JPS64790Y2 - - Google Patents
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- JPS64790Y2 JPS64790Y2 JP1985116059U JP11605985U JPS64790Y2 JP S64790 Y2 JPS64790 Y2 JP S64790Y2 JP 1985116059 U JP1985116059 U JP 1985116059U JP 11605985 U JP11605985 U JP 11605985U JP S64790 Y2 JPS64790 Y2 JP S64790Y2
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- yose
- oke
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- soymilk
- Prior art date
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- Expired
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- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 235000013322 soy milk Nutrition 0.000 description 20
- 235000010469 Glycine max Nutrition 0.000 description 6
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Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は豆腐製造工程で使用される豆乳を収容
するヨセ桶に関し、詳しくは箱形のヨセ桶を用
い、ヨセ桶の反転する側の内側上縁に三角柱状の
分配部材を取付け、ヨセ桶に収容された凝固豆乳
を一回の反転動作で多数の型箱に注入することの
できる分配装置付きヨセ桶に関するものである。
するヨセ桶に関し、詳しくは箱形のヨセ桶を用
い、ヨセ桶の反転する側の内側上縁に三角柱状の
分配部材を取付け、ヨセ桶に収容された凝固豆乳
を一回の反転動作で多数の型箱に注入することの
できる分配装置付きヨセ桶に関するものである。
従来、分配装置付きヨセ桶としては、円柱形の
ヨセ桶に適用した実開昭52−98810が提案されて
いる。この提案は三角錐状分離部材の頂点を下方
に向けて、三角錐の一面をヨセ桶開口部内壁に固
定したものである。
ヨセ桶に適用した実開昭52−98810が提案されて
いる。この提案は三角錐状分離部材の頂点を下方
に向けて、三角錐の一面をヨセ桶開口部内壁に固
定したものである。
一方箱形のヨセ桶に関しては凝固豆乳分割装置
(実願昭60−024982)が提案されている。これは
支持軸に分割板を固定し垂直に昇降する昇降台に
取付けた把持器でこの支持軸を把持してヨセ桶の
反転時に分割板をヨセ桶内に設置し、反転後は分
割板ヨセ桶の上方に持上げるものである。
(実願昭60−024982)が提案されている。これは
支持軸に分割板を固定し垂直に昇降する昇降台に
取付けた把持器でこの支持軸を把持してヨセ桶の
反転時に分割板をヨセ桶内に設置し、反転後は分
割板ヨセ桶の上方に持上げるものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかし、円柱形のヨセ桶の前者の提案において
は、分離部材がヨセ桶の開口部からかなり奥深く
まで差し込まれ固定されており、この分離部材を
取付けたままで豆乳のヨセ込み作業を行うとき
は、この分離部材が作業の邪魔になるばかりでな
く、豆乳の撹拌の流れを妨げる等の欠点がある。
そのためこの分離部材を一々取外す手間が必要と
なる。また、反転した際の豆乳は二つに分配され
るだけであつて、それ以上の個数の型箱に分配す
るにはヨセ桶の反転動作を繰返さなければならな
い不便がある。
は、分離部材がヨセ桶の開口部からかなり奥深く
まで差し込まれ固定されており、この分離部材を
取付けたままで豆乳のヨセ込み作業を行うとき
