JP2000070585A - 全自動洗濯機 - Google Patents

全自動洗濯機

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JP2000070585A
JP2000070585A JP10241350A JP24135098A JP2000070585A JP 2000070585 A JP2000070585 A JP 2000070585A JP 10241350 A JP10241350 A JP 10241350A JP 24135098 A JP24135098 A JP 24135098A JP 2000070585 A JP2000070585 A JP 2000070585A
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JP
Japan
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key
course
washing
fully automatic
water
Prior art date
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Pending
Application number
JP10241350A
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English (en)
Inventor
Shunichi Ishikawa
俊一 石川
Masao Watanabe
雅生 渡辺
Toshiyasu Kamano
年恭 釜野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】3種の全自動コースを有しているもので、マニ
ュアル設定で水量か行程キーとの組み合せにより、新た
に3種の全自動コースが設定できる制御ソフトとする。 【解決手段】全自動コースキーと水量,行程キーの組み
合せによる、全自動コースの設定とする。 【効果】3種の全自動コースで、6種異なった全自動コ
ースで衣類に合ったコースを選択できる。また、コスト
低減化が図れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、全自動洗濯機の全
自動コースに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の全自動洗濯機の全自動コースは、
衣類に合わせ数種(5〜6種)あり、この種類により表
示パネルの操作部には、多くの全自動コースキーが繁雑
化して、操作性も困難になっている欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来の技術
の欠点をなくし、表示パネルの操作部で全自動コースを
選択する時、少ない全自動コースキーで多くの全自動コ
ースが選択できる必要がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、全自動コース
キーと他のマニュアル設定キーを併用することにより、
新たな全自動コースが設定でき、種々の衣類に対応でき
る全自動コースが選択できる様にするものである。
【0005】すなわち、本発明は、洗濯機の外枠と、こ
の外枠内に備わる外槽と、この外槽内に回転自在に備わ
る洗濯兼脱水槽と、この洗濯兼脱水槽内に回転自在に備
わる撹拌翼と、外槽の底側に備えられ、かつ洗濯兼脱水
槽および撹拌翼を回転駆動するモータと、洗濯兼脱水槽
に水道水を注水する給水弁と、外槽に溜っている洗濯水
を排水する排水弁と、外槽に溜っている洗濯水の水位を
検知する水位センサーと、水位センサーの情報等を受け
て給水弁,排水弁およびモータの運転動作を制御する電
子制御回路と、洗濯機の運転条件が表示されるパネル等
の表示部と、運転条件を選択設定する入力手段とを備え
る全自動洗濯機において、前記入力手段は、標準のコー
スやお急ぎのコース等を選択できて、しかも選択した内
容で運転が開始されるコース選択兼スタート用キーと、
コース選択兼スタート用キーの入力操作に先だって入力
することにより、コース選択兼スタート用キーによる選
択内容に一部修正を加える修正用キーを有することを特
徴とするものである。
【0006】選択される種々の内容をもつ全自動コース
に修正用キーにより修正を加えることにより、コース選
択兼スタート用キーと修正用キーの組合せて、数多くの
