモコンに設けると共に、電動
窓シャッタ装置毎に固有の識別信号を記憶するためのメ
モリをコントローラに設け、コントローラをメモリの記
憶内容の書き換えが可能な設定モード状態に切り換える
切換信号をコントローラに入力する切換手段を設け、受
信手段が受信した識別信号がメモリに記憶された識別情
報と一致すると、所定時間、コントローラが動作信号の
受信が可能な受信モードに切り換わることを特徴とす
る。
憶された識別情報と一致すると、所定時間、コントロー
ラが受信モードに切り換わり、受信したリモコンからの
動作信号に応じた動作を実行する。従って、各電動窓シ
ャッタ装置に別個の識別信号を記憶させておけば、リモ
コン操作により電動窓シャッタ装置を開閉動作させると
きに、所望の電動窓シャッタ装置以外の他の電動窓シャ
ッタ装置が誤作動することがない。つまり1つのリモコ
ンで各電動窓シャッタ装置を個別に動作させることがで
きる。メモリへの識別情報の記憶は、まず切換手段でコ
ントローラの状態を設定モード状態に切り換えて、設定
対象の電動窓シャッタ装置のコントローラにリモコンか
ら所定の識別信号を発信する。すると、当該識別信号に
対応した識別情報がメモリに記憶される。この作業を各
電動窓シャッタ装置毎に行う。
の屋外側に取り付けた電動窓シャッタ装置であり、窓W
を遮蔽する窓シャッタ2を収納するためのシャッターケ
ース3を上部に備えると共に、シャッターケース3の下
面3aに形成された繰り出し口3bから下方に繰り出さ
れた窓シャッタ2が安定した状態で繰り出されるように
ガイドするガイドレール4を左右両側に備える。ガイド
レール4の下端には下枠5が取り付けられている。
差込型シャッタであり、シャッターケース3内に設置さ
れたドラム6に巻き取られる。なお、ドラム6の支持構
造及びドラム6に窓シャッタ2が巻き取られた状態につ
いては図示を省略した。ドラム6はシャッターケース3
内に設置された正逆転可能な電動のモータ(駆動手段)
7により回転されるものであり、ベルト7aを介してド
ラム6を所定の向きに正転させると窓シャッタ2が繰り
出されて窓Wが遮蔽され、逆転させると窓シャッタ2が
巻き取られて窓Wが開放される。窓シャッタ2の下端に
は折曲部21が形成されており、窓シャッタ2は折曲部
21が下枠5に当接する閉位置に達するまで繰り出さ
れ、折曲部21がシャッターケース3の下面3aに当接
する開位置に達するまで巻き取られる。モータ7の動作
は室内に設置されたコントローラ8で制御する。
ータ7の電源スイッチSWが接続されたCPU(中央演
算処理部)と、窓シャッタ2を開閉させるための閉動作
ボタン8a及び開動作ボタン8bと、後述の識別信号を
記憶するためのメモリ8cと、コントローラの動作状態
を知らせる発光ダイオードからなるランプ8dと、後述
のリモコン9からの信号を受信する受信器8eとを備え
ている。閉動作ボタン8aは窓シャッタ2を繰り出して
窓Wを遮蔽するときに押すボタンであり、押すと閉信号
(動作信号)がCPUに入力される。また、開動作ボタ
ン8bは窓シャッタ2を巻き取って窓Wを開放するとき
に押すボタンであり、押すと開信号(動作信号)がCP
Uに入力される。
ることを検知する全閉リミットスイッチ81と、窓シャ
ッタ2が開位置であることを検知する全開リミットスイ
ッチ82とが接続されており、両リミットスイッチ8
1,82から入力されるオン信号に基づいて各スイッチ
81,82のオン・オフ状態が検知される。全閉リミッ
トスイッチ81は、図1に示すように、下枠5の上面に
取り付けられており、下枠5に当接した窓シャッタ2の
折曲部21に押されると、窓シャッタ2が閉位置に達し
たことを知らせるオン信号がCPUに入力される。ま
た、全開リミットスイッチ82はシャッターケース3の
下面3aに取り付けられており、下面3aに達した窓シ
ャッタ2の折曲部21に押されると、窓シャッタ2が開
位置に達したことを知らせるオン信号がCPUに入力さ
れる。なお、図1では電源回路やオン・オフ信号の配線
の図示を省略した。
ラ8の受信器8eで受信できる信号を発信するリモコン
9を備えており、リモコン9による遠隔操作が可能であ
る。リモコン9は、図2に示すように、閉動作ボタン9
aと、開動作ボタン9bと、英文字ボタン群(識別信号
発信部)91と、クリアボタン9cと、これらのボタン
が押されたときに生ずる信号が入力されるCPUとを備
えると共に、CPUから出力される信号を発信する発信
器9dを備える。閉動作ボタン9a及び開動作ボタン9
bはコントローラ8のものと同じ機能である。
で構成されている。各ボタンA〜Jは識別信号を発信す
るものであり、例えばボタンAを押すとリモコン9から
識別信号Aが発信される。識別信号A〜Jは複数台設置
された電動窓シャッタ装置1の識別に用いられる。また
クリアボタン9cはメモリ8cの記憶を取り消す場合に
用いられる。
図3から図5を用いて説明する。コントローラ8のCP
Uでは全閉リミットスイッチ81及び全開リミットスイ
ッチ82からオン信号の入力があるか否かを検知してお
り(S1,S2)、両リミットスイッチ81,82から
