JPS647403Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647403Y2 JPS647403Y2 JP7004884U JP7004884U JPS647403Y2 JP S647403 Y2 JPS647403 Y2 JP S647403Y2 JP 7004884 U JP7004884 U JP 7004884U JP 7004884 U JP7004884 U JP 7004884U JP S647403 Y2 JPS647403 Y2 JP S647403Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- integration
- frame
- support shaft
- teeth
- swing frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 17
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車の走行距離を測定するトリツ
プメータ等に使用されるリセツト式カウンタに関
するものである。
プメータ等に使用されるリセツト式カウンタに関
するものである。
第1図は、この種のトリツプメータの従来例を
示すもので、そのトリツプメータ3のフレーム4
には互に平行な2本の支軸5及び6が架設されて
おり、支軸6には1個のドライブギヤ7と複数個
の積算車8が串通し状に挿通され、また支軸5に
は、略U字状に形成された揺動枠26が枢支さ
れ、この揺動枠26の両端にアーム9が固着さ
れ、この両アーム9間には支軸10が架設保持さ
れている。この支軸10には、前記の積算車8の
側面に設けられている桁送り用爪群11と噛合す
る積算車8と同数の桁送り用ピニオン12が串通
し状に挿通されている。また揺動枠26には、そ
れに沿のて、複数の爪片14が前記積算車8の厚
さとほぼ等しい間隔を隔てて突設されており、こ
れらの爪片14は、揺動枠26が揺動したとき、
積算車8の他側面に設けたハートカム13のカム
面に当接するようになつている。15は摺動部材
であつて、この摺動部材15は凹溝16を有し、
この凹溝16にフレーム4に形成したガイド壁
4′が嵌合し、これによつて摺動部材15は第2
図において上下方向に摺動可能に支持されてい
る。そしてまた摺動部材15には前記揺動枠26
に一体的に形成されているアーム17の上、下面
をくわえる上下一対の挟持片18,18′と、押
圧レバー21とが一体に形成されている。そして
図示しないこの弾圧ばねの押圧力で摺動部材15
が押し上げられることによつて、挟持片18,1
8′を介してアーム17は第2図において時計方
向に押動され、更にこのアーム17の時計方向へ
の回動力により揺動枠26は第2図において支軸
5を支点として時計方向に回動するように常時付
勢され、これによつて桁送り用ピニオン12と桁
送り用爪群11との噛合状態が保たれているもの
である。23はアーム17の下面に形成した凹溝
を示し、この凹溝23内に挟持片18′の先端が
係入していて、この挟持片18′がアーム17か
ら離脱するのを防止している。24は揺動枠26
より延出された複数の押えばね片であつて、これ
らの押えばね片24の先端は、桁送りピニオン1
2と一体に形成されている角形ボス25に常時弾
圧的に当接し、積算車8の積算表示を帰零させる
ため、揺動枠26を揺動させた際、桁送りピニオ
ン12が自由に遊動するのを防止しているもので
ある。
示すもので、そのトリツプメータ3のフレーム4
には互に平行な2本の支軸5及び6が架設されて
おり、支軸6には1個のドライブギヤ7と複数個
の積算車8が串通し状に挿通され、また支軸5に
は、略U字状に形成された揺動枠26が枢支さ
れ、この揺動枠26の両端にアーム9が固着さ
れ、この両アーム9間には支軸10が架設保持さ
れている。この支軸10には、前記の積算車8の
側面に設けられている桁送り用爪群11と噛合す
る積算車8と同数の桁送り用ピニオン12が串通
し状に挿通されている。また揺動枠26には、そ
れに沿のて、複数の爪片14が前記積算車8の厚
さとほぼ等しい間隔を隔てて突設されており、こ
れらの爪片14は、揺動枠26が揺動したとき、
積算車8の他側面に設けたハートカム13のカム
面に当接するようになつている。15は摺動部材
であつて、この摺動部材15は凹溝16を有し、
この凹溝16にフレーム4に形成したガイド壁
4′が嵌合し、これによつて摺動部材15は第2
図において上下方向に摺動可能に支持されてい
る。そしてまた摺動部材15には前記揺動枠26
に一体的に形成されているアーム17の上、下面
をくわえる上下一対の挟持片18,18′と、押
圧レバー21とが一体に形成されている。そして
図示しないこの弾圧ばねの押圧力で摺動部材15
が押し上げられることによつて、挟持片18,1