全自動コースを作り上げることができるのである。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施例図により説明す
る。図1は、本発明を採用する全自動洗濯機の縦断面図
であり、動作を順次説明すると、全自動洗濯機は、外枠
1の内側に、4本の吊棒5により外槽2が外枠1の上部
の4隅にあるコーナープレート21より支持されてい
る。吊棒5には、洗濯及び脱水時、振動を吸収する押し
ばね4を介在してある。洗濯する場合、蓋18を開け、
衣類を洗濯槽3内へ投入し、制御部19の指令により、
給水後、モータ20を正逆回転させる。モータ20の回
転は、Vベルト16を介在し、モータプーリー17よ
り、クラッチ14にあるクラッチプーリー15へ回転を
伝達する。伝達された回転は、クラッチ14により、洗
濯時は、洗濯槽3(洗濯兼脱水槽)の中央部に位置して
いる衣類を動かす撹拌翼7を回動させ洗濯する。排水時
は制御部9の指令よりモータ17を休止させ、排水バル
ブ12を開けて、洗濯槽3内の洗濯液を排水ホース13
より機外へ排出するものである。排水後、脱水行程へ進
行するが、脱水は、衣類の状態により、外槽2が大きく
振れるため、振れを防止するために、洗濯槽3の上部
に、バランサー6を設け、脱水による外槽の振れを防止
するものである。脱水は、モータ17の回転を洗濯時と
同様にVベルト16を介して、クラッチ14へ回転を伝
達し、クラッチ14により、洗濯槽3を高速で回転さ
せ、遠心力により脱水穴3aから、衣類内の水分を外槽
2へ脱水する。脱水された洗濯水は、排水バルブ12の
操作により排水ホース13から、機外へ排水されるもの
である。図2は、図1で説明した制御部19の詳細な説
明図である。タイマーとCPU(中央処理装置)及び、
メモリ,I/Oポートからなる電子制御回路は、洗いか
ら脱水までタイマーモータとカムスイッチよりなるタイ
マーにおける場合と同様に、順次移行させるようにした
ものであることは公知である。図2に示す電子制御回路
36は、洗剤による洗い行程から最終の脱水行程に至る
まで自動的に行程移行させる制御のもので、基本的に
は、周知の如く、タイマー34,中央処理装置(CP
U)35,メモリ33,入力ポート31,出力ポート3
2から成り立っており、洗濯時の制御指令は、中央処理
装置(CPU)で行うものであり、中央処理装置(CP
U)には、演算部や、制御部があり、システムの中心と
なるものである。基本的には命令の取り出しと解読,実
行であるが、具体的には算術及び論理演算,メモリの指
定アドレスの内容の読み出しと書き込み制御,入出力装
置への指定アドレスへの入出力制御,プログラムの流れ
の制御を行うものである。
【0008】メモリ33は、プログラムとデータを記憶
するもので読み出しと書き込みの両機能を持つRAM
と、読み出し機能だけをもつROMの2種類がある。R
AMは、データを記憶させたり、プログラムを組むうえ
での作業エリアとして用い、ROMはきまったプログラ
ムや、固定データを入れ、いつでも同じ処理をする場合
に使用する。入力ポート31と出力ポート32は、CP
Uと入力装置,出力装置との間でデータの受け渡しを行
う場合の仲介をする回路で、一般的にI/Oポートと呼
んでいる。I/Oポートの入力側には、全自動洗濯機か
らの電気的指令が入力され、主に、電源スイッチ23,
水量キー28,標準コースキー24,お急ぎキー25,
ドライコースキー26,行程キー27,予約キー28が
接続されている。又、出力側には、洗濯用モータ20,
給水弁10,排水弁12,表示LED30等が接続され
ており、CPUの指令によりI/Oポートの介在で制御
され、一連の洗濯動作をするものである。従って、洗濯
機は、タイマーモータ及び、カムスイッチよりなるタイ
マーにより、制御が行われるタイマー付き洗濯機と同様
に制御される。洗濯機の行程は、以上のような電子回路
によって制御されるものである。図3は、全自動洗濯機
における洗濯行程のブロック図である。
【0009】図3のブロック図を基に、全自動洗濯機の
基本的な洗濯行程を図1,図2を引用しながらさらに詳
細に説明すると、図2に於いて、電源スイッチ23を押
し、標準コース24を押すことにより図3における給水
37が開始される。給水37は予め規定された水位にな
るまで、自動的に給水ホース11より給水弁10の制御
で洗濯槽3内へ洗濯水として水が供給される。規定水位
になったことが、水位センサー22の信号により電子制