は、この分離部材が作業の邪魔になるばかりでな
く、豆乳の撹拌の流れを妨げる等の欠点がある。
そのためこの分離部材を一々取外す手間が必要と
なる。また、反転した際の豆乳は二つに分配され
るだけであつて、それ以上の個数の型箱に分配す
るにはヨセ桶の反転動作を繰返さなければならな
い不便がある。
後者の凝固豆乳分割装置は昇降装置や支持軸の
把持器を必要とし、装置が大掛りであつて、また
分割板で豆乳を分割するため、分割された相隣る
豆乳が近接しており、型箱を正確に配置しなけれ
ば正確に盛込めないという不便もある。そのた
め、より簡便な装置と方法で豆乳の分配が出来る
装置が要望される。
把持器を必要とし、装置が大掛りであつて、また
分割板で豆乳を分割するため、分割された相隣る
豆乳が近接しており、型箱を正確に配置しなけれ
ば正確に盛込めないという不便もある。そのた
め、より簡便な装置と方法で豆乳の分配が出来る
装置が要望される。
本考案は、箱形のヨセ桶を反転して凝固豆乳を
型箱に盛込む際の、前記したような問題点に鑑み
てなされたものであつて、簡便な装置で正確に一
挙動の反転で多数の型箱に盛り込むことのできる
分配装置付きヨセ桶を提供することを目的とす
る。
型箱に盛込む際の、前記したような問題点に鑑み
てなされたものであつて、簡便な装置で正確に一
挙動の反転で多数の型箱に盛り込むことのできる
分配装置付きヨセ桶を提供することを目的とす
る。
本考案が前記した如き問題点を解決するため
に、いかなる手段を講じたか以下図面に基いて説
明する。
に、いかなる手段を講じたか以下図面に基いて説
明する。
第1図において、ヨセ桶10は上面12が開放
された箱形である。一方、分配部材18は第2図
に示すように三角柱状である。この分配部材18
のエツヂ22を下方に向け、底面26をヨセ桶の
反転する側の一側40の内側上縁に固定した。そ
してエツヂ22の左右両側の側面20a,20b
を水切面とした。
された箱形である。一方、分配部材18は第2図
に示すように三角柱状である。この分配部材18
のエツヂ22を下方に向け、底面26をヨセ桶の
反転する側の一側40の内側上縁に固定した。そ
してエツヂ22の左右両側の側面20a,20b
を水切面とした。
本考案の分配装置付きヨセ桶10は凝固豆乳を
収容して反転すると、反転する側の内側上縁40
に分配部材18が取付けてあるので、流出する凝
固豆乳は、分配部材のエツヂ22に当つた後、エ
ツヂ22の両側に広がる二つの水切面20a,2
0bによつて分配される。この分配部材18は凝
固豆乳を等分する位置に適宜取付けられるので、
所定位置に型箱を設定しておけば、一挙動のヨセ
桶の反転で複数個の型箱に凝固豆乳が盛込まれ
る。
収容して反転すると、反転する側の内側上縁40
に分配部材18が取付けてあるので、流出する凝
固豆乳は、分配部材のエツヂ22に当つた後、エ
ツヂ22の両側に広がる二つの水切面20a,2
0bによつて分配される。この分配部材18は凝
固豆乳を等分する位置に適宜取付けられるので、
所定位置に型箱を設定しておけば、一挙動のヨセ
桶の反転で複数個の型箱に凝固豆乳が盛込まれ
る。
本考案の一実施例を以下図面にしたがつて詳細
に説明する。第1図は本考案の一実施例である分
配装置付きヨセ桶の斜視図、第2図は分配部材の
斜視図、第3図はヨセ桶の隅につける隅部材の斜
視図、第4図はヨセ桶を反転して型箱に豆乳を盛
込み中の側面図、第5図はヨセ桶を反転装置に取
付けた状態の斜視図である。
に説明する。第1図は本考案の一実施例である分
配装置付きヨセ桶の斜視図、第2図は分配部材の
斜視図、第3図はヨセ桶の隅につける隅部材の斜
視図、第4図はヨセ桶を反転して型箱に豆乳を盛
込み中の側面図、第5図はヨセ桶を反転装置に取
付けた状態の斜視図である。
第1図においてヨセ桶10は上面12が開放さ
れた長方形の箱であつて、短辺側の側面にはヨセ
桶を把持して持上げるためのシヤフト14を移動
レール46の上を転動する車輪16が取付けられ
ている。
れた長方形の箱であつて、短辺側の側面にはヨセ
桶を把持して持上げるためのシヤフト14を移動
レール46の上を転動する車輪16が取付けられ
ている。
分配部材18は第2図に示すように三角柱状で
楔形をした部材であつて、この三角柱の二つの側