のオン信号(切換信号)を同時に検知した場合はメモリ
8cに識別情報を記憶させる設定モード処理(S20)
を実行する。設定モード処理は後述する。両方又は一方
のスイッチ81,82からのオン信号を検知しない場合
は、次にメモリ8cに識別情報の記憶があるかを検知す
る(S3)。
ば、窓シャッタ2を開閉するために後述の窓シャッタ開
閉処理(S10)を実行する。メモリ8cをクリア状態
で用いるのは、例えば電動窓シャッタ装置1を1台だけ
設置した場合や、隣接して設置した複数の電動窓シャッ
タ装置1を一斉に同じ動作させる場合である。
に対応するデータ)の記憶がある場合は、次にリミット
スイッチからの信号以外の信号を検知しているか否かを
検知し(S4)、検知していない場合はもと(S1)に
戻る。検知している場合であって(S5)、その信号が
受信器8eからの信号ではない場合はコントローラ8の
ボタンが押されたと判断して、後述の窓シャッタ開閉処
理(S10)を実行する。一方、受信器8eからの信号
である場合は、その信号が識別信号A〜Jであるか否か
を検知する(S6)。識別信号でなければ(例えば閉動
作ボタン9aのオン信号であれば)もと(S1)に戻
り、識別信号A〜Jであればメモリ8cに記憶した識別
情報(例えば識別信号Aに対応するデータ)と一致する
か否かを検知する(S7)。ここで不一致(例えば受信
した信号が識別信号B)であればもと(S1)に戻る
が、一致(ここでは識別信号A)であれば自らの窓シャ
ッタ2が開閉の対象であると判断して受信モードに切り
換わり、閉信号又は開信号の入力を所定時間(本実施の
形態では5秒)待つ(S8,S9)。この時間内になん
らかの信号を検知した(S8)場合は窓シャッタ開閉処
理(S10)を実行し、何らの信号も検知しない(S
9)場合はもと(S1)に戻る。
装置1はメモリ8cに記憶された識別情報に基づいて自
らが動作の対象か否かを判断できるので、所望の電動窓
シャッタ装置だけが作動し、それ以外の電動窓シャッタ
装置がリモコン9から発信された信号に基づいて誤作動
することがない。従って、電動窓シャッタ装置1を複数
台設置した場合であっても、1つのリモコンで各電動窓
シャッタ装置を個別に作動させることができる。なお、
本実施の形態では、CPU内のタイマで識別信号受信時
からの経過時間を計測して、5秒以内に動作信号(閉信
号又は開信号)を受信すると受信モードに切り換わるよ
うになっているが、例えば先に受信した動作信号を所定
時間ストックしておいて、後から受信した識別信号が識
別情報と一致した時点で動作信号に基づく動作をするよ
うにしてもよく、順番が限定されることはない。
る。この処理では、まず最初に閉動作ボタン9aからの
閉信号又は開動作ボタン9bからの開信号が入力された
か否かを検知する(S11,12)。閉動作ボタン9a
が押された場合は、閉動作ボタン9aからの閉信号を検
知するので(S11)、モータ7によりドラム6を正転
させて窓シャッタ2の繰り出しを開始する(S13)。
この後、閉動作中に開動作ボタン9bからの開信号を検
知するか(S14)、窓シャッタ2が閉位置まで繰り出
されて折曲部21が下枠5に達して折曲部21に押され
た全閉リミットスイッチ81からのオン信号を検知する
と(S15)、モータ7を停止させてドラム6を停止し
(S16)、窓シャッタ2の閉動作が終了する。
場合は、開動作ボタン9bからの開信号を検知するので
(S12)、モータ7によりドラム6を逆転させて窓シ
ャッタ2の巻き取りを開始する(S17)。この後、閉
動作ボタン9aが押されるか(S18)、窓シャッタ2
が開位置まで巻き取られて折曲部21がシャッターケー
ス3の下面3aに達して折曲部21に押された全開リミ
ットスイッチ82からのオン信号を検知すると(S1
9)、モータ7を停止させてドラム6を停止し(S1
6)、窓シャッタ2の開動作が終了する。最初に検知し
た信号が閉信号でも閉信号でもない場合(S11,S1
2)は、何も処理をせずに窓シャッタ開閉処理を終了し
てもと(S1)に戻る。なお、閉信号及び開信号はコン
トローラ8の閉動作ボタン8a及び開動作ボタン8bか
らの信号でもよい。
る。この処理では、まずリモコン9から何らかの信号を
受信するのを所定時間待つ(S21,S22)。ここで
は両リミットスイッチ81,82からのオン信号を同時
検知した時点から経過時間をタイマで計測して経過時間
が5秒になるまで待つ。なんらの信号も検知しないまま
5秒経過した場合は設定モード処理を終了してもと(S
1)に戻る。何らかの信号の受信を検知した場合は、そ
の信号が識別信号又はクリア信号であるか否かを検知し
(S23)、これらの信号でなければ、設定モード処理
を終了してもと(S1)に戻る。一方、識別信号A〜J
又はクリア信号であれば、タイマを再スタートさせ信号
受信待ち状態になり、設定ボタンとしての開動作ボタン
9bが押され開信号を検知すると(S24)、先に受信
した識別信号又はクリア信号に応じたデータをメモリ8
cに上書きする(S25)。そして上書き動作確認のた
めにランプ8dを点灯させる(S26)と共にタイマを