御回路36に知らされると、洗濯の洗い38を開始す
る。洗濯は、ある一定時間行った後に、排水行程39で
排水弁12を開放し、外槽2内にある洗濯水を洗濯機外
へ、排水ホース13より排水する。洗濯水が完全に排水
されたか水位センサー22で検知後、中間脱水40へ
移り洗濯槽3を高速回転させることにより衣類内の洗剤
分を含んだ洗濯水を遠心力により脱水する。脱水終了
後、第1回目のすすぎを行うため、洗濯と同様な制御で
給水37し、規定水量に達してからすすぎ41を開始す
る。中間脱水42も、すすぎ43及び最終脱水4
4も洗濯時38及び第1回目の中間脱水40及びすす
ぎ41と同じ制御を行い、衣類を洗濯からすすぎ,脱
水するものである。
【0010】以上、全自動洗濯機の一般的な行程を示し
たものである。全自動洗濯機には、洗濯する衣類の種類
により、多くの専用コースが設けられている。例えば、
デリケートな衣類を洗うコースや、ドライマークの付い
た衣類を洗うコース,一般的な肌着等を洗うコース,ジ
ーンズの様な厚手の生地を洗うコース,軽い汚れを洗う
コース等、多くの全自動コースがあり、洗濯時、洗濯す
る衣類に最も適した全自動コースを選択して行うもので
ある。
【0011】この様な多種多様の全自動コースに対応す
るには、全自動コースの選択スイッチを多く設けなけれ
ばならず、表示が繁雑になり操作性が悪くなる。また、
表示や選択キーを多くすることによりコスト高にもなり
適切さを欠くものである。
【0012】図4は、本発明を採用した表示パネル45
部である。以下、表示パネル45を、図2に示すマイコ
ン制御回路図(電子制御回路)をあわせて説明する。
【0013】表示パネル45には、図2に示す入力ポー
トに、信号を送るキーが設けられている。先ず電源キー
23を押すと、図2の出力ポートより表示LED30を
点灯させる指示が出され、表示パネル45部の表示LE
D30が点灯する。次に標準コースを選択するために、
パネル45部の標準キー24(コース選択兼スタート用
キー)を押すと、標準のコースを選択したことを示すL
ED30aが点灯する。その他、お急ぎキー25(コー
ス選択兼スタート用キー),ドライキー26(コース選
択兼スタート用キー)とそれぞれの全自動コースを選択
することにより、選択したことを示すLEDが図2の出
力ポート32より出力され、点灯するものである。
【0014】図5は、図4の表示パネルに示してある標
準24,お急ぎ25,ドライ26のそれぞれのキーを押
した場合、全自動コースの内容を示した表である。次に
本発明を、図4,図5,図6,図7,図8を基に説明す
る。
【0015】図5において、標準キー24を選択すれ
ば、図6に示す「標準のコース」で洗濯し、標準24を
押す前に、行程27のキー(修正用キー)を押し、すす
ぎのLED30eを点滅させ、「念入り」として標準2
4のキーを押せば、全自動コースの内容が、前述した標
準コースでなく、注水すすぎを2回行いすすぎ性能をさ
らに良くする図6に示す「念入りコース」となる。
【0016】また、図4の表示パネル45部のお急ぎ2
5を選択すれば、図5に示すお急ぎコースの内容により
全自動運転する。そのコースは、図7に示す「お急ぎコ
ース」のフローチャート図に示した流れで運転をし、お
急ぎ25のコースキーを押す前に、水量29のキー(修
正用キー)を押し、LED30hを中の点滅とすると、
0.5kg の洗濯量を洗うための「ちょっとコース」とい
う全自動コースに内容が変わり、全自動行程で洗濯す
る。
【0017】次に、ドライ26コースをそのまま選択す
ると、図5に示すドライマーク付きの衣類が洗濯できる
コースとなり、水量29を中水位又は高水位に設定する
と、図8で示す様な「ソフトコース」で全自動運転し、
洗濯するコースが設定できるものである。
【0018】図9は、図4に示す表示パネル45の水量
29キーと、洗濯水位を表わした図である。
【0019】洗濯水位は、水量29キーを押し、高水
位,中水位,低水位(中の点滅)に設定すれば、実線で
表わしている高水位,中水位,低水位の各水位まで給水
されて運転される。これらの水位は、一般的に洗濯する
のに必要な水位である。
【0020】次に、図4の表示パネル45のお急ぎ25
を選択してスタートすると、表示パネル45の水量表示
LED30hが点灯する。このとき水位は、お急ぎ25
を選択したことにより、図9に示す実線の中2水位まで
給水され、洗濯する全自動コースとなる。これは、お急
ぎコースでの洗濯容量が低水位の洗濯容量より、多く洗