面20a、及び20bは水切面であつて、この水
切面20a及び20bの交わる線がエツヂ22と
なつている。この三角柱の上面24及び底面26
は二等辺三角形又は正三角形であつて、もう一つ
の側面20cは開放されていて中が空洞となつて
いる。底面26にはボルト穴28が穿設されてい
る。
楔形をした部材であつて、この三角柱の二つの側
面20a、及び20bは水切面であつて、この水
切面20a及び20bの交わる線がエツヂ22と
なつている。この三角柱の上面24及び底面26
は二等辺三角形又は正三角形であつて、もう一つ
の側面20cは開放されていて中が空洞となつて
いる。底面26にはボルト穴28が穿設されてい
る。
第3図はヨセ桶の隅部に取付ける部材30であ
つて、その構成は前記の分配部材18と全く同じ
であるが、上面32及び底面34は直角三角形で
あつて、水切面は36aの一つであつて、他の側
面36bはヨセ桶の内側に取付けられる。もう一
つの側面36cは開放されており、内面は空洞で
あつて底面34には同様に取付用のボルト穴38
が穿設されている。
つて、その構成は前記の分配部材18と全く同じ
であるが、上面32及び底面34は直角三角形で
あつて、水切面は36aの一つであつて、他の側
面36bはヨセ桶の内側に取付けられる。もう一
つの側面36cは開放されており、内面は空洞で
あつて底面34には同様に取付用のボルト穴38
が穿設されている。
分配部材18はヨセ桶10の反転する側の内側
上縁40に取付けるが、その際、エツヂ22を下
方に向け、水切面20a及び20bが下方を向く
ようにし、底面26をヨセ桶10の内側に固定す
る。また隅部材30も同様に水切面36aが下を
向くようにして底面34と他の側面36bをヨセ
桶10の両隅部に取付ける。隅部材30及び分配
部材18又は分配部材18相互の間隔はほぼ等間
隔になるように取付けられる。
上縁40に取付けるが、その際、エツヂ22を下
方に向け、水切面20a及び20bが下方を向く
ようにし、底面26をヨセ桶10の内側に固定す
る。また隅部材30も同様に水切面36aが下を
向くようにして底面34と他の側面36bをヨセ
桶10の両隅部に取付ける。隅部材30及び分配
部材18又は分配部材18相互の間隔はほぼ等間
隔になるように取付けられる。
第4図はヨセ桶10を反転して型箱42に豆乳
を盛込み中の状態の側面図であるが凝固豆乳44
は分配部材18のエツヂ22に当つて分配され、
水切面20a及び20bに誘導されて所定の位置
に流出する。一方隅部材30の水切面36aによ
つて誘導された豆乳も同様に所定の位置に落下す
る。各々の分配部材18や隅部材30との間隔は
等間隔に保たれているので、凝固豆乳44は等分
に型箱42に盛込まれる。
を盛込み中の状態の側面図であるが凝固豆乳44
は分配部材18のエツヂ22に当つて分配され、
水切面20a及び20bに誘導されて所定の位置
に流出する。一方隅部材30の水切面36aによ
つて誘導された豆乳も同様に所定の位置に落下す
る。各々の分配部材18や隅部材30との間隔は
等間隔に保たれているので、凝固豆乳44は等分
に型箱42に盛込まれる。
第5図はヨセ桶が反転装置に取付けられた状態
を示すが、搬送レール46で運ばれてきたヨセ桶
10は支柱48に軸支されている反転枠50で受
止められる。反転枠50はアーム52を介してシ
リンダ54によつて反転することができるので反
転枠50に嵌着したヨセ桶を反転することができ
る。
を示すが、搬送レール46で運ばれてきたヨセ桶
10は支柱48に軸支されている反転枠50で受
止められる。反転枠50はアーム52を介してシ
リンダ54によつて反転することができるので反
転枠50に嵌着したヨセ桶を反転することができ
る。
本実施例では、分配部材の三角柱の側面の一つ
を開放して中を空洞としたので底面をヨセ桶に固
定する際に分配部材の裏から手が入るので非常に
便利である。また、分配部材のほかに隅部材をも
取付けたので、流出する凝固豆乳の抵抗が一定と
なり、凝固豆乳をムラなく正確に分配することが
できる。
を開放して中を空洞としたので底面をヨセ桶に固
定する際に分配部材の裏から手が入るので非常に
便利である。また、分配部材のほかに隅部材をも
取付けたので、流出する凝固豆乳の抵抗が一定と
なり、凝固豆乳をムラなく正確に分配することが