8′を介してアーム17は第2図において時計方
向に押動され、更にこのアーム17の時計方向へ
の回動力により揺動枠26は第2図において支軸
5を支点として時計方向に回動するように常時付
勢され、これによつて桁送り用ピニオン12と桁
送り用爪群11との噛合状態が保たれているもの
である。23はアーム17の下面に形成した凹溝
を示し、この凹溝23内に挟持片18′の先端が
係入していて、この挟持片18′がアーム17か
ら離脱するのを防止している。24は揺動枠26
より延出された複数の押えばね片であつて、これ
らの押えばね片24の先端は、桁送りピニオン1
2と一体に形成されている角形ボス25に常時弾
圧的に当接し、積算車8の積算表示を帰零させる
ため、揺動枠26を揺動させた際、桁送りピニオ
ン12が自由に遊動するのを防止しているもので
ある。
そしてトリツプメータ3による通常の積算時に
は、前記の弾圧ばねの弾圧力によつて、摺動部材
15が押し上げられるため、揺動枠26に支持さ
れている桁送り用ピニオン12には、積算車8の
桁送り用爪群11と噛合されて積算表示がなさ
れ、この積算表示を、文字板2に設けられた窓1
から読み取るものである。
は、前記の弾圧ばねの弾圧力によつて、摺動部材
15が押し上げられるため、揺動枠26に支持さ
れている桁送り用ピニオン12には、積算車8の
桁送り用爪群11と噛合されて積算表示がなさ
れ、この積算表示を、文字板2に設けられた窓1
から読み取るものである。
しかしながら、このような従来のトリツプメー
タにあつては、積算車8が桁上りする途中で、即
ち第4図に示すように、桁送りピニオン12が回
転した途中において運転者等が、積算車8の積算
表示を帰零させようとしてレバー21を押圧する
と、第5図に示すように、押えばね片24が角形
ボスの稜縁に乗上げたままで解除(帰零)されな
いことがある。このため、レバー21を押圧限位
置まで押圧して帰零させた後において、揺動枠2
6が復動したとき、第6図に示すように桁送りピ
ニオン12の歯幅の長い、いわゆる長歯27(図
面では長歯27の歯丈を短歯28の歯丈よりも長
く表示してある)が積算車8の二枚歯近くの外周
に係合し、桁送りピニオン12が積算車8に噛合
わず、積算不良が発生する欠点があつた。この欠
点を除去するものとして、本考案の考案者等は、
第7図に示すように押えばね片24に尖端を有す
る突起30を設けて、この突起30によつて前記
の長歯27が揺動枠26の復動時において、積算
車8の周面に係合しないようにした構造を提案し
ているが、このようなものにあつては、第8図に
示すように突起30と押えばね片24とが桁送り
ピニオン12の角形ボス25の周面に接触するこ
とがあり、このため、長歯27が積算車8の周面
と係合して、積算車8の積算ができないという問
題点があつた。
タにあつては、積算車8が桁上りする途中で、即
ち第4図に示すように、桁送りピニオン12が回
転した途中において運転者等が、積算車8の積算
表示を帰零させようとしてレバー21を押圧する
と、第5図に示すように、押えばね片24が角形
ボスの稜縁に乗上げたままで解除(帰零)されな
いことがある。このため、レバー21を押圧限位
置まで押圧して帰零させた後において、揺動枠2
6が復動したとき、第6図に示すように桁送りピ
ニオン12の歯幅の長い、いわゆる長歯27(図
面では長歯27の歯丈を短歯28の歯丈よりも長
く表示してある)が積算車8の二枚歯近くの外周
に係合し、桁送りピニオン12が積算車8に噛合
わず、積算不良が発生する欠点があつた。この欠
点を除去するものとして、本考案の考案者等は、
第7図に示すように押えばね片24に尖端を有す
る突起30を設けて、この突起30によつて前記
の長歯27が揺動枠26の復動時において、積算
車8の周面に係合しないようにした構造を提案し
ているが、このようなものにあつては、第8図に
示すように突起30と押えばね片24とが桁送り
ピニオン12の角形ボス25の周面に接触するこ
とがあり、このため、長歯27が積算車8の周面
と係合して、積算車8の積算ができないという問
題点があつた。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、上記説明における角形ボス25
を改善して操作レバー21の押動時には、各積算
車8を確実に帰零させかつ以後の積算車の動作を
円滑に続けさせることができるようにしたリセツ
ト式カウンタを提供することを目的とするもので
ある。
なされたもので、上記説明における角形ボス25
を改善して操作レバー21の押動時には、各積算
車8を確実に帰零させかつ以後の積算車の動作を
円滑に続けさせることができるようにしたリセツ
ト式カウンタを提供することを目的とするもので
ある。
以下に本考案を第9図及び第10図に示す実施
例に基いて詳細に説明するが、本実施例における
構造と、従来例で示した構造との同一部分は従来
例で引用した符号を付して、その同一構造説明は
省略する。