濯でき中水位より少ない専用コースとしての特徴を得る
ために、設定される水位で洗濯するものである。
【0021】また、水量29で中の点滅に設定され、お
急ぎ25を選択しスタートすると、図9に示すあらかじ
め設定されている実線の低水位より低い点線で示したち
ょっと水位まで給水し、極少量の洗濯量に適した水位で
洗濯できる全自動コースになるものである。
【0022】
【発明の効果】本発明は、選択できる3種の全自動コー
スで、マニュアル設定による水量キー又は、行程キーを
選ぶことにより、更に3種の異なった全自動コースに設
定できるものであり、表示パネルの繁雑さの防止と使い
勝手の向上ができ、かつコスト低減が図れるものであ
る。
【0023】なお、全自動コースを選択するキーは、3
種以外でもよい。またマニュアル設定用のキー(修正用
キー)も2種以外でもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】全自動洗濯機の縦断面図。
【図2】マイクロコンピュータの動作原理図。
【図3】全自動洗濯機の行程ブロック図。
【図4】全自動洗濯機の表示パネル図。
【図5】全自動コースの特徴を示した図。
【図6】標準コース,念入りコースのフローチャート
図。
【図7】お急ぎコース,ちょっとコースのフローチャー
ト図。
【図8】ドライコース,ソフトコースのフローチャート
図。
【図9】洗濯水位の説明図。
【符号の説明】
24…標準コースキー、25…お急ぎコースキー、26
…ドライコースキー、27…行程キー、29…水量キ
ー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 釜野 年恭 茨城県日立市東多賀町一丁目1番1号 株 式会社日立製作所電化機器事業部多賀本部 内 Fターム(参考) 3B155 AA10 JC09 JC12 LB36

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】洗濯機の外枠と、この外枠内に備わる外槽
    と、この外槽内に回転自在に備わる洗濯兼脱水槽と、こ
    の洗濯兼脱水槽内に回転自在に備わる撹拌翼と、外槽の
    底側に備えられ、かつ洗濯兼脱水槽および撹拌翼を回転
    駆動するモータと、洗濯兼脱水槽に水道水を注水する給
    水弁と、外槽に溜っている洗濯水を排水する排水弁と、
    外槽に溜っている洗濯水の水位を検知する水位センサー
    と、水位センサーの情報等を受けて給水弁,排水弁およ
    びモータの運転動作を制御する電子制御回路と、洗濯機
    の運転条件が表示されるパネル等の表示部と、運転条件
    を選択設定する入力手段とを備える全自動洗濯機におい
    て、 前記入力手段は、標準のコースやお急ぎのコース等を選
    択できて、しかも選択した内容で運転が開始されるコー
    ス選択兼スタート用キーと、コース選択兼スタート用キ
    ーの入力操作に先だって入力することにより、コース選
    択兼スタート用キーによる選択内容に一部修正を加える
    修正用キーを有することを特徴とする全自動洗濯機。
JP10241350A 1998-08-27 1998-08-27 全自動洗濯機 Pending JP2000070585A (ja)

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ID=17072998

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7216515B2 (en) * 2000-07-07 2007-05-15 Lg Electronics Inc. Method for displaying partial stroke of washing machine
CN100432321C (zh) * 2003-11-25 2008-11-12 松下电器产业株式会社 滚筒式洗衣干衣机

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7216515B2 (en) * 2000-07-07 2007-05-15 Lg Electronics Inc. Method for displaying partial stroke of washing machine
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