できる。
なお、本実施例ではヨセ桶に隅部材を取付けた
ものを示したが、隅部材は必らずしも必要なもの
でなく、分配部材のみで充分に所期の目的を達成
し得る。また、分配部材として三角柱状のものを
示したが、本考案ではこの三角柱にこだわるもの
ではなく、例えば楔形の水切面が形成される断面
L字型の板材を取付けても同様の目的を果すこと
が出来る。
ものを示したが、隅部材は必らずしも必要なもの
でなく、分配部材のみで充分に所期の目的を達成
し得る。また、分配部材として三角柱状のものを
示したが、本考案ではこの三角柱にこだわるもの
ではなく、例えば楔形の水切面が形成される断面
L字型の板材を取付けても同様の目的を果すこと
が出来る。
本考案は以上説明したように単に三角柱状の分
配部材を取付けるだけの極めて簡便な構成によつ
て箱形のヨセ桶を反転して凝固豆乳を型箱に盛込
む際に、多数の型箱に一挙動の反転で等分に盛込
むことを可能にするものである。この分配部材は
ヨセ桶の反転する側の内側上縁に取付けられるの
で、豆乳凝固作業の邪魔にならないばかりか、凝
固中の豆乳の撹拌を妨げることがない。そのた
め、凝固撹拌の度毎に一々取付けるというような
余分な手間を一切必要としないのである。
配部材を取付けるだけの極めて簡便な構成によつ
て箱形のヨセ桶を反転して凝固豆乳を型箱に盛込
む際に、多数の型箱に一挙動の反転で等分に盛込
むことを可能にするものである。この分配部材は
ヨセ桶の反転する側の内側上縁に取付けられるの
で、豆乳凝固作業の邪魔にならないばかりか、凝
固中の豆乳の撹拌を妨げることがない。そのた
め、凝固撹拌の度毎に一々取付けるというような
余分な手間を一切必要としないのである。
第1図は本考案の一実施例の分配装置付きヨセ
桶の斜視図、第2図は分配部材の斜視図、第3図
はヨセ桶の隅につける隅部材の斜視図、第4図は
ヨセ桶を反転して型箱に凝固豆乳を盛込む状態の
側面図、第5図はヨセ桶を反転装置に取付けた状
態の斜視図である。 10……ヨセ桶、12……上面、18……分配
部材、20……水切面、22……エツヂ、26…
…底面。
桶の斜視図、第2図は分配部材の斜視図、第3図
はヨセ桶の隅につける隅部材の斜視図、第4図は
ヨセ桶を反転して型箱に凝固豆乳を盛込む状態の
側面図、第5図はヨセ桶を反転装置に取付けた状
態の斜視図である。 10……ヨセ桶、12……上面、18……分配
部材、20……水切面、22……エツヂ、26…
…底面。
Claims (1)
- 上面開放された箱形のヨセ桶と、該ヨセ桶の反
転する側の一側の内側上縁に固定された三角柱状
の分配部材とからなり、該分配部材の三角柱のエ
ツヂの一つを下方に向け、該エツヂから左右に広
がる二つの側面を水切面としたことを特徴とする
分配装置付きヨセ桶。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985116059U JPS64790Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985116059U JPS64790Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224689U JPS6224689U (ja) | 1987-02-14 |
| JPS64790Y2 true JPS64790Y2 (ja) | 1989-01-10 |
Family
ID=31000297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985116059U Expired JPS64790Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64790Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP1985116059U patent/JPS64790Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6224689U (ja) | 1987-02-14 |
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