例に基いて詳細に説明するが、本実施例における
構造と、従来例で示した構造との同一部分は従来
例で引用した符号を付して、その同一構造説明は
省略する。
本実施例は、第7図及び第8図の従来例で説明
した角形ボス25の形状が異るのみである。即ち
この角形ボス25′の各面(四面)には、軸方向
に延びる溝33を設け、この溝33に、押えばね
片24の先端に設けられている突起30を弾圧的
に係入させることができるようになつている。こ
のように、角形ボス25の各面に溝33を設ける
ことによつて、揺動枠26の復動時において、突
起30が溝33内に落込み、この結果角形ボス2
5は常に一定の向きとなるために、この角形ボス
25と一体の桁送り用ピニオン12と積算車8と
の噛合が確実となり、これによつて各積算車8の
帰零が確実になされる効果がある。
した角形ボス25の形状が異るのみである。即ち
この角形ボス25′の各面(四面)には、軸方向
に延びる溝33を設け、この溝33に、押えばね
片24の先端に設けられている突起30を弾圧的
に係入させることができるようになつている。こ
のように、角形ボス25の各面に溝33を設ける
ことによつて、揺動枠26の復動時において、突
起30が溝33内に落込み、この結果角形ボス2
5は常に一定の向きとなるために、この角形ボス
25と一体の桁送り用ピニオン12と積算車8と
の噛合が確実となり、これによつて各積算車8の
帰零が確実になされる効果がある。
以上のように、本考案は、複数の積算車8が枢
支された支軸6と平行に伸びる副支軸5をフレー
ム4に設け、前記副支軸5に揺動枠26を枢支
し、該揺動枠26に、隣接する前記両積算車8間
に介在してその側面に設けられた桁送り用2枚歯
22と噛合う長歯27と短歯28を有する桁送り
ピニオン12を枢支するとともに、前記積算車8
の側面に設けられた偏心カム13と係合する爪片
14及び前記桁送りピニオン12の角形ボス25
の周面に常時当接するように付勢する押えばね片
24を設け、前記揺動枠26を揺動して前記爪片
14を前記偏心カム13に当接することによつて
帰零したとき、前記押えばね片24の弾圧力によ
つて前記桁送りピニオン12が遊動しないように
したリセツト式カウンタにおいて、前記押えばね
片24に突起30を設け、この突起30が係入す
る溝33を前記角形ボス25の周面に設け、帰零
後の前記揺動枠26の復動時における前記桁送り
ピニオン12の向きを規制するようにしたこを特
徴とするリセツト式カウンタであるから、これに
よれば、押えばね片24による弾圧力で、その押
えばね片24に取付けられている突起30が、角
形ボス25に形成した溝33内に押入されること
で、角形ボス25の向きが一定方向に規制され、
これによつて、各ピニオンの向きのバラツキが解
消され、積算車の文字の不揃を解消し、確実な帰
零がなされると共に、以後の積算表示が正確に持
続される等の効果がある。
支された支軸6と平行に伸びる副支軸5をフレー
ム4に設け、前記副支軸5に揺動枠26を枢支
し、該揺動枠26に、隣接する前記両積算車8間
に介在してその側面に設けられた桁送り用2枚歯
22と噛合う長歯27と短歯28を有する桁送り
ピニオン12を枢支するとともに、前記積算車8
の側面に設けられた偏心カム13と係合する爪片
14及び前記桁送りピニオン12の角形ボス25
の周面に常時当接するように付勢する押えばね片
24を設け、前記揺動枠26を揺動して前記爪片
14を前記偏心カム13に当接することによつて
帰零したとき、前記押えばね片24の弾圧力によ
つて前記桁送りピニオン12が遊動しないように
したリセツト式カウンタにおいて、前記押えばね
片24に突起30を設け、この突起30が係入す
る溝33を前記角形ボス25の周面に設け、帰零
後の前記揺動枠26の復動時における前記桁送り
ピニオン12の向きを規制するようにしたこを特
徴とするリセツト式カウンタであるから、これに
よれば、押えばね片24による弾圧力で、その押
えばね片24に取付けられている突起30が、角
形ボス25に形成した溝33内に押入されること
で、角形ボス25の向きが一定方向に規制され、
これによつて、各ピニオンの向きのバラツキが解
消され、積算車の文字の不揃を解消し、確実な帰
零がなされると共に、以後の積算表示が正確に持
続される等の効果がある。
第1図は従来のトリツプメータの正面図、第2
図は−線断面図、第3図、第4図、第5図、
第6図は同上の動作説明図、第7図は他の先行技
術を示す要部斜視図、第8図はその動作態様を示
した側面図、第9図は本考案よりなるトリツプメ
ータの実施例を示した要部斜視図、第10図はそ
の動作説明図である。 1……窓孔、2……文字板、3……トリツプメ
ータ、4……フレーム、5,6……支軸、7……
ドライブギヤ、8……積算車、9……アーム、1
0……支軸、11……桁送り用爪群、12……桁
送り用ピニオン、13……ハートカム、14……
複数の爪片、15……摺動部材、16……凹溝、