再スタートさせて何らかの信号を受信するのを所定時間
待つ(S21,S22)。なおクリア信号の場合は上書
き動作によりメモリ8cがクリア状態になる。一方、閉
動作ボタン9aが押され閉信号を検知すると(S2
7)、メモリ8cに記憶された識別情報の確認作業であ
ると判断して検知した識別信号とメモリ8cに記憶され
た識別情報とが一致するか否かを判断し(S28)、一
致していればランプ8dを点灯させ(S26)、また一
致していなければ点灯させずに、タイマを再スタートさ
せて信号待ちの状態に戻る(S21,S22)。また開
動作ボタン9b又は閉動作ボタン9aからのオン信号を
検知することなく5秒が経過した場合は(S29)、設
定モード処理を終了してもと(S1)に戻る。この実施
の形態では設けていないが強制的に設定モードを終了さ
せるボタンを設けてもよい。なお、複数台設置した電動
窓シャッタ装置のうちの何台かを同時に動作させたい場
合は、それらの電動窓シャッタ装置に同じ識別情報を記
憶させればよい。
81と全開リミットスイッチ82とをコントローラ8を
設定モードに切り換える切換手段として利用しており、
両リミットスイッチ81,82からのオン信号をコント
ローラ9の状態を切り換える切換信号として用いてい
る。つまり、両リミットスイッチ81,82からのオン
信号を同時に検知すると、メモリ8cに識別情報を記憶
させる設定モードになるようにしている(S1,S
2)。これは通常の窓シャッタ2の開閉動作では、両リ
ミットスイッチ81,82が同時にオンになることはな
い点に着目したものである。設定モードに切り換える方
法を具体的に説明すると、例えば、電動窓シャッタ装置
1の窓シャッタ2が開位置にあれば、全開リミットスイ
ッチ82が折曲部21に押されてオンになっているの
で、全閉リミットスイッチ81の上に何か物体を置いた
り、指で全閉リミットスイッチ81を押し込んだりする
と、両リミットスイッチ81,82からのオン信号が同
時検知されて設定モードに切り換わる。このようにすれ
ばコントローラ9に設定モードへの切換スイッチを設け
る必要がなくなり、誤操作で設定モードに切り換わるこ
とを防止できる。
窓シャッタ装置を複数台設置した場合でも各電動窓シャ
ッタ装置を遠隔操作するためのリモコンが1つでよく、
しかも動作させたい電動窓シャッタ装置の窓シャッタを
開閉するときにその他の電動窓シャッタ装置の窓シャッ
タが誤作動することがないので便利である。
斜視図
を示すブロック図
ート
Claims (1)
- 【請求項1】 窓を遮蔽する閉位置と窓を開放する開位
置との間を電動の駆動手段によって駆動される窓シャッ
タと、駆動手段の動作を制御するコントローラとを備え
る電動窓シャッタ装置であって、駆動手段を動作させる
動作信号を遠隔操作によってコントローラに入力できる
リモコンを備えると共に、リモコンから発信した信号を
受信する受信手段をコントローラに設けたものにおい
て、 電動窓シャッタ装置が複数設置された場合における各電
動窓シャッタ装置の識別に用いる各識別信号を発信する
ための識別信号発信部をリモコンに設けると共に、電動
窓シャッタ装置毎に固有の識別信号を記憶するためのメ
モリをコントローラに設け、 コントローラをメモリの記憶内容の書き換えが可能な設
定モード状態に切り換える切換信号をコントローラに入
力する切換手段を設け、 受信手段が受信した識別信号がメモリに記憶された識別
情報と一致すると、所定時間、コントローラが動作信号
の受信が可能な受信モードに切り換わることを特徴とす
る電動窓シャッタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11037754A JP2000234484A (ja) | 1999-02-16 | 1999-02-16 | 電動窓シャッタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11037754A JP2000234484A (ja) | 1999-02-16 | 1999-02-16 | 電動窓シャッタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000234484A true JP2000234484A (ja) | 2000-08-29 |
Family
ID=12506269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11037754A Pending JP2000234484A (ja) | 1999-02-16 | 1999-02-16 | 電動窓シャッタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000234484A (ja) |
-
1999
- 1999-02-16 JP JP11037754A patent/JP2000234484A/ja active Pending
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