17……アーム、18,18′……挟持片、19
……ガイド孔、20……ガイド軸、21……押圧
レバー、23……凹溝、24……押えばね、2
5′……角形ボス、26……揺動枠、30……突
起、33……溝。
図は−線断面図、第3図、第4図、第5図、
第6図は同上の動作説明図、第7図は他の先行技
術を示す要部斜視図、第8図はその動作態様を示
した側面図、第9図は本考案よりなるトリツプメ
ータの実施例を示した要部斜視図、第10図はそ
の動作説明図である。 1……窓孔、2……文字板、3……トリツプメ
ータ、4……フレーム、5,6……支軸、7……
ドライブギヤ、8……積算車、9……アーム、1
0……支軸、11……桁送り用爪群、12……桁
送り用ピニオン、13……ハートカム、14……
複数の爪片、15……摺動部材、16……凹溝、
17……アーム、18,18′……挟持片、19
……ガイド孔、20……ガイド軸、21……押圧
レバー、23……凹溝、24……押えばね、2
5′……角形ボス、26……揺動枠、30……突
起、33……溝。
Claims (1)
- 複数の積算車8が枢支された支軸6と平行に伸
びる副支軸5をフレーム4に設け、前記副支軸5
に揺動枠26を枢支し、該揺動枠26に、隣接す
る前記両積算車8間に介在してその側面に設けら
れた桁送り用2枚歯22と噛合う長歯27と短歯
28を有する桁送りピニオン12を枢支するとと
もに、前記積算車8の側面に設けられた偏心カム
13と係合する爪片14及び前記桁送りピニオン
12の角形ボス25の周面に常時当接するように
付勢する押えばね片24を設け、前記揺動枠26
を揺動して前記爪片14を前記偏心カム13に当
接することによつて帰零したとき、前記押えばね
片24の弾圧力によつて前記桁送りピニオン12
が遊動しないようにしたリセツト式カウンタにお
いて、前記押えばね片24に突起30を設け、こ
の突起30が係入する溝33を前記角形ボス25
の周面に設け、帰零後の前記揺動枠26の復動時
における前記桁送りピニオン12の向きを規制す
るようにしたことを特徴とするリセツト式カウン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004884U JPS60184163U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | リセツト式カウンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7004884U JPS60184163U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | リセツト式カウンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184163U JPS60184163U (ja) | 1985-12-06 |
| JPS647403Y2 true JPS647403Y2 (ja) | 1989-02-28 |
Family
ID=30606296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7004884U Granted JPS60184163U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | リセツト式カウンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184163U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8897695B2 (en) | 2005-09-19 | 2014-11-25 | Wireless Expressways Inc. | Waveguide-based wireless distribution system and method of operation |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP7004884U patent/JPS60184163U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8897695B2 (en) | 2005-09-19 | 2014-11-25 | Wireless Expressways Inc. | Waveguide-based wireless distribution system and method of operation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60184163U (ja) | 1985-12-06 